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【中3英語】間接疑問文を図解で総まとめ—I know what this is の語順|武蔵野個別指導塾

【中3英語】間接疑問文を図解で総まとめ—I know what this is の語順のアイキャッチ 武蔵野個別指導塾
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疑問文を文の中に入れる語順を3枚の図で整理し、並べ替えや誤文訂正でdoes・didの処理を練習できます。whoが主語の場合やif・whetherの意味も確かめましょう。

よくあるのは、放課後の廊下の掲示板の前で、行事の案内を見ながら「会がいつ始まるか知っていますか」と英語で尋ねようとして、whenの後で止まるという場面です。「会はいつ始まりますか」なら言えそうなのに、その前に「知っていますか」を付けると、動詞の位置が急にわからなくなります。覚えていた疑問文の語順をそのまま使いたくなるところです。

このとき役立つのが間接疑問文です。「いつ始まるか」「どこにあるか」「何が好きか」という疑問の内容を、別の文の一部として組み込みます。「わかりません」と伝えることも、「教えてください」と頼むこともできます。疑問を表す意味は残りますが、組み込む部分の語順には決まりがあります。

長い英文を一度に並べようとする必要はありません。まず「知っていますか」「教えてください」という外側の文を作り、次に、その中に入れる内容を整えます。この2つを分けて見ると、疑問詞の後に何を置くかだけでなく、文末をピリオドにするか疑問符にするかも判断しやすくなります。

この単元で身につけること

前の単元の関係代名詞では、文の形をしたまとまりで名詞を説明しましたが、ここでは疑問の内容をまとまりにして「知っていること」などを表します。似た長さの英文でも、どの語を説明しているのか、何を知っているのかを区別して読みましょう。

基本の考え方

「何ですか」を「何か」にして文に入れる

疑問詞とは、what「何」、where「どこ」、when「いつ」など、尋ねたい情報を示す語です。まず、whatを使った次の2文を比べます。be動詞はam・is・areなど、主語の状態や正体を表すときに使う動詞です。

What is this?(これは何ですか。)

I know what this is.(私はこれが何かを知っています。)

最初の文では、whatの後がis thisです。相手に直接尋ねる疑問文なので、be動詞のisが主語のthisより前に出ています。2つ目の文は「私は知っています」という文で、その知っている内容がwhat this isです。このまとまりの中では、this isという「主語+動詞」の順になります。

「何か」という日本語だけを見ると、何か1つの物という意味に感じるかもしれません。ここでの意味は「これの正体が何であるか」です。疑問の答えそのものを書かず、答えを知っている対象を示しています。whatを消してしまうと、この「何であるか」という意味が失われます。

図1のように、whatは先頭に残し、isとthisの並びを整えます。下段は文全体ではなく、I knowの後に入る部分だけを示しています。

図1 直接尋ねる語順から文の中に入る語順への変化

I don’t know where the library is.(私は図書館がどこにあるかを知りません。)

Please tell me where the library is.(図書館がどこにあるか教えてください。)

どちらも中身はwhere the library isです。外側が「知りません」から「教えてください」に変わっても、場所を表す疑問の内容は同じ語順のまま使えます。tell meは「私に教える」という形で、meの後に教えてほしい内容を置いています。pleaseを添えた文は、相手に何かをしてもらうよう頼む命令文です。

一般動詞では動詞の形まで戻す

一般動詞は、live「住む」やlike「好きである」のように、be動詞以外で動作や状態を表す動詞です。一般動詞の疑問文ではdo・does・didが登場しますが、これらは疑問文の形を作る役目をしています。中に入れる内容を「主語+動詞」の順にするときは、そのためのdo・does・didを外します。

Where do you live?(あなたはどこに住んでいますか。)

Please tell me where you live.(あなたがどこに住んでいるか教えてください。)

外側の文が頼みかけであっても、you liveの順です。この組では主語がyouなので、現在形の動詞liveはそのまま使います。次の組では主語にも注目しましょう。

What does Ken like?(ケンは何が好きですか。)

I know what Ken likes.(私はケンが何を好きか知っています。)

Kenは「私・あなた」以外の1人なので、三人称単数です。現在形の普通の文では、主語が三人称単数なら一般動詞にsなどを付けます。doesの後では元の形である原形のlikeでしたが、doesを外すとlikesに戻します。「doesを消す」だけで終えず、残った主語と動詞の組を必ず読みます。

When did Yuki arrive?(ユキはいつ到着しましたか。)

I know when Yuki arrived.(私はユキがいつ到着したかを知っています。)

