
武蔵野個別指導塾の特徴
【小6英語】学校生活と時間割を図解で総まとめ—What subject do you like? We have … on ….|武蔵野個別指導塾

好きな教科と曜日ごとの授業を、時間割の図と並べ替え問題で区別して練習します。クラブ活動や学校行事の伝え方まで、家庭で確かめる順序に沿って学べます。
よくあるのは、学校のテストの日、教室の入口で友達と時間割を見ながら「月曜日に算数がある」と言おうとして、好きな教科を答える言い方しか出てこないという場面です。math という単語は知っているのに、その前を I like にするか、We have にするかで手が止まります。教科の名前を知らないのではなく、何を伝える文なのかを選ぶところで迷っているのです。
学校生活の英語では、「好きなもの」と「予定に入っているもの」を分けると、言いたいことを組み立てやすくなります。好きな教科には自分の気持ちが入り、時間割にはクラスで受ける授業と曜日が入ります。この違いを確かめたうえで、クラブ活動や行事にも話を広げましょう。
長い学校紹介を最初から覚える必要はありません。教科を1つ選ぶ、曜日を1つ添える、活動を1つ伝えるという順なら、短い文でも学校生活の様子が届きます。保護者の方は、英語のつづりだけでなく、お子さまが質問に合う内容を選べているかにも目を向けてください。
この単元で身につけること
- 教科の名前を英語で言います。日本語の教科名と対応させ、時間割を見たときに使える言葉にします。
- 好きな教科をたずねて答えます。相手の気持ちを聞く質問と、自分の好みを伝える文を組み合わせます。
- 曜日ごとの授業を伝えます。「私たちは」「授業がある」「教科」「曜日」のまとまりで組み立てます。
- クラブ活動や学校行事を紹介します。所属している活動と、みんなで行う予定を言い分けます。
- 短い文を続けて学校生活を話します。授業、好きな理由、活動のうち、相手に伝えたい内容を選びます。
前の学年で学んだ曜日の名前と「好きです」の言い方が、この単元の土台です。ただ単語を思い出すだけでなく、教科を聞かれたら教科、曜日を聞かれたら曜日というように、答える内容を質問とそろえます。
到達の目安は、教科名を全部書けることだけではありません。自分の時間割から1日を選び、その日の授業を1文で言えること、友達に好きな教科を聞けることの2つをまず確かめます。話す内容が決まってから文字を見ると、何のためにその単語を書くのかもはっきりします。
基本の考え方
教科の名前と好きな教科
subject は教科のことです。学校で学ぶ内容を表す言葉として使います。教科の一覧では、Japanese は国語、English は英語、math は算数、science は理科、social studies は社会、music は音楽、arts and crafts は図画工作、P.E. は体育、home economics は家庭科に対応します。英語の言い方には地域などによる違いもありますが、まずはこの組み合わせで読み取りましょう。
English と Japanese は、文の途中でも最初の文字を大文字にします。math や music は、文の途中では通常小文字で始めます。P.E. は短くした書き方なので、大文字と点を含めて見本を見ます。社会の social studies や家庭科の home economics は、途中で切らず、教科1つ分の名前として扱ってください。
好きな教科をたずねる基本の文は、次のとおりです。
What subject do you like?(何の教科が好きですか。)
答えるときは I like の後ろに教科を置きます。「教科の名前だけなら言える」という場合は、それを出発点にしてかまいません。質問の意味がわかっていることを確かめてから、短い文全体につなぎます。
I like math.(私は算数が好きです。)
I like science.(私は理科が好きです。)
I like Japanese.(私は国語が好きです。)
I like music.(私は音楽が好きです。)
I like arts and crafts.(私は図画工作が好きです。)
理由を足したいときは、難しい説明を一度に作らず、短い感想を続けます。好きな教科を伝えた直後なら、It でその教科を受けて感想を言えます。
It’s fun.(それは楽しいです。)
It’s interesting.(それはおもしろいです。)
