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都立高校入試と内申の細かい疑問|推薦の調査書点、換算内申、ESAT-J、面接、併願優遇まで30本|武蔵野個別指導塾

都立推薦の調査書点と推薦の枠、欠席日数や英検の扱い、換算内申の数字の読み方、7対3と10対0、ESAT-Jの20点を1本ずつ扱いました。Web出願と志願変更、倍率の読み方、面接の作法、私立の併願優遇まで30本です。令和9年度の入試の決まりは、東京都教育委員会の資料で確かめた値だけを書いています。
日付と点数は、東京都教育委員会が2026年9月と10月に公表した令和9年度の実施要綱と募集案内で確かめた値だけを書きました。2027年2月21日の学力検査も、1月26日と27日の推薦も、今の中3の入試の日付です。学校ごとの合格ラインや内申の目安は書いていません。
学校ごとの配点や偏差値は塾の「都立高校の偏差値・学力検査・内申の目安 一覧(令和9年度)」に、私立の推薦と併願優遇の基準は「私立高校の推薦・併願優遇の基準と偏差値 一覧」にまとめています。ここでは、その数字を読む前に知っておきたい決まりと、計算の仕方を1つずつ扱いました。

推薦の出願と内申
- 都立推薦の調査書点の出し方—9教科を同じ重さで数える式と、一般の換算内申との違い
扱う範囲:推薦の調査書点の式(評定の合計×その学校の調査書点の満点÷45)・観点別評価を使う7校の式・素内申の例を3つ計算して調査書点に直す(python3 で検算)・一般の換算内申(実技4教科を2倍)と数え方が違う理由と、同じ通知表で推薦と一般の点の重さが変わる例。既存の「都立高校入試 総合得点計算機」は一般の総合得点の道具なので、推薦の調査書点の式を手で追う点で分ける。配点の比の読み方は 02、オール4の具体は 04 で扱う - 都立推薦の配点の読み方—調査書点と面接・作文の満点の比は学校ごとにどう違うか
扱う範囲:入試実施方法一覧(別表)の満点の欄の読み方・調査書点が総合成績の半分の学校が多いこと・面接と作文の点の差が順位を入れかえる計算の例(実在校の配点は使わず「たとえば調査書点500・面接300・作文200の学校なら」の形)・面接と集団討論が一つの満点になっている欄の読み方は 1 文(詳しくは 09)。実在校の配点を並べない(学校別は塾の都立高校の一覧へ 1 文で) - 都立推薦の枠は募集人員の何割か—普通科とコースと専門学科で違う割合の読み方
扱う範囲:別表の「推薦枠 割合(%)」の欄・普通科は20%が大半で22%の学校が一部・コース制とエンカレッジスクールは30%・専門学科と総合学科は30%か40%が多い・島しょの普通科6校は推薦を行わない・特別推薦の人数は推薦の枠の内側・推薦の入学手続者を引いた残りが第一次の募集人員になる流れ(募集人員の例の数で計算)。倍率の読み方そのものは 25 で扱う - 都立推薦はオール4で届くか—素内申36が調査書点で何点になり、残りを何で埋めるか
扱う範囲:素内申36(オール4)・27(オール3)・40 を、調査書点の満点が450と500の学校の例で点に直す(python3 で検算)・総合成績の順で決まる推薦で調査書点の差が面接と作文でどこまで縮むか・推薦の倍率が高いと何が起きるか・学校ごとの合格ラインは書かない(塾の都立高校の一覧の内申の目安は偏差値から出した参考値と 1 文で)・内申が足りないときに推薦を受けるか一般に絞るかの考え方(既存の「推薦に向いている子・一般入試に向いている子」とは点数の換算から考える点で分ける) - 都立推薦をもらうには—公表された内申の基準はあるのか、中学校の校内推薦の流れ