今度はdidが過去を表していました。didを外した後はarriveを過去形のarrivedにし、到着が過去の出来事だとわかるようにします。I knowが現在形でも、知っている内容が過去の出来事なら、中の動詞は過去形で表せます。外側と内側の動詞を、理由なく同じ時制にそろえる必要はありません。時制とは、現在・過去などを動詞の形で表す区別です。

ただし、doというつづりを見つけるたびに消すわけではありません。「する」という意味を担う一般動詞のdoは残ります。What does Ken do after school?(ケンは放課後に何をしますか。)を組み込むと、I know what Ken does after school.(私はケンが放課後に何をするか知っています。)となります。疑問文を作る最初のdoesは外し、動作を表すdoを主語に合わせてdoesにしています。

疑問詞がない問いにはif・whetherを使う

Is Emma busy?(エマは忙しいですか。)

I don’t know if Emma is busy.(私はエマが忙しいかどうかわかりません。)

I don’t know whether Emma is busy.(私はエマが忙しいかどうかわかりません。)

最初の問いは、YesかNo、つまり「はい」か「いいえ」で答えられます。「どこ」「いつ」のような情報を尋ねているのではないので、whereやwhenは使いません。代わりにifまたはwhetherを置いて、「忙しいかどうか」というまとまりを作ります。if・whetherはここでは文をつなぐ接続詞で、その後もEmma isの順です。

この2つの例ではifとwhetherのどちらも使えます。ただし、英語のすべての形で自由に交換できると覚える必要はありません。まずはknowやtellの後に「〜かどうか」という内容を置く形に絞って、語順と意味を確かめましょう。whetherは「〜かどうか」と内容を示す語として覚えると、条件を表すifとの区別にも役立ちます。

ifには、以前学んだ「もし〜なら」という意味もあります。If it rains, I will stay home.(もし雨が降ったら、私は家にいます。)では、雨が降ることが家にいる条件です。一方、I don’t know if it will rain tomorrow.(私は明日雨が降るかどうかわかりません。)では、雨が降るかどうかが「わからない内容」です。条件を表すifの後と異なり、後者では未来のことにwillを使えます。日本語にしたときに「もし」なのか「〜かどうか」なのかを確かめてください。

例題で使い方を確かめる

例題1 be動詞の文を並べ替える

「私はこれが何かを知っています」という文を作りましょう。次の語をすべて1回ずつ使い、文末にピリオドを付けます。

語群:is / know / this / I / what

  1. 外側の意味「私は知っています」を先に作ります。主語がI、動詞がknowなので、最初はI knowです。
  2. 知っている内容の先頭にwhatを置きます。「何であるか」を表す語が必要なので、whatは省きません。
  3. その後をthis isにします。これは独立した問いではなく、知っている内容として文に入るため、主語をbe動詞より前に置きます。

できた文はI knowとwhat this isに分けて読めます。日本語の「何かを知っています」に引かれてknowを最後へ送らず、英語では先にI knowで文の骨組みを示します。並べ替えでは、語群の先頭にあったisをそのまま文の先頭に置かないことも確認しましょう。

答え:I know what this is.(私はこれが何かを知っています。)

例題2 doesを使わずに空所を埋める

「会がいつ始まるか知っていますか」という意味になるように、startを適切な形にして空所に入れましょう。

Do you know when the meeting ___?(会がいつ始まるか知っていますか。)

  1. 外側のDo you knowを見ます。これは「あなたは知っていますか」という疑問文なので、先頭のDoは残します。
  2. whenの後の主語を見つけます。the meetingは「その会」という1つのものを表し、三人称単数です。
  3. 今回は予定されている会の開始時刻を現在形で尋ねています。一般動詞startにsを付け、the meeting startsという組にします。

図2のように、直接「会はいつ始まりますか」と尋ねるときのdoesの役割が、組み込んだ文ではstartsのsに表れます。図の上段はWhen does the meeting start?(会はいつ始まりますか。)の語の並び、下段はDo you knowの後に入る部分です。

図2 doesを外して主語に合うstartsへ戻す手順

この問題では文全体の先頭にDoがあるため、中にもdoesを入れたくなるかもしれません。しかし外側の主語youと、内側の主語the meetingは別々です。youに対してDoを使うことと、the meetingに対してstartsを使うことは、同じ文の中で両立します。

答え:starts。全文はDo you know when the meeting starts?(会がいつ始まるか知っていますか。)

例題3 過去の出来事について教えてもらう

「ケンが昨日何を買ったか教えてください」を英語にしましょう。Please tell meで始め、buyを使います。

  1. 外側にPlease tell meを置きます。「私に教えてください」と頼む形を先に確定すると、後ろには教えてほしい内容だけを入れればよくなります。
  2. 「何を買ったか」の先頭はwhat、その動作をした人はKenです。したがって、中の並びはwhat Kenから始まります。
  3. 「昨日」の買い物なので、buyを過去形のboughtにします。buyはedを付ける形ではなく、つづりが変わる不規則動詞です。
  4. 昨日を表すyesterdayを置き、文末はピリオドにします。文全体は相手に行動を頼む命令文だからです。

