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書いて覚えるか聞いて覚えるか—5級のつづりの扱い|武蔵野個別指導塾

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単語は読めるのに書けないとき、何を練習すればよいのでしょうか。英検5級の形式に合わせ、音・意味・つづりを結ぶ練習と、書き間違いから復習する語を選ぶ手順がわかります。

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書いて覚えるか聞いて覚えるか—5級のつづりの扱い

よくあるのは、夕食前の台所のカウンターで、お子さまが単語帳の英語を隠したとたん、鉛筆を止めてしまうという場面です。見せれば「学校」と言えますし、音を聞けば学校の絵も選べます。それなのに school を何も見ずに書こうとすると、途中の文字が出てきません。保護者の方は「まだ覚えていないのなら、もう1行書こう」と考え、本人は「意味はわかっているのに」と感じます。同じ単語を前にして、確かめたいことが少しずれているのです。

英検5級の準備では、このずれをほどくことが大切です。単語を見て意味がわかること、音を聞いて意味がわかること、意味から英語を思い出すこと、つづりを正しく書くことは、分けて確かめられます。書く練習が好きな人も、聞いて口に出す方が取り組みやすい人もいますが、好みだけで練習を1種類に決める必要はありません。

まずは試験で求められる使い方を知り、その単語のどこで困るのかを見ます。読める単語のつづりを1文字忘れたときと、文字を見ても音も意味も浮かばないときでは、次にすることが違います。書いた行数を増やす前に、音・意味・文字のどのつながりを確かめるのかを決めましょう。この記事では、短い単語と文を使い、自分で確かめながら書く量を調整する方法を考えます。

5級で必要なつづりの力を、試験の形式から考えます

つづりを書かなくても、文字を読む力は使います

英検5級は中学初級程度を目安とする試験です。一次試験はリーディングとリスニングで、ライティングの出題はありません。リーディングには短文の語句空所補充、会話文の文空所補充、日本文付き短文の語句整序があり、いずれも印刷された選択肢から選びます。時間はリーディングが25分、リスニングが約20分です。つづりを何も見ずに書くことと、選択肢の単語を読んで必要なものを選ぶことを、同じ目標にする必要はありません。

ただし、「書く問題がないから文字を覚えなくてよい」とはなりません。たとえば book を聞けば本だとわかっても、印刷された book を読めなければ、選択肢を使う場面で困ります。リスニングにも選択肢が印刷される形式があります。音だけを聞く練習と、文字だけを写す練習のどちらかに偏らず、同じ単語を音と文字の両方から確かめたいところです。

語句整序でも、1文字ずつ単語を作るのではなく、提示された語句を扱います。ここでは語の意味に加え、文の中の位置や働きを考えます。school のつづりをすらすら書けるようになっても、それだけで文の並び方まで身についたと判断しないようにしましょう。単語単体の練習をした後に、短い文の中でも読んで使うことが必要です。

「見てわかる」と「思い出す」を別々に見ます

語彙について、思い出せる知識と、見て意味がわかる知識の両方が読解を予測し、後者の方がやや強かったという報告があります(Laufer・Aviad-Levitzky・2017)。対象は大学生116名で、日本の5級受験者のつづり練習を直接比べた研究ではないため、書く練習を不要とする根拠にはできません。

ここから練習を考える際には、「全部書けるか」という1つの問いだけで語彙の状態を決めないことが役立ちます。文字を見て意味が言えるなら、その到達点をまず認めます。そのうえで、音だけでも意味がわかるか、似た文字の語と取り違えないか、短い文に入っても読めるかを確かめます。書き取りは、こうした確認に加えてつづりの細部を見るために使えます。

写している間は、見本が目の前にあります。見本を見ながら正しく書けたことと、見本を閉じた後に思い出せたことも分けて記録しましょう。間違えた文字を直す作業が必要なのか、単語そのものの意味を学び直す必要があるのかを、この違いから考えられます。

音や絵、練習する日を組み合わせます

文字だけのカードより、音と絵を加えたカードの方が具体名詞の忘れ直しが少なかったという研究があります(Hicksほか・2025)。対象は25名の同じ参加者内で条件を比べる研究で、国や年齢はここでは特定せず、具体名詞での結果をすべての語や英検の得点に広げないことが必要です。

この知見を参考に、本、魚、牛乳のように絵にしやすい語は、文字だけでなく絵と音も添えて練習します。一方、文の中で働きを確かめたい語まで、無理に1枚の絵に置き換える必要はありません。また、音と絵を足せばつづりが必ず書けるようになる、とも言えません。カードを見た後に何を思い出せたかは、別に確認します。

