
武蔵野個別指導塾の特徴
【小6英語】過去のできごとを図解で総まとめ—I went to …. I saw …. I enjoyed …. It was ….|武蔵野個別指導塾

夏休みの思い出を、行った場所・見たもの・食べたもの・感想に分けて英語で伝えます。3枚の図と並べ替えなどの例題で、wentやsawの使いどころを親子で確かめましょう。
よくあるのは、夕食を待つ台所で夏休みの写真を見ながら、「動物園に行って、ゾウを見た」と話せるのに、英語にしようとすると最初の「行った」で止まるという場面です。いつも使っている「行く」の言い方は思い出せても、もう終わったできごとをどう伝えるかがつながりません。食べたものや感想まで頭に浮かんでいるだけに、最初から長く話そうとして言葉が出なくなることもあります。
思い出を英語で話すときは、日本語の長い説明を一度に置き換える必要はありません。「どこへ行った」「何を見た」「何を食べた」「どうだった」を短い文に分けます。まず1文を相手に届け、そのあとにもう1文を足していけば、思い出の場面が少しずつ伝わります。
保護者の方は、つづりをすべて覚えているかより先に、お子さまが何を伝えたいのかを聞いてみてください。遠くへの旅行でなくても、公園で遊んだことや家で食べた昼ごはんが話の材料になります。身近なできごとを選び、終わったことを表す言い方と結びつけるところから始めましょう。
この単元で身につけること
- もう終わったできごとだとわかる言い方を選びます。「行く」に対する went、「見る」に対する saw のように、意味を手がかりに形を取り出します。
- 行った場所・見たもの・食べたものを区別します。場所なら went to、見たものなら saw というように、伝えたい内容と文の出だしを対応させます。
- 楽しんだことを enjoyed で伝えます。まずは「何を楽しんだか」を短い言葉で続け、できごとが読み手に伝わる文を作ります。
- できごとの感想をもう1文で添えます。It was fun. は「楽しかったです」という意味です。何が楽しかったのかを先に話しておくと、相手が場面を思い浮かべられます。
- What did you do? という「何をしましたか」という問いに答えます。質問の中の語をそのまま並べるのではなく、自分がしたことを述べる文を選びます。
小5までに親しんだ、日ごろの行動や好きなものを伝える言い方に、「すでにあったできごと」という時間の見方を加える学習です。場所や食べ物の名前を新しく全部覚え直すわけではありません。すでに言える単語を使いながら、文の中心になる言い方を少し変えていきます。
基本の考え方
「いつも」と「もう終わったこと」を分ける
次の2文では、場所は同じでも、伝えている時間が違います。最初の文は日ごろの行動、次の文は昨日のできごとを表しています。
I go to the park on Sundays.(私は日曜日に公園へ行きます。)
I went to the park yesterday.(私は昨日、公園へ行きました。)
日本語の「行きます」と「行きました」の違いが、英語では go と went の違いとして現れます。yesterday は「昨日」です。この語だけを付ければ済むのではなく、文の中の「行く」も went にします。図1のように、すでに終わったできごとを左側、今を右側に置いて考えると、どちらの時間を話しているかが見えます。

図1は時間が進む向きを表した図です。左側に並ぶ went、saw、ate、enjoyed は、すでにあったことを話すときの言葉です。この4つを使う順番や、できごとの長さを表したものではありません。昨日でも、先週でも、終わった夏休みでも、思い出として話すときに使えます。
「今日」のことでも、昼ごはんを食べ終わってからその内容を話すなら、終わったことの言い方を使えます。反対に、夏休みの話でも、これから行きたい場所の相談なら、まだ終わっていません。カレンダーの言葉だけで決めず、「そのできごとはもうあったかな」と確かめると、時間の見方がはっきりします。
4つの言い方を、場面と一緒に覚える
最初に覚えたい組み合わせは go → went、see → saw、eat → ate、enjoy → enjoyed です。矢印の左はもとの形、右は終わったことを表す形です。enjoyed は enjoy の後ろに ed が付きますが、went、saw、ate は見た目が大きく変わります。全部に同じ文字を足そうとせず、まずこの4組を意味ごとに覚えます。
