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【中1英語】過去進行形と時を表す語を図解で総まとめ—when の文|武蔵野個別指導塾

昨日のある時刻にしていたことを、時間軸と語順の図で整理します。空所補充・並べ替え・英作文・誤文訂正を通じて、when と at・on・in の使い分けまで確かめましょう。
よくあるのは、冬期講習の初日の教室で「昨日の午後8時、何をしていましたか」と聞かれ、「過去だから動詞に ed を付けるのかな」と手が止まるという場面です。「昨日勉強しました」なら過去形が使えます。ところが、「昨日の午後8時には、ちょうど勉強している途中でした」と言いたいときには、その時刻の様子を表す形が必要です。どちらも昨日の話なので、過去を表す語だけを探しても違いが見えにくくなります。
この違いを表すのが過去進行形です。現在進行形で学んだ「しているところ」という見方を、過去のある時点へ移します。さらに、「母が帰宅したとき」のように出来事を目印にしたり、「午後8時に」「月曜日に」「12月に」のように時を表す語を添えたりすれば、いつの様子なのかがはっきりします。形を暗記するだけでなく、文が指している時間と、その時間に続いていた動作を分けて考えていきましょう。
この単元で身につけること
- 過去進行形の形を作ります。主語が誰なのかを見て was と were を選び、その後ろに動詞の ing 形を続けます。「過去」と「途中」の情報を別々の部分が受け持ちます。
- 現在進行形と対応させます。今の様子を言う am・is・are を、過去の様子に合わせて was・were に変えると、共通している部分も見えてきます。
- 否定文と疑問文を作ります。否定は was・were の後ろに not を置き、疑問は was・were を主語の前へ出します。一般動詞の過去形の疑問文との区別が目標です。
- when で2つの内容をつなぎます。「いつ」と尋ねる働きと、「〜したとき」と時を説明する働きを区別し、文の中で主語と動詞の組を見つけます。
- at・on・in を時間の表現に合わせて選びます。時刻、曜日や日付、月や年などを区別し、よく使うまとまりも一緒に覚えます。
前の単元で学んだ過去形と be 動詞の was・were が、この単元の土台になります。一般動詞とは、study「勉強する」や play「遊ぶ・演奏する」など、動作や状態を表す動詞です。その動詞だけを過去形にする文と、be 動詞を使って動作の途中を描く文の違いに注目してください。
基本の考え方
過去のある時点を「途中」として見る
過去進行形は、過去のある時点で動作が進んでいたことを表す形です。語順は「主語 + was / were + 動詞の ing 形」です。主語とは、その文で誰が、何がそうするのかを表す部分です。たとえば I「私」が主語なら was を使います。
I was studying at eight last night.
私は昨夜8時に勉強していました。
この文は、8時を目印にして、そのとき勉強中だった様子を伝えています。8時に勉強を始めたとも、8時に終えたとも言っていません。始めた時刻と終えた時刻は、この文だけでは決められません。「昨日の出来事なら、どれも過去形で同じ」と考えず、「その瞬間の途中の様子を見せたいか」を考えます。
図1のように、過去の8時の点が、勉強している時間の帯の内側に入ると考えると整理できます。帯の両端は実際の開始・終了時刻を示していません。現在より前の場面を切り取った図です。

I studied English last night.
私は昨夜英語を勉強しました。
こちらは、昨夜したことを出来事として伝える過去形です。勉強という動作に時間がかかっていても、過去形を使えます。「長く続く動作なら必ず進行形」という決まりはありません。出来事をまとめて報告するのか、ある時点の途中の様子を描くのかという、伝え方の違いです。
I am studying now.
私は今勉強しています。
I was studying then.
私はそのとき勉強していました。
現在進行形は「今しているところ」を表し、過去進行形は「そのときしていたところ」を表します。この2文では studying が共通し、am が was に変わっています。then はここでは「そのとき」という意味です。時制とは、現在や過去など、動詞の形で表す時間の区別のことです。時間を過去に移す役目は、進行形では be 動詞が受け持ちます。
was・were と ing 形を組み合わせる
I・he・she・it や1人の名前には was を使い、you・we・they には were を使います。you は相手が1人の「あなた」でも were です。主語が Ken and Yuki のように2人を表す場合も were を選びます。「過去だから was」と1つに決めず、必ず主語と組にしてください。
Ken was reading a book.
ケンは本を読んでいました。
They were playing tennis.
彼らはテニスをしていました。
You were running in the park.
