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家で英語にふれる時間の作り方—英検5級へ毎日10分の習慣|武蔵野個別指導塾
英検5級に向けた家庭学習を、思い出す2分、音と文字を確かめる3分、問題を解く3分、記録する2分に分けます。忙しい日の短縮方法と、翌日に力を確かめる手順までわかります。

家で英語にふれる時間の作り方—英検5級へ毎日10分の習慣
よくあるのは、夕食後の食卓に英語の教材を広げたものの、音声を探している間に時間が過ぎ、「今日はどこをやるの」と相談して終わってしまう場面です。保護者は少しでも進めたいと思い、お子さまは早く終えたいと思っています。ところが、始める場所と終わる条件が決まっていないため、短いはずの家庭学習が長い相談になっています。
英検5級の準備で毎日10分を作るなら、最初に決めたいのは問題集のページ数より、その10分に何を残すかです。昨日の単語を答えを見ずに確かめる、短い英文を音声と照らす、できなかった1問を次の日に戻す。このようにやることを小さく決めれば、家庭でも学習の中身を確かめられます。
ただし、10分は合格に必要な学習量を表す数字ではありません。生活の中に置きやすい区切りとして、ここでは10分を提案します。すでに知っている英語、学校での学習、受験までの準備状況によって、別に問題演習の時間が必要になることもあります。
大切なのは、毎日の記録を長くつなぐことだけに目的を置かないことです。休んだ翌日にどこから再開できるか、見ればわかる語を聞いてもわかるか、昨日の答えを今日も自分で選べるかを確かめます。小学生は保護者と準備を分け、中学生以上や大人の学び直しでは自分で準備と点検を担えるように、具体的な進め方を考えます。
英検5級の準備で、短い時間に確かめたい力
家庭の10分と試験時間を分けて考えます
英検5級の目安は中学初級程度です。一次試験はリーディングとリスニングで、リーディングは25分、リスニングは約20分です。リーディングには短文の語句空所補充、会話文の文空所補充、日本文付き短文の語句整序があります。リスニングには会話の応答文選択、会話の内容一致選択、イラストの内容一致選択があり、放送は2回です。一次試験にライティングはありません(日本英語検定協会・2026)。
この構成を踏まえると、家庭で英語にふれる時間を、つづりを何度も書く作業だけにする必要はありません。文字を見て意味をつかむこと、会話の質問に合う返事を選ぶこと、語順を確かめること、音声から必要な情報を拾うことを少しずつ扱います。短い英文を自分で言う練習も取り入れますが、それを一次試験で英作文が必要だから行うとは考えません。
一方、毎日10分取り組めたとしても、それだけで試験時間を通した練習になるわけではありません。10分は語や文を確かめる日常の練習とし、ある程度学習が進んだら、試験の時間に合わせて取り組む機会を別に設けます。日常の練習が続くことと、まとまった問題に取り組めることは、記録も分けて見ます。
昨日見た単語に、今日もう一度戻ります
単語カードを見て意味を読めたときと、翌日に答えを隠して意味を言えたときでは、確認したことが違います。前者では答えが目の前にあり、後者では自分の記憶から取り出す必要があります。家庭学習の最後に同じカードを読み直すだけで終えず、別の日に答えを隠して戻る場面を用意します。
英単語の間隔練習について、1日あけた練習が2週間後の確認で有効だったという研究があります(Kimほか・2023)。対象は韓国の150名で、対象者の年齢をここで特定して扱うことはできず、日本の英検5級受験者に同じ効果や最適な間隔を保証する結果ではありません。
この研究を家庭の計画に生かすなら、毎日新しい語へ進み続けるより、以前の語へ戻る日を作るという方向が考えられます。たとえば月曜日の語を水曜日にも確かめます。ただし、忘れてしまった語を必ず水曜日まで放置する必要はありません。答えが出なければその場で意味と音を確かめ、次の練習にも残します。戻る間隔は、実際に答えられたかを見て調整する家庭学習上の提案です。
