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4級から3級へ—書く・話す試験が加わる前に|武蔵野個別指導塾

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選択肢ならわかる英語を、自分で書いて話す英語へつなげます。短い返事、理由を添える文、録音の見直しを使い、4級の学習を生かして3級への準備を進められます。

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4級から3級へ—書く・話す試験が加わる前に

よくあるのは、授業が終わったあとの机で、4級の会話問題には丸が並んでいるのに、「休日にすることを英語で書いてみましょう」と言われると、鉛筆が止まるという場面です。選択肢の中なら正しい返事を選べても、白い紙に最初の単語を書くときには、別の迷いが生まれます。何を答えるか、どの動詞を使うか、語順はどうするかを、自分で決める必要があるためです。

これは、4級までの勉強をやり直さなければならないという意味ではありません。読んで意味をつかめる文や、聞いて返事を選べる表現は、次の学習の材料になります。ただし、その材料を見ずに取り出し、自分の話として組み立てる練習を、間に挟む必要があります。3級に向けて書く・話す準備を始めるときは、難しい単語を増やす前に、今ある表現を短い答えに変えてみてください。

保護者の方も、お子さまが黙った時間だけを見て、英語全体が苦手だと決める必要はありません。日本語でも答える内容が浮かばないのか、言いたいことはあるのに英語の形が出ないのかで、助け方は変わります。ここでは、4級で身につけた読み取りを出発点に、1文を書く、質問に返す、理由を足すという順で練習を進めます。受験日までの長さより、どの助けがあればできたかを記録することを大切にします。

4級の正解を、自分の答えに変えるときの違い

選ぶときにあった手がかりを少しずつ外します

4級の一次試験は、リーディング35分とリスニング約30分で構成され、ライティングの出題はありません。リーディングには語句や会話文の空所補充、日本文付き短文の語句整序、長文の内容一致選択があります。読む文章には掲示・案内、Eメール、説明文が含まれます。これらは、文の意味や組み立てを学び、書くための材料を増やす入り口にもなります。

一方、選択式の問題では、使う語や文の候補が示されています。正解を選べたあとに選択肢を隠すと、同じ意味の文でも自分では書けないことがあります。その違いを確かめるため、答え合わせのあとに、正解の文をそのまま何度も写すだけで終わらせず、主語や場所を1か所変えて書いてみます。写せることと、内容を変えて使えることを分けて見るための練習です。

たとえば、公園へ行く文を読めたら、次は図書館へ行く文を書きます。場所を表す語だけが出ないなら、その語を調べて続けます。文全体が出ないなら、まず主語と動詞までを確認します。いきなり長い文章を要求すると、どこで止まっているのかが見えにくくなります。短い文なら、内容、語順、動詞の形のうち、次に確かめる点を決めやすくなります。

4級にも話す機会はあります

4級には二次試験がありませんが、任意のスピーキングテストがあります。録音型で約4分、級認定には影響しません。内容は、25語程度のパッセージの音読、パッセージについての質問、イラストについての質問、受験者自身のことなどに関する質問です。「4級では声に出す学習が不要」と考える必要はありません。

ここで区別したいのは、書かれた文を音読することと、質問に合わせて答えを作ることです。音読がなめらかでも、自分の好きなものを尋ねられると止まることがあります。反対に、短い返事はできても、初めて見る文の音読に時間がかかることもあります。音読だけを話す力全体の目印にせず、文字を見ない返事も練習に入れてください。3級の具体的な出題形式や指定語数、試験時間は、日本英語検定協会の最新の案内で確かめてください。

訂正を受ける練習と、答えを続ける練習を分けます

書く準備では、最初から間違いのない長文を目指すより、短い文を書き、指摘を受けて直す機会を設けます。英作文への訂正フィードバックを扱ったベイズ的メタ分析では、中程度の効果が長期に持続し、直接訂正、間接的な指摘、解説つきの方法の差は小さいと報告されています(Brownほか・2023)。対象は52研究であり、英検4級から3級へ進む人だけを調べた結果ではないため、特定の添削方法や合格への効果をこの結果だけで決めることはできません。

この知見を踏まえ、ここでは「書く、直す、別の内容でもう一度使う」という家庭でも扱いやすい手順を提案します。赤字を眺めるだけで終えるのではなく、何を直したかを本人が短く言えるところまで確かめます。ただし、この手順そのものを研究が比較して証明したという意味ではありません。練習量と負担を調整するための学習上の提案です。

話す練習への指摘については、正確さと複雑さが短期的に高まった一方、流暢さは変わらなかったという報告があります(Yang・2024)。対象は台湾の英語専攻の54名であり、小学生や4級受験者に同じ変化が出ると断定することはできません。この結果からも、文法を直せたことを、そのまま「止まらず話せるようになった」と読み替えないことが大切です。この記事の練習では、録音を最後まで終える回と、動詞の形を見直す回を分けます。