「楽しい」と「興味を引かれておもしろい」は近い気持ちですが、必ず同じ言葉にそろえる必要はありません。実験を見るのが好き、絵を描く時間が楽しいなど、日本語で思い浮かべた気持ちに近いほうを選びます。理由を求められていない場面では、教科を答える1文だけでもやりとりは成立します。
時間割は教科と曜日を組み合わせる
授業の予定を言うときの have は、「持っている」ではなく「授業がある」という意味で使います。We は「私たち」で、ここでは自分を含むクラスの人たちを指します。We have の後ろに教科を置き、その後ろに on と曜日を続けると、その曜日に何の授業があるか伝わります。
We have math on Monday.(私たちは月曜日に算数の授業があります。)
We have English on Tuesday.(私たちは火曜日に英語の授業があります。)
We have music on Wednesday.(私たちは水曜日に音楽の授業があります。)
図1のように、「だれの予定」「何がある」「何曜日」のまとまりを左からつなぎます。図の語の下に示した日本語を手がかりにすると、on が曜日といっしょに働いていることも見えます。単語を1つずつばらばらに覚えるより、on Monday を「月曜日に」というまとまりとして声に出すと使いやすくなります。

図1の math を English に替えれば、授業の名前だけが変わります。Monday を Tuesday に替えれば、曜日だけが変わります。両方を一度に替える前に、どちらか1つを替えて文を作ると、元の形を保ちながら練習できます。
曜日は Monday(月曜日)、Tuesday(火曜日)、Wednesday(水曜日)、Thursday(木曜日)、Friday(金曜日)、Saturday(土曜日)、Sunday(日曜日)です。どれも最初の文字を大文字にします。火曜日と木曜日のように、見た目の始まりが似ている語は、最初の文字だけで決めず、語の全体を見て確かめます。
この単元では、学校の時間割を見ながら on Monday の形を使います。普段の月曜日の予定なのか、今度の月曜日の予定なのかは、話している場面によって決まります。日本語の「月曜日に」と同じように、何の予定について話しているかを最初に共有しておくと安心です。
教科が2つなら and でつなげます。すべての授業を言う必要がない場面では、伝えたい2教科だけでもかまいません。
We have science and music on Friday.(私たちは金曜日に理科と音楽の授業があります。)
What do you have on Thursday?(木曜日には何の授業がありますか。)
We have social studies on Thursday.(私たちは木曜日に社会の授業があります。)
この質問は時間割について話している場面で使います。have だけでいつでも授業の意味になるわけではありません。筆箱の中身について話していれば持ち物の話になります。前後の話題を確かめることも、文を読む大切な手順です。
クラブ活動と行事へ広げる
小学校のクラブ活動も、学校生活として紹介できます。ここでは club を使い、所属している活動を伝えます。小学校にある活動は学校によって違うので、自分の学校に本当にある活動を選びましょう。中学校でこれから入りたい活動の話とは区別します。
I’m in the science club.(私は科学クラブに入っています。)
I’m in the music club.(私は音楽クラブに入っています。)
We play soccer on Friday.(私たちは金曜日にサッカーをします。)
最後の文は、活動する曜日を伝える言い方です。play soccer という「何をするか」の後ろにも、on Friday を置けます。ただし、この文だけではサッカークラブに所属しているとは決まりません。授業や休み時間の活動かもしれないので、所属と行動を別々の情報として受け取りましょう。
行事を開くことも have で表せます。a sports day は運動会、a school festival は学校のお祭りのような行事、a school trip は学校で行く旅行や遠足を表す言い方です。行事の内容は学校によって異なるので、日本語の名前を機械的に置き換えるだけでなく、どのような活動かも確かめて使います。
We have a sports day in October.(私たちは10月に運動会があります。)
We have a school festival in November.(私たちは11月に学校のお祭りがあります。)
We have a school trip on Friday.(私たちは金曜日に学校の旅行があります。)
