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【中2英語】未来の表現を図解で総まとめ—be going to と will の違い|武蔵野個別指導塾

予定を伝える be going to と、その場の判断や予測を表す will を、時間軸と語順の図で整理します。空所補充・並べ替え・英作文・誤文訂正を通して、否定文と疑問文まで自分で組み立てる力を育てましょう。
よくあるのは、定期テスト前の自習室の白板の前で、明日の学習予定を英語で書こうとして、will と be going to のどちらを使えばよいか手が止まる場面です。「どちらも『〜するつもりです』と訳せるなら、どうして2つあるのだろう」と感じるかもしれません。さらに、主語を I から Ken に変えたとたん、is を入れるのか、動詞に s を付けるのかまで迷ってしまうことがあります。
未来の表現では、「これからの話だ」と気づくだけでなく、話す人がどのような気持ちで伝えているかを考えます。すでに決めた予定を話すのか、今ここで決めたことを伝えるのか、それとも先のことを予測するのか。この違いと文の組み立て方を分けて確かめると、形を選ぶ理由が見えてきます。明日の予定を伝え、友達の予定を尋ね、明日の天気を予想するところまで、短い英文から進めていきましょう。
この単元で身につけること
- be going to で、前から決めてある予定を伝えます。主語に合わせて am・is・are を選び、その後に going to と動詞の原形を続けます。
- will で、その場で決めたことや、これから起こると思うことを伝えます。主語が変わっても will の形は変わりません。
- 否定文では「何の後に not を置くか」を確かめます。be going to の文と will の文では、not の置き場所が異なります。
- 疑問文では、文の先頭に出す語と短い答え方をそろえます。be 動詞で尋ねたら be 動詞、will で尋ねたら will を使って答えます。
- tomorrow や next week など、未来の時を表す語句を使います。日本語の「に」を見て、いつも前置詞を足すわけではありません。
前の単元で学んだ過去進行形が「過去のある時にしていたこと」を表すのに対し、今回は「今より後のこと」を扱います。ただし、時間を未来にずらすだけではなく、予定・判断・予測という話し手の見方も読み取る点が新しいところです。英語の形と日本語の意味を、別々の暗記にしないで結びつけます。
基本の考え方
be going to は、すでにある予定を伝える
主語とは「だれが・何が」に当たる文の中心の語です。be 動詞とは am・is・are などの語で、この単元では主語に合わせて形を選びます。また、動詞の原形とは、plays の s や played の ed などが付いていない基本の形です。予定を表すときの語順は「主語 + am / is / are + going to + 動詞の原形」です。
I am going to study tomorrow.(私は明日勉強する予定です。)
この文は、たとえば明日の学習計画をすでに立てていて、それを相手に伝える場面に合います。study は「勉強する」という動作を表し、tomorrow は「明日」という時を表します。am going to を一まとまりの印として見つけ、その後で「何をするのか」を読むと意味がつながります。
図1のように、話している「今」と、勉強する「明日」は別の位置です。「決めた」点は今より左に置き、すでに決まっている予定を今伝える一例として描いています。予定を決めてから何時間たったかを示す図ではありません。

She is going to visit her grandmother tomorrow.(彼女は明日、おばあさんを訪ねる予定です。)
We are going to play tennis next Sunday.(私たちは次の日曜日にテニスをする予定です。)
I なら am、she や Ken のような1人なら is、we や they なら are を使います。you は1人を指す場合にも are です。主語に合わせて変えるのは be 動詞で、その後の going to と動詞の原形は変えません。She の文でも visit に s を付けないことに注意しましょう。
ここでの going to は、必ずしもどこかへ移動するという意味ではありません。「〜する予定だ」を表す形として使っています。I am going to study.(私は勉強する予定です。)の to の後には動詞 study があります。一方、I am going to the park.(私は公園に向かっています。)では to の後が場所を表す the park です。見た目が似ていても、その後に動作が続くのか、行き先が続くのかを確認すると区別できます。
will は、その場の判断や予測を伝える
will は助動詞です。助動詞とは、動詞に意味を添える語で、ここでは「これから〜する」「〜だろう」という意味を添えます。基本の語順は「主語 + will + 動詞の原形」です。主語が I でも she でも、will とその後の動詞の原形は同じです。
I will help you.(私があなたを手伝います。)
たとえば、友達がたくさんのノートを運んでいるのを見て、「それなら手伝うよ」と今決めた場面です。このように、その場で引き受けることを伝えるときには will がよく使われます。「以前から手伝う計画があった」という説明をしているわけではありません。会話の直前に何が起きたかを読むことが、形を選ぶ手がかりになります。
It will rain tomorrow.(明日は雨が降るでしょう。)
Ken will be busy next week.(ケンは来週忙しいでしょう。)
この2つは先のことについての予測です。will の後には動詞が必要なので、「忙しい」という状態を表す busy の前には be を置きます。busy 自体は状態や性質を表す形容詞で、動詞ではありません。will の後で使う be 動詞の原形は be ですから、Ken が主語でも is にはしません。