I went to the zoo last Sunday.(私はこの前の日曜日に動物園へ行きました。)
I saw an elephant.(私はゾウを1頭見ました。)
I ate a sandwich.(私はサンドイッチを1つ食べました。)
I enjoyed the picnic.(私はそのピクニックを楽しみました。)
went to のあとは行った場所です。saw のあとは見たもの、ate のあとは食べたものです。enjoyed のあとは楽しんだものや活動を続けられます。たとえば、ピクニックの話をしているなら the picnic を続けると、何を楽しんだのかが伝わります。4文を声に出す前に、それぞれの文がどの写真に合うかを考えてみてください。
場所を言うときは、the park、the zoo、the museum などをまとまりで覚えると使いやすくなります。食べ物も、1つのリンゴなら an apple、ごはんなら rice のように、短いまとまりで見ます。すべての単語の前に a を置くわけではありません。新しい文を作るときは、知っている正しいまとまりを入れ替えるところから始めましょう。
I went to the museum.(私は博物館へ行きました。)
I saw a big fish.(私は大きな魚を1匹見ました。)
I ate rice.(私はごはんを食べました。)
I enjoyed swimming.(私は泳ぐことを楽しみました。)
最後の文では swimming という形で「泳ぐこと」を表しています。「楽しんだ」のあとに活動を入れたいときは、enjoyed swimming をひとかたまりとして使えます。いきなり活動の言葉を何種類も変えるより、自分が実際にしたことに合う組み合わせを1つずつ増やすほうが、意味を確かめやすくなります。
感想を足し、質問に答える
できごとを述べたあとには、そのときの気持ちを添えられます。It was のあとを変えると、同じ場所へ行った話でも、どのように感じたのかを伝え分けられます。
It was exciting.(それはわくわくしました。)
It was interesting.(それはおもしろかったです。)
It was delicious.(それはおいしかったです。)
exciting は気持ちが高まる感じ、interesting は興味をひかれる感じに合います。delicious は食べたものへの感想です。先に魚を見た話だけをしてから「おいしかった」と言うと、その魚を食べたのかと受け取られるかもしれません。感想の前には、その感想が何についてなのかわかる文を置きます。
What did you do during your summer vacation?(夏休みに何をしましたか。)
I went to the beach.(私は海辺へ行きました。)
短い What did you do? に、夏休みの間という言葉を足した質問です。答えは質問と同じ長さにする必要はありません。まず行った場所だけを答え、そのあとに見たものや楽しんだことを足せます。質問の did と do は質問のまとまりとして覚え、答えるときには went、saw、ate、enjoyed など、自分がしたことに合う言葉を選びます。
夏休みの思い出を話す場だとすでにわかっていれば、すべての文に「夏休みに」を付ける必要はありません。聞き手と時間を共有したうえで短い文を続けると、何をしたかが聞き取りやすくなります。最初は「できごと1文と感想1文」が言えれば十分です。
例題で解き方を確かめる
例題1 写真に合う「行った」を選ぶ
昨日、図書館の入口で撮った写真があります。「私は昨日、図書館へ行きました」と英語で伝えましょう。使う言葉は I、go または went、to the library、yesterday です。
- いつのできごとかを確かめます。「昨日」とあるので、すでに終わったことを話します。場所の名前を先に考えるより、時間を決めると go と went を選びやすくなります。
- 「行った」に合う went を選びます。図書館を見ただけでなく図書館へ行った話なので、「見た」の saw は使いません。
- 「私」「行った」「図書館へ」「昨日」の順に並べます。I のあとに went、続いて to the library を置き、最後に yesterday を置きます。
- 文の先頭と終わりを確かめます。I は大文字で、伝える文の終わりにはピリオドを付けます。単語が選べていても、文として区切られているかを最後に見ます。