あなたは公園で走っていました。
動詞の ing 形は、ふつう play → playing、read → reading のように ing を付けます。write → writing、make → making のように、語末の発音しない e を取るものもあります。run → running、swim → swimming は、最後の子音字を重ねます。子音字とは、ここでは母音字 a・e・i・o・u 以外の文字を指します。短い母音に子音字1つが続いて終わる短い語に見られる形で、最後が子音字なら何でも重ねるわけではありません。study は studying で、過去形 studied のように y を i に変えません。
否定文は「主語 + was / were + not + ing 形」です。was not は wasn’t、were not は weren’t と短くできます。短くしても「そのときはその動作をしていなかった」という意味は変わりません。
She wasn’t sleeping at that time.
彼女はそのとき眠っていませんでした。
疑問文では、was・were を主語の前へ出します。答えるときは ing 形を繰り返さず、主語と was・were で答えられます。質問の you に対し、自分のこととして答えるなら I に変えることも忘れないでください。
Were you studying then?
あなたはそのとき勉強していましたか。
Yes, I was. / No, I wasn’t.
はい、勉強していました。 / いいえ、勉強していませんでした。
when と at・on・in で時間を示す
when は「いつ」と尋ねる疑問詞としてだけでなく、「〜したとき」という意味の接続詞として使えます。接続詞とは、語と語や文と文などをつなぐ語です。ここでは when の後ろに「主語 + 動詞」を置いて、ある出来事が起こった時を表します。
I was studying when my mother came home.
母が帰宅したとき、私は勉強していました。
勉強中という背景に対して、母が帰宅した出来事が時の目印になっています。when の後ろは my mother came home という「主語 + 動詞」の順です。「とき」と訳せるので、疑問文の語順にはしません。come の過去形は came で、ここでは帰宅という出来事を過去形で述べています。
When my mother came home, I was studying.
母が帰宅したとき、私は勉強していました。
when で始まるまとまりを文の前に置くこともできます。その場合は、まとまりの終わりにコンマを置くと境目が見やすくなります。後ろに置く基本の形では、通常コンマを入れません。位置が変わっても、帰宅したときに勉強中だったという関係は同じです。
一方、at・on・in は前置詞です。前置詞とは、名詞などの前に置いて時や場所などの関係を表す語です。when の後ろに「主語 + 動詞」が続く形と、at eight のように時刻を表す語が続く形を区別しましょう。at は時刻、on は曜日・日付、in は月・年・季節などに使います。
The lesson started at nine.
授業は9時に始まりました。
We played tennis on Sunday.
私たちは日曜日にテニスをしました。
It snowed in January.
1月に雪が降りました。
時間の表現が付いていても、進行形になるとは限りません。この3文は出来事を過去形で述べています。動詞の形と前置詞の選択は、関連していても別々に確かめる必要があります。
例題で使い方を確かめる
例題1 主語から be 動詞を選ぶ空所補充
「ケンとユキは昨日の午後3時にテニスをしていました」となるように、空所に1語ずつ入れましょう。
Ken and Yuki ( ) ( ) tennis at three yesterday afternoon.
日本語訳: ケンとユキは昨日の午後3時にテニスをしていました。
- 主語を確かめます。Ken and Yuki は2人なので、過去の be 動詞は were です。Ken だけを見て was に決めず、and でつながれた主語全体を見ます。
- 「していました」を、午後3時に動作の途中だったという意味で捉えます。過去進行形にするため、were の後ろには play の ing 形 playing が必要です。
- 時のまとまりを読みます。at three が「3時に」、yesterday afternoon が「昨日の午後」です。yesterday が付いたまとまりの前に、さらに in を足す必要はありません。
答え: Ken and Yuki were playing tennis at three yesterday afternoon.(ケンとユキは昨日の午後3時にテニスをしていました。)
空所が2つあるとき、were と played を別々に入れたくなることがあります。しかし、were playing の2語で過去進行形を作るので、両方を過去形にするわけではありません。答えを読んだら、were が過去、playing が動作の途中を表すことを確かめます。
例題2 疑問文を並べ替える
次の語を並べ替えて、「あなたはそのとき本を読んでいましたか」という文を作りましょう。文頭は大文字にし、文末には疑問符を付けます。
語群: reading / then / were / a book / you
日本語訳: あなたはそのとき本を読んでいましたか。
- まず肯定文の順に考えます。主語の you、過去の be 動詞の were、動作の reading、その対象の a book、時を示す then という並びです。
- 疑問文にするため、were を you の前に移します。現在進行形で are を前に出したのと同じ操作です。動作を表す reading を前に出すのではありません。
- 文頭の Were を大文字にし、文末を疑問符にします。you の後ろには reading a book がそのまま残り、時を表す then は最後に置けます。
答え: Were you reading a book then?(あなたはそのとき本を読んでいましたか。)
図2のように、入れ替わるのは主語と be 動詞の位置です。図では変化する部分に注目し、a book と then を省いています。矢印の出発点が were、到着点が疑問文の先頭になっていることを確かめてください。

この問いに「はい」と自分について答えるなら Yes, I was.(はい、読んでいました。)です。質問に were があるからといって、答えも必ず were になるわけではありません。返答の主語が I へ変わるため、was を選び直します。
例題3 when を使って和文英訳する
「母が帰宅したとき、私は夕食を作っていました」を、when を文の途中に使って英語にしましょう。「夕食を作る」は cook dinner、「帰宅する」は come home を使います。
- 中心にする内容を決めます。「私は夕食を作っていました」が、そのとき続いていた動作です。主語は I なので、I was cooking dinner という並びを作ります。
- 時の目印になる内容を作ります。「母が帰宅した」は my mother came home です。came は come の過去形であり、when が付いたから自動的に進行形にするのではありません。
- 2つの内容を when でつなぎます。when はここでは「いつ」と質問する語ではないので、その後ろは my mother came home の順を保ちます。
答え: I was cooking dinner when my mother came home.(母が帰宅したとき、私は夕食を作っていました。)
この文から、帰宅の瞬間に調理中だったことが読み取れます。しかし、母が帰宅したので調理をやめた、とは限りません。when のある文をすべて「途中で中断した」と考えると、英文にない内容を付け足してしまいます。帰宅の後も調理を続けた可能性があります。
また、when の前は必ず過去進行形、後ろは必ず過去形、という固定の決まりもありません。今回は「進行中の動作」と「帰宅した出来事」を組み合わせているので、その形を選んでいます。次の文では、2つの出来事を過去形で結んでいます。
When I got home, I called Ken.
