
武蔵野個別指導塾の特徴
【中3英語】現在完了(経験・完了)を図解で総まとめ—ever・never・just・already・yet|武蔵野個別指導塾

経験をたずねる語順と、just・already・yetの使い分けを、時間軸や並べ替えの例題で確かめます。beenとgoneの違い、過去形を選ぶ場面まで、自分で英文を組み立てる練習ができます。
よくあるのは、夕食を待つ台所で英語の課題を開き、「その料理を食べたことがある」と「その料理をもう食べた」を、どちらも「食べた」だから過去形にしようとして手が止まるという場面です。日本語の語尾は似ていますが、前者は今までの経験、後者は今の時点で食事が済んでいることを伝えています。「いつ食べたか」を伝える文とは、話の中心が違います。
そこで使うのが現在完了です。現在完了は、過去の出来事を今と結びつけて表す形で、基本は「haveまたはhas + 過去分詞」です。過去分詞とは、現在完了や受け身などで使う動詞の形をいいます。今回は経験と完了を取り上げ、「したことがあるか」「もう終わったか」をたずねたり答えたりする方法を確かめます。
食べた時刻が知りたいのか、食べた経験があるか知りたいのか。それを先に考えると、動詞の形も添える語も選びやすくなります。文を丸ごと覚えるだけでなく、会話の目的に合わせて組み立てていきましょう。
この単元で身につけること
- 「haveまたはhas + 過去分詞」で、今までの経験や今の時点での完了を表します。主語が何かによってhaveとhasを選びます。
- 経験をたずねるever、経験がないことを示すnever、回数を示すonce・twice・three timesを使います。経験があるかと、何回あるかを区別して伝えます。
- just・already・yetを使って、ちょうど終わった、すでに終わった、まだ終わっていないという違いを表します。意味と置き場所を組にして覚えます。
- have been toとhave gone toを、訪問の経験や往復と、行ってここにいないという違いから読み取ります。どちらも単に「行った」と置き換えないことがポイントです。
- 「今まで」を話す現在完了と、yesterdayなどで特定した過去を話す過去形を使い分けます。疑問文の短い答えでも、have・hasとdidを区別します。
前の単元で学ぶ継続の現在完了も同じ「haveまたはhas + 過去分詞」ですが、今回は続いている長さではなく、経験の有無や完了したかどうかに注目します。同じ形だからこそ、一緒に使われる語と会話の内容を手がかりにする必要があります。
基本の考え方
経験は「今までの中にあるか」を表す
経験の現在完了は、過去から今までの間に、その出来事があったかどうかを表します。いつ起きたかを一つに決めず、今の自分が持っている経験として伝える形です。主語とは「だれが・何が」に当たる部分で、I・you・we・theyならhave、he・she・Kenなどの三人称単数ならhasを使います。三人称単数は、話し手の「私」と聞き手の「あなた」以外の1人・1つを指します。
I have eaten this dish before.(私は以前にこの料理を食べたことがあります。)
She has visited Kyoto twice.(彼女は京都を2回訪れたことがあります。)
We have seen this movie three times.(私たちはこの映画を3回見たことがあります。)
beforeはここでは「以前に」、twiceは「2回」、three timesは「3回」です。1回はonce、2回はtwice、3回以上は「数 + times」が基本です。「2回」はtwo timesでも意味は通じますが、この単元ではよく使うtwiceを覚えましょう。こうした回数の語は、文の後ろに置く形から練習すると安定します。
図1のように、経験は今までの範囲の中にある出来事として捉えます。図の3つの点は、映画を見た3回に対応します。点の間をずっと見続けていたわけではありません。横に広がる帯は、出来事が続いた時間ではなく、経験を数える範囲を示しています。

過去分詞は、いつも過去形と同じになるわけではありません。visitはvisited・visited、finishはfinished・finishedで、過去形と過去分詞が同じです。一方、eatはate・eaten、seeはsaw・seen、goはwent・gone、beはwasまたはwere・beenとなります。動詞のもとの形を原形といい、「原形・過去形・過去分詞」の順に確認すると、haveの後ろにateやsawを置く間違いを防げます。
経験をたずねるときはhaveまたはhasを主語の前に出します。everは、このような疑問文で「今までに」という意味を添える語です。主語の後ろ、過去分詞の前に置きます。
Have you ever eaten this dish?(あなたは今までにこの料理を食べたことがありますか。)
Yes, I have.(はい、あります。)
No, I haven’t.(いいえ、ありません。)
短い答えでは、たずねられたyouを、答える人のIに変えます。haveは残し、eaten以下は繰り返しません。haven’tはhave notの短縮形で、has notはhasn’tとなります。ここでのhaveは「持っている」という動作を表すのではなく、過去分詞と組になって現在完了を作っています。
I have never eaten this dish.(私はこの料理を一度も食べたことがありません。)