答え:I went to the library yesterday.(私は昨日、図書館へ行きました。)
この問題では、写真の建物がわかることと、時間に合う言い方を選ぶことの両方が必要です。library が出てこないときは場所の名前を示してから、go と went のどちらを選ぶかを確かめます。名前を忘れたために止まっているのか、「行った」の言い方がまだ結びついていないのかを分けて見られます。
例題2 見たものと食べたものを並べ替える
動物園でパンダを1頭見て、昼にカレーを食べました。2つのできごとを、それぞれ英語の1文にしてください。言葉のカードは「a panda / I / saw」と「curry / ate / I」です。文の終わりにピリオドを補います。
- 何をした場面かを決めます。パンダは見たもの、カレーは食べたものなので、カードの中心になる言葉をそれぞれ saw と ate に分けます。
- 話している自分を表す I を最初に置きます。どちらも自分が体験したことなので、2文とも I から始められます。
- 次にしたこと、最後にその対象を置きます。「私・見た・パンダ」「私・食べた・カレー」の順にすると、日本語の語順をそのまま移す間違いを防げます。
- 2文を日本語の場面に戻して確認します。食べたのがパンダ、見ただけなのがカレーという組み合わせになっていないかを確かめます。
答え:I saw a panda.(私はパンダを1頭見ました。)/ I ate curry.(私はカレーを食べました。)
図2のように、文を3つの箱に分けると、真ん中の言葉が「見た」と「食べた」を決めていることがわかります。最後の箱だけを見て単語を当てるのではなく、何をしたのかを表す箱と組み合わせて読みましょう。

図2の上下は、それぞれ別の文です。完成した文を書くときは、箱の境目に空白を入れ、最後の箱のあとにピリオドを置きます。図には文の部品だけを示しているので、書き終えた文の記号は自分で確かめてください。
例題3 質問への答えを読み取る
友だちが「昨日は何をしたの」とたずねています。質問は次の文です。あなたは昨日、サッカーをして楽しみました。続く3つの候補から、この場面に合う答えを1つ選びましょう。
What did you do yesterday?(昨日は何をしましたか。)
候補A:I like soccer.(私はサッカーが好きです。)
候補B:I enjoyed soccer yesterday.(私は昨日、サッカーを楽しみました。)
候補C:I want to play soccer.(私はサッカーをしたいです。)
- 質問の yesterday に注目します。求められているのは、好きなものの説明でも、これからの希望でもなく、昨日したことです。
- 候補の日本語の意味を比べます。Aは好み、Bは終わった体験、Cはしたいことを表しているので、時間と内容が両方合うのはBです。
- Bの enjoyed を確認します。「楽しむ」の enjoy に ed が付いた形が、楽しんだ体験を表しています。同じ soccer が入っているだけでは答えを選べないことがわかります。
答え:Bの文です。昨日サッカーを楽しんだという体験を答えています。
候補AもCも、英語として間違った文ではありません。ただし、この質問への答えとして必要な情報が異なります。英文が正しく書けているかと、聞かれたことに答えているかの2つを分けて確認すると、会話の中で選ぶ力が付きます。
例題4 できごとに合う感想を添える
夏休みにお祭りへ行き、花火を見ました。その花火はわくわくするものでした。まず「行った場所」、次に「見たもの」、最後に「感想」の順で3文を作りましょう。場所は the festival、見たものは fireworks、感想には exciting を使います。
- 思い出を3つの部分に分けます。日本語の「行って、見て、わくわくした」を1文に詰めず、場面が進む順に短く区切ると、1つずつ形を確かめられます。
- 行った場所には went to、見たものには saw を使います。festival と fireworks を入れる前に、それぞれの出だしを決めると、場所と対象が混ざりません。
- 感想は It was に続けます。この場面では見た花火について伝えるので、「わくわくする」という exciting を選びます。
- 3文を続けて読み、聞き手が場面を追えるかを確かめます。行った場所が先にあるため、その場所で花火を見たという流れを理解しやすくなります。