会話や短い文章では、I will を I’ll、she will を she’ll、we will を we’ll と短くすることがあります。たとえば I’ll help you.(私があなたを手伝います。)は I will help you. と同じ内容です。短縮形とは、2つの語などを縮めた形のことです。最初は省略されている語を戻して読むと、主語と will の位置が見つけやすくなります。
違いは「確実さの順位」ではなく、伝え方の違い
be going to は予定、will はその場の判断や予測、という対比をまず押さえましょう。ただし、実際の英語では意味が重なる場合もあり、未来の文すべてをこの対比だけで完全に分けることはできません。will にも意思を表す使い方があり、「前から決めたことには絶対に使えない」とまでは言えません。
また、be going to は、今見えている状況を根拠にした予測にも使えます。空に黒い雲が広がっているのを見て、It is going to rain.(雨が降りそうです。)と言う場合です。この文は誰かが雨の予定を決めたという意味ではなく、目の前の様子から先を見込んでいます。雨などの天気を言うときの it は、日本語に「それ」と訳さずに使います。
そのため、文脈がなく「私は明日勉強します」とだけ書かれている場合、be going to と will のどちらか一方だけが必ず正解とは限りません。問題で表現が指定されているならそれに従い、会話があるなら「予定表に書いてある」「今頼まれた」などの手がかりを読みます。「will のほうが実現する確率が低い」のように、確実さの順位だけで覚えるのは避けましょう。
未来を表す語句には tomorrow(明日)、tomorrow morning(明日の朝)、next week(来週)、next month(来月)などがあります。これらを時の説明として置くときは、通常、その前に in・on・at を付けません。一方、on Sunday(日曜日に)や at three(3時に)は、それぞれ前置詞を使います。next Sunday と on Sunday は形が違うので、Sunday があるという理由だけで on を足さないようにします。
I am going to study at three tomorrow.(私は明日の3時に勉強する予定です。)
この例では、at three が時刻を、tomorrow が日を表します。短い文では時を表す語句を文の後ろに置くと組み立てやすくなります。ただし、tomorrow があるだけで will に決まるわけではありません。時の語句は「いつか」を示し、will と be going to は「どのような見方で話すか」を示しています。
例題で使い方を確かめる
例題1 主語に合わせて空所を埋める
Yuki は、前から決めていた明日の予定を話しています。be going to を使って、空所に入る1語を書きましょう。
Yuki ( ) going to read a book tomorrow.(ユキは明日、本を読む予定です。)
- 「前から決めていた予定」という場面と、すでに書かれている going to を確かめます。この文では、その直前に be 動詞を置けば予定を表す形が完成します。
- 主語 Yuki は1人なので、現在の be 動詞は is を選びます。am は I に、are は you・we・they などに対応します。
- is going to の後ろの read を確認します。主語は1人でも、この位置では動詞の原形なので read のままです。
答え: is — Yuki is going to read a book tomorrow.(ユキは明日、本を読む予定です。)
空所だけを見て解くより、主語から動詞までをひと続きで読むほうが確かです。Yuki is の組と going to read の組を順に確かめれば、どの語が主語の影響を受けるのかを説明できます。ここで reads に変えると、予定を表す形の後に原形を置く決まりから外れます。
例題2 予定を尋ねる疑問文に並べ替える
次の語を並べ替えて、「あなたは明日勉強する予定ですか」という英文を作りましょう。文頭を大文字にし、最後に疑問符を付けます。
語群: you / tomorrow / going / are / study / to
- be going to を使った肯定文を考えます。肯定文とは、打ち消したり質問したりしない形の文です。You are going to study tomorrow.(あなたは明日勉強する予定です。)が出発点になります。
- 質問する疑問文では、be 動詞 are を主語 you の前に出します。going to を丸ごと文頭に出すのではなく、動かすのは are だけです。
- 残りを going to study tomorrow の順に続けます。先頭は Are とし、文末には疑問符を付けて質問だと示します。
図2のように、上下の行を見比べると are と you の位置が入れ替わり、going to study tomorrow の並びは保たれています。図では移動する語を短く示すため、文末の時の語句を省いています。

答え: Are you going to study tomorrow?(あなたは明日勉強する予定ですか。)
答えるときは、Yes, I am.(はい、その予定です。)または No, I’m not.(いいえ、その予定ではありません。)です。相手から you と尋ねられて自分のことを答えるので、主語を I に替え、それに合わせて are を am に替えます。going to study tomorrow を短い答えに繰り返す必要はありません。
なお、短い肯定の返事の文末では am を縮めず、Yes, I am. とします。否定の返事では No, I’m not. と縮められます。答え方も一緒に声に出すと、疑問文を作る練習がそのまま会話の練習になります。