neverは「一度もない」という意味を持ち、haveと過去分詞の間に置きます。経験を否定する役割をすでに担っているため、同じ意味を作るつもりでnotを重ねません。また、everがなくても文脈によって経験をたずねられます。everを現在完了の必須部品と思わず、経験の問いをはっきりさせる語として扱いましょう。
完了は「今、済んだ状態か」を表す
完了の現在完了は、ある動作が終わり、今その結果があることに目を向けます。宿題なら、昨日した出来事として述べるのか、今もう済んでいると伝えるのかで表現を選びます。just・already・yetは、その違いを細かく伝える助けになります。
I have just finished my homework.(私はちょうど宿題を終えたところです。)
Ken has already washed the dishes.(ケンはもう皿を洗ってしまいました。)
Have you finished your homework yet?(あなたはもう宿題を終えましたか。)
I haven’t finished my homework yet.(私はまだ宿題を終えていません。)
justは「ちょうど」、alreadyは「すでに・もう」で、ここではhaveまたはhasと過去分詞の間に置いています。yetは、疑問文なら「もう」、否定文なら「まだ」という日本語になり、基本の置き場所は文末です。yetそのものが否定を作るのではありません。否定文ではhave notまたはhas notも必要です。
疑問文のyetは「今までの時点で済みましたか」、否定文のyetは「今までの時点では済んでいません」と捉えると、訳が変わる理由がつながります。疑問文に答えるなら、Yes, I have.(はい、終えました。)やNo, I haven’t.(いいえ、まだです。)が使えます。短い答えの形は経験と同じでも、何について答えているかで日本語訳が変わります。
過去形との分かれ目は、話す時の範囲
I visited Kyoto last year.(私は去年、京都を訪れました。)
I have visited Kyoto twice.(私は京都を2回訪れたことがあります。)
上の文は去年の出来事、下の文は今までの訪問回数です。現在完了の文にyesterday、last year、two days agoのような、今と切り離された過去の時を指定する語句は通常一緒に置きません。この単元の英作文では、そのような語句があれば過去形を選びます。
Did you visit Kyoto last year?(あなたは去年、京都を訪れましたか。)
Yes, I did.(はい、訪れました。)
現在完了の疑問文にdidを持ち込まない一方、過去形の疑問文ではdidの後ろを原形visitに戻します。「ことがある」という日本語だけを探すのではなく、時を指定しているか、今までの経験をまとめているかを確認しましょう。経験をたずねた後に、実際に行った時期を過去形で話すことも自然な会話です。
例題で使い方を確かめる
例題1 主語と過去分詞を選ぶ空所補充
「彼女はこの映画を3回見たことがあります」という意味になるように、空所を埋めましょう。seeは必要な形に変えます。
She ( ) ( ) this movie three times.(彼女はこの映画を3回見たことがあります。)
- まず「3回見たことがある」から、今までの経験をまとめる文だと判断します。特定の日に見たという文ではないので、現在完了の形を準備します。
- 次に主語Sheを見てhasを選びます。経験の回数が3回であっても、haveとhasを決めるのは回数ではなく主語です。
- seeの過去分詞seenをhasの後ろに置きます。過去形sawを選ばないのは、現在完了が「haveまたはhas + 過去分詞」でできているためです。
最後にthree timesが文末にあり、「何回見た経験があるか」を付け加えていることを確かめます。見た映画が1本でも、見るという出来事は3回数えられます。this movieを複数形に変える必要はありません。
答え: She has seen this movie three times.(彼女はこの映画を3回見たことがあります。)
例題2 経験をたずねる並べ替え
「あなたは今までに京都へ行ったことがありますか」という意味になるように並べ替えましょう。文頭は大文字にし、最後に疑問符を付けます。
語群: you / to / been / have / ever / Kyoto
- 「今までに行ったことがあるか」という経験の疑問文なので、haveを主語youの前に置きます。疑問文を作るためにdoやdidを足す必要はありません。
- youの後ろにeverを置きます。everは「今までに」を表し、ここでは過去分詞beenの前が定位置です。
- been to Kyotoを続けます。have been toは場所を訪れた経験を表す基本表現で、場所の前のtoも忘れずに使います。
- 語群の6語を1回ずつ使ったことを確認し、Haveの大文字と文末の疑問符を整えます。日本語の順に「今までに」を最初に出すのではなく、疑問文の形を先に作るのが要点です。
図2のように、Have、you、ever、been to Kyotoの順でまとまりを置くと、主語とeverの位置が見やすくなります。最後の箱は3語で一つのまとまりですが、並べ替えの確認ではbeen、to、Kyotoをそれぞれ使ったか数えます。

答え: Have you ever been to Kyoto?(あなたは今までに京都へ行ったことがありますか。)
例題3 「まだ」を表す和文英訳
