
武蔵野個別指導塾の特徴
canと現在進行形—英検5級でつまずきやすい形を意味からつかむ|武蔵野個別指導塾
「できる」と「今している」を区別し、canの後ろの原形とbe動詞を使う現在進行形を練習できます。疑問文・否定文の作り方から、1人で解ける問題と答え合わせの手順までまとめました。

canと現在進行形—英検5級でつまずきやすい形を意味からつかむ
よくあるのは、自習机で「泳げます」と「泳いでいます」のカードを並べたとき、どちらにもswimmingと書いて、消しゴムを持つ手が止まる場面です。「泳ぐ」という動作は同じなので、習ったばかりのingを付けたくなるのも自然です。ところが、泳ぐ力があることと、今プールで泳いでいることは違います。ここを分けずに形だけ直すと、次の問題でまた迷ってしまいます。
英検5級に向けてcanと現在進行形を学ぶときは、最初に「どの形を覚えたか」より「何を伝えたいか」を確かめてください。「できる」と言いたいのか、「今している」と言いたいのかを選んでから、必要な語を置きます。英語の短い文でも、この順番で考えると、canの後ろに何を置くか、amやisが必要かを自分で確かめられます。
保護者の方も、お子さまの文にingが足りない、isが抜けたと気づいたとき、まずは日本語で意味を聞いてみてください。意味を理解したうえで形が抜けた場合と、2つの意味が混ざっている場合では、戻る場所が違います。大人の学び直しでも同じです。以下では短い英文を比べ、肯定文から疑問文、否定文へ進みます。書く量を増やす前に、自分が選んだ形の理由を1つ言えるところを目指しましょう。
5級の問題で必要なのは、意味と形をつなぐ力です
日本英語検定協会は、5級の目安を「中学初級程度」としています。一次試験はリーディング25分とリスニング約20分です。リーディングには短文の語句空所補充15問、会話文の文空所補充5問、日本文付き短文の語句整序5問があります。リスニングには会話の応答文選択、会話の内容一致選択、イラストの内容一致選択があります。canと現在進行形だけの出題数を決めつけず、こうした形式で短い文の意味を取れるように準備します。
空所補充では、空所のすぐ後ろだけを見ていると判断を誤ります。たとえば「できる」という意味が必要な文で、動詞にingが付いているからと進行形に合わせようとすると、伝える内容が変わってしまいます。語句整序では、使う語を知っていても、主語の後ろにcanを置くのか、amやisを置くのかが決まらないと並べられません。聞く練習では、Canで始まった質問か、Areで始まった質問かによって、答えの作り方が変わります。
ここで比べたいのは、次の2文です。英文は学習用に作成しています。
- I can swim. は「私は泳げます」という意味です。
- I am swimming. は「私は泳いでいます」という意味です。
最初の文は、泳ぐことができるという能力を伝えます。机に座っていても、泳げる人なら言えます。2つ目の文は、泳ぐ動作が進んでいることを伝えます。最初の段階では「今している動作」と結びつけて練習すると、2文の違いをつかみやすくなります。現在進行形にはほかの使い方もありますが、まずは目の前の動作を短く説明できる範囲を固めましょう。
canの基本の並びは「主語 + can + 動詞の原形」です。原形とは、ここではswimやplayのような基本の形だと考えてください。主語がheやsheでも、canの後ろの動詞にsは付けません。一方、現在進行形の基本の並びは「主語 + am / is / are + 動詞のing形」です。ingだけでは足りず、主語に合うbe動詞が必要です。Iにはam、heやsheにはis、youやweやtheyにはareを選びます。