答え:I went to the festival.(私はお祭りへ行きました。)/ I saw fireworks.(私は花火を見ました。)/ It was exciting.(それはわくわくしました。)
最後の英文は、基本の考え方で見た感想の文をもう一度使っています。覚えた文を別の思い出でも使えることが、この練習のねらいです。ただし、誰かが書いたできごとまでまねる必要はありません。自分が実際に見たり食べたりしたものに合わせて、使える文を選びましょう。
つまずきやすいところと直し方
1 すべての言葉に ed を付けてしまう
誤った書き方は「I goed to the pool.」です。「私はプールへ行った」と言いたいのですが、go に ed を足した goed という形はここでは使えません。正しい書き方は次の文です。
I went to the pool.(私はプールへ行きました。)
enjoy → enjoyed の変わり方を覚えたあとに、同じ作り方をほかの言葉へ広げてしまうことがあります。直すときは、ただ文字を消すだけで終えず、「行く、行った」と意味を確認してから go → went の組を見直します。saw と ate も、それぞれ see と eat に対応する形として確かめます。
図3のように、もとの形と終わったことの形を上下に並べると、変わり方の違いを比べられます。図の列はそれぞれ1組なので、横に並んだ4語をつないで文にするわけではありません。

図3を見たあとは、下の段を隠して「食べた」を選んだり、上の段を隠して went のもとの形を探したりしてみてください。書く前に意味から選ぶ練習をすると、単に図の左から順番に覚えただけなのかどうかも確かめられます。
2 「見た」のあとにも to を置いてしまう
誤った書き方は「I saw to a dolphin.」です。「私はイルカを1頭見た」と伝えるとき、saw と見たものの間に to は入れません。went to というまとまりを覚えたために、別の言い方にも to を付けてしまうのが、この誤りの理由です。
I saw a dolphin.(私はイルカを1頭見ました。)
「行った先」を言うときの went to と、「見たもの」を言うときの saw を、違う出だしとして練習します。to をいつでも使う、いつでも消すという直し方にはしません。場所の写真なら「どこへ行った」、動物の写真なら「何を見た」と日本語で確かめてから、文のまとまりを選びます。
同様に「食べたもの」は ate のあとに続けます。日本語で同じような短い助けの言葉が付くからといって、英語でも同じ小さな語を足すとは限りません。覚えたまとまりの中で、どこからが入れ替える部分かを見つけることが役立ちます。
3 終わった思い出の感想を is で書いてしまう
誤った書き方は「It is fun yesterday.」です。「昨日は楽しかった」と振り返る場面なのに、今のことを述べる is が残っています。昨日のできごとへの感想として書くなら、次のようにします。
It was fun yesterday.(それは昨日、楽しかったです。)
この文は、何について話しているかが相手にもわかっている場面の言い方です。昨日のピクニックの話だとすでに伝えてあれば、yesterday を繰り返さずに感想だけを言うこともできます。反対に、できごとの説明がないまま It で始めると、何が楽しかったのかが伝わりません。
is を使う文がいつでも間違いなのではありません。目の前の遊びが今楽しいなら、その時間に合う言い方になります。ここでは終わった思い出を話しているので was を選ぶ、と場面に戻って直しましょう。言葉だけに正誤の印を付けず、時間と組み合わせて見ることが要点です。
練習問題
練習1 言い方を選ぶ
昨日、1つのリンゴを食べました。「私は昨日、リンゴを1つ食べました」と英語で書きましょう。eat と ate のうち合うものを選び、I、an apple、yesterday を使います。最初に「もう終わったことか」を声に出して確かめてから取りかかってください。
練習2 語順を整える
公園で友だちを見かけました。「my friend / saw / I / in the park」のまとまりを並べ替えて、1文を書きましょう。言葉を増やさず、終わりにピリオドを付けます。in the park は「公園で」という場所の説明です。
練習3 質問への答えを作る