「ケンはまだ宿題を終えていません」を英語にしましょう。finishを使い、ケン自身の宿題であることを表します。
- 「まだ終えていない」は、今の時点で終わっていないという意味です。過去のある日だけの出来事ではないため、現在完了の否定文を選びます。
- 主語Kenは三人称単数なのでhasを使い、その後ろにnotを置きます。has notをhasn’tと短縮しても同じ意味です。
- finishの過去分詞finishedを続けます。ケン自身の宿題なので「彼の」を表すhisを使い、his homeworkとします。
- 「まだ」を表すyetを文末に置きます。notで否定を作り、yetで「今の時点では」という意味を添えるので、両方が必要です。
ここでneverを選ぶと、「一度も宿題を終えたことがない」という経験の話になってしまいます。今取り組んでいる宿題が未完了なのか、これまでの経験がないのかを、日本語に戻して確かめると区別できます。また、homeworkはこの意味では数えられない名詞なので、複数の課題があってもhomeworksにはしません。
答え: Ken hasn’t finished his homework yet.(ケンはまだ宿題を終えていません。)
例題4 完了したことを伝える和文英訳
「エマはちょうど台所を掃除し終えたところです」を、cleanとjustを使って英語にしましょう。「台所」はthe kitchenとします。
- 「ちょうど終えたところ」から、掃除が今済んだことを伝える完了の文だと判断します。justを使い、動作が終わって間もないことを表します。
- 主語Emmaに合わせてhasを選びます。主語をIに変える場合はhaveになるので、人名から代名詞に置き換えて確認する方法も使えます。
- hasの後ろにjust、さらにcleanの過去分詞cleanedを置きます。has just cleanedまでを一続きの形として読みます。
- 何を掃除したかを示すthe kitchenを続けます。cleanに「掃除する」という意味があるので、現在完了にすることで掃除が済んだことを表せます。
「終えた」があるから必ずfinishを別に加える、と考える必要はありません。日本語の単語を一つずつ対応させる前に、cleanという動作が完了した文だと整理しましょう。もし「昨日、台所を掃除した」という文なら、昨日に話の時点が定まるため過去形cleanedを使います。
答え: Emma has just cleaned the kitchen.(エマはちょうど台所を掃除し終えたところです。)
つまずきやすいところと直し方
1 neverの意味とnotを重ねる
× I haven’t never eaten this dish.(「私はこの料理を一度も食べたことがありません」と言いたい文。)
never自体が「一度もない」を表すため、標準的なこの文では同じ否定のつもりでnotを重ねません。
○ I have never eaten this dish.(私はこの料理を一度も食べたことがありません。)
見直すときは「否定文だから必ずnotがいる」と決めつけず、neverがあるかを探します。「まだ食べていない」ならnotとyet、「一度も食べた経験がない」ならneverというように、否定したい内容を先に分けると直せます。
2 現在完了に過去の時を指定する語を付ける
× I have visited Kyoto last year.(「私は去年、京都を訪れました」と言いたい文。)
last yearは今と切り離された過去の時を指定するため、この文では現在完了ではなく過去形を使います。
○ I visited Kyoto last year.(私は去年、京都を訪れました。)
経験を言いたい場合にはlast yearを外して、I have visited Kyoto.(私は京都を訪れたことがあります。)とする方法もあります。ただし、それでは「去年」という情報は伝わりません。誤文訂正では文法だけを直すのではなく、問題が伝えたい時の情報も残すようにします。
3 haveの後ろに過去形wentを置く
× I have went to Kyoto twice.(「私は京都へ2回行ったことがあります」と言いたい文。)
wentは過去形なのでhaveの後ろには置けず、場所を訪れた経験を表すこの文ではhave been toを使います。
○ I have been to Kyoto twice.(私は京都へ2回行ったことがあります。)
ただし、wentを機械的にgoの過去分詞goneへ直せばよい、とも限りません。場所を訪れた経験を伝えるhave been toと、出かけて不在であることを伝えるhave gone toの違いを、次の2文で確かめましょう。
Ken has been to the library.(ケンは図書館へ行ってきました。)
Ken has gone to the library.(ケンは図書館へ行ってしまって、今ここにいません。)
have been toは「行ったことがある」のほか、場面によって「行ってきた」という往復も表せます。have gone toは、行った結果として、今ここにいないことに焦点があります。図3では、ケンが家を出た場面を考え、上段は図書館から帰宅済み、下段は出かけて家にいない状態を示しています。

図3の下段は、図書館への移動を示す矢印です。gone toだけで「今この瞬間、必ず図書館の建物の中にいる」とまでは決まりません。途中にいる場合も含め、家にはいないという点を読み取ります。上段のbeen toも、それだけで帰宅時刻まではわからないので、図は意味の違いを示す一つの場面として見てください。