混乱したときは、覚えた知識が全部なくなったと考える必要はありません。canの後ろにもsを付けたくなるなら、主語に合わせて動詞を変える知識を、canのある文にも広げすぎている可能性があります。ingだけを書いたなら、動作が進んでいる意味は取れていて、be動詞の組み立てだけが残っているかもしれません。答えの丸とばつだけでは、この違いは見えません。
話す練習での指摘について、Penning de Vriesほかは、即時に誤りを指摘することが、特に初めの力が低い学習者に役立ち、直しに必要な回数を減らしたと報告しています(Penning de Vriesほか・2016)。対象はオランダ語学習者の実験であり、日本の英検5級受験者がcanや現在進行形を学ぶ場合に同じ効果が出るとまでは言えません。それでも、言い間違いを長く放置せず、どこを直せばよいかを短く伝える練習を考える手がかりにはなります。
また、書いた英文への訂正を扱う35研究のメタ分析では、訂正は文法の正確さを中程度に高め、学習者の習熟度が効果の違いに関わるとまとめられています(Lim・Renandya・2020)。対象は書かれた英文への訂正を扱う複数の研究であり、5級のこの2つの形に限定した検証ではありません。この記事では、この知見を踏まえた学習上の工夫として、間違いを見つけた後に正しい1文を作り直す手順を提案します。特定の回数や日数で必ず身につくという約束ではありません。
なお、5級の一次試験にライティングの出題はありません。ここで短い文を書くのは、読んだり聞いたりするときに必要な語順を確かめるためです。長い作文に進む必要はなく、主語と動詞を含む短い文を、意味と結びつけて扱います。

まずは「できる」と「今している」を別々に作ります
2分で、言いたい意味を選びます
ノートを左右に分け、左に「できる」、右に「今している」と書きます。次の3つの状況を読み、どちらの欄に入るか決めてください。この段階では英文を書かず、日本語の意味だけで選びます。時間は2分程度を目安にし、迷ったところは印を付けて先へ進みます。
- 自転車に乗ることができますが、今は家で本を読んでいます。「自転車に乗れる」と伝えます。
- 目の前で女の子が歌っています。その動作を伝えます。
- 友達が英語を話すことができます。その力を伝えます。
答えは、1と3が「できる」、2が「今している」です。1では、状況の中に読書も出てきますが、伝えたい内容は自転車に乗る能力です。日本語に動作の語が複数あるときは、何を英文にしたいのかを先に絞ってください。答えを隠してもう一度読み、「今しているとまでは言っていない」などと理由を声に出せれば、意味の区別を確かめられます。
それぞれを英文にすると、次のようになります。
- I can ride a bike.
- She is singing.
- My friend can speak English.
最初の文のride、最後の文のspeakは、どちらもcanの後ろで原形になっています。真ん中の文には、singingと一緒にisがあります。英文を写す前に、canに丸を付けるか、isとsingingを線で結ぶかを選んでください。文の形を目で見るだけでなく、「どの意味のために、その語を選んだか」を確認できます。
3分で、主語とbe動詞を合わせます
現在進行形は、ingを作ることに気を取られてbe動詞が抜けやすい形です。まず、動作を表す部分をreadingにそろえて、主語だけを変えてみましょう。練習の区切りは3分程度です。早く書く競争にはせず、主語を指で押さえてから空所を埋めます。
- I ( ) reading.
- He ( ) reading.
- They ( ) reading.
解答は次のとおりです。
- I am reading.
- He is reading.
- They are reading.
