
武蔵野個別指導塾の特徴
学年別の漢字と漢検|小1から常用漢字まで、級別の対策と語句の一覧30本|武蔵野個別指導塾

漢検の級別の対策と日程、小学1年生から6年生までの漢字の全字、中学の漢字と常用漢字、部首、四字熟語、ことわざ、慣用句、百人一首までを30本にまとめました。
漢字は覚える字が決まっています。だから、まず全部が見えていることが大切です。学年別と級別の記事には、その範囲の字を全部載せました。
漢検の記事は、日程と検定料、合格基準を先に置き、そのあとに進め方を書いています。語句の一覧は、意味を取り違えやすい語に印を付けるつもりで読んでください。

漢検のしくみと進め方
- 漢検のレベル一覧—10級から1級まで、学年の目安と字数、何級から受けるか
扱う範囲:級ごとの程度と累計字数の表・小学生と中学生の始める級の決め方・受験や内申との関係の考え方(断定しない) - 漢検の日程と申し込み—2027年2月14日の検定と締切、受検のしかた
扱う範囲:確定値の日程・個人の紙の受検と団体の違い・検定料の表・当日の流れ・持ち物の確かめ方 - 漢検の合格点—級ごとの合格基準と、何問落としてよいか
扱う範囲:級ごとの満点と合格基準の表・配点の考え方の表現(「程度」)・点の配分の考え方・自己採点の注意 - 漢検の勉強法—1か月で合格へ近づける順番と、書く量の決め方
扱う範囲:配当の字を先に見る・読み→書き→部首と熟語の順・間隔をあけて確かめる・弱点の型の見つけ方・1日の量の例 - 漢検の過去問の使い方—何回分解くか、どこで手に入れるか、直し方
扱う範囲:協会の公式の問題集の位置づけ(固有の商品名を書かない)・本番形式で解く時期・間違いの型の分け方・点が伸びないとき
漢検の級別
- 漢検5級—小6の191字と出題の形、合格までの進め方
扱う範囲:5級の範囲(小6 191字)の字を全部・出題の形・音読み訓読み・部首・対義語類義語・合格基準 - 漢検4級—中学で最初に習う313字と出題の形
扱う範囲:4級で新しく出る 313字を全部・出題の形・熟語の構成・四字熟語・合格基準 - 漢検3級—中学卒業程度の284字と、受験に活かす進め方
扱う範囲:3級で新しく出る 284字を全部・出題の形・入試との関係の考え方(断定しない)・合格基準 - 漢検準2級—高校在学程度の328字と、出題の形
扱う範囲:準2級で新しく出る 328字を全部・出題の形・送りがな・誤字訂正・合格基準 - 漢検2級—常用漢字すべての仕上げ、185字と合格基準80%の進め方
扱う範囲:2級で新しく出る 185字を全部・常用漢字 2136字との関係・合格基準が 80%程度に上がる重さ・熟語と四字熟語の詰め方 - 漢検準1級—常用漢字の外の字を覚える進め方と、難しさの正体
扱う範囲:準1級の対象(約 3000字)・台帳の準1級の字の代表の例(全部は載せない)・国字と故事成語・合格基準・2級との差

小学校の学年別の漢字
- 小学1年生の漢字—80字の一覧と、楽しく覚える順番
扱う範囲:80字を全部(台帳から)と読み・数と体と自然でまとめる・書き順の考え方・親の関わり方 - 小学2年生の漢字—160字の一覧と、つまずきやすい字
扱う範囲:160字を全部と読み・形の似た字・音読みの始まり・親の関わり方 - 小学3年生の漢字—200字の一覧と、熟語の入口
扱う範囲:200字を全部と読み・熟語の作り・部首の入口・漢字テストの直し方 - 小学4年生の漢字—202字の一覧と、県名の漢字の覚え方
扱う範囲:202字を全部と読み・都道府県に使う字・送りがな・同じ部首でまとめる - 小学5年生の漢字—193字の一覧と、同音の字の使い分け
扱う範囲:193字を全部と読み・同音異字・抽象の語が増える理由・短文で覚える - 小学6年生の漢字—191字の一覧と、中学へ持っていく書き取り
扱う範囲:191字を全部と読み・画数の多い字・熟語の意味・中学の準備
中学の漢字と常用漢字、部首
- 中学で習う漢字の一覧—1110字を読みと書きに分けて覚える
扱う範囲:中学の範囲(4級 313・3級 284・準2級 328・2級 185 の合計 1110字)を級ごとに全部・読めればよい字と書ける字の考え方・定期テストと入試 - 常用漢字の一覧—2136字を学年と級の順に、全部
扱う範囲:2136字を級ごとに全部(台帳から)・常用漢字とは・2010年の追加の考え方(断定を控える)・人名用漢字との違い - 部首の一覧—へん・つくり・かんむり・あし・たれ・にょう・かまえの7分類
扱う範囲:主な部首の名前と例の字の表(台帳の部首の列を参照)・7 つの分類・まちがえやすい部首・部首索引の引き方

四字熟語
- 四字熟語の一覧—中学受験と高校入試で出るものを意味つきで
扱う範囲:代表の 100 語の表(読みと意味)・構成の型・まちがえやすい字・誤用しやすい語 - かっこいい四字熟語の一覧—座右の銘にしたい語と意味、使う場面
扱う範囲:語の表(読みと意味と使う場面・50 語以上)・自己紹介や部活のスローガンでの使い方・意味を取り違えやすい語
ことわざと慣用句
- ことわざの一覧—よく出るものを意味つきで、似た意味と反対の意味
扱う範囲:代表の 80 語の表・似た意味の組・反対の意味の組・体や動物の語で分ける - 小学生が覚えたいことわざ—低学年から高学年まで、意味と使い方
扱う範囲:学年の目安で分けた語の表・短文の例・家で使う工夫・中学受験との関係の考え方 - 慣用句の一覧—体の部分でまとめて覚える、意味と使い方
扱う範囲:目 耳 口 手 足 頭 顔 腹 胸 などに分けた表(80 語以上)・短文の例・ことわざとの違い・誤用しやすい語 - 小学生が覚えたい慣用句—意味と短文の例、テストの出方
扱う範囲:語の表と短文・穴埋めの出方・家での使い方・文章を読む力とのつながり
故事成語と百人一首
- 故事成語の一覧—由来の話と意味、高校の漢文につながる語
扱う範囲:代表の 50 語の表(読みと意味と由来の 1 行)・矛盾 蛇足 背水の陣 漁夫の利 など・誤用しやすい語・漢文の授業とのつながり - 百人一首の一覧—100首を番号と作者、歌で全部、覚え方つき
扱う範囲:100 首の表(番号 作者 歌)・決まり字・季節と恋の分類・中学のテストの出方・覚え方
対義語と同音異義語
- 対義語と類義語の一覧—中学と高校で出る語を組で覚える
扱う範囲:対義語の表(50 組以上)・類義語の表(50 組以上)・漢字の対応の型・小論文で使う語 - 同音異義語の一覧—まちがえやすい語を短文で使い分ける
扱う範囲:代表の 50 組の表(カイホウ コウセイ イガイ タイショウ ホショウ など)・短文の例・入試の書き取りの出方・見分ける手順
どの級から始めるか迷ったら、学年の目安より、書ける字の数で決めてください。
読んで終わりにするか、ここから変えるか。
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本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
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