読み直した回数と、答えられた回数を区別します
デジタル単語カードを使った研究では、思い出す方式が読み直す方式より一貫して優れ、学習の回数が増えるほど差が広がりました(Huangほか・2025)。対象は108名ですが、ここでは国や年齢を特定して一般化せず、紙のカードを含むすべての教材や英検5級の得点にそのまま当てはめることはできません。
家庭では、この知見を「答えを見る前に1度考える」という手順に取り入れます。紙か端末かを最初の争点にするより、答えが隠れる状態を作れているかを見ます。思い出せなかったときは、長く悩み続けず答えを確認します。その後にいったん閉じ、もう一度答えれば、答えを眺めるだけの時間と区別できます。
ここで挙げた2つの研究は、毎日10分という長さそのものの効果を示すものではありません。10分の中に、間をあけて戻ることと、答えを見ずに取り出すことを組み込むための手がかりです。家庭での成果は、学習時間の合計だけでなく、次の日に何を答えられたかで確かめます。

毎日10分を、迷わず始めて終えられる形にします
始める前に、教材と終わり方を決めます
まず、取り組む教材を1つと、その日に使う音声を決めます。すでに学校や塾で使っているものがあれば、そこから短い範囲を選びます。音声は再生する場所に目印を付け、紙には今日の範囲を付箋で示します。準備のたびに教材を探す状態を避けるため、使うものは同じ袋や棚にまとめます。
取り組むきっかけも、時計の時刻だけでなく生活の動作につなげて決めます。「朝食の片づけの後」「帰宅して手を洗った後」「夕食前に机を空けた後」から、実際に使える場面を1つ選びます。毎日同じ時刻に帰れないなら、曜日ごとにきっかけを変えて構いません。これは続け方の提案であり、特定の生活動作に学習効果があるとする主張ではありません。
終わり方は「全部正解になるまで」ではなく、「確認したことと、次に戻す1問を記録したら終了」とします。誤答があっても区切れるため、難しい日に終了時刻が際限なく延びることを防げます。時間の目安は次の4つです。
- 最初の2分は、前に学んだ語や文を答えを隠して確かめます。
- 次の3分は、短い音声を聞き、文字と意味を確かめます。
- 次の3分は、空所補充、会話、語順のうち1つを練習します。
- 最後の2分は、間違いを確かめ直し、次に戻すものを記録します。
タイマーは急いで解くためではなく、活動を切り替える目安として使います。途中の問題が残ったら、番号を記録して終えます。初めての語が多くて音声の確認に時間がかかる日は、問題数を減らします。1回の中で扱う量より、何を確かめたかがわかる状態を優先します。
最初の2分は、答えを隠して3語だけ確かめます
練習する語を book、bag、desk の3語にします。表に英語、裏に日本語の意味を書いたカードを用意し、英語を見て「本」「かばん」「机」と言います。裏を見る前に答え、裏を見て一致を確認します。答えが出なかったカードは別の場所へ置き、答えられたカードと混ぜずに残します。
次は日本語の側から英語を言います。英語を見て意味がわかった語でも、反対向きでは止まることがあります。その場合、英語から意味が取れた記録まで取り消す必要はありません。「見て意味が言えた」「日本語から英語が言えた」の2つを分ければ、同じ語について何ができるのかがわかります。
一人で点検するときは、答える前に裏を見てしまったカードを正解として数えないようにします。机に裏返して並べるか、紙の答えを別の紙で覆います。すべてをきれいに書き写すより、最初に答えられなかった1語へ最後に戻ることを、この2分の終点にします。
次の3分は、音と文字と意味を合わせます
以下の英文は家庭で練習するために新しく作ったものです。音声付きの教材では、同じくらい短い文を選んで同じ順番で扱えます。ここにある英文を読む場合も、読めない語の音は教材や音声付き辞書で確かめ、想像した読み方のまま繰り返さないようにします。
英文A: I have a red bag.