英単語の学習では、1日あけた間隔練習が2週間後の成績に有効で、穴埋めとカードの差は小さかったと報告されています(Kimほか・2023)。対象は韓国の150名で、年齢はここでは特定せず、この結果から日本の小学生全員に最適な日程や練習量を決めることはできません。

家庭では、1度に書き切って終えるよりも、日をあけて同じ語をもう一度確かめる計画に生かします。以下の時間や語数は、取り組む量を区切るための提案です。研究で保証された必要量や、試験の出題量を示すものではありません。

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まずは3語で、音・意味・文字のつながりを確かめます

最初の2分で、学ぶ語と見本を用意します

初日は book、fish、milk の3語で始めます。紙の片面に英語、裏面に日本語か簡単な絵を書きます。絵は本、魚、牛乳と区別できれば十分です。絵をきれいに仕上げる時間より、文字を見て何を表すか考える時間を取りましょう。

音の見本には、普段使っている教材の付属音声や、音声のある辞書を使えます。正しいつづりと意味も同じ教材や辞書で確かめてから、カードに写します。音声を再生できる位置を決めておけば、保護者の方に毎回読んでもらわなくても練習を進められます。用意が2分で終わらなければ、その日は準備だけで区切ってかまいません。

カードはまだ覚えていない語を大量に並べるためのものではありません。すでに音と意味を知っている語を混ぜると、文字の確認に集中する語と、意味から覚える語を分けられます。3語とも知らないときは、初日は1語から始めてもよいでしょう。

次の3分は、書かずに聞いて選びます

英語の面を伏せ、3枚の絵を並べます。1語の音声を聞き、対応する絵を選びます。選んでからカードを返し、聞いた語と印刷されたつづりを結びつけます。続けてもう一度聞き、文字を指しながら口に出します。聞く、選ぶ、文字を見る、口に出すという順番を保ちましょう。

自分で音声を選んだので答えの見当がつくときは、正答数を実力の判定に使わず、音と文字を結ぶ練習として扱います。見本がなくてもできるかは、後の確認で別に見ます。再生ボタンを押す前に答えの文字を読めたことを、「聞いてわかった」と記録しないことも大切です。

3分の終わりに、カードの英語の面だけを見て、意味を言います。音ではわかったのに文字では迷った語には「文字」、文字ではわかったのに音で迷った語には「音」と書き添えます。どちらもわからなかったときは、絵・文字・音を一緒に見直します。正解か不正解かだけで終えるより、次に戻る場所を決めやすくなります。

その次の2分で、必要な語だけ書きます

今度は英語の面を伏せ、日本語や絵を見て、1語ずつつづりを書きます。何も出てこないときは長く粘らず、カードを返して見本を見ます。見本の文字を順に指で追い、いったん隠してから書きます。見本を見た場合は、記録に「見本あり」と添えます。

book なら o が2つあることを、fish なら終わりが sh であることを、milk なら i の後に l があることを見ます。ここでは語ごとのつづりを観察します。アルファベット1文字が常に1つの音に対応すると考えたり、1語で見つけた並びをすべての単語に当てはめたりしないようにしましょう。

間違えたら、単語全体を消す前に見本と並べて比べます。抜けた文字、順番が違う文字、余分に書いた文字のどれかを探します。見つけた箇所に印をつけ、見本を閉じてもう一度だけ書いて確かめます。それでも迷うなら、当日は印を残して終了し、次の練習日に戻します。書く量を決める基準を、紙の残りの行数から、確かめたい箇所へ変えるのです。

短い文の中で、読めるか使えるかを確かめます

以下は家庭での練習用に書き下ろした問題です。試験の問題文や出題数を再現するものではありません。初めは時間内の速さを競わず、選んだ理由を自分で言えるところまで進めます。英文全体を日本語に置き換えられなくても、問われている語の意味と前後のつながりを確かめましょう。

練習1は、意味から正しい語を選びます

「私は牛乳が好きです」に合うように空所を埋めます。

I like ____.

選択肢は milk / book / fish です。選ぶ語は milk で、完成した解答例は次のとおりです。

I like milk.

解答例は3語です。まず1分で選び、続く1分で選択肢の意味を言います。book は本、fish は魚です。英文だけなら魚が好きという内容も考えられるため、日本語で示された「牛乳」に合うものを選びます。単語を知っているだけでなく、課題の条件を見る練習にもなります。

自己確認では、答えを覚えていたかどうかだけでなく、milk の文字を見て牛乳が浮かんだかを確かめます。選べたのにつづりが書けなかった場合は、「意味は選べた」「書くときに迷った」を別に記録します。その日は読みの練習も進んでいることがわかります。

練習2は、語の中の文字を確かめます

「これは私の本です」の文を読み、最後の語のつづりを確かめます。

This is my book.

