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be動詞と一般動詞の区別—5級の文法のいちばんの山|武蔵野個別指導塾
amとplayを一緒に置いてしまう迷いを、意味と語順からほどきます。肯定文・否定文・疑問文を自分で確かめる練習と、家庭で続けられる短い復習の手順がわかります。

be動詞と一般動詞の区別—5級の文法のいちばんの山
よくあるのは、塾の自習机で「私はテニスをします」を英語にする途中、Iの後ろにamを書き、その隣にplayを足して手が止まるという場面です。「私は」がI amだと覚えていれば、本人にとっては自然な書き方です。そこでamを消すように言われても、次の「私はうれしいです」でamが必要になる理由まではつながりません。単語を知らないのではなく、文を組み立てるときの分かれ道がまだ見えていないのです。
英検5級の文法で、be動詞と一般動詞の区別は大きな山になります。am、is、areを覚えた後に、playやlikeが出てきて、さらに疑問文ではdoやdoesまで加わります。見た目の似た短い語が増えるほど、「何を前に出すのか」「何を付けるのか」だけで考えやすくなります。しかし、最初に確かめたいのは操作の手順より、その文で何を伝えたいのかです。
この区別は、小学生だけの課題ではありません。中学生の復習でも、学び直す大人でも、日本語から英語へ移すときに同じ迷いが起こり得ます。保護者の方も、お子さまが一度説明を聞いて間違えたからといって、すべて覚え直させる必要はありません。まずは、現在の状態や日ごろのことを表す短い文に範囲を絞ります。意味を見て文の形を選び、選んだ理由を確かめる練習から始めてください。
英検5級で、この区別を使う場面
日本英語検定協会は、5級のレベルを中学初級程度としています。リーディングには短文の語句空所補充が15問、会話文の文空所補充が5問、日本文付き短文の語句整序が5問あります。リーディングの時間は25分です。これらは公式に示されている試験の構成であり、be動詞だけが何問出るかを示すものではありません。
空所に入れる語を考えるときは、空所の前後を見る必要があります。主語がsheだからis、とすぐに決めると、後ろに一般動詞がある文では判断を誤ります。語句整序では、知っている単語をすべて使えても、疑問文の語順を取り違えると正しい文になりません。文の種類と主語を両方確かめる力を、別々の問題形式でも使えるようにしておきたいところです。
リスニングにも会話の応答文を選ぶ問題があります。問いかけがbe動詞で始まったのか、doやdoesで始まったのかを聞き取れれば、短い答えの形を考える手がかりになります。ただし、文頭だけを聞いて答えを決める練習にはしません。何について尋ねているか、肯定なのか否定なのかも合わせて確かめます。
5級の一次試験にはライティングの出題がありません。それでも、学習中に短い英文を自分で書くことには使い道があります。選択肢を見たときだけ正解できるのか、何も見ずに形を選べるのかを分けて確かめられるためです。長い作文を課す必要はありません。1文を書き、動詞を選んだ理由を言い、必要なら1か所直すところまでを1組にします。

「動きがあるか」だけでは区別できません
be動詞は、ここでは主語が「誰か・何か」「どんな状態か」「どこにいるか」を伝える文で使います。I am a student.なら「私は生徒です」、My bag is red.なら「私のかばんは赤いです」、They are in the park.なら「彼らは公園にいます」という意味になります。後ろに身分、様子、場所を表すことばを置き、主語について説明しています。
一般動詞は、play、read、eatのような行動だけではありません。likeの「好きです」、wantの「欲しいです」、knowの「知っています」も一般動詞です。I like cats.は「私は猫が好きです」ですが、likeの前にamは置きません。目に見える動きがないからbe動詞、という分け方ではここで困ります。
日本語の文末が「です」かどうかも、十分な手がかりにはなりません。「元気です」と「猫が好きです」は日本語では似た終わり方でも、英語では使う動詞が違います。日本語の「私は」にまとめてI amを当てはめるのではなく、Iを主語として置き、その後ろを別に選ぶ意識が必要です。
まず、使いたい内容にlikeやplayのような一般動詞があるかを確かめます。一般動詞を使う現在の肯定文なら、その動詞を主語の後ろに置きます。主語の様子や場所をam、is、areで説明する文なら、be動詞を選びます。「英語の文では動詞は絶対に1つ」と覚えるのは避けてください。現在進行形などではbe動詞と動詞の-ing形が組み合わさります。今は、学ぶ範囲を現在の基本的な2種類の文に限定して、混ぜずに作る練習をします。