曜日には on、月には in を使うという違いがあります。ここでは on Friday と in October を比べ、日にちを細かく言う練習には広げすぎないようにします。また、math の前には付けなかった a が、a sports day には入っています。行事1つの言い方として、まとまりのまま覚えましょう。
例題で解き方を確かめる
例題1 好きな教科を答える
友達から What subject do you like?(何の教科が好きですか。)と聞かれました。あなたは英語が好きという設定です。I で始まる1文で答えましょう。
- 質問にある like に注目します。予定ではなく、好きな教科を聞かれていると確かめるためです。
- 答えの内容を English と決めます。英語がある曜日は示されていないので、曜日の情報を足す必要はありません。
- I like の後ろに English を置きます。自分の気持ちを伝える文になり、質問と答えの内容がそろいます。
- I と English の大文字、最後のピリオドを確かめます。話せる文を書いて伝える際には、始まりと終わりも相手への手がかりになるからです。
答え:I like English.(私は英語が好きです。)
この問題では、英語が得意かどうかは聞かれていません。「好き」と「上手にできる」は別の内容です。お子さまが「まだ上手ではないから好きと言ってはいけない」と迷ったら、好きという気持ちを答えてよいと伝えます。実際の会話なら、別の教科を選んでもかまいませんが、問題では示された設定に合わせます。
例題2 時間割から文を作る
図2は、ある週の授業の一部を取り出した時間割です。1日のすべての授業を示したものではありません。水曜日の欄を読み、We で始まる文で「水曜日に何の授業があるか」を答えましょう。

図2の上の段は曜日、下の段はその曜日にある教科です。Monday は月曜日、Tuesday は火曜日、Wednesday は水曜日、math は算数、music は音楽、science は理科を表します。横に隣り合う教科を選ぶのではなく、曜日の真下を見るのが読み取りの要点です。
- 水曜日に当たる Wednesday の列を探します。先に曜日を決めると、別の列の教科を答える誤りを防げます。
- 同じ列の下にある science を読みます。この表では曜日と教科が縦に対応しているためです。
- 授業の予定なので We have science まで作ります。I like にすると、表に書かれていない好みの話になるからです。
- on Wednesday を後ろに付けます。教科だけでなく、問題が求める曜日まで伝えるためです。
答え:We have science on Wednesday.(私たちは水曜日に理科の授業があります。)
時間割からわかるのは、示された曜日にその授業があるということです。理科が好きかどうか、何時間目か、担当する先生はだれかまでは、この図だけでは決まりません。書かれている情報を使い、書かれていないことを付け足さない読み方を練習します。
例題3 2教科を伝える並べ替え
木曜日には算数と英語があります。次のまとまりをすべて1回ずつ使い、We で始まる文に並べ替えましょう。順序は「算数と英語」とし、最後にピリオドを付けます。
並べ替えるまとまり:Thursday / and / We / English / on / have / math
- 文の始まりに We を選び、その後ろを have にします。「私たちは授業がある」という土台を先に作るためです。
- math and English を続けます。and はここで2つの教科をつなぐので、曜日との間には入れません。
- on Thursday を最後に置きます。曜日だけを置かず、「木曜日に」というまとまりにするためです。
- 元の7つのまとまりを1回ずつ使ったか見直します。意味が通っていても、並べ替えでは語を余らせたり増やしたりしないことが条件だからです。
答え:We have math and English on Thursday.(私たちは木曜日に算数と英語の授業があります。)
日常の会話では英語、算数の順で伝えても同じ2教科を表せます。ただし、この問題では順序も示されているため、math を先にします。並べ替えに慣れてきたら、文の中の on Thursday を指して「ここを替えると何が変わるか」と確かめます。教科はそのままで、曜日の情報が変わると説明できれば、単なる丸暗記から一歩進んでいます。