扱う範囲:推薦の応募の条件(第1志望・中学校長の推薦・都内に住む)・中学校長は校内の推薦委員会などの審査を参考に決める・都の要綱に内申の数の基準の定めが無いこと・中学校ごとの目安は担任と進路の先生に聞く・推薦書の推薦理由・時期(12月の三者面談から1月の出願まで)。既存の「推薦入試の準備はいつから—中2の終わりから逆算する組み立て」とは、校内で推薦をもらう手続きに絞って分ける - 欠席日数は都立推薦に響くか—調査書の欄、中学校の校内推薦、私立の入試相談で違う見られ方
扱う範囲:都立の調査書の記載事項に出欠の欄が無いこと・欠席で評定が付かず斜線になる場合は 20 で扱うので 1 文・中学校の校内推薦で出欠を見るかは学校ごと(学校に確かめる)・私立の入試相談は出欠などの記録を資料にする(私学協会の説明)・遅刻と早退の扱いも学校に確かめる・休んだ分の学習の取り戻し方 - 英検や生徒会長は都立推薦で点になるか—調査書のどこに書かれ、面接でどう使われるか
扱う範囲:都立の調査書点は教科の評定(か観点別評価)から出し、検定や役職を足す欄は要綱に無いこと・検定・生徒会長・委員長・そろばんや書道の段位は調査書の「諸活動の記録」と自己PRカードに書け、面接の資料になる・面接で活動を話す組み立て・「公立はどこも加点しない」とは書かない(私立などは学校ごとの要項)。塾の既存の「内申点を2上げるお得な英検準2級」「英検準2級合格×内申2UPを同時に叶える…」と食い違わせない(英検の勉強が学校の英語の評定を支えることはあり、私立などの加点は学校ごと。都立の調査書点に検定の欄が無いことだけを事実として書く)。自己PRカードの書き方そのものは 08 で扱う - 都立の自己PRカードの書き方—3つの欄の埋め方と、面接で読まれるまでの流れ
扱う範囲:3つの欄(志望理由・中学校生活の中で得たこと・高等学校卒業後の進路)の埋め方・「本校の期待する生徒の姿」の使い方・点数にしないが面接の資料と合格判定の資料の一部になる・推薦は全員、一般は面接のある学校だけ出す・手書きか電子ファイルの印刷・下書きから清書までの手順・字数の定めは作らない。既存の「自己PRと志望理由の作り方—話を盛らずに自分の言葉で伝える」とは、都立のカードの書式と提出の決まりで分ける
推薦の検査と発表
- 都立推薦の集団討論—実施する学校の見分け方と、令和6年度に戻ってきた検査の中身
扱う範囲:集団討論は必要と判断した学校だけ(要綱)・別表で面接と討論の欄にまたがる一つの満点が実施校の印(日比谷・竹早と三田の読み比べ)・令和3〜5年度は行われず令和6年度から一覧に戻った経緯・都教委のテーマ一覧に載る人数と時間の例・討論で見られることと練習の型。既存の「集団討論の準備—発言の回数より、人の意見をつなぐ力」と「都立推薦入試の直前—1月26日・27日の面接と集団討論の準備」とは、実施校の調べ方と制度の経緯で分ける - 都立推薦の作文と小論文の過去のテーマ—都教委の一覧の読み方と練習への使い方
扱う範囲:都教委の「テーマ等一覧」(平成25年度から令和8年度まで)の探し方・作文と小論文のどちらを課すかは別表で学校が決める・字数と時間は学校ごとに一覧で確かめる(数を作らない)・過去のテーマを練習に使う順番(読む→構想→時間を計って書く→見直す)・学校のテーマを丸写しした問題を作らない。既存の「高校入試の作文—都立の推薦と一般の書き方、時間配分」「推薦の作文の書き方」とは、過去のテーマの探し方と使い方で分ける - 都立の文化・スポーツ等特別推薦—一般推薦と同時に出せる仕組みと実技検査
