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英検S-CBTと従来型—4級の受け方の選び方|武蔵野個別指導塾
英検4級は従来型で受験します。本会場・準会場の確認事項、紙で解く練習の進め方、デジタル教材の使い分けを知り、申し込みと学習の準備を進められます。

英検S-CBTと従来型—4級の受け方の選び方
よくあるのは、申し込み前に自宅の食卓で保護者とお子さまが案内を見比べ、「パソコンは使い慣れているから、4級も英検S-CBTにしようか」と相談する場面です。画面で学ぶことが日常になっていると、紙かパソコンかを本人の好みで選べるように感じるかもしれません。ところが、英検4級は従来型のみで実施され、英検S-CBTでは実施されていません。最初に決めるのは得意な機器ではなく、受けたい級にどの受験方法があるかです。
ここがわかると、調べる順番が変わります。4級の受験方法を探して画面を行き来するより、本会場と準会場の案内を確かめ、紙の問題と解答の扱いに慣れ、読む練習と聞く練習を進める方が準備を具体化できます。一方で、受験が従来型だからといって、普段の学習まで紙だけにそろえる必要はありません。デジタル教材で覚える時間と、紙で問題を解く時間には、それぞれ役割を持たせられます。
また、4級には任意のスピーキングテストがありますが、これを英検S-CBTと同じものとして考えると、必要な準備が混ざってしまいます。受験方式、日常の学習道具、話す力を確かめる機会を分けて考えましょう。小学生も、中学生も、学び直しで受ける方も、まずは4級で実際に取り組む課題に合わせて準備することから始められます。
4級で選べることと、先に決まっていること
従来型で受ける4級の中身を押さえます
日本英語検定協会の案内では、4級の目安は中学中級程度です。一次試験はリーディング35分、リスニング約30分で、ライティングの出題はありません。従来型の実施は年3回で、受験会場には本会場と準会場があります。受験料、試験日、申込期間の具体は、日本英語検定協会の最新の案内で確かめてください。
リーディングは、短文の語句空所補充15問、会話文の文空所補充5問、日本文付き短文の語句整序5問、長文の内容一致選択10問で構成されます。いずれも印刷された選択肢から選ぶ4肢選択です。長文には掲示・案内、Eメールや手紙文、説明文があります。紙の上で英文と設問を行き来し、選んだ答えと問題番号の対応を保つ練習が、受験の準備に結びつきます。
リスニングは3つの形式で、それぞれ10問です。会話の応答文選択では補助イラストがあり、選択肢は読み上げられる3肢選択です。会話の内容一致選択と文の内容一致選択は、印刷された選択肢を使う4肢選択です。放送はいずれも2回です。「聞く問題は全部同じように紙を見ればよい」と考えず、選択肢を耳で聞く形式と、紙にある選択肢を読む形式を区別して練習しましょう。
任意のスピーキングテストは録音型で約4分ですが、4級の二次試験ではなく、級認定には影響しません。したがって、4級の級認定を目指す準備では読む力と聞く力を軸にし、話す練習をいつ取り入れるかは別に考えられます。録音する活動があるという共通点だけで、任意のスピーキングテストを英検S-CBTでの4級受験と捉えないことが大切です。
会場は、名称の印象より自分の条件で確かめます
4級では「S-CBTか従来型か」という二択はありません。その先にある実際の確認事項は、利用を考えている本会場や準会場の案内、申し込みの条件、受験当日の動きです。準会場を希望する場合も、希望者が申し込めるか、どのような手続きが必要かを、その会場の案内で確かめてください。名称だけで利用できると決めず、自分が受験できることを確認してから予定に入れましょう。
家庭では、申し込みを担当する人、案内を保管する場所、当日の移動を確認する人を決めておくと、準備を分担できます。本人が成人なら、同じ項目を自分の予定表に書けば十分です。確認した日も添えておけば、あとで案内が更新されたときに見直しやすくなります。会場の印象を比べる前に、受験できる条件と生活上の都合を順に確かめる方が、判断の理由をはっきりさせられます。
学ぶ道具の違いを、そのまま試験の有利不利にしません