例題4 学校紹介から必要な情報を読む
次の3文を読んでください。聞き取りの代わりに、文を目で追って情報を取り出す問題です。
I like P.E.(私は体育が好きです。)
I’m in the soccer club.(私はサッカークラブに入っています。)
We have a sports day on Saturday.(私たちは土曜日に運動会があります。)
「運動会がある曜日を伝える文」を1つ選び、そのまま書きましょう。好きな教科とクラブ活動も書いてありますが、質問が求めているのは行事の日です。
- 日本語の問いから、必要なのは運動会と曜日の組み合わせだと確かめます。文章の最初の情報をそのまま答えないためです。
- sports day が入る文を探します。P.E. も体を動かすことに関係しますが、体育の授業と運動会は別の内容だからです。
- 同じ文の on Saturday を読みます。行事名を見つけた後で、その行事と結び付いた曜日を確かめるためです。
- 選んだ文を文末まで写します。曜日だけを答える問題とは違い、ここでは文を1つ選ぶよう求められています。
答え:We have a sports day on Saturday.(私たちは土曜日に運動会があります。)
「土曜日だからクラブの日だろう」と普段の経験から補わず、文にある情報で決めます。読んで答える問題では、自分の学校の予定と、問題の中の予定を分けて考えます。自分の経験は内容を想像する助けになりますが、答えの根拠は目の前の文に置きます。
つまずきやすいところと直し方
好きな教科への答えが予定になっている
誤った書き方:好きな教科を聞かれたのに、We have music on Monday.(私たちは月曜日に音楽の授業があります。)と答えています。この英文自体は正しくても、質問への答えとしては内容がずれています。
どこが違うかというと、授業があることは、好きであることを意味しない点です。時間割に音楽が入っているだけでは、その人が音楽を好きかどうかは決まりません。「気持ちの話か、予定の話か」を日本語で選び直してから英語に戻します。
正しい書き方は、音楽が好きという設定なら I like music.(私は音楽が好きです。)です。図3のように、気持ちは I like、授業の予定は We have と入口を分けて見ると、自分で選び直しやすくなります。

図3は、同じ music について話していても、前半が変わると伝わる内容が変わることを示しています。英単語を足す前に、どちらの話をしたいのかを指で選ぶだけでも、確かめる練習になります。
曜日の前が抜けている
誤った書き方:We have art Monday.(「月曜日に図工があります」と言おうとした誤りの例です。)ここでは art は美術や図工を指す短い言い方として使っています。
どこが違うかというと、この単元で練習する形では、曜日の前に on を入れる点です。教科と曜日がそのまま並んでいたら、曜日の直前でいったん止まり、「何曜日に」のまとまりができているかを見ます。曜日の前の言葉だけを何度も書くより、on Monday をまとめて書くほうが、使う場所も確かめられます。
正しい書き方:We have art on Monday.(私たちは月曜日に図工の授業があります。)会話などでは on を省いた表現に出合うこともありますが、ここでは基本の形をそろえて練習します。月を言う in October と混ぜず、曜日のカードに on を添えて置くと違いが見えます。
教科と曜日の大文字がそろっていない
誤った書き方:We have english on friday.(「金曜日に英語の授業があります」と言おうとした誤りの例です。)意味の順序は合っていますが、英語の教科名と曜日の最初の文字を見直す必要があります。
どこが違うかというと、English と Friday は文の途中でも大文字で始めることです。文の最初だけを大文字にすれば終わり、とはしません。一方で、教科の名前をすべて大文字で始める規則でもありません。math、science、music などと比べて、名前ごとに確かめます。
正しい書き方:We have English on Friday.(私たちは金曜日に英語の授業があります。)直すときは全文を最初から書き直す前に、変える2文字を指します。どこが違うかわかってから書けば、次に同じ文を作るときの見直し場所も残ります。文末のピリオドと、質問の文末の疑問符も最後に確かめましょう。
練習問題
練習1 質問に合う答えを選ぶ