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1回の練習で変えるのは、内容か助け方のどちらかです

以下の英文は、4級の学習から書く・話す練習へ進むために用意したものです。3級の本番の設問や解答の長さを再現するものではありません。時間と語数の目安も、ここで取り組みやすくするために設けています。文を増やす日と、手本を見ずに答える日を分け、同時に難しくしすぎないようにします。

練習1: 読める1文を、内容を変えて書きます

最初の3分は、次の文を読んで、誰が、いつ、何をしたかを確かめます。

I played tennis with my sister yesterday.

「私は昨日、姉または妹とテニスをしました」という内容です。次に英文を隠し、「昨日、兄または弟とサッカーをしました」という内容に変えて書きます。解答例は次のとおりです。

I played soccer with my brother yesterday.

解答例は7語です。書けたら、主語のI、過去を表すplayed、一緒にした相手を表すwith my brother、時を表すyesterdayに順番に印をつけます。すべてが入っているかを自分で確認できます。soccerのつづりだけを調べた場合は、そのことを記録し、文全体を見た場合と分けておきます。

次の3分では、「私は今日、母と昼食を作りました」という内容に変えます。解答例は次のとおりです。

I cooked lunch with my mother today.

解答例は7語です。todayは今日を表しますが、すでに終えた出来事としてここではcookedを使っています。最後の2分で両方の文を見比べ、動作を表す語と、一緒にした人が変わったことを確認します。最初の文を丸ごと覚えられたかではなく、伝えたい出来事に合わせて語を選べたかを見てください。

翌日は手本を開く前に、どちらかの出来事を1文で書きます。止まったら、答え全体を見る前に、日本語で「誰が、何をした、誰と、いつ」と区切ります。それでも出ない部分だけを確認します。英語の形を見てから書けた文には「手本あり」、何も見ずに書けた文には「手本なし」と添えると、同じ丸でも意味がわかります。

練習2: 問われたことに短く返します

次は、質問の意味と答えの内容を対応させます。準備の2分で、次の質問を読みます。

What do you do after school?

学校がない生活をしている方は、自分の学習用に「仕事のあと」など身近な状況へ置き換えて考えてかまいません。ここでは、放課後にすることを問われた設定で答えます。解答例は次のとおりです。

I read books at home.

解答例は5語です。最初から長く説明する必要はありません。まず質問に合う動作を1つ答え、そのあとで場所を加えます。「本が好きです」という内容だけでは、何をするかへの答えが遠回りになります。自分の文を日本語に戻し、質問されたことに直接返しているかを確かめてください。

続く2分では、別の質問に変えます。

What did you do last Sunday?

解答例は次のとおりです。

I visited my grandmother last Sunday.

解答例は6語です。普段のことを尋ねる質問と、過去の出来事を尋ねる質問の違いに印をつけます。答えを見直すときも、長さより動詞の形を先に確認します。書き終えたら1分で声に出し、文字を隠して同じ内容を言います。書けても声では出なかった場合は、最初のIだけを手がかりにしてやり直します。

自分で確かめる順番は、質問の意味、答えの内容、動詞の形です。この順番なら、内容が違うままつづりだけを直し続けることを避けられます。別の日には曜日や相手を変えて答えます。覚えた文の再生だけでなく、新しい内容への返事になっているかを確かめるためです。

練習3: 好きなことに、理由を1つ添えます

質問に返せるようになったら、「答えと理由」を作ります。課題は「家でするのが好きなことを、理由とともに英語で書く」です。この練習では15語から25語を目安にします。最初の2分で日本語の短いメモを作り、次の4分で英語にし、最後の2分で見直します。解答例は次のとおりです。

I like cooking at home. I can make lunch with my father. It is fun to cook with him.

解答例は19語です。好きなこと、具体的にできること、その楽しさを短い文で伝えています。理由は、難しい説明である必要はありません。「家族とできる」「楽しい」など、自分がすでに英語で表せる内容を選びます。実際の気持ちと違う理由を無理に覚えるより、言える範囲で本人の内容を残してください。

見直すときは、1文目で好きなことがわかるか、後ろの文がその話につながっているか、himが誰を指すかの3点を確認します。自分でhimの相手を説明できないなら、my fatherと書き直してもかまいません。語数を増やすためだけに別の趣味を並べるより、1つの話が最後まで続いているかを見ます。

さらに「公園へ行くのが好き」という内容でも書いてみます。

I like going to the park. I can play soccer there with my friends. We have a good time.