デジタル教材で正解が増えても、それだけで紙の問題を同じように扱えるとは判断できません。逆に、紙で解くと時間がかかったとしても、すぐに英語力が足りないと結論づける必要はありません。単語を知らなかったのか、設問を読み違えたのか、番号を見失ったのかを分けることで、練習する内容が変わります。
デジタル単語カードを扱った研究では、答えを思い出す方式が読み直す方式より一貫して優れ、学習の回数が増えるほど差が広がりました(Huangほか・2025)。対象は108名であり、要旨から国や年齢は特定できず、デジタルカード内の学習方法を比べた結果を紙の試験と英検S-CBTの優劣に広げることはできません。学習への取り入れ方としては、画面に答えを出す前に意味を思い出し、その語を紙の英文でも読み取れるか確かめる方法が考えられます。
時間の扱いも別に練習したいところです。推論課題の実験では、軽い時間制限でも最初の問題から必要以上に急ぎ、自信や方略が低下して正答率が下がることが報告されました(Gonthier・2023)。対象は推論課題に取り組む実験参加者で、国・年齢・人数は要旨に示されておらず、英検4級の受験者に同じ影響が出ると断定できる研究ではありません。この知見から練習を考えるなら、時計を置くだけで速さを求めるのではなく、落ち着いて解いたときの手順を確認してから時間を区切るのが一案です。

紙と画面の役割を決める具体的な練習
ここからの時間の区切りは、家庭で取り組む練習用の目安です。試験の制限時間や合格の目安を表すものではありません。英文も家庭練習用に新しく作ったもので、公式問題ではありません。最初は短い課題で、英語を考える動きと、紙の上で答えを扱う動きを確かめましょう。
1. 5分で、受験準備の確認メモを作ります
紙を1枚用意して、「受ける級」「受験方式」「会場の案内」「次に確認すること」の4項目を書きます。最初の2項目には「4級」「従来型」と記入します。会場の欄には、申し込みを考えている本会場や準会場について、案内を読んで確かめた内容だけを記入してください。決めていない項目は空欄にし、次に誰が何を確かめるかを書きます。
この5分では、すべての申し込み作業を終わらせようとしなくて大丈夫です。「本人は級と方式を確認する」「保護者は申込条件を確認する」のように、次の動作がわかる形にします。最後にメモを見ず、「4級はどの方式で受けるか」「スピーキングテストは級認定に影響するか」を自分の言葉で答えてみましょう。「従来型」「影響しない」と説明できれば、情報が整理されています。
申込画面や案内を読み進める際には、ページに表示されている対象の級も見ます。別の級について書かれた情報を、4級の条件だと思い込まないためです。迷った文を見つけたら、その場で都合よく解釈せず、確認事項の欄に短く残してください。調べる項目が書かれていれば、同じページを何度も探し直す負担を減らせます。
2. 7分で、画面で覚えた語を紙の英文へつなげます
最初の2分は、手元の単語カードなどで意味を隠して思い出す時間にします。次の3分は、次の英文を紙に書いて空所を埋めます。最後の2分は、答えを選んだ理由を日本語で説明します。画面を使わず、紙のカードで同じ順番に取り組んでもかまいません。
練習A
My brother ( ) dinner yesterday.
- cook 2. cooks 3. cooked 4. cooking
解答は3です。完成した文は次のようになります。
My brother cooked dinner yesterday.
「兄、または弟が昨日夕食を作りました」という内容で、yesterdayが過去の出来事を示しています。自分で確かめるときは、選んだ番号だけでなく、過去を表す語と動詞の形を指で示します。cookedの意味を覚えていても、yesterdayを読み飛ばしていたなら、次回は文の最後まで目を通してから選びましょう。
練習B
This bag is ( ) than that one.
- big 2. bigger 3. biggest 4. very
解答は2です。完成した文は次のようになります。
This bag is bigger than that one.