この文は4語です。20秒ほど見た後に文を隠し、手元の紙にある b__k の2か所を埋めます。下線1つに1文字を入れます。解答は oo で、完成する語は book です。続けて見本を開き、文字の数と順番を確認します。

この課題は家庭で文字の並びを見るために使い、5級で同じような書き取りが出ると考える必要はありません。1分で確かめ終わったら、book を見て意味を言い、文全体をもう一度読みます。o を2つ書けても、意味を答えられなければ絵の面に戻りましょう。

自分で丸をつけるときは、「o が2つある」という説明まで声に出します。正しい語と自分の答えを見比べて直せたことも記録できます。正答を眺めるだけで終えず、次に何を見るかを自分の言葉にするのがこの確認の狙いです。

練習3は、単語を並べて文にします

「私は魚を1匹見ることができます」に合うように、次の5語を並べます。

fish / can / I / a / see

1分考えてから、解答例と照らします。

I can see a fish.

解答例は5語です。I を初めに置き、can の後に see を置きます。a は fish の前です。つづりを新しく作る課題ではないので、fish を何も見ずに書けなくても、印刷された語を読んで並べることはできます。

続く2分で、完成文の中の fish を指し、意味を言います。その後、fish だけを紙で隠し、思い出せるか確かめます。並べかえはできたのに語を読めないときは、文の並びを覚えて答えた可能性も考えて、fish 単体の音と意味を見直します。反対に、fish は読めるのに並べかえで迷ったときは、同じ単語を何度も書くより、文の順番を確かめる方を優先します。

練習4は、似て見える語を最後まで読みます

「この犬は大きいです」に合う語を big / bag から選びます。

This dog is ____.

解答例は次のとおりです。

This dog is big.

解答例は4語です。big は大きいことを表し、bag はかばんです。最初と最後の文字だけを見ると似ているので、真ん中の i と a を指で示します。1分で意味を確かめ、もう1分でそれぞれの音を見本と照らしましょう。

両方を何度も書く前に、文字を見て意味を取り違えていないかを確認します。音でも迷うなら、別々に再生して文字を指します。書く練習を加える場合は、2語を横に並べて1回ずつ書き、異なる文字に丸をつけます。違いがわかった後は、文に戻って big を選び直します。

ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

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日をあけた確認では、同じ順番の丸暗記を避けます

初日に book、fish、milk を練習したら、翌日は別の学習に取り組み、1日あけた日に3語を再確認する日程が考えられます。そこで使うのは、まず英語の面だけです。カードの順番を入れ替え、3語の意味を言います。その後に音声を聞き、最後に絵からつづりを書きます。毎回「本、魚、牛乳」の順で答える形にしないようにします。

再確認は4分程度で区切ります。最初の1分は文字から意味、次の1分は音から意味、残りの2分は書く確認と見直しに使います。時間が足りなければ語を減らし、急いで全部を終えることを目標にしないでください。この区切りは生活に合わせて調整してかまいません。

記録は日付と語の横に「文字から意味」「音から意味」「見本なしで書く」の3項目を置きます。できたところには丸、見本を使ったところには「見本」と書けば十分です。たとえば milk で最初の2項目に丸がつき、書く項目に「見本」がついたなら、次はつづりのどこに迷うかを短く見ます。すべてを初めからやり直す必要はありません。

さらに翌週にも同じ語を短い文で読み直します。そのとき忘れていた語は、練習の回数だけを増やす前に、音が浮かぶか、意味が浮かぶか、文字の並びで迷うかを再び分けます。前回と違う項目で困っていても、そのまま記録しましょう。覚えたかどうかを一度で決める帳面ではなく、次にどこから始めるかがわかる帳面にします。

個別指導では、書く量の前に迷い方を見ます

塾が持つのは、課題の選び方と確かめ方です

武蔵境で英検5級の学習を相談するときも、「単語が苦手です」という一言だけでは、必要な練習を選び切れません。個別指導で確かめたいのは、音を聞くと意味が言えるのか、文字を見た場合はどうか、書くときにどの文字で止まるのかです。最初から書き取りの結果だけを並べると、すでにできる読みや聞き取りを見落とします。

指導では、短い語を使ってこれらを順に確かめ、戻る場所を選びます。音と意味はつながっているのに文字で迷うなら、文字を指して音を聞く練習を入れます。文字と意味は結びついているのに聞くと迷うなら、音声を聞いて語を選び直します。書いたときだけ1文字抜けるなら、その位置を見本と比べます。同じ「単語の間違い」でも課題を変えるための観察です。