扱う範囲:目的・令和9年度は90校・種目を1つ・同じ学校の一般推薦にも出せて、その場合は一般推薦の検査も受ける・基準に達しないと定員未満でも不合格がありうる・実績の証明書類は要らない・面接と実技検査・入学考査料は一般推薦と別に要る・山崎高校は令和9年度は行わない・学校と種目の一覧は都教委の資料で確かめる(学校と種目を並べない)・日程は推薦と同じ - 都立推薦の合格発表は何時か—2月2日の照会サイトと、合格した後に取り消せないこと
扱う範囲:2月2日(火)午前8時30分の合否照会サイトと9時30分の校内掲示・入学手続の2日間と入学確約書・入学料・合格者は第一次募集に出せない・中学校長の辞退防止の指導と、私立の推薦も都立の推薦も第1志望が条件であること・合格の後の3月までの過ごし方は短く。不合格のときは 13 で扱う - 都立推薦に落ちたら一般に出せるか—発表から書類の締切までの3日間の動き方
扱う範囲:推薦の不合格者は第一次募集に出願できる・同じ学校にも別の学校にも出せる・第一次の入力は2月4日(木)午後5時まで、書類は1月29日(金)から2月4日(木)必着・発表の2月2日から3日間でする手続き(入力・考査料・調査書・面接のある学校なら自己PRカード)・ESAT-J の都立高校提出用の個人レポート・推薦の発表より前に第一次の書類を出した場合の扱いは中学校に確かめる・志願変更は 24 で扱う。既存の「推薦で不合格だったとき—一般入試へ気持ちと勉強を切り替える」とは、手続きと日付で分ける - 都立推薦の得点開示—点数表を請求できる日と、答案の写しが出ない推薦の決まり
扱う範囲:開示できるのは学力検査等得点表(推薦は答案の写しは不可)・令和9年度の受付(不合格者は2027年3月3日から、合格者は5月1日から・窓口は5月6日から、終わりは8月31日)と交付(3月15日以後)・電子申請と窓口・受検票と本人確認の書類・保護者が受け取るときの書類・得点表の読み方と、次の入試への生かし方

内申と一般入試の点数
- 中1と中2の内申は都立入試に関係ないのか—数えられない成績が中3の評定に残すもの
扱う範囲:都立の調査書の教科の欄は中3の評定だけ(評定の時期の細部は 1 段落まで)・中1と中2の成績が使われない決まりと、それでも中3の評定が中1・中2の学習の上に立つ理由(積み上げの単元の例)・私立の推薦や併願優遇で中1・中2を見るかは学校ごとの要項で確かめる・他の道府県の扱いは書かない・中1・中2のうちにしておくこと - 換算内申の数字の読み方—オール3やオール4はいくつになり、41や48はどんな通知表か
扱う範囲:換算内申(5教科+実技4教科×2・65点満点)の式・オール2〜オール5の値(26・39・52・65)・41や48や43になる通知表の並びの例を2つずつ(同じ素内申でも実技の並びで換算内申が変わる)・調査書点300点への換算(換算内申×300÷65)・素内申との言い分け。既存の「都立高校入試 総合得点計算機」とは、数字の意味を読む点で分ける - 副教科の評定は都立入試で何倍に数えるか—2倍の計算と、3教科の入試で変わる重さ
扱う範囲:学力検査をしない教科の評定は2倍(要綱)・5教科の入試では実技4教科が2倍・第二次募集など3教科の入試では社会と理科も2倍で75点満点・実技の評定1の差が調査書点で何点か(python3 で検算)・実技4教科の評定に効く観点別評価(3つの観点)と提出物と授業の取り組みの見直し方。テストの勉強法は扱わない(同じ日の別の特集)。既存の「提出物と内申」とは、2倍の重さの計算から入る点で分ける - 都立一般の内申の比率—7対3の意味と、受検者ごとに高い方をとる10対0の方式