間違いを直す練習の参考になるのが、書いた英文への訂正と文法の正確さを調べた研究です。35研究をまとめたメタ分析では、訂正によって文法の正確さが中程度に高まり、直接訂正する方法の効果がやや大きく、習熟度が最も強い調整要因だったと報告されています(Lim・Renandya・2020)。対象は複数の研究に含まれる学習者であり、ここで示した要旨には国・年齢・総人数の内訳がなく、日本の5級受験者やbe動詞の学習だけに同じ効果があるとは言えません。
この知見を踏まえ、練習では最初から「自分で全部気づいて」と求めず、正しい形を示す段階も設けます。ただし、以下の練習の順序や時間は、研究で効果を確かめた手順そのものではありません。学習者が一人でも確かめられるようにした提案です。正答を見た後に、理由を言い直し、似た文をもう一度作るところまで進めます。
まず主語と動詞の組をそろえます
be動詞は、主語がIならam、youならare、he・she・itや1人の名前ならisです。we・theyや複数を表す主語にはareを使います。youは相手が1人でも複数でもareです。「1人だからis」とだけ覚えるとIやyouで困るので、この2つを先に分けてください。
一般動詞の現在の肯定文では、I・you・we・theyには基本の形を使います。he・she・itや1人の名前など、主語が三人称単数なら動詞に-sや-esなどを付けます。playはplays、readはreads、watchはwatchesです。haveがhasになるような形もありますが、最初の練習ではplay、read、likeを使い、文の選び方と語尾の確認を分けると取り組みやすくなります。
| 主語 | be動詞の文 | 一般動詞の文 |
|---|---|---|
| I | I am happy. |
I play tennis. |
| She | She is happy. |
She plays tennis. |
| They | They are happy. |
They play tennis. |
表を見ながら、まず各文の主語だけを指してください。その後で動詞を指します。Sheの行だけを見ると、isを選ぶ変化とplayに-sを付ける変化が別々に起きていることがわかります。isとplaysを同じ文に重ねるのではなく、伝えたい内容に応じてどちらの文にするかを選びます。
練習1: 意味から選ぶ時間を3分取ります
最初の3分は、速さを競わず、次の空所を埋めます。括弧の中から選び、声に出してから紙に書いてください。
- 「私はうれしいです」:
I ___ happy.候補はam、likeです。 - 「私は音楽が好きです」:
I ___ music.候補はam、likeです。 - 「私の兄は家にいます」:
My brother ___ at home.候補はis、playsです。 - 「私の兄はテニスをします」:
My brother ___ tennis.候補はis、playsです。
解答は順に、I am happy.、I like music.、My brother is at home.、My brother plays tennis.です。1と3は様子や場所を伝え、2と4はlikeやplayという一般動詞を使います。4では主語が自分でも相手でもない1人なので、playsにします。
自分で確かめるときは、「主語」「動詞」「後ろのことば」に分けて指で追ってください。amやisの直後に、ここで練習しているlikeやplayの基本の形を置いていないかを見ます。次に、主語がMy brotherのときの語尾を確かめます。選択肢だけに丸を付けて終えるよりも、完成した文全体を確かめることが大切です。
練習2: 否定文は4分で2通りを比べます
be動詞の文を「そうではありません」にする場合は、be動詞の後ろにnotを置きます。She is happy.から作るなら、She is not happy.です。isを消して別の動詞に替える必要はありません。
一般動詞の文では、主語に合わせてdo notまたはdoes notを一般動詞の前に置きます。I like milk.はI do not like milk.になります。She likes milk.はShe does not like milk.です。doesを使ったら、後ろはlikesではなくlikeに戻します。三人称単数であることをdoesの形で示している、と確認してください。
次の4分では、以下の3文を否定文にします。最初の2分で書き、残りの2分で答えと理由を確かめます。
They are busy.We read books.He plays soccer.