例題3 その場の判断を英文にする
友達が机の上の本を片付けようとしています。それを見て今、手伝うことにしました。will を使って「私があなたを手伝います」と書きましょう。
- 「今、手伝うことにした」という場面を読みます。その場で決めた申し出なので、この問題では指定された will が場面に合います。
- 「私が」は I、「手伝う」は help です。主語の後に will、その後に動詞の原形 help を置きます。
- 「あなたを」に当たる you を help の後に置きます。日本語の語順をそのまま写さず、英語では「私が・手伝います・あなたを」の順にします。
答え: I will help you.(私があなたを手伝います。)
I’ll help you.(私があなたを手伝います。)という短縮形でも正しい答えです。もし前日から手伝う予定を立て、その予定を説明する場面なら、I am going to help you tomorrow.(私は明日あなたを手伝う予定です。)のように言えます。どちらの形にも help の原形が続くことは共通ですが、今回の選択を支えるのは「その場で決めた」という状況です。
例題4 状態を表す未来の文を直す
次の英文を、「ケンは来週忙しいでしょう」という意味の正しい英文に直しましょう。
× Ken will is busy next week.(言いたい意味: ケンは来週忙しいでしょう。)
will の後の is が原形になっていない点が誤りです。
○ Ken will be busy next week.(ケンは来週忙しいでしょう。)
- will のすぐ後を確かめます。助動詞 will の後には動詞の原形を置くので、is はそのまま置けません。
- busy は「忙しい」という状態を表す語です。busy の前に必要な be 動詞を取り去るのではなく、is を原形 be に直します。
- next week は「来週」という時を表すまとまりです。このまま文末に置き、前置詞は加えません。
答え: Ken will be busy next week.(ケンは来週忙しいでしょう。)
同じ内容を予定として言うと、Ken is going to be busy next week.(ケンは来週忙しくなる予定です。)という形も作れます。最初の is は Ken に対応し、to の後の be は原形です。2つの be 動詞が見えても、それぞれ置かれている位置と役割が違います。動作の文だけでなく状態の文でも、未来の形の後ろを確かめる練習をしておきましょう。
つまずきやすいところと直し方
1. be going to の否定文に do not を足してしまう
否定文とは、「〜しない」のように内容を打ち消す文です。be going to の文では、be 動詞の直後に not を置きます。一般動詞 study が後ろに見えても、文の中にある am・is・are を先に探しましょう。
× I do not going to study tomorrow.(言いたい意味: 私は明日勉強する予定はありません。)
be going to の否定文なのに、am not が必要な位置を do not にしている点が誤りです。
○ I am not going to study tomorrow.(私は明日勉強する予定はありません。)
この文は I’m not going to study tomorrow.(私は明日勉強する予定はありません。)とも書けます。is not は isn’t、are not は aren’t に縮められますが、I am not は I’m not と覚えましょう。たとえば She isn’t going to play tennis tomorrow.(彼女は明日テニスをする予定はありません。)では、isn’t の中に主語に合う is と否定の not が入っています。
2. will の後に三人称単数の s を付けてしまう
三人称単数とは、I と you 以外で1人・1つを指す主語のことです。現在の習慣を一般動詞で言うときは動詞に s が付くことがありますが、will がある文では、その後の動詞は原形になります。
× She will plays tennis tomorrow.(言いたい意味: 彼女は明日テニスをするでしょう。)
will の後の play に、原形にはない s が付いている点が誤りです。
○ She will play tennis tomorrow.(彼女は明日テニスをするでしょう。)
「主語が she だから s」とすぐに決めず、その前に will があるかを確かめます。これは be going to の後でも同じで、動詞の形は直前までの文の仕組みを見て決めます。will を使った否定文は、will の直後に not を入れ、She will not play tennis tomorrow.(彼女は明日テニスをしないでしょう。)となります。
will not の短縮形は won’t です。つづりが will にそのまま n’t を付けた形ではないので、まとまりで確かめましょう。She won’t play tennis tomorrow.(彼女は明日テニスをしないでしょう。)と書いても、play が原形である点は変わりません。
3. will の疑問文で does を前に出してしまう
× Does she will play tennis tomorrow?(言いたい意味: 彼女は明日テニスをするでしょうか。)
will のある文の質問に、不要な Does を加えている点が誤りです。
○ Will she play tennis tomorrow?(彼女は明日テニスをするでしょうか。)
will の疑問文は「Will + 主語 + 動詞の原形」の順です。図3のように、否定文では will の後に not、疑問文では主語の前に will を置きます。図の3行とも play の形は変えず、本文の tennis と tomorrow は図では省いています。