意味は「私は赤いかばんを持っています」です。まず文を見ずに音声を聞き、持ち物と色について何が聞こえたか考えます。次に文を見て bag と red を確かめます。意味がつながったら、音声を止めてから文を1回読みます。点検では「持っているのは何か」「何色か」を日本語で答え、英文の該当する語を指します。
英文B: My book is on the desk.
意味は「私の本は机の上にあります」です。最初は、何がどこにあるのかを聞き取ります。文を開いたら book と desk を確かめ、on が表す位置も見ます。本を机の上に置き、文の意味と一致するか自分で確認できます。音読できたかだけで終わらず、机の下に置いた場合にも同じ文でよいか考えます。答えは同じ文では表せず、ここでは「上」という位置が必要です。
英文C: I play tennis after school.
意味は「私は放課後にテニスをします」です。何をするのかを聞いた後、いつするのかにも注意を向けます。文を見て tennis と after school を確かめたら、文を隠して「何を」「いつ」を日本語で答えます。言えなかった側だけをもう一度聞けば、全文を何度も聞き続けるより、確認する場所が明確になります。
この3分でAからCまで全部を終える必要はありません。1日に1文を選び、翌日は同じ文の意味を先に確かめてから別の文へ進みます。音を再生していただけの日と、意味を答えて確かめた日を、同じ「聞いた」という記録で済ませないことがポイントです。
次の3分は、問題の種類を1つ選びます
次の問題は家庭練習用で、試験の問題数や構成を再現したものではありません。答えの英文には長さの条件を設けず、意味と文の形を確かめます。答えを見る前に考えられるよう、解答部分を紙で隠して取り組んでください。
練習1は語句の空所補充です。「私は赤いかばんを持っています」に合う語を選びます。
I have a red ( ).
選択肢は bag / swim / happy / eat です。
解答例: I have a red bag.
bag は「かばん」で、赤い持ち物として文の意味に合います。自己点検では、正しい語を選べたかに加え、完成した文を「誰が、何を持っているか」に分けて説明します。正解した理由が「前の英文と同じだったから」だけなら、翌日は文を隠して赤いかばんの絵から意味を思い出します。
練習2は会話です。次の質問に合う返事を選びます。
Where is your book?
選択肢は On the desk. / It is red. / I like tennis. です。
解答例: On the desk.
質問は本の場所を尋ねています。自己点検では Where の意味を言い、選んだ答えが場所を示しているかを確かめます。It is red. は色、I like tennis. は好きなことなので、この質問への返事としては合いません。答えだけを暗記するのではなく、何を聞かれたかを最初に言えるか見ます。
練習3は語順です。「私は放課後にテニスをします」という意味になるように並べます。
school / I / after / tennis / play
解答例: I play tennis after school.