「このかばんはあのかばんより大きいです」という比較です。答えを見たあと、thanが何と何を比べる手がかりになっているかを説明してください。単語カードでbigを見て意味が言えることと、比較の文でbiggerを選べることを分けて確認できます。
練習C
We want ( ) soccer after school.
- play 2. played 3. to play 4. playing
解答は3です。完成した文は次のようになります。
We want to play soccer after school.
「私たちは放課後にサッカーをしたいです」という内容です。wantのあとにto playというまとまりを置きます。見直しでは、空所だけを眺めるのではなく、want to playを続けて読み、何をしたいのかを言ってみてください。3問とも正解していても理由が説明できなければ、翌日の短い復習に残します。
3. 8分で、文章と答えの位置を行き来します
次の案内と設問を紙に写すか印刷し、別の紙に問題番号と答えを書く欄を作ります。最初の2分で全体を読み、次の3分で解き、最後の3分で答えの根拠と番号を見直してください。実際の試験の解答用紙を再現する必要はなく、まず問題と答えの対応を保つことに集中します。
Our art club will meet in Room Five on Friday. Please bring a pencil. We will draw animals. The meeting starts at four.
問1. Where will the art club meet?
- In Room Five.
- In the library.
- In the park.
- In the gym.
問2. What should students bring?
- A ball.
- A cup.
- A pencil.
- A bag.
問3. What will the students draw?
- Flowers.
- Animals.
- Houses.
- Cars.
解答は問1が1、問2が3、問3が2です。答えの内容を文で言い直すと、次のようになります。これは理解を確かめるための言い直しであり、4級に英作文の提出を求めるものではありません。
The art club will meet in Room Five.
They should bring a pencil.
They will draw animals.
自分で確かめる方法は3つあります。まず、問1の根拠としてin Room Fiveを示します。次に、問2のbringと本文のbringが対応していることを確かめます。最後に、別紙の問3の欄へ問3の答えを書けているかを見ます。英文の理解が正しくても、記入する場所がずれていれば、必要なのは同じ単語の暗記を増やすことより番号を照合する手順です。
わからない設問を残して次へ進むときは、問題番号を口に出さず目で確かめてから、次の欄へ移ります。家庭練習では途中で止めて、その動作をゆっくりやり直せます。慣れてきたら別の短い文章でも試し、同じ案内を覚えて速く答えただけになっていないかも確かめましょう。
4. 6分で、聞いた情報を紙の選択肢へ結びつけます
自分の端末に録音するなどして、次の短い会話を再生できるようにします。自分で読んだ英文は内容を覚えやすいため、この活動だけで初めて聞く英語への力は測れません。ここでは、音声を聞いてから紙の選択肢へ目を戻す動きの練習として取り組んでください。音の聞き取りそのものは、音声付きの学習材料でも別に確かめましょう。
A: What did you do after lunch?
B: I went to the library with my sister.
設問は次のとおりです。
Where did B go after lunch?
- To the library.
- To the park.
- To the station.
- To the store.
解答は1です。内容を文で確認すると、次のようになります。
B went to the library after lunch.