解答例は19語で、同じ15語から25語の目安に収まっています。thereが公園を指し、Weが自分と友達を指すことを確認します。2つの解答例を写したあとは、いったん閉じて、自分の好きなことを選んで書いてください。単語が出ないときは、伝える内容を変える前に、より短い言い方にできるかを考えます。

練習4: 短い連絡を読んで、必要な返事を書きます

4級の読解で扱うEメールの学習を、返事を書く練習につなげます。次の連絡を読んでください。

Hi Yuki. Can you come to the library on Saturday? What time can you come? Please bring your English notebook.

ここでは「土曜日に行けること」と「行ける時刻」を伝える返事を、15語から25語で書きます。最初の2分で尋ねられた内容に線を引き、次の4分で返事を書き、最後の2分で連絡と照合します。解答例は次のとおりです。

Yes, I can come on Saturday. I can be there at ten. I will bring my English notebook.

解答例は18語です。土曜日に行けること、時刻、ノートを持っていくことを伝えています。元の連絡にある文を多く写しても、相手が尋ねたことに答えていなければ返事が完成したとは言えません。自分の文の中で、行けるかどうかへの答えと、時刻への答えを別々に指さして確認します。

次は行ける時刻だけを変えます。さらに別の日には、持っていく物だけを変えます。相手の名前、時刻、場所をすべて一度に変更すると、文を作る難しさと読み取りの難しさが重なります。初めは変更点を1つに絞り、慣れたら組み合わせてください。この短い返事は、相手の質問に応じて書くための練習として使います。

練習5: 見える動作を言い、録音で確かめます

紙に、人が本を読んでいる絵を簡単に描きます。上手な絵は必要ありません。人物のそばに開いた本があることが伝われば十分です。英語を書かず、1分で絵だけを見ながら言う内容を決め、次の1分で声を録音します。解答例は次のとおりです。

A girl is reading a book.

解答例は6語です。誰が何をしているかを、短い文で言います。次に、2人が走っている絵を描いて録音します。

Two boys are running in the park.

解答例は7語です。聞き直す2分では、isとareのどちらを使ったか、動作が絵に合っているかを確かめます。最初から発音、速さ、文法を全部直そうとせず、その回に見る点を決めてください。人物の数が違うのか、動詞の形が違うのかを分けると、次の録音で何を変えるかが明確になります。

録音を終えるまでは、言い直しがあっても続けます。そのあと文字にして確かめ、必要なら正しい形を読んでから再録音します。最初の録音と直した録音を両方残し、「動詞を直せた」「文字を見ずに言えた」と変化をメモします。録音の長さだけで上達を決めず、質問や絵に合う内容を自分で出せたかを確かめてください。

1週間の中で、同じ文を別の役割に使います

練習を毎日すべて行う必要はありません。たとえば月曜日は8分で出来事を1文書き、水曜日は5分で質問への返事を録音し、金曜日は8分で好きなことと理由を書きます。日曜日は10分を取り、以前直した点を見ずに使えるか確かめます。この配分は試験の時間配分ではなく、書くことと話すことを生活に入れるための提案です。

復習では、月曜日に書いた出来事について自分で質問を作り、水曜日に声で答えるという使い方もできます。ただし、同じ文を使った返事と、初めての内容への返事は記録を分けます。覚えた答えを言えたことも前進ですが、別の出来事でも使えるかは次に確かめる課題です。無理に練習時間を延ばす前に、前回の文を見ずに1文出せるかを確かめてください。

個別指導では、助けた場所を記録します

書く・話す準備を個別指導で進めるとき、講師が持つべきなのは、正解の英文だけではありません。どの質問を出したか、どこまで本人が考えたか、どんな手がかりを渡したかを残す役割があります。同じ英文が完成していても、講師がほとんどの語を伝えた場合と、本人が自分で選んだ場合では、次の課題が違うためです。

よくあるのは、面談でノートを開くときれいな英文が並んでいるのに、その中の1文を口で言おうとすると、最初の言葉が出ないという場面です。ノートの完成を責める必要はありません。まず、見て書いた文なのか、直して完成した文なのか、自力で書いた文なのかを確かめます。そのうえで、次の授業では同じ内容を言うのか、内容を少し変えて書くのかを決めます。

授業の記録は、日付、課題、最初の答え、渡した手がかり、直した点、次回の確認という項目に分けると見返しやすくなります。「英作文が苦手」とまとめる代わりに、「質問の意味は説明できたが、過去の動詞を書くところで手本を見た」と残します。本人にも、できた部分と次に練習する部分が同時に伝わります。保護者の方には、正答の数だけでなく、手本が必要だった場所を共有することが大切です。