自己点検では I を主語として文頭に置き、play tennis で何をするか、after school でいつするかを表せているか見ます。after と school はここでは組にして「放課後に」と読みます。答えを確かめた後、完成文を隠してもう一度並べ、見ながら写せた状態との違いを確認します。
3つともできたら、その日のうちに量を増やす前に、別の日にもできるかを見る予定を作ります。同じ日の2回目は答えを覚えていることがあります。翌日や少し日をあけた後に、選択肢の位置を変えても理由を言って選べるかが、次の点検になります。
最後の2分で、明日始める場所を残します
記録は「日付、確かめたもの、結果、次に戻すもの」の4項目にします。たとえば「月曜日、book・bag・desk、book と bag は意味が言えた、desk を水曜日にもう一度」と書きます。細かな感想や長い反省文は必要ありません。次の日の自分が、何を開けばよいかわかることを目指します。
間違えたときは、正解を読んだ後に答えを閉じ、1度だけ確かめ直します。直後にできたら「直後はできた」と書き、翌日にもできたことと区別します。解き直しでも止まった場合は、できた印を付けるために繰り返すのではなく、その語や文に印を付けて質問できる状態にします。
週の組み方は、月曜日に持ち物、火曜日に場所、水曜日に月曜日の持ち物へ戻る、木曜日に短い会話、金曜日に火曜日の場所へ戻る、といった形で考えられます。土曜日と日曜日は記録を見て残ったものを選びます。毎日新しい項目を追加する予定にせず、戻る日も最初から予定に入れます。
忙しい日は、再開できる短さに変えます
10分が取れない日のために、短縮した手順も用意します。3分なら、前の語を1分で確かめ、短い文を1分で聞き、残る1分で答えと次回の場所を確認します。聞く準備が間に合わない日は、語の確認と記録だけに変え、音声は翌日に戻します。短縮した日は、通常の10分を終えた日と記録を分けます。
休んだ日の分を翌日に必ず足すという決まりにはせず、次の日は記録にある1問から再開します。週末にまとめて扱う場合も、新しいものを大量に追加するより、平日に残った語を答えを隠して確かめるところから始めます。休んだ理由が毎週同じなら、本人の気持ちだけを問い直す前に、曜日ごとの開始場面や教材の準備を変えます。
個別指導では、家で迷う部分を授業中に減らします
家庭学習の相談では、「毎日10分やってください」と伝えるだけでは、何を持ち帰ればよいかが曖昧です。武蔵野個別指導塾でこの練習を組む際には、授業中に本人が1度やってみて、答えを隠すところから確認と記録まで進められるかを確かめます。授業で説明を聞いて理解したことと、家で一人で手順を進められることを分けて見ます。
よくあるのは、教室の小さな机で翌週の予定を見ながら、「水曜日は帰りが遅いから、音声は木曜日にしたい」と本人が話す場面です。ここで毎日同じ内容を押し込むより、水曜日は前のカードだけ、木曜日は音と文字を確かめる日、と予定を調整します。本人が選べる部分を作りつつ、何を確かめるかは講師と共有しておきます。
塾が持つべきなのは、課題の選定、音声を使う範囲の指定、答えの確認方法の説明、次回の見直しです。語句の意味が取れない段階なのか、質問の種類がつかめないのか、音では聞けるのに文字で迷うのかによって、同じ10分でも中身を変えます。毎回同じ枚数の課題を渡すことより、家で答えを確かめられる課題を渡すことを重視します。
本人が持つのは、決めた最初の1問に取り組むこと、答えを見る前に考えること、止まった場所を残すことです。家庭が持つのは、教材を置ける場所と取り組める時間帯の調整です。保護者が英語の発音を教えたり、全問に解説を付けたりする役割まで負う必要はありません。意味や音がわからない箇所は、そのまま塾に戻せるようにします。
進み具合は、学習日数に加えて、少なくとも3つの観点で共有します。1つ目は英語を見て意味が言えた語、2つ目は音声から必要な情報を取れた文、3つ目は別の日にも答えられた問題です。最初は選択肢を見て答えたのか、答えを隠して言えたのかも添えます。異なる方法で測った結果を並べて、急に力が落ちたと決めつけないためです。
次回の授業では、家庭で正解した問題をすべてやり直すのではなく、記録に残した語や文をいくつか確かめます。場所を問う質問に色で答えたなら、質問の意味を先に取り直します。語順で迷ったなら、誰が何をする文なのかを確認します。原因に合わせて翌週の課題を変え、記録を提出することだけが目的にならないようにします。