自分で確かめるときは、まずIとam、Heとis、Theyとareをそれぞれ結びます。次にreadingがあることを確認します。「主語に合うbe動詞」と「動詞のing形」の2か所を別々に点検してください。空所を正解できても、何も見ずに文を書くとamが抜けることがあります。最後に答えを紙で隠し、「私は読書中です」の意味で1文を作り直します。
同じ主語でcanの文にすると、I can read.、He can read.、They can read. となります。主語が変わってもcan readの部分は変わりません。進行形のbe動詞は主語に合わせる、canの後ろは原形にそろえる、と確認する場所を分けましょう。両方を「主語が変わったら全部変える」と覚えないことが大切です。
ingのつづりは、文の骨組みと分けて点検します
playingやreadingは、基本の形にingを付けて作れます。makeはmakingのように最後のeを取ります。runはrunning、swimはswimmingのように最後の文字を重ねる形になります。最初からつづりの細かな条件を一度に暗記するより、使う動詞を絞って、正しい形を確認しながら練習してください。
たとえばHe is running.と書こうとしてrunningのつづりだけが違った場合、「現在進行形が全部わかっていない」とは限りません。Heにisを合わせられたか、動作が進んでいる意味で選べたか、つづりを正しく書けたかを分けて見ます。つづりを直すときも、runningだけで終わらず、最後はHe is running.という文に戻してください。
nowは「今」を示す手がかりになりますが、nowという単語だけで答えを決める練習にはしません。I am reading.のようにnowがなくても進行形になります。文が伝えている内容と、be動詞とing形が組になっていることを確かめましょう。
疑問文と否定文は、動かす語を決めると作れます
4分で、質問と短い答えを組にします
canの文を疑問文にするときは、canを主語の前へ出します。現在進行形の疑問文では、be動詞を主語の前へ出します。どちらも質問にするからといって、doを付け足す必要はありません。次の3組を使い、質問を読んでから答えを隠して言う練習を4分程度行ってください。
- Can you swim? — Yes, I can.
- Is she singing? — Yes, she is.
- Are they playing soccer? — No, they are not.
1は泳ぐことができるかを尋ねています。2は彼女が歌っているか、3は彼らがサッカーをしているかを尋ねています。質問の先頭のCan、Is、Areに印を付けて、答えのcan、is、areと対応させてください。質問の動詞だけを拾うより、短い答えを選ぶ理由が見えやすくなります。
特に1では、質問のyouをそのまま答えに残さず、自分のこととしてIで答えます。形の対応だけでなく、誰について話しているかも確認してください。練習相手がいなくても、質問を読んだ後、ノートの別の行に答えを書けば点検できます。音だけで練習するなら、自分でこの3つの質問を録音し、文字を見ずに答えてから英文を開きます。自分の録音は語順の確認に使い、発音の手本としては扱わないようにします。
否定するときは、notを置く場所を比べます
canの否定にはcannotやcan’tを使います。学習を始めた段階ではcannotを使うと、否定の形を見つけやすくなります。現在進行形の否定では、be動詞の後ろにnotを置きます。
- I cannot swim. は「私は泳げません」という意味です。
- She is not singing. は「彼女は歌っていません」という意味です。
- They are not playing soccer. は「彼らはサッカーをしていません」という意味です。
最初の文のswimは、否定文になっても原形です。進行形のsingingとplayingも、否定文になったからといって原形には戻しません。意味を否定するためにどこが変わったかを指で示し、残る部分も確かめます。cannotは1語で書く形、can’tは短縮形として見比べてください。音で肯定か否定か迷ったときは推測だけで済ませず、練習用の英文に戻り、否定の語を確認してからもう一度聞きます。
語順を並べるときは、かたまりを残します
次の3問は、文頭を大文字にし、最後に必要な記号を付けて並べてください。問題を見る前に、肯定文か疑問文かを日本語から決めます。
- 「彼は上手に泳げます」: swim / he / well / can
- 「あなたは昼食を食べていますか」: eating / you / lunch / are
- 「私は今、走っていません」: running / not / I / now / am
解答は次のとおりです。
- He can swim well.
- Are you eating lunch?
- I am not running now.
1ではcan swimを続けて置きます。2ではAreを先頭に置き、youの後ろにeating lunchを置きます。3ではI am runningという骨組みに、否定のnotをamの後ろへ入れています。答え合わせは完成した文を眺めるだけにせず、最初に決めた文の種類と照らし合わせてください。問いかけなのに主語から始めていたら、動詞の意味を調べ直す前に、文頭へ出す語を見直します。

混ぜた練習で、自分が迷う場所を見つけます
ここまで別々に作れたら、canと現在進行形を混ぜます。最初は5分程度を使い、次の3問の空所を埋めてください。これは家庭学習の区切りで、試験の制限時間ではありません。時間内に終わらなくても、意味を確かめる手順を優先します。
- 「彼女はピアノを弾けます」: She can (play / playing) the piano.