解答は、They are not busy.、We do not read books.、He does not play soccer.です。1はareの後ろにnot、2はreadの前にdo not、3はplayの前にdoes notを置きます。3だけplaysの-sがなくなっているところまで確かめてください。
自己確認は2段階です。まず元の文の動詞に下線を引き、be動詞か一般動詞かを言います。それから否定文を見て、notの位置と一般動詞の形を確認します。慣れるまではisn’t、don’t、doesn’tなどの短縮形を使わず、2語に分けて構造を見ます。形がわかった後で、短縮形も同じ意味として結び付ければ十分です。
練習3: 疑問文は4分で「前に出す語」を選びます
be動詞の文では、be動詞を主語の前に置きます。You are tired.を質問にすると、Are you tired?です。一般動詞の文では、doまたはdoesを主語の前に置きます。You play tennis.ならDo you play tennis?になります。一般動詞のplayそのものを前に出すのではありません。
主語がsheなら、She likes dogs.に対する質問はDoes she like dogs?です。ここでもdoesの後ろはlikeです。疑問符だけを付けて終わらず、文頭、主語、その後ろの順に確かめます。
次の3文を疑問文にしてください。4分を目安にし、時間が来たら書きかけのまま急ぐのではなく、迷った場所に印を付けます。
They are students.You like apples.He reads books.
解答は、Are they students?、Do you like apples?、Does he read books?です。完成した文の最初の語を隠し、後ろを読んでから、その語をもう一度言ってください。見えている文を読み上げられることと、先頭の語を自分で選べることを分けて確かめられます。
練習4: 質問と返事を3分でつなげます
短い返事でも、質問の動詞の種類を引き継ぎます。次の組を読み、質問を見ながら返事の動詞だけを隠して答えてください。
| 質問 | 肯定の返事 | 否定の返事 |
|---|---|---|
Are you happy? |
Yes, I am. |
No, I am not. |
Do you like cats? |
Yes, I do. |
No, I do not. |
Does she play tennis? |
Yes, she does. |
No, she does not. |
最初の1分は表を読んで、次の1分は返事を隠し、最後の1分は質問の順番を変えて答えます。質問のyouが自分に向けられている場合、返事はIになる点も確認します。文頭のAreだけをまねて、返事をareにしないようにしてください。
一人で取り組む場合は、質問だけを紙の上半分に、返事を下半分に書いて折り返します。読んだ質問にまず日本語で肯定か否定かを決め、その後で英語にします。録音できる機器があれば、質問と自分の返事を続けて録り、文字と照らしてam、do、doesのどれを言ったかを確かめます。発音のよしあしを一度に採点せず、まず返事の形だけを見てください。
練習5: 選択と並べかえで形を確かめます
文を作る練習の後は、選ぶ練習に戻ります。次の空所にはis、do、does、areのうちどれが入るでしょうか。
My sister ___ kind.___ your sister like music?___ your friends at school?