扱う範囲:7対3(学力検査700点・調査書点300点・ESAT-J 20点で1020点)・芸術と体育の学科の6対4・第二次募集の6対4・令和9年度の別表で10対0との高い方をとる北園・武蔵野北・深沢と、その計算の例(たとえば素点400点・換算内申39なら7対3で740点、10対0で800点。python3 で検算)・どの生徒に有利に働くか。既存の「武蔵境から通える都立高校の入試方法と総合得点の試算」のよくある質問より、計算の例で踏み込む点で分ける - 内申が足りないとき都立の当日点で何点取り返せるか—換算内申1点を学力検査に直す計算
扱う範囲:7対3の学校で換算内申1点は調査書点で約4.6点、学力検査の素点1点は1.4点、だから換算内申1点はおよそ素点3.3点に当たる計算(python3 で検算)・換算内申が3・5・10足りないときの素点の差の例・ESAT-J の1段階は4点・どの教科で取り返すかの決め方・内申が足りない生徒を突き放さない(塾の高校受験の考え方と食い違わせない) - 不登校で内申がつかないとき都立はどう見るか—斜線の調査書と自己申告書、学力検査のない学校
扱う範囲:出席日数が少なく評価できない教科は評定が斜線になる・その場合は都立高校が学力検査の得点などで調査書点を求める・自己申告書(志願者と保護者が書き厳封して出す・推薦でも出せる)・エンカレッジスクールとチャレンジスクールの選び方の違い(表の範囲)・「不登校」という語も「不登校枠」という名の募集も要綱に無いこと(学校の種類と自己申告書で受け止める仕組み)・相談の順番(担任・進路の先生・志望校)。本人や家庭を責めない書き方で
ESAT-Jと出願・倍率・第二次募集
- ESAT-Jの結果は都立入試で何点になるか—AからFの6段階と20点、使われない入試
扱う範囲:A20・B16・C12・D8・E4・F0 の点数化・段階とスコアの対応(令和7年度の発表の値と断って)・総合得点1020点の中の20点の重さ(学力検査の素点に直すと何点か)・使うのは第一次募集・分割前期だけで、推薦・第二次募集・英語の学力検査をしない学校では使わない・個人レポート2枚と都立高校提出用の扱い・調査書の記号N・H・W。休んだときは 22 で扱う。既存の「都立入試の英語スピーキング対策は塾で決まる!」とは、点数の換算と使われる入試の範囲で分ける - ESAT-Jを休んだらどうなるか—11月22日と12月13日、仮の結果が出る人と0点になる人
扱う範囲:令和8年度の本試験11月22日(日)と追・再試験12月13日(日)・欠席連絡用フォーム(11月20日から23日)・やむを得ない理由のときの措置申請と承認・仮の結果の出し方(英語の学力検査の得点で並べた上下5名ずつ以上の平均)・理由なく休むと0点・国私立中や都外の生徒の扱い・当日の流れと持ち物は公式の案内で確かめると 1 文。既存の「都立高校入試 総合得点計算機」のよくある質問より、手続きの流れまで書く点で分ける - 都立高校のWeb出願のやり方—入力の期間、顔写真、中学校の承認、考査料の払い方
扱う範囲:出願サイトの手順(ID登録→顔写真→入力→一時保存→中学校の承認→支払い→書類の郵送→受検票)・推薦は1月18日午後5時、第一次は2月4日午後5時が入力と支払いの期限・入学考査料2,200円の払い方と決済手数料・入力の誤りに気づいたとき・入学願書のPDFは出さなくてよいこと・受検票の発行(推薦1月22日頃、第一次2月15日頃)と保管・入学料5,650円は合格の後。日付の全体の並べ直しは避け、出願の操作に絞る - 都立の志願変更—取り下げと再提出の2日間と、変更の後の倍率の見方