- 「彼らは今、テレビを見ています」: They (is / are) watching TV now.
- 「彼は今、寝ていますか」: (Can / Is) he sleeping now?
解答は次のとおりです。
- She can play the piano.
- They are watching TV now.
- Is he sleeping now?
1のplayを選ぶ理由は、canの後ろだからです。2のareを選ぶ理由は、主語がTheyだからです。3のIsを選ぶ理由は、今進んでいる動作を尋ねる現在進行形だからです。答えと一緒に、このような短い理由を日本語で書いてください。「見たことがあるから」だけなら、まだ別の単語に変わったときに迷う余地があります。
次は、身の回りの状況から1文ずつ作ります。「自分ができること」「今していること」「今はしていないこと」を1つずつ選びます。動詞が思いつかなければ、すでに出てきたread、swim、playを使って構いません。新しい単語を探すことと、文法を組み立てることを同時に増やさないためです。たとえば次のように書けます。
- I can play soccer.
- I am reading a book.
- I am not swimming now.
書いたら、意味を日本語に戻す、canの直後を指で押さえる、be動詞とing形を線で結ぶ、という3つの方法で確かめます。自分の文にどの方法が必要か選んでください。すべての文を一律に眺めるより、見る場所がはっきりします。答えを読んだ直後には作れても、後では迷うことがあります。翌日に同じ3つの意味を見て、英文を隠したまま作ることも、理解が残っているかを確かめる方法になります。
間違いの記録には長い説明を写さず、「意味」「canの後ろ」「be動詞」「ingのつづり」「疑問文の順番」のうち、次に見る項目を1つ書きます。複数の誤りがあるときは、まず意味を直し、次に文の骨組みを直します。修正後は正しい文を1度読み、紙を伏せて言い直してください。研究で示された訂正の効果と、この家庭での手順そのものは区別し、実際に自分がどこまでできるようになったかで練習量を調整します。
個別指導では、抜けた語より先に考え方を確かめます
武蔵野個別指導塾でこの2つの形を扱う際は、正答数だけで次へ進めず、本人が何を伝えようとしたかを確かめることを大切にします。たとえばswimmingと書いたとき、泳げるという力を表したかったのか、今泳いでいる様子を表したかったのかを聞きます。前者なら意味の区別へ戻り、後者なら主語に合うbe動詞を選ぶ練習へ進みます。同じ箇所に見える誤りでも、必要な説明を変えるためです。
塾が持つのは、練習の順番と、誤りに応じて戻る場所の判断です。能力と今の動作の区別が曖昧なうちに疑問文の並べかえを増やすと、本人は何を基準に選べばよいか見失います。まず意味の選択、次に肯定文、続いて疑問文と否定文、最後に混ぜた問題へ進めます。すでにできる段階は短く確認し、全員に同じ量を書かせる前提にはしません。
また、指摘の言い方も絞ります。現在進行形でamが抜けているなら、「全部違います」ではなく、「Iとingの間に入る語を探してください」と見る位置を示します。canの後ろに余計な形が付いたなら、canを囲み、後ろを原形へ戻すよう促します。本人が直せたら、主語や動詞を変えた短い文でも確かめます。見本の文だけを覚えたのか、形を選ぶ手順を使えたのかを見分けるためです。
本人が持つのは、答えを出す前に意味を選ぶことと、迷った位置を残すことです。難しい文法用語で説明する必要はありません。「今やっているのでisとingを使いました」「できることなのでcanを使いました」と言えれば、考えた道筋が伝わります。わからないときも、文全体に大きな印を付けるより、canの後ろ、文頭、be動詞の位置など、止まった場所に小さく印を付けてください。
家庭には、毎日の英語の先生になる役割を求めません。保護者の方にお願いしたいのは、答えを先に言うことより、お子さまが「できる」と「今している」のどちらを選んだかを聞くことです。英文を見て判断しにくければ、印の付いた文をそのまま残していただければ十分です。大人の学習者なら、同じ役割を自分のノートに持たせ、質問したい箇所を残します。