夏休みにしたことをたずねられました。あなたはキャンプをして楽しみました。I、enjoyed、camping を使って答えを書きましょう。camping は「キャンプをすること」です。質問の言葉を書き写すのではなく、自分のしたことがわかる1文にします。
練習4 食べたものと感想を書く
昨日、アイスクリームを食べ、おいしいと思いました。できごとと感想を2文で書きましょう。1文目では I、ate、ice cream、yesterday を使い、2文目は It was で始めます。感想には、食べ物の味をほめる言葉を選んでください。
答えと解説
練習1の答え:I ate an apple yesterday.(私は昨日、リンゴを1つ食べました。)
食べ終えた話なので ate を選びます。an apple は1つのリンゴを表すまとまりです。yesterday があっても eat のままにしないことと、I を大文字で書くことを確認します。
練習2の答え:I saw my friend in the park.(私は公園で友だちを見かけました。)
I、saw、my friend の順に「私」「見かけた」「友だち」を並べ、最後に場所を足します。in the park から始める言い方もありますが、ここでは練習した I からの順番で答えています。saw のあとに to を補う必要はありません。
練習3の答え:I enjoyed camping.(私はキャンプを楽しみました。)
enjoyed のあとに camping を続けます。質問で夏休みのことをたずねられているので、この1文でも夏休みの体験を伝えられます。楽しんだことと、これからしたいことを混ぜずに答えられたかを確かめましょう。
練習4の答え:I ate ice cream yesterday.(私は昨日、アイスクリームを食べました。)/ It was delicious.(それはおいしかったです。)
先に食べたものを示しているので、2文目の It が何を指すのか伝わります。ここでは味の感想を求めているため delicious を選びます。fun も知っている感想の言葉ですが、「おいしかった」という指定には合いません。答えが違ったときは、つづりより先に日本語の意味を確かめてください。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
この言い方は、夏休みだけでなく、運動会や遠足など小学校生活の思い出を話すときにも使えます。「私」の体験から「私たち」の体験へ広げると、同じ場所に行った友だちと共有する思い出も表せます。
We went to the park together.(私たちは一緒に公園へ行きました。)
We enjoyed the sports day.(私たちはその運動会を楽しみました。)
家庭では、次の2つをそれぞれ5分程度で試せます。1つ目は写真を1枚選ぶ方法です。最初の1分で「どこ」「何をした」を日本語で確かめ、次の2分で英語を1文作り、残りの時間で感想を1文足します。つづりが難しければ手本を見てよく、まず話した内容と英文の意味が合っているかを見ます。
2つ目は、4枚の紙に「行った」「見た」「食べた」「楽しんだ」と書き、1枚ずつ選ぶ方法です。選んだ紙に合う went、saw、ate、enjoyed を言い、そのあとに知っている場所やものを足します。前半で4つの対応を確かめ、後半でできた文のうち1つを紙に書きます。写真がなくても、その日の昼ごはんや先週の遊びを材料にできます。
答えに迷ったときは、すぐに完成文を教える前に「場所を言いたいの、それとも見たものかな」と内容を確かめてください。個別指導でも、文全体で止まった場合は、場面の理解、言葉の意味、語順のどこで止まったかまで戻って確認します。話せるのに書けない場合は、意味の練習を初めから繰り返すのではなく、必要な文字のまとまりを見て書くところを確かめます。
まとめ
思い出の英語は、体験の大きさを比べるものではありません。遠い場所の名前をたくさん並べなくても、家で何を食べ、どう感じたかが伝われば、聞き手とのやりとりが始まります。1文を言えたら、その文で相手にどんな場面が伝わったかを確かめてみてください。
「おいしかった」の前に食べたものを置き、「楽しかった」の前に楽しんだことを置くと、短い英語にも話のつながりが生まれます。went の1語は、いつもの場所を自分が体験した思い出の場所に変えます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