10分では課題が終わらない日が続く場合は、量、難しさ、準備の手間のどこが大きいかを見ます。音声を探す時間が長ければ再生箇所を決め、知らない語が多ければ扱う文を短くします。すぐ終わる場合も、翌日に残っているかを確認してから新しい範囲を増やします。家庭の負担と学習の結果を同じ記録で話せることが、調整の土台になります。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

毎日10分の家庭学習で迷いやすいこと
Q1. 毎日10分だけ続ければ、英検5級に合格できますか
10分という長さだけで合格を判断することはできません。すでに読める語や聞き取れる文、問題形式への慣れによって準備は変わります。毎日の10分では、昨日の語や文を確かめ、できなかったところを小さく戻します。そのうえで、リーディングとリスニングの問題に取り組み、まとまった時間でどこまで進められるかを別に確かめます。
毎日の練習が続いているのに問題で止まる場合は、すぐに時間を倍にするより、止まった箇所を見ます。語の意味が取れないのか、質問を読み違えたのか、音と文字が結び付かないのかで、次の10分に入れる練習が変わります。継続日数を合格の予測に使わず、具体的に答えられる内容を増やしていきます。
Q2. 英語の動画を10分見たら、家庭学習に数えてよいですか
英語に関心を持つ時間として記録して構いません。ただし、視聴した長さと、内容を理解して答えられたことは分けます。見終わった後に、知っている語を1つ言う、登場した物の名前を確かめる、短い1文の意味を言うなど、確かめるものを決めてください。
流れる音声が速く、知っている語がほとんど拾えないときは、その動画を10分の中心にするより、意味と音を確認できる短い教材に戻します。字幕の日本語だけを追っていた場合も、英語で何が聞こえたかは別に確かめます。楽しんだ時間を否定する必要はありませんが、試験準備の記録には、見た時間に加えて自分で答えたものを残すと話が具体的になります。
Q3. 休む日が続くときは、保護者が毎日隣に付くべきですか
まず、本人だけでは始められない部分を探します。教材の場所がわからない、音声を再生できない、答え合わせの場所が見つからない、といった手順の問題なら、最初に一緒に準備することで調整できます。最初のカードを表にして置くなど、始める動作まで小さくしてみてください。
隣にいる場合も、答えを先に言う役割ではなく、手順が進むかを見る役割にします。本人だけでできた工程は任せ、まだ難しい工程だけを助けます。毎日付き添うことが家庭の負担になっているなら、その負担も塾に伝えて構いません。付き添いが必要な課題のまま量を増やすより、本人が答え合わせまでできる課題へ戻し、短い練習から再開します。
明日の最初の1問まで決めて終えます
毎日10分の英語は、長い学習を小さく切るだけでなく、始め方と確かめ方を整える時間です。前の語を思い出す、短い文の音と意味を合わせる、問題を1種類解く、次に戻すものを残す。この順番があれば、机に着いてから何をするか相談し続けずに取り組めます。
最初の1週間は、時間を守れたかとともに、答えを見ずに確かめる場面があったかを記録してください。10分が取れない日は短縮し、休んだ後は最後の記録から再開します。家庭で抱え込むほど難しいものは授業へ戻し、一人で確かめられる部分を家に持ち帰ります。保護者の説明の上手さより、本人がどこまでできたかを共有できる形を大切にします。
今日の終わりに、明日開くページかカードを1つ決めておきましょう。増やす課題を考えるのは、その1つに取り組めた様子を見てからで十分です。家庭の10分に収まるよう、宿題を減らす判断も大切にします。
参考文献
- 日本英語検定協会・2026「5級の試験内容・過去問」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_5/ (閲覧日: 2026-10-14)。
- 日本英語検定協会・2026「5級の試験内容」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_5/solutions.html (閲覧日: 2026-10-14)。
- Kimほか・2023。Modern Language Journal。韓国の150名を対象にした英単語の間隔練習に関する研究。https://consensus.app/papers/details/043fef7f3eb85c0e8320d1755c25b1a9/
- Huangほか・2025。Behavioral Sciences。108名を対象にしたデジタル単語カードの想起方式と読み直し方式に関する研究。https://consensus.app/papers/details/8a748aada0e155f9aafd5b3e3b65214f/
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