短く答えるなら、Yes, she will.(はい、するでしょう。)または No, she won’t.(いいえ、しないでしょう。)です。be going to の疑問文への返事と混ぜず、質問に使われた語を手がかりにします。will で尋ねているのに is だけで答えると、文の組み立てがそろいません。
Will you help me?(私を手伝ってくれますか。)のように、Will you …? は相手への依頼にも使われます。この場合は、単なる未来の予測を聞いているというより、相手に行動をお願いしています。形を読む際には場面も確かめましょう。ただし、まず今回の練習では、予定や予測の疑問文を正しく組み立て、対応する短い答えまで言えるようにします。
練習問題
答えを見る前に、文の主語、未来を表す部分、その後の動詞の3か所を順に見つけましょう。英文が完成したら、日本語の意味と照らし合わせます。否定の not が抜けていないか、予定を尋ねる文なのに断定する語順にしていないかも確認します。
練習1 予定を表す空所補充
次の文の空所に入る1語を書きましょう。We は、前から決めてあった予定を話しています。
We ( ) going to visit Ken next Sunday.(私たちは次の日曜日にケンを訪ねる予定です。)
練習2 will を使った和文英訳
「私は明日忙しくないでしょう」を、will を使って英文にしましょう。「忙しい」は busy です。短縮形を使ってもかまいません。
練習3 予定を尋ねる並べ替え
次の語を並べ替え、「彼女は来週テニスをする予定ですか」という文を作りましょう。文頭を大文字にし、最後に疑問符を付けます。
語群: going / tennis / she / next week / to / is / play
練習4 will の疑問文と短い答え
It will rain tomorrow.(明日は雨が降るでしょう。)を疑問文にし、「いいえ、降らないでしょう」と短く答えましょう。天気を表す主語 it は、答えでも使います。
答えと解説
練習1: are — We are going to visit Ken next Sunday.(私たちは次の日曜日にケンを訪ねる予定です。)
We に対応する be 動詞は are です。going to の後ろの visit は原形のままで、next Sunday の前に on は付けません。予定を表す部分と、いつ訪ねるかを表す部分を分けて読むと確認しやすくなります。
練習2: I will not be busy tomorrow.(私は明日忙しくないでしょう。)
I won’t be busy tomorrow.(私は明日忙しくないでしょう。)も正解です。will の後に not を置き、busy の前には動詞の原形 be を残します。日本語に「する」という言葉がなくても、英語では状態をつなぐ be が必要です。
練習3: Is she going to play tennis next week?(彼女は来週テニスをする予定ですか。)
主語 she に対応する is を先頭に置きます。going to の後は play tennis の順にし、next week を最後に置きます。短く肯定で答える場合は Yes, she is.(はい、その予定です。)となり、will は使いません。
練習4: Will it rain tomorrow?(明日は雨が降るでしょうか。)— No, it won’t.(いいえ、降らないでしょう。)
will を it の前に出し、rain は原形を保ちます。短い返事では主語 it を受け継ぎ、否定を表す won’t を使います。No, it will not.(いいえ、降らないでしょう。)という縮めない形も正解です。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
次に学ぶ助動詞では、will と同じように、動詞の原形の前に語を置いて意味を添える仕組みが役立ちます。主語によって形を変える be 動詞と、主語が変わっても同じ形で使う will を見分けておくと、後の学習でも「どの語を動かすか」「どこを原形にするか」を考えられます。
家庭では5分ほどで、2つの確かめ方を試せます。1つ目は、I am going to study tomorrow.(私は明日勉強する予定です。)を声に出し、主語を she に替えて She is going to study tomorrow.(彼女は明日勉強する予定です。)と言う練習です。変えた語と変えなかった語を指で示せるかも確かめます。
2つ目は、It will rain tomorrow.(明日は雨が降るでしょう。)を、否定文、疑問文、短い否定の答えへと言い替える練習です。It won’t rain tomorrow.(明日は雨が降らないでしょう。)、Will it rain tomorrow?(明日は雨が降るでしょうか。)、No, it won’t.(いいえ、降らないでしょう。)の順に、will の位置と形を追います。
保護者の方がお子さまと確かめる場合は、訳だけでなく「今、どの語を動かしたのか」を聞くと、理解している位置が見えます。個別指導では、予定の意味で迷っているのか、am・is・are の対応で止まっているのかを分け、必要なら主語と be 動詞の組から戻って確認します。
まとめ
白板に明日の予定を書くとき、最初に決めたいのは「未来だからどの記号を付けるか」ではなく、すでにある予定を話すのか、その場で決めるのか、先を予測するのかです。そこが決まれば、主語に合う be 動詞を選ぶのか、will を置くのかという形の判断につながります。間違えた文も、主語、未来の形、動詞の原形の順にたどれば、直す場所を自分の言葉で示せます。
明日の一文は、予定を語るのか、その場で決めるのかを自分で選ぶところから始まります。
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