私は帰宅したとき、ケンに電話しました。
got は get の過去形で、got home は「帰宅した」です。when を見たら形を機械的にそろえるのではなく、何が起き、何をしている途中だったのかを読み取ります。
例題4 時を表す前置詞を補う
「私は月曜日の午前9時に勉強していました」となるように、空所に at・on・in のいずれかを入れましょう。
I was studying ( ) nine ( ) Monday morning.
日本語訳: 私は月曜日の午前9時に勉強していました。
- 最初の空所の後ろを見ます。nine はこの文では9時という時刻なので、at を選びます。数字があるという理由だけでなく、何を表す数字かで判断します。
- 次の空所の後ろをまとまりで読みます。Monday morning は「月曜日の朝」です。morning だけなら in the morning ですが、特定の曜日の朝なので on を使います。
- 全体の意味を確かめます。at nine が時刻を、on Monday morning がその時刻のある日と時間帯を示しています。過去進行形の was studying は、その時刻に勉強中だったことを表します。
答え: I was studying at nine on Monday morning.(私は月曜日の午前9時に勉強していました。)
前置詞のすぐ後ろの1語だけでなく、時を表すまとまりの最後まで読むことが大切です。特に morning が見えたら必ず in と反応せず、「どの日の朝なのか」が指定されていないかを確かめましょう。
つまずきやすいところと直し方
過去の印を動詞に重ねてしまう
× I was played tennis then.(「私はそのときテニスをしていました」と言いたい文です。)
違い: 過去進行形では was の後ろに過去形 played ではなく ing 形 playing を置きます。
○ I was playing tennis then.(私はそのときテニスをしていました。)
was の後ろならどんな動詞の形でも置けるわけではありません。進行形を作ると決めたら「be 動詞 + ing 形」の組を守ります。反対に was を抜いて playing だけにしても、この文の過去進行形は完成しません。まず主語と was、その次に playing という順で、役割を確かめながら書き直します。
過去の疑問文だから did を足してしまう
× Did you were studying then?(「あなたはそのとき勉強していましたか」と言いたい文です。)
違い: was・were を使った過去進行形の疑問文では did を加えず、were を主語の前に置きます。
○ Were you studying then?(あなたはそのとき勉強していましたか。)
Did you study yesterday?(あなたは昨日勉強しましたか。)は正しい文ですが、一般動詞の過去形について尋ねています。過去進行形はもとの文に were があるので、それを動かします。「過去の質問」という共通点より、もとの文の動詞がどのような形かを見ると混同を防げます。否定文でも同様で、過去進行形なら wasn’t studying や weren’t studying という形を使います。
曜日の朝に in を使ってしまう
× I was reading in Monday morning.(「私は月曜日の朝、本を読んでいました」と言いたい文です。)
違い: Monday morning のように曜日を指定した朝には in ではなく on を使います。
○ I was reading on Monday morning.(私は月曜日の朝、本を読んでいました。)
図3のように、時刻・曜日・月という基本の組を先に整理しましょう。at nine、on Monday、in January はそれぞれ「9時に」「月曜日に」「1月に」です。図の3つの箱は、動作がどのくらい長く続くかを比較しているのではなく、後ろに続く時間表現の種類を分けています。

ただし、基本の区別だけですべてが決まるわけではありません。in the morning「午前中に」、in the afternoon「午後に」、in the evening「夕方に」はまとまりで覚えます。一方、at night「夜に」と at noon「正午に」は at です。「時間の幅が広ければ絶対に in」という説明だけでは、at night を扱えません。
また、yesterday「昨日」、last night「昨夜」、this morning「今朝」などには、ふつう時の前置詞を付けません。I was reading this morning.(私は今朝、本を読んでいました。)のように、そのまま時のまとまりを置きます。前置詞を選ぶ前に、そもそも前置詞が必要な表現かを見てください。
もう1つ、すべての動詞を「そのとき」の話で進行形にするわけではないことにも注意します。know「知っている」や like「好きだ」など、状態を表す動詞は、基本的には進行形にしません。I knew the answer then.(私はそのとき答えを知っていました。)では knew という過去形を使います。日本語の「〜ていました」だけで形を決めず、英語で動作の途中を表しているのかを考えます。
練習問題
答えを見る前に、各文の主語、時を表す部分、動作の形を分けて考えましょう。書けた文について「誰が」「いつ」「何をしていたか」を日本語で言い直すと、単語の並びだけを覚えていないか確かめられます。
練習1
空所に was または were を入れましょう。
Yuki ( ) making lunch at noon yesterday.