練習問題
最初は答えを隠し、動詞を入れる前に「経験」「完了」「特定の過去」のどれかを判断してください。その後、主語に合わせたhave・has、過去分詞、添える語の位置という順に見直します。訳を完成した英文と照らし合わせるところまでが1問です。
練習1 経験を表す空所補充
「トムは一度もこの料理を食べたことがありません」という意味になるように、3つの空所を埋めましょう。eatを必要な形で使います。
Tom ( ) ( ) ( ) this dish.(トムは一度もこの料理を食べたことがありません。)
練習2 完了をたずねる並べ替え
「あなたはもうその本を読み終えましたか」という意味になるように並べ替えましょう。文頭は大文字にし、最後に疑問符を付けます。
語群: finished / yet / you / have / the book / reading
練習3 過去形への書き換え
次の文を「彼女は昨日、京都を訪れました」という文に書き換えましょう。twiceの代わりにyesterdayを使います。
She has visited Kyoto twice.(彼女は京都を2回訪れたことがあります。)
練習4 文脈に合う語を選ぶ
エマは図書館へ出かけて、まだ帰宅していません。家にいる人が言う文として、空所にbeenとgoneのどちらを入れますか。
Emma has ( ) to the library.(エマは図書館へ行ってしまって、今ここにいません。)
答えと解説
練習1の答え: Tom has never eaten this dish.(トムは一度もこの料理を食べたことがありません。)
主語Tomに合わせてhasを選び、neverを過去分詞eatenの前に置きます。neverが経験の否定を表すので、hasn’tを選ぶ必要はありません。eat・ate・eatenの最後の形を使えているかも確認しましょう。
練習2の答え: Have you finished reading the book yet?(あなたはもうその本を読み終えましたか。)
Haveを先頭に置き、yetを文末に置きます。finishの後ろはreadingという動名詞で、動名詞とは動詞にingを付けて「すること」として使う形です。現在完了を作っている過去分詞はfinishedで、readingは何を終えたかを表す部分です。
練習3の答え: She visited Kyoto yesterday.(彼女は昨日、京都を訪れました。)
yesterdayで過去の時が指定されるため、hasを取り去って過去形visitedにします。visitedは過去形と過去分詞が同じつづりですが、元の文ではhasと組になる過去分詞、答えでは単独で過去を表す過去形です。見た目だけでなく文の中の働きを確かめましょう。
練習4の答え: Emma has gone to the library.(エマは図書館へ行ってしまって、今ここにいません。)
選ぶ語はgoneです。「まだ帰宅していない」という状況が、行った結果としてここにいないという意味に合います。visitedを使う経験の文やbeen toを使う往復の文と混ぜず、今エマが家にいるかどうかに注目してください。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
現在完了の形をつかむと、後に学ぶ長い文でも、今までの経験を述べている部分や、動作の完了を述べている部分を見つけやすくなります。不定詞などを含む表現に進んでも、まず主語と「haveまたはhas + 過去分詞」の組を見つければ、文の土台を読み取れます。練習2のように動詞からできた形が二つ並ぶ文でも、それぞれの役割を分けて考えられます。
家庭では5分を次の二つに分けて使ってみてください。最初の2分は例題2の疑問文を声に出し、自分の経験に合わせてYes, I have.(はい、あります。)かNo, I haven’t.(いいえ、ありません。)で答えます。次に行き先をOsakaなどに入れ替え、Have you ever been to Osaka?(あなたは今までに大阪へ行ったことがありますか。)と問い直します。
残りの3分は例題3と例題4を使い、主語をKen・EmmaからIに入れ替えて書きます。答えはI haven’t finished my homework yet.(私はまだ宿題を終えていません。)とI have just cleaned the kitchen.(私はちょうど台所を掃除し終えたところです。)です。hasがhaveに変わるだけでなく、hisがmyに変わる箇所も確かめましょう。
個別指導でこの単元を確かめるときは、haveとhasで迷うなら主語の区別まで、seenやeatenで止まるなら原形・過去形・過去分詞の対応まで戻って確認します。お子さまの答えを見る際も、全文を一度に直すより、どの選択で止まったかを尋ねると、次に練習する点が具体的になります。
まとめ
夕食を待ちながら「食べたことがある」と話すときと、「もう食べた」と伝えるときでは、聞き手に渡す情報が違います。英文にする前に、その違いを短い日本語で説明してみましょう。「今までの経験」「今の時点で済んだこと」「昨日の出来事」のどれを伝えたいかが決まれば、選ぶ形にも理由が生まれます。
haveの有無を勘で決めず、なぜその文になったかを一つ説明できれば、自分で誤りを直す足場ができます。「いつ」と「今まで」の違いを説明できた一文には、丸暗記した十文にはない選ぶ理由があります。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