最初の2分で設問と選択肢を用意し、次の2分で会話を2回聞いて答え、最後の2分で確かめます。1回目には「図書館」という候補を持ち、2回目には場所を表す部分をもう一度聞く、という役割を試してください。2回目を聞く前から答えだけを見続けていた場合は、音声に注意を戻す動作も練習します。
正解したかどうかとあわせて、「場所を聞けた」「姉妹と一緒という部分だけ聞けた」「本文を見れば意味がわかった」のどれに当たるかを書きます。最後の状態なら、紙の選択肢の扱いだけを繰り返すより、went to the libraryの音と意味をつなぐ練習を加えます。道具の扱いと英語の聞き取りを別々に記録すると、次に何をするか決めやすくなります。
5. 短い練習から、試験時間を意識する練習へ進めます
短い課題の答え方が安定してきたら、リーディング35分、リスニング約30分という実際の時間を意識した練習に進みます。初めからすべてを続けて行うことだけを目標にせず、読む練習と聞く練習を分けて行い、手順を確かめてからまとまった時間を取る方法もあります。中断した場合は、終えたところと中断した理由を書いておきましょう。
記録は「正解した問題」「迷った問題」「残した問題」の3つで十分です。さらに、迷った問題にだけ「語の意味」「文の形」「設問」「番号」「音声」のどこで止まったかを添えます。練習後に時計だけを見て「遅かった」と終わらせず、時間がかかった場所を1つ選び、翌日の短い練習へ戻します。落ち着けば解ける問題と、まだ学ぶ必要がある問題が見えるようになります。
同じ問題をやり直すときは、前の答えを隠してください。前回より速くなっても、番号を覚えていただけなら英文の理解を確かめたことにはなりません。理由を言えるか、文章中の根拠を示せるか、答えの欄が合っているかを順に確認します。速さはそのあとに記録すると、急ぐこと自体を目的にせず練習を続けられます。
個別指導では、受験の迷いを学習の手順に変えます
武蔵野個別指導塾で4級の受け方をご相談いただく際は、まず「4級は従来型で受ける」という出発点をそろえます。そのうえで、どこで申し込むかという手続きの話と、何を練習するかという学習の話を分けて考えます。塾が学習面で持つのは、読む・聞く課題の選定、取り組む順番の調整、誤りの理由の確認です。本人や家庭が持つのは、申し込みの最終確認、受験に関する案内の保管、当日の移動や予定の確認です。
よくあるのは、授業の机で紙の案内文を解いたあと、正解の言葉には印があるのに、別紙にはひとつ前の問題の番号で答えを書いている場面です。ここで「もっと注意して」とだけ伝えても、次の動作は具体的になりません。問題番号を見てから答えの欄へ移るのか、先に選択肢を見続けてしまうのかを確かめ、一度ゆっくり動作をそろえます。英語の説明を増やすべき場面か、答えの扱いを練習する場面かを見分けます。
一方、番号が合っていても英文中のyesterdayを見落としているなら、必要なのは過去を示す語と動詞の形を結びつける練習です。本文を訳せても設問のwhereを読み違えているなら、場所を尋ねる問いに答える練習へ戻ります。同じ不正解でも取り組み方を変えるため、正誤だけでなく、本人が何を考えて選んだかを短く聞きます。答えを変える前の考えを残しておくことが、次の課題選びに役立ちます。
デジタル教材を普段使っている方には、その道具を使う目的も確認します。たとえば単語の意味を思い出す練習には画面を使い、案内文と設問を往復する練習には紙を使う、と役割を定めます。教材を操作できることを、そのまま英語を理解できることとして評価せず、道具を変えても同じ語を読めるか、初めての文で意味を取れるかを確かめます。本人にとって扱いやすい道具を生かしつつ、受験する方式への準備を足していきます。
進み具合は、取り組んだ課題、正誤、つまずいた理由、次回確かめることを同じ欄に記録して見えるようにします。「紙では苦手」という大きなまとめ方より、「場所を示す文は探せた」「答えの番号を照合できた」「2回目の音声で答えを確かめられた」のように、できた動作を具体的に残します。本人も保護者も、何が変わったかを同じ記録から確かめられます。
家庭へのお願いも、その記録に対応する小さな内容に絞ります。小学生のお子さまなら、保護者は練習する時間を一緒に決め、終わった記録を確認するところまでを担えます。英文の説明や誤りの理由をすべて家庭で引き受ける必要はありません。自分で管理できる方は、練習後に次回の課題を1行残します。塾ではその記録と実際の解き方を照らし合わせ、次の練習を調整します。

受け方についてのよくある質問
Q1. パソコンが得意なら、4級も英検S-CBTにできますか。