扱う範囲:学力検査の入試の全日制だけ(推薦は変えられない・第二次募集にも3月5日と8日の短い期間がある)・第一次の2月10日(水)の取下げと2月12日(金)の再提出の時間・書類の返却と出し直し・面接のある学校へ移るときの自己PRカード・再提出先の一覧・取下げ人員と再提出人員と最終応募倍率の読み方・変えるか変えないかを決める材料(例の数で計算)。倍率の言葉の違いは 25 で扱う - 都立高校の倍率の読み方—応募倍率、受検倍率、実質倍率はどこが違うか
扱う範囲:都教委の公表の欄(応募倍率・最終応募倍率・受検倍率=受検人員÷募集人員・実質倍率=受検人員÷合格人員)・推薦の応募倍率・公表の時期と場所(都教委のサイト・学校では掲示しない)・第一次の募集人員は推薦の入学手続者を引いた数・同じ倍率でも合格の難しさが違う理由(例の数で計算・実在校と都全体の倍率は書かない)・倍率で志望校を決めない考え方。既存の学校別の記事(応募倍率を読む)とは、仕組みの読み方で分ける - 都立の第二次募集とは—3月に欠員のある学校を探す日程と、3教科と6対4の入試
扱う範囲:第一次で入学手続者が募集人員に満たない学校が行う・行う学校は3月2日(火)夜に都教委のサイトに載る・出願3月4日(木)窓口持参・取下げ3月5日・再提出3月8日・学力検査3月9日(火)・発表3月12日(金)・3教科(国数英)と6対4(10対0との高い方の学校も)・ESAT-J は使わない・第一次の合格者は出せない・国私立の手続を終えた生徒への要綱の求め・追検査が同じ日程であること
面接の作法と私立の併願優遇
- 高校受験の面接の入退室—ノックの回数から着席、退室の一礼までの順番
扱う範囲:都の決まりは無く、受検票と学校の指示が最優先と 1 回書く・ノックの回数の考え方・入室・名乗り・着席・退室までの動きの順と理由・荷物の置き場・ドアが開いている場合・集団面接での入り方・家でできる練習の手順(塾の面接練習の手順) - 高校受験の面接の服装と髪型—制服の着方、前髪、靴下とセーター、当日の朝に見ること
扱う範囲:学校の決まりと普段の制服の着方が基準・前髪と髪型・靴下とタイツ・セーターと上着・マスク・持ち物(上履きなど)は受検票と学校の案内で確かめる・前の晩と当日の朝の確かめの一覧・性別で決めつけない書き方。都の決まりは無いと 1 回書く - 面接で「御校」と「貴校」のどちらを言うか—志望校の呼び方と、一人称の決め方
扱う範囲:話し言葉の「御校」と書き言葉の「貴校」(自己PRカードは書き言葉)・面接官が「本校」と言ったときの受け方・一人称(わたし・わたくし・ぼく)の選び方・言い間違えたときの直し方・敬語の取り違えやすい所の例。語の意味は辞書で確かめた範囲で書く - 私立の併願優遇とは—都立が第一志望の生徒が12月の入試相談で決めること
扱う範囲:私学協会の説明の範囲で: 入試相談(12月15日以降・資料は内申と出欠などの記録・偏差値は使わない・確約や内定ではない)・併願優遇は一般入試の受け方で、当日の試験で落ちることもある・推薦(1月22日以降)と一般(2月10日以降)の日程と都立の日程の並び・都立に受かった後の選び方・基準の数字は学校ごと(塾の私立高校の一覧へ 1 文)・他の県の扱いは書かない。既存の「併願は何校が適切か」「私立高校入試の直前—併願校の受け方と当日の動き」とは、制度の仕組みで分ける
三者面談の前の晩に、いま引っかかっている問いの1本だけ読み、聞きたいことを1行書いてから出かけてください。
内申が足りない?上等だ、ひっくり返そう。
武蔵境駅徒歩30秒、講師1人に生徒1人の完全1対1。授業のあいだ、先生は隣を離れません。いまの詰まりを、無料相談でそのまま話してください。
まず15分だけ電話で話したい方は、無料電話相談(15分)から。塾からお電話を差し上げます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