直接の問いならWhat did Ken buy yesterday?(ケンは昨日何を買いましたか。)です。この問いを文に入れるとき、didを外してbuyをそのままにしてしまうと、過去形を作り直したことになりません。yesterdayという語があるから動詞は現在形でよい、と考えず、動詞にも過去の形が必要だと確かめます。

答え:Please tell me what Ken bought yesterday.(ケンが昨日何を買ったか教えてください。)

例題4 「〜かどうか」の語順を直す

次の誤文を、「私はトムが泳げるかどうかわかりません」という意味になるように直しましょう。whetherはそのまま使います。

× I don’t know whether can Tom swim.(意図した意味:私はトムが泳げるかどうかわかりません。)

whereなどを使う場合と同様に、whetherの後でも主語Tomを助動詞canより前に置く必要があります。助動詞とは、can「〜できる」など、動詞に意味を加える語です。

  1. 外側のI don’t knowは「私は知りません」という意味に合うので残します。外側の否定を表すdon’tまで外す必要はありません。
  2. whetherの後の主語Tomを先に置きます。中身を独立した疑問文のcan Tomの順にしないためです。
  3. can swimをTomの後に続けます。canは「できる」という意味に必要なので残し、canの後のswimは原形にします。

○ I don’t know whether Tom can swim.(私はトムが泳げるかどうかわかりません。)

do・does・didの消え方と、canの扱いは同じではありません。疑問文を作るだけのdoなどは外しますが、「できる」という意味まで消すことはできません。中身を普通の文にしたTom can swim(トムは泳げます。)という並びが保たれているかを見ましょう。

答え:I don’t know whether Tom can swim.(私はトムが泳げるかどうかわかりません。)

つまずきやすいところと直し方

1 中まで疑問文の語順にする

× Do you know where is the library?(意図した意味:図書館がどこにあるか知っていますか。)

whereの後が独立した疑問文のis the libraryになっているので、主語the libraryをisより前に移します。

○ Do you know where the library is?(図書館がどこにあるか知っていますか。)

疑問符が付くからといって、文の中のすべての部分を疑問文の語順にするわけではありません。文全体は「知っていますか」という問いで、中身は「図書館がどこにあるか」という内容です。外側のDo you knowと、内側のwhere the library isをそれぞれ囲んで考えると、どこを直すべきかが見えます。

逆に、I know where the library is.(私は図書館がどこにあるか知っています。)は文全体として何も尋ねていないので、ピリオドで終わります。疑問詞を見ただけで疑問符を付けるのではなく、文全体が何をしているかを読み取ります。

2 didを外した後も原形にする

× I know what Yuki buy yesterday.(意図した意味:私はユキが昨日何を買ったか知っています。)

昨日の出来事なのにbuyが原形のままなので、過去形のboughtに直します。

○ I know what Yuki bought yesterday.(私はユキが昨日何を買ったか知っています。)

語順が合っていても、動詞の形が合うとは限りません。「疑問詞・主語・動詞」という位置の確認の後に、「現在か過去か」「現在なら主語は三人称単数か」という形の確認を加えます。doesがあった文なら三人称単数現在の形、didがあった文なら過去形を点検すると、抜けた情報を見つけられます。

なお、doなどが外れるのは、中に入れる疑問文を組み直すときの話です。I don’t knowのdon’tは、外側で「知りません」を表すための語です。内側の語順の規則を、文全体のdoに一律に当てはめないようにしましょう。

3 whoが主語なのに、別の主語を足す

× I know who she came.(意図した意味:私はだれが来たか知っています。)

「だれが」に当たるwho自体が主語なので、さらに主語のsheを足す必要はありません。

○ I know who came.(私はだれが来たか知っています。)

ここは「疑問詞の次には必ず別の主語を書く」と覚えると間違えます。Who came?(だれが来ましたか。)では、whoが「来た人」を尋ねる主語です。もとの問いの段階で「主語+動詞」の順になっているため、文の中に入れてもwho cameという並びを保ちます。

図3のように、whoは疑問詞と主語の両方の役割を持っています。上段の問いと下段の文を見比べ、whoとcameの間に人を表す別の語を入れていないことを確かめましょう。

図3 who自体が主語なので語順を変えずに組み込む形

比べる相手として、I know who Ken met.(私はケンがだれに会ったか知っています。)も読んでみましょう。こちらは「会った人」がKenで、「会った相手」がwhoです。metはmeet「会う」の過去形です。「だれが会ったか」と「だれに会ったか」の違いを日本語でも確認すると、whoの後にKenが必要な理由を説明できます。