解答を完成した文で書くと、My sister is kind.、Does your sister like music?、Are your friends at school?です。1はkindという様子を伝えます。2はlikeがある質問で、主語がyour sisterなのでdoesを使います。3は友人たちが学校にいるかを聞く質問で、複数の主語に合わせてareを使います。yourがあるからyouの文、と考えず、your sisterとyour friendsをそれぞれ主語のまとまりとして見てください。
続いて「彼は牛乳が好きですか」を、milk / he / does / likeの4語で並べてください。解答はDoes he like milk?です。「彼は忙しくありません」は、busy / not / he / isを使い、He is not busy.となります。「彼らは本を読みません」は、books / read / not / they / doを使い、They do not read books.となります。文頭の文字を大文字にし、文末の符号も付けて確かめます。
選択と並べかえを終えたら、答えを見る前に「一般動詞があるか」「主語は何か」「肯定・否定・質問のどれか」の3点を自分に尋ねます。この3点のどこで迷ったかを、間違いの横に日本語で1つ書いてください。全問を一律に何度も書き直すより、次に確認する箇所を具体的にできます。
翌日は2分だけ、前日の分かれ道に戻ります
翌日は、答えを閉じた状態で、前日に迷った文を1つ作り直します。その文ができたら、主語をIからsheへ、またはsheからtheyへ替えてもう1文作ります。2分で終わらなければ、どこを見れば続けられるかを確かめて終了してください。すべての練習を毎日まとめて行う必要はありません。
記録は「日付」「自分が書いた動詞の部分」「直した理由」「翌日の結果」の4項目で足ります。たとえばdoesの後ろで-sを残したなら、「doesの後ろは基本の形」と残します。翌日に同じ問題を正解しても、それだけで完了とせず、主語や名詞を替えた文を作れるかも見ます。正答を覚えていたのか、形を選べるようになったのかを自分で区別するためです。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

個別指導では、どこで選び違えたかを一緒に確かめます
個別指導で塾が持つべきものは、正答を読み上げる役割だけではありません。本人がどの段階で迷ったかを捉え、それに合う次の問いを用意する責任があります。単語の意味が不確かなのに、疑問文の説明だけを重ねても、本人は文全体を判断できません。反対に意味がわかっているのにdoとdoesだけが混ざるなら、すべてのbe動詞からやり直すより、主語とdo・doesの対応を短く練習する方針が立てられます。
よくあるのは、授業の最後にホワイトボードを消して口頭で質問すると、紙では選べたdoesが出てこなくなるという場面です。そのときは「さっきできたでしょう」で終えず、紙で見分ける課題と、自分で取り出して言う課題を分けます。本人にとってどちらができ、どちらに助けが必要かを言葉にすることが、次の授業の出発点になります。
話す練習での訂正にも参考となる研究があります。オランダ語学習者を対象とした実験では、話す練習への即時の誤り指摘が、特に初めの力が低い学習者に役立ち、直しに要する回数が減ったと報告されています(Penning de Vriesほか・2016)。要旨には対象者の国・年齢・人数が示されておらず、対象言語も英語ではないため、英検5級の学習者全員に同じ結果が出るとは言えません。
授業でこの知見を参考にするなら、短い文法練習では誤りをその場で具体的に伝え、正しい形を言い直す機会を設けます。doesの後ろで迷った場合は、まずdoesまでを残し、続く動詞の形だけを選び直してもらいます。正しい文を言えたら、それを何度も続けさせるだけでなく、主語の違う短い文へ移ります。こうした運用は塾側が学習者の反応を見て調整するもので、上の研究からこの順番だけが正しいと結論付けるものではありません。
進み具合は、合計の正解数だけで伝えないようにします。「be動詞の肯定文は自力で作れます」「一般動詞の疑問文でdoesを選べます」「doesの後ろの形には声かけが必要です」というように、できた動作を分けます。同じ正答でも、自分でできたのか、選択肢を見てできたのか、見本を見て直したのかを区別して記録すれば、次に何を減らし、何を残すかが明確になります。