講師は、本人の言いたい内容を、難しい英語へ勝手に置き換えないようにします。料理が好きだという短い文を、本人が説明できない立派な文章に直しても、次に使う準備ができたかはわかりません。まず本人の表現を残し、意味が通るために必要な部分を直します。理由が質問と合わない場合は、日本語で内容を確かめてから英語へ戻します。

本人が持つ役割は、わからなかった場所に印をつけ、手本を見たかどうかを正直に残すことです。最初からすべてを一人で直す必要はありません。家庭が持つ役割は、短い練習の時間を決め、終わった記録を見て話を聞くことです。保護者の方が英文の正しさを採点したり、発音の優劣を判定したりする必要はありません。「何を聞かれて、何を答えたのですか」と日本語で確かめるだけでも、内容を見直すきっかけになります。

進み具合は、手本を見て書けた、語の手がかりで書けた、手がかりなしで書けた、内容を変えても書けた、という段階で見ます。話す場合も、文字を読んだのか、絵だけを見たのか、質問だけで答えたのかを記録します。日によって戻ることがあっても、すぐに課題を増やさず、何が違ったかを確かめます。疲れていた日と、表現が初めてだった日を同じ失敗として扱わないためです。

また、書く・話す練習を足したことで、4級で学んだ読む・聞く活動が途切れていないかも確認します。短い文章を読んだあとに自分のことを1文書くなど、既存の学習につなげる方法があります。3級への準備を、別の教材を大量に始めることだけで考える必要はありません。読むことで得た表現を自分で使い、出せなかった表現を再び読み取る往復ができるよう、課題の量と順番を調整します。

ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

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4級から3級へ進むときの疑問

Q1. 4級に合格してから書く・話す練習を始めるべきですか。

準備のための短い練習なら、4級の学習と並行して取り入れられます。4級の一次試験にライティングの出題はありませんが、習った文の主語や場所を変えて書くことは、語順や意味を確かめる機会になります。ただし、目前の4級の問題で読めない文が多いときに、長い作文の課題を大量に追加する必要はありません。

まずは、その日に読めた文から1文だけ選んで内容を変えます。話す練習も、読み取りが済んだ短い質問に答えるところから始めます。取り組みが負担になっているなら、1回の文の数を減らしてください。先に進む日を一律に決めるより、今の学習に小さく加えられる形を探すことが大切です。

Q2. 難しい単語を使わないと、3級への準備になりませんか。

身近な語で質問に答えることも、準備の大切な部分です。難しい語を知っていても、何を問われたかと答えが合っていなければ、相手に必要な内容を返せません。まずは、できること、好きなこと、過去にしたことを短い文で伝え、そのあとに場所や理由を加えます。

一方で、いつも同じ語だけで答えてよいという意味でもありません。言いたかったのに出なかった語を1つ記録し、次にその語を使う文を作ると、必要に応じて表現を増やせます。使う語の難しさだけで進み具合を判断せず、質問に合っているか、自分で組み立てたか、別の内容にも使えたかを見てください。

Q3. 間違いを残すのが心配です。話している途中ですべて直しますか。

ここで提案する練習では、まず短い答えを終えてから、見る点を絞って直します。途中で直すことが常に悪いという意味ではありませんが、答えを作っている最中に指摘が重なると、本人が何を言うつもりだったかを確認しにくくなります。最後まで答えた記録を残し、そのあとで内容や動詞の形を確認してください。

また、文法が正確になることと、なめらかに話せることは別々に見ます。直した文を読めた日は、その成果を記録します。次の機会には、文字を隠して同じ内容を答え、さらに別の内容でも使えるかを試します。1回の言い直しで完成と決めず、助けを減らしながら確かめると、家庭でも次にすることを選びやすくなります。

次の級への一歩を、今日の1文で確かめます

4級から3級へ進む準備では、これまでの正解を、自分の言葉として取り出す機会を作ります。最初は短い1文でかまいません。選択肢を隠して書く、質問に声で返す、理由を添えるという違う使い方を通して、どの表現が自分で使えるかを確かめてください。長く書けた日だけでなく、前は手本が必要だった文を見ずに言えた日にも、前進が見えます。

練習のあとは、直した点と次に試すことを1つずつ残します。保護者の方は、お子さまの完成した答えに加え、どこで助けが要ったかを聞いてください。本人が「ここは自分で言えました」と指せる部分が増えるよう、課題を小さく調整します。3級の最新の出題条件を確かめながらも、毎日の練習では、今の表現で伝えたい内容が届くかを丁寧に見ます。

3級への橋渡しでは、立派に添削された長文より、本人が助けなしで書いて話せる1文を大切にします。

参考文献

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。

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