練習問題

まずは答えを見ずに、外側の文と中身の境目を探してください。書き終えたら、中の主語に下線を引くつもりで読み、その主語の後に動詞があるか、動詞の形が意味に合うかを確かめます。どの問題も、単語を置いた理由を1つ言えれば、別の名詞に入れ替えたときにも応用できます。

練習1 語を並べ替える

「私はエマがどこに住んでいるか知っています」という英文を作りましょう。すべての語を1回ずつ使い、文末にピリオドを付けます。

語群:Emma / know / lives / where / I

練習2 空所を埋める

「ユキがいつ出発したか教えてください」という意味になるように、leaveを適切な形にして空所に入れましょう。leaveの過去形はleftです。

Please tell me when Yuki ___.(ユキがいつ出発したか教えてください。)

練習3 日本語を英語にする

「トムが忙しいかどうか知っていますか」を英語にしましょう。Do you knowで始め、whetherとbusyを使います。忙しいのは現在のトムです。

練習4 誤りを直す

× Please tell me who did came.(意図した意味:だれが来たか教えてください。)

来た人を尋ねるwhoが主語なのでdidは不要で、didの後に過去形cameを置いている点も誤りです。この文を、cameを使った正しい文に直しましょう。

答えと解説

練習1の答え:I know where Emma lives.(私はエマがどこに住んでいるか知っています。)

I knowが外側で、where Emma livesが知っている内容です。Emmaは三人称単数なので、現在形のlivesが合います。語群にあるlivesのsを勝手に外さず、その形が主語に対応していることも確かめましょう。

練習2の答え:left。全文はPlease tell me when Yuki left.(ユキがいつ出発したか教えてください。)

whenの後はYuki leftです。直接尋ねるWhen did Yuki leave?(ユキはいつ出発しましたか。)にあるdidを外しても、過去の出来事という意味は残すため、leaveをleftにします。外側のtellを過去形にするのではなく、出発を表す動詞を変えるところがポイントです。

練習3の答え:Do you know whether Tom is busy?(トムが忙しいかどうか知っていますか。)

whetherの後はTom is busyという並びです。文全体が「知っていますか」という問いなので疑問符を付けます。今回はwhetherを使う指定ですが、この文ではifでも「〜かどうか」を表せます。

練習4の答え:○ Please tell me who came.(だれが来たか教えてください。)

who自体が主語で、cameが過去形の動詞です。一般動詞を含むから必ずdoやdidが必要だと考えず、だれが動作をしたのかを見ると判断できます。Please tell meの後に入れる内容はwho cameだけで整います。

次の単元へのつながりと家庭での確かめ方

この先、発言の内容を別の人に伝える文や、思っていることを詳しく表す文でも、文全体と中のまとまりを分けて読む力を使います。また、次に学ぶ仮定法の前には、ifが「〜かどうか」という内容を示しているのか、条件を示しているのかを区別できるようにしておくと、文の役割を見失いにくくなります。ifという1語だけで訳を決めず、前後をつないで読みましょう。

家庭では、5分を2つの確認に分けられます。最初の2分は、What is this?(これは何ですか。)とI know what this is.(私はこれが何か知っています。)を交互に声に出します。thisとisの順がどちらになるかを、声に出す前に指で示してください。音だけで覚えず、「直接の問い」「知っている内容」という違いも言葉にします。

残りの3分は、I know where Ken lives.(私はケンがどこに住んでいるか知っています。)のKenをyouに入れ替えます。I know where you live.(私はあなたがどこに住んでいるか知っています。)となり、主語だけでなくlivesもliveに変わります。保護者の方がお子さまと確かめるなら、英文を先に直してあげるより、「中の主語はどれですか」と尋ねると、判断の出発点を共有できます。

個別指導で確かめる場合は、まず短い普通の文で主語と動詞を見つけられるか、be動詞と一般動詞の疑問文を作り分けられるかまで戻ります。そのうえで、中に入れる内容を生徒自身が区切り、語順と動詞の形を別々に直せるかを見ます。

まとめ

掲示板の予定を見て「会がいつ始まるか知っていますか」と尋ねるとき、whenの後で迷っても、the meeting startsという短い組に戻れば続きを作れます。長い英文の正しさを支えるのは、一気に言い切る速さではなく、どの部分で何を伝えているかを捉える目です。

間違えた英文を直すときも、正解を丸ごと写すだけでは、次の文で同じ場所に迷います。入れ替えた2語や付け直したsに理由を添えると、自分で確かめられる範囲が広がります。間接疑問文の理解は、疑問符の内側にも主語と動詞の落ち着く場所を見つけたときに形になります。

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。

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