本人が持つのは、短い課題に取り組み、わからなかった箇所をそのまま知らせる役割です。家庭には、教材の選び直しや文法の採点まで担っていただく必要はありません。保護者の方には、決めた短い時間を取りやすくすることと、「今日はどこを見て選んだの」と理由を聞くことをお願いします。答えの判断に迷うときは、その文を残して塾へ戻してください。家庭の説明と塾の説明が食い違ったときも、本人を間に立たせず、塾が例文と説明をそろえます。
よくある誤解を確かめます
Q1. 「です・ます」ならbe動詞を使えばよいですか
日本語の文末だけでは決められません。「私は猫が好きです」の「好きです」は英語ではlikeを使います。「私は本を読みます」もreadという一般動詞を使います。一方、「私は元気です」のように様子を伝える文ではbe動詞を使います。日本語を丁寧に言ったからbe動詞が必要になるわけではありません。
迷ったときは、日本語の最後を隠して、何を伝えたいかを考えてください。好みをlikeで言うのか、様子をamなどで説明するのかを選びます。最初は知っている英単語が少なくて選べないこともあります。その場合は、動詞の区別を間違えたと決めず、likeの意味を確かめてから同じ問いに戻ります。文法の練習と単語の確認を混同しないことが大切です。
Q2. 三人称単数の-sを忘れるなら、先にそれだけ練習するべきですか
何を忘れているかによって練習を変えます。一般動詞の肯定文で主語がsheなのにplayを選ぶなら、主語と動詞の語尾の対応を練習します。一方、疑問文でdoesを選んだ後もplaysにしてしまうなら、-sを付ける練習だけでは修正しにくくなります。肯定文ではplays、doesを使う疑問文や否定文ではplay、と2通りを隣に置いて確かめてください。
一度に綴りの変化を全部覚えるより、まずplayのような語で形を行き来できるかを見ます。その後でwatchからwatches、haveからhasなどに広げます。「-sを付ければ正解」と覚えるのではなく、文の種類を先に確かめることが土台になります。
Q3. 選択問題に正解していれば、書いたり声に出したりしなくてもよいですか
一次試験にライティングがないことと、学習中に書く必要がまったくないことは別です。ただし、長い書き取りを増やす必要もありません。選択問題の答えを隠して1文だけ作ると、amやdoを自分で選べるかを確かめられます。文字を書く負担が大きい日は、単語を指したり、口頭で並べたりする方法でも、語順を選ぶ練習ができます。
声に出すときも、速く言えることだけを目標にしないでください。疑問文を言った後で、どの語を前に置いたかを確かめます。自力で選べているなら練習量を増やさず次へ進み、見本がないと止まる部分だけを残します。練習の手段は、できたつもりを責めるためではなく、次に何を確かめるかを見つけるために使います。
最後に、短い2文を自分で選びます
be動詞と一般動詞が混ざるときは、問題数を増やす前に、意味から動詞を選ぶところへ戻ってください。今日の仕上げには「私はうれしいです」と「私は音楽が好きです」を、何も見ずに英語にします。書けたら、片方はam、もう片方はlikeを使う理由を説明します。その後で否定文か疑問文のどちらかに変え、動詞の置き方を確かめてください。
1回で全部できることより、自分が何を見て選んだかを言えることを大切にします。be動詞の後ろにnotを置くところまではできているなら、そこはできたと認め、一般動詞のdo・doesに練習を絞れます。小さな違いを分けて扱えば、復習の量と目的が本人にも見えます。
武蔵境で学ぶお子さまにも、学び直す大人にも、必要なのは短い文で立ち止まれる時間です。武蔵野個別指導塾への相談でも、点数だけでなく、迷って消した語が残るノートを手がかりにできます。amを消したその1か所にも、本人が何を考えたのかを聞く時間を取ります。
参考文献
- 日本英語検定協会「5級」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_5/
- 日本英語検定協会「5級の試験内容」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_5/solutions.html
- Lim・Renandya・2020。書いた英文への訂正と文法の正確さに関するメタ分析、35研究。https://consensus.app/papers/details/866c5fde73635e3cae1a001589b62a1d/
- Penning de Vriesほか・2016。IRAL。オランダ語学習者の話す練習への即時の誤り指摘に関する実験。https://consensus.app/papers/details/ec892e9c3745539ca4e0e63612b1cbe0/
本気になった日が、入塾の日。
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