4級は英検S-CBTで実施されていないため、パソコンの得意不得意で方式を選ぶことはできません。4級の受験は従来型で準備します。パソコンやタブレットを使う習慣は、日常の単語学習や音声練習などで生かせますが、その学習道具と受験方式は分けて考えてください。
紙にすると困る点がある場合は、「紙が苦手」という言葉をさらに具体的にしてみましょう。行を見失うのか、問題と解答の位置が離れると迷うのか、時計が気になるのかで取り組みは変わります。まずは短い文章と数問で試し、実際に止まる場所を記録します。受験時の対応について相談が必要な場合は、自己判断で受けられる条件を決めず、日本英語検定協会の最新の案内で確かめてください。
Q2. 4級のスピーキングテストを受けると、S-CBTを受けたことになりますか。
任意のスピーキングテストと英検S-CBTは別に考えます。4級のスピーキングテストは録音型で約4分ですが、4級の二次試験ではなく、級認定には影響しません。読む・聞く準備と話す練習の予定を分けておけば、何のための練習かを見失いにくくなります。
話すことにも取り組みたい場合は、短い英文を音読し、何について書かれているかを確かめ、自分で録音を聞き直す時間を設けられます。ただし、録音に慣れたことと、4級の級認定に必要な読む力・聞く力の準備が整ったことは同じではありません。スピーキングテストの受け方は日本英語検定協会の最新の案内で確かめ、一次試験の準備とそれぞれの目的を持たせましょう。
Q3. 従来型を受けるなら、デジタル教材はやめた方がよいですか。
すべてをやめる必要はありません。意味を思い出す練習、音声を聞く練習、紙の問題を解く練習というように、活動ごとに道具を選びます。デジタル教材で答えを何度も見ているだけなら、表示する前に自分で答える時間を加えてみてください。紙の教材でも、答えを見ながら丸を付けているだけなら、解答を隠して考える時間が必要です。
見直しでは、使った端末や紙の枚数より、答えの理由を説明できたかに注目します。画面で覚えた語を紙の文でも理解でき、選んだ答えを正しい欄に記録できるなら、道具の役割がつながっています。うまくいかない場合は、教材を一度に入れ替えるより、短い課題でどの動作が止まるのかを確かめるところから始めましょう。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ
方式が決まったら、次の1問の解き方を決めます
英検4級の受け方を考える出発点は、従来型で受験するという事実です。その先では本会場・準会場の案内を確かめ、申し込みに必要な確認を進めます。日常の学習では、紙と画面のどちらが優れているかを先に決めるより、それぞれを何の練習に使うかを決めると、行動に移しやすくなります。
今日取り組むなら、まず受ける級と方式をメモし、短い英文を紙で解き、答えの理由と番号を確かめてください。時間を計る場合も、速さだけを評価せず、落ち着いて解いたときの手順が保てたかを見ます。読むこと、聞くこと、答えを扱うことを分けて見直せば、次の練習を具体的に選べます。任意のスピーキングテストに挑戦する場合も、その目的を別に持ちながら準備を進められます。
紙の解答欄で止まる数秒にも、その人に必要な4級対策の手がかりがあります。
参考文献
- 日本英語検定協会「4級の試験内容・過去問」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_4/
- 日本英語検定協会「4級の試験内容」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_4/solutions.html
- 日本英語検定協会「英検の概要」。https://www.eiken.or.jp/eiken/about/
- 日本英語検定協会「英検S-CBTについて」。https://www.eiken.or.jp/s-cbt/about/
- 日本英語検定協会「4級・5級スピーキングテスト」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/4s5s/exam.html
- Huangほか・2025。Behavioral Sciences。デジタル単語カードで思い出す方式と読み直す方式を比較した研究。https://consensus.app/papers/details/8a748aada0e155f9aafd5b3e3b65214f/
- Gonthier・2023。Journal of Intelligence。時間制限下の推論課題で、急ぎ方、自信、方略、正答率を検討した実験。https://consensus.app/papers/details/f43e78bf2b4a542ba5d35875ee1f0ab4/
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