日本語訳: ユキは昨日の正午に昼食を作っていました。
練習2
次の文を「〜していませんでした」という否定文にしましょう。短縮形を使ってもかまいません。
They were playing tennis then.
日本語訳: 彼らはそのときテニスをしていました。
練習3
「ケンが私に電話してきたとき、私は本を読んでいました」を、when を文の途中に使って英語にしましょう。「本を読む」は read a book、「私に電話する」は call me を使います。
練習4
時を表す語の使い方を直しましょう。
× We played tennis at Sunday.(「私たちは日曜日にテニスをしました」と言いたい文です。)
答えと解説
練習1の答え: Yuki was making lunch at noon yesterday.(ユキは昨日の正午に昼食を作っていました。)
Yuki は1人なので was を使います。making は make の最後の e を取って ing を付けた形です。at noon は正午を表し、yesterday が付くことで昨日の話だとわかります。
練習2の答え: They were not playing tennis then.(彼らはそのときテニスをしていませんでした。)
否定の not は were の直後に入れます。They weren’t playing tennis then.(彼らはそのときテニスをしていませんでした。)も正解です。playing を原形 play に戻す必要はありません。
練習3の答え: I was reading a book when Ken called me.(ケンが私に電話してきたとき、私は本を読んでいました。)
読書中だったので was reading、電話してきた出来事は called とします。when の後ろは Ken called me の順で、疑問文にはしません。電話の後に読書をやめたかどうかは、この文だけでは決まりません。
練習4での違い: Sunday は時刻ではなく曜日なので、at を on に直します。
○ 練習4の答え: We played tennis on Sunday.(私たちは日曜日にテニスをしました。)
ここでは「テニスをしました」という出来事を述べるので、played をそのまま使います。前置詞を直す問題で、理由なく were playing に変える必要はありません。どの部分が誤りなのかを絞って直す練習にもなります。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
過去進行形を学ぶと、「動詞が表す時間」と「時を説明する語」を分けて読めるようになります。この見方は、次に予定や未来のことを述べる表現を学ぶときにも役立ちます。また、when で「主語 + 動詞」のまとまりをつなぐ読み方は、理由や条件を接続詞で表す文を読む土台になります。
家では5分を2つの練習に分けてみましょう。最初の2分は I am studying now.(私は今勉強しています。)と I was studying then.(私はそのとき勉強していました。)を声に出し、今の場面から過去の場面へ切り替えます。am と was だけでなく、now と then も対応させるのがポイントです。
残りの3分では I was reading at eight last night.(私は昨夜8時に本を読んでいました。)の主語を they に入れ替え、They were reading at eight last night.(彼らは昨夜8時に本を読んでいました。)と言ってみます。その後で問いの形に変え、Were they reading at eight last night?(彼らは昨夜8時に本を読んでいましたか。)まで言えれば、意味と語順を続けて確かめられます。
個別指導でこの形に迷う場合は、主語に合わせて be 動詞を選べるか、現在進行形を作れるかまで戻って確かめます。お子さまの復習を見守る場合も、正解をすぐ伝えるより「そのとき何の途中だったのか」を一度言葉にしてもらうと、どこで迷っているかが見えやすくなります。
まとめ
「昨日勉強した」と「昨日の8時には勉強していた」は、同じ日のことを話していても、聞き手に見せる場面が違います。英文を書く前にその場面を思い浮かべれば、過去形と過去進行形を選ぶ理由が生まれます。when の後ろの出来事や時刻の表現は、その場面を見るための目印です。
答えの was を were に直せても、誰が何をしていたのかが読めていなければ、別の文でまた迷います。過去進行形の正解は、「あのときの途中」が伝わる一文です。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
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