進み具合は、「意味を選べる」「形を作れる」「質問に答えられる」の3項目で見えるようにします。たとえば意味は3問とも説明できた一方、現在進行形ではbe動詞が1回抜けたなら、次の練習はbe動詞を含めて文を作ることに絞れます。同じ日に正解したことと、次に見本なしで作れたことも分けて記録します。正答数が同じでも、答えを見ずに理由を説明できるようになれば、学習の進み方がわかります。
よくある質問
canの後ろも、主語がheならsを付けますか
付けません。He can swim.のように、canの後ろは主語がheでも原形です。「彼は泳ぎます」という一般動詞の文で覚えた変化を、canのある文にそのまま当てはめないようにします。迷う場合は主語だけを見るのをいったん止め、動詞の直前にcanがあるかを指で確かめてください。そのうえで、I can swim.とHe can swim.を並べ、変わる部分と変わらない部分を確認します。主語を変えた2文を自力で作れるかが、覚えた規則を使えるかの目安になります。
ingが付いていれば、現在進行形と考えてよいですか
ingだけでは決められません。今回の短い文では、まずbe動詞と動詞のing形が組になって、進んでいる動作を伝えているかを確かめます。She is singing.なら、Sheに合うisがあり、singingと一緒に動作を表しています。書くときにsingingだけが思い浮かんだら、「誰が」に当たる主語を置き、その主語に合うbe動詞を入れてください。進んでいる意味はわかるのにbe動詞だけ抜ける場合には、意味の説明を繰り返すより、主語とbe動詞を組で言う練習に戻ると、確かめる課題が明確になります。
canはいつも「できる」という意味ですか
いつも同じ日本語になるわけではありません。たとえばCan I open the window?は、窓を開けてもよいかと許可を求める場面で使えます。ただし、canの後ろに原形のopenを置く点は変わりません。最初は能力を表す文で形を固め、その後は会話の状況に合わせて意味を読み取ってください。「できる」と訳しにくいから進行形にする、という判断にはしません。相手に何を尋ねているのかと、canの後ろをどう作るのかを別々に確かめると、意味が広がっても基本の語順を保てます。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ
最後は、見本を閉じて1文を選びます
今日の練習を終えるときは、覚えた規則を全部言おうとせず、自分ができることと、今していることを1つずつ思い浮かべてください。英文にする前に意味を選び、canの後ろは原形、現在進行形はbe動詞とing形、という2つの確認先へ戻ります。疑問文で迷ったら、canかbe動詞のどちらを文頭に出すのかを見ます。
明日も迷ったとしても、昨日と同じ場所なのかを確かめられれば、次に練習することを絞れます。意味は選べるのにamが抜けたのなら、能力と動作の違いを最初から全部覚え直す必要はありません。抜けた部分を含む短い文を作り、見本を閉じてもう一度確かめましょう。
速く埋めた問題の数だけでは、本人が何をつかんだかは見えません。小さな語を自分で選ぶ理由が言えたところに、次の文へ進む足場があります。ノートの小さなamが抜けた理由にも、次の授業の時間を使います。
参考文献
- 日本英語検定協会「5級の試験内容・過去問」および5級の案内。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_5/ / https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_5/solutions.html
- Penning de Vriesほか・2016。IRAL。オランダ語学習者を対象に、話す練習への即時の誤り指摘を扱った実験。https://consensus.app/papers/details/ec892e9c3745539ca4e0e63612b1cbe0/
- Lim・Renandya・2020。書いた英文への訂正と文法の正確さを扱った35研究のメタ分析。https://consensus.app/papers/details/866c5fde73635e3cae1a001589b62a1d/
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。