What subject do you like?(何の教科が好きですか。)への答えとして合うものを、アとイから選びましょう。2つとも英文として読めますが、質問が求める内容に注目してください。
ア:I like social studies.(私は社会が好きです。)
イ:We have social studies on Tuesday.(私たちは火曜日に社会の授業があります。)
練習2 曜日と教科をそろえる
時間割の金曜日の欄には、家庭科があります。We で始め、「私たちは金曜日に家庭科の授業があります」と英語で書きましょう。家庭科は home economics、金曜日は Friday を使います。教科名が2語でも、曜日を置く位置は変わりません。
練習3 活動の文を並べ替える
「私たちは木曜日にバスケットボールをします」となるように、次のまとまりをすべて1回ずつ並べ替えます。We から始め、最後にピリオドを付けてください。
並べ替えるまとまり:on / basketball / Thursday / We / play
練習4 行事の月を読み取る
We have a school festival in December.(私たちは12月に学校のお祭りがあります。)を読み、学校のお祭りがある月を英語1語で答えましょう。December は12月です。曜日ではなく月が聞かれていることを確かめます。
答えと解説
練習1の答えはアです。I like social studies.(私は社会が好きです。)は、自分の好みを伝えています。イは授業の予定なので、好きな教科への直接の答えにはなりません。social studies という同じ教科名が入っていても、前の言葉で役割が変わります。
練習2の答えは We have home economics on Friday.(私たちは金曜日に家庭科の授業があります。)です。home economics をひとまとまりで置き、その後ろに on Friday を続けます。家庭科の名前の途中に on を入れないようにします。
練習3の答えは We play basketball on Thursday.(私たちは木曜日にバスケットボールをします。)です。今回は授業があるという文ではなく、スポーツをする文なので play を使います。何をするかの後ろに曜日を添える順序は、時間割の文と共通しています。
練習4の答えは December(12月)です。in の後ろにある月の名前を読み取ります。1語で答える指定なので、元の文全部を書く必要はありません。文を作る問題か、必要な言葉を取り出す問題かも、問いの最後まで読んで確かめます。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
学校生活を紹介できると、これから学びたいことや入りたい活動について話す準備ができます。今は何の教科が好きなのか、現在どんな活動をしているのかが言えれば、その先の希望も具体的に考えやすくなります。予定を言う文と気持ちを言う文を選ぶ経験は、町の紹介など、別の話題でも役立ちます。
家庭では、次の2つをそれぞれ5分ほどで試せます。1つ目は、時間割の1日を指し、その日にある教科を1つ選んで英語で伝える方法です。保護者の方は指した曜日と文の曜日が一致しているかを見ます。書く前に口で言い、言えたら見本を見ながら1文を書く順にすると、確認することが増えすぎません。
2つ目は、好きな教科をたずね合う方法です。お子さまが答えた後、役を交代し、お子さまからも質問します。質問文を読んでもかまいません。相手が答えた教科を日本語で確かめれば、音をまねただけでなく、何を聞いたかまで確かめられます。理由は余裕があるときだけ添えます。
個別指導では、文が止まった場所に応じて、教科名と絵の対応、曜日の見分け、気持ちと予定の区別まで戻って確かめます。教科名は選べるのに文にできない場合は、I like と We have のどちらが必要かを選ぶところからつなぎ直します。
まとめ
学校生活の紹介は、たくさんの教科名を並べるだけでは完成しません。相手が知りたいのが好みなのか、授業の曜日なのかを受け取り、それに合う短い文を選ぶと、やりとりになります。間違えたときも、単語のつづり、曜日、質問との対応のうち、どこを直すかを分けて考えられます。
時間割に載っている教科と、自分の好きな教科が同じでも、伝える内容は別です。I like と We have を選び分けた1文には、教科名だけでは届かない自分の学校生活が表れます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