また、練習に使う見本のつづりや英文の文法、課題の答えが1つに決まるかは、指導する側が点検すべき部分です。練習1のように英文だけでは複数の内容が考えられる場合は、日本語などの条件を明確にします。曖昧な課題で迷ったことを本人の語彙不足と扱わないようにします。

本人と家庭が持つ量は、小さく具体的にします

本人に持ってもらいたいのは、決めた語を確かめ、迷った箇所を残すことです。毎回きれいなノートを完成させることまで求めると、肝心の確認に入る前に負担が増えます。文字を大きく書く方が比べやすい人は大きく書き、1語ずつ区切る方が扱いやすい人は余白を取ります。見本と自分の文字を見比べられる形を選びます。

保護者の方には、音声を使える場所と短い時間の確保をお願いする形が考えられます。発音の正しさを毎回判定したり、書けるまでつきっきりになったりする役割まで抱えなくてかまいません。「今日は何回書いたの」と聞く代わりに、「今日はどの語の、どこを確かめたの」と聞けば、本人が印をつけた場所を示せます。

進み具合は、同じ語を別の日にも読めたか、音だけで意味が浮かんだか、見本を見ずに書けたかで見ます。最初は読めなかった book が後日読めれば、書き取りがまだ不安定でも変化として記録します。一方、写した回数だけ増えて読みが変わらなければ、課題の組み方を見直します。合格を予測する数値にはせず、翌週の練習を選ぶ材料にします。

学校でつづりを書く宿題や小テストがある場合は、その準備も別に必要です。5級の形式を理由に学校の課題を省くのではなく、今週はどちらの目的で何語を書くのかを分けます。読むための確認が終わった語を、学校で書く必要がある分だけ追加して練習する形なら、目的を説明しやすくなります。

つづりの練習でよくある3つの疑問

Q1. 書く問題がないなら、単語を書く練習は全部やめてもよいですか

全部やめるか続けるかを、一括して決める必要はありません。5級の一次試験にはライティングがありませんが、文字を見て語を区別する力は使います。書くことで文字の抜けや並びに目を向けられるなら、その目的で取り入れましょう。ただし、書き取りだけで読めるか聞けるかを判定しないようにします。

たとえば book の o が1つ抜けるときは、見本と比べてその箇所を確かめる練習ができます。反対に、正しく写せても意味を言えない場合は、もう1行写す前に絵や音を使って意味を確かめます。書くこと自体を目標にせず、その後にどの確認ができるようになったかで続け方を決めてください。

Q2. 聞く方が得意なお子さまは、音声だけで覚えてよいですか

音声から取り組むのはよい始め方です。ただし、聞いて意味がわかる語が、印刷された選択肢でも読めるとは限りません。音声を聞いて絵を選んだ後に、カードを返して文字も見る手順を加えましょう。音から意味へのつながりを足場にして、文字からも同じ意味にたどり着けるかを確かめます。

得意な方法は練習への入り口に使い、確認する項目を狭める理由にはしないことが大切です。「耳で覚えるタイプだから文字は苦手」と固定せず、短い語なら読めるのか、似たつづりで迷うのかを見ます。音と絵を添えたカードの研究も、音声だけで十分という主張として受け取らないようにしましょう。

Q3. 何回書けば覚えたと言えますか

全員に共通する回数を決めるより、見本を閉じたときと、日をあけたときに何ができるかを見てください。1回で正しく書けても翌週迷うことはあり、その日に繰り返し書けたことだけでは、後日の状態まで判断できません。「今日は見本なしで書けた」「次の確認日にも読めた」と、確かめた範囲で記録します。

家庭では、まず1回書き、見本と比較して必要な箇所を直すところから始められます。直した後は時間を区切り、別の日にもう一度確かめます。提案した日程で負担が大きければ語を減らしてください。回数を守るために疲れ切るより、意味も音も文字も確認できる量を選ぶ方が、次の課題を決めやすくなります。

明日の練習は、迷った文字を1つ見つけるところから始めます

書いて覚えるか、聞いて覚えるかという問いには、今その語のどこで困っているかを見て答えましょう。英検5級では、印刷された語を読んで選ぶことと、聞いた語や文を理解することに向けた準備が必要です。何も見ずに正しく書く練習は、その準備の中で目的を決めて使えます。

今日の練習で、文字から意味が言えた語には、その成果を残してください。書くときだけ止まった語には、止まった場所を残してください。次の練習日は、その記録から始めればよいのです。全部を忘れたかのように最初から書き直すより、本人がすでにできることを確かめながら、必要な部分に取り組めます。

ノートの最後に残したいのは、「もっと書く」という曖昧な宿題より、「book の o を2つ確かめる」という自分で実行できる一歩です。つづりの1文字を確かめたところで、今日の鉛筆は置いてよいのです。

参考文献

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

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