
武蔵野個別指導塾の特徴
英検準2級プラスの聞く力を伸ばす毎日の練習: 放送1回に備える|武蔵野個別指導塾
初回の聞き取りと復習後の理解を分けて記録し、聞けなかった原因に合う練習を選べます。会話・説明・物語の自作課題と、家庭で回せる15分の手順を掲載しています。

英検準2級プラスの聞く力を伸ばす毎日の練習: 放送1回に備える
よくあるのは、自習机でイヤホンを外し、「答えを見れば全部わかるのに」と解答用紙を閉じてしまう場面です。英文を読むと難しくありません。音声をもう一度流せば、さっき聞き逃した言葉も聞こえます。それでも、翌日に初めて聞く問題では同じように迷います。英検準2級プラスのリスニングを練習していると、この差が気になることがあります。
ここで確かめたいのは、聞き直してわかった内容を、最初からわかっていた内容と混ぜていないかという点です。解答を知った後は、話の結末も重要な言葉も予想できます。初めて聞くときには、その手がかりがありません。「最後には正解できた」だけを記録すると、放送1回でどこまで理解できたかが見えにくくなります。
毎日の練習には、初回の答えを残す時間と、聞けなかった箇所を確かめる時間の両方を設けましょう。知らない単語があったのか、知っている言葉を音で捉えられなかったのか、途中まではわかったのに最後の変更を落としたのかで、次にすることが変わります。
長い音声を毎日大量に聞くことから始める必要はありません。短い会話や説明を使い、何を聞き取ろうとしたか、実際に何が残ったかを比べるところから始められます。本人が1人でも進められ、保護者も正答数以外の変化を確かめられるように、以下では練習の順番と記録の仕方を具体的に示します。
放送1回で必要なのは、音を捉えて話の関係を残す力です
英検準2級プラスのリスニングは約25分です。会話の内容一致選択が15問、物語文や説明文を聞く文の内容一致選択が15問あり、どちらも放送は1回です。解答は、印刷された選択肢から選ぶ4肢選択です。したがって、練習でも「もう一度聞けば選べる」段階から、「初回で答えの根拠が残る」段階への変化を確かめたいところです。
級の推奨目安は高校上級程度です。ただし、学年だけで教材を選ぶのではなく、今の本人が音声と文字のそれぞれでどの程度理解できるかを見ます。読んでも意味が取れない素材と、読めばすぐにわかる素材とでは、聞く前に必要な準備が違います。練習する文章の長さや語句の難しさは、読んだときの理解も手がかりに調整してください。
聞き取りを振り返る際は、少なくとも3つの段階に分けると作業を決めやすくなります。最初は、音から言葉を拾う段階です。単語帳では知っている言葉でも、前後の言葉が続く音声では、その位置を見失うことがあります。次は、拾った言葉を文の意味につなぐ段階です。人物や場所だけが残り、誰が何をしたかを説明できないなら、単語を増やすだけでなく、短い文を意味のまとまりで捉え直します。
さらに、文どうしの関係を保つ段階があります。最初の提案と最後の決定、問題とその理由、出来事とその結果を区別する作業です。たとえば、会話で土曜日の予定が出ても、後で日曜日に変更されるなら、最初に聞こえた曜日だけでは答えられません。全部の単語を均等に覚えるより、「今の話で何が変わったか」を追う練習が役立つ場面です。
聞き方を明示的に教える指導をまとめた研究では、中程度の聞く力の向上が報告されています(Dalman・Plonsky・2022)。対象は45研究・51標本をまとめたメタ分析であり、その平均的な結果から、日本の特定の年齢の英検準2級プラス受験者に同じ伸びが出るとは断定できません。この知見を踏まえ、ここでは単に音声を流すだけでなく、聞く前に着目点を決め、聞いた後にその着目点が適切だったかを振り返る手順を提案します。
ただし、「聞き方を覚えればすぐ伸びる」と受け取るのも早計です。聞く指導全体を扱った別のメタ分析では、効果は小さく、期間が長いほど効果が大きいという結果でした(Chang・2022)。対象は32研究・2,797名であり、複数の研究をまとめた結果のため、特定の国・年齢の受験者に必要な日数や、毎日の最適な練習時間をそのまま決められるものではありません。
この2本は同じ範囲の指導を同じ条件で比べた結果ではないため、効果の大きさを並べてどちらかの方法の勝ちと考えないでください。ここから日々の学習に取り入れたいのは、取り組み方を意識することと、短期の正答数だけで練習を打ち切らないことです。以下の15分という区切りは、家庭で試しやすくするための提案であり、研究が最適と証明した時間ではありません。
また、練習と試験の役割は分けましょう。試験に合わせる初回は止めずに聞きます。その後の復習では止めても、戻しても、文字を見てもかまいません。初回の状態を保存したうえで、必要な助けを使って理解を作り直す順番にします。毎回最後まで我慢して聞くだけでは、聞けなかった箇所にどんな練習が必要かを確かめる機会が足りなくなります。

毎日15分で、初回の聞き取りから確かめ直しまで進めます
音声と文字を用意し、最初の答えを保存します
最初に、音声とその内容を確かめる英文がそろった短い素材を1つ選びます。初めて取り組む部分を使い、英文と解答は伏せておきます。端末の通知を切り、再生中に別の操作が必要にならない状態にしてください。以下の練習文は、端末の英語読み上げ機能で再生できます。表示を隠して音だけ聞けるように準備します。自分で入力中に全文を読んだ場合は、初見の確認には使わず、音と文字を照合する復習用に回してください。
読み上げ音声は家庭で練習を始めるための手段です。本番と同じ声や間の取り方を再現するものとしては扱いません。試験形式に慣れる時間には、公式に提供されている問題と音声を使い、設問の指示に従って取り組みます。自作の英文に英語で答える活動は、聞いた意味を確かめるための活動であり、本番の4肢選択とは目的を分けます。
15分を次のように区切ってみてください。音声自体が長い場合は、復習する範囲を短く選びます。
- 最初の2分で、その日に聞く素材と着目点を決めます。「最後の予定」「変更した理由」「出来事の結果」など、1つに絞ります。
- 次の3分で、音声を止めずに1回聞き、答えと根拠を残します。答えが出なくても、聞こえた情報だけを書きます。
- 次の5分で、迷った箇所を聞き直し、英文と照合します。読んでもわからない語句を調べ、聞こえた音との対応を確かめます。
- 次の3分で、確かめた短い部分を聞いてから声に出し、最後に文字を隠して聞きます。
- 最後の2分で、「初回」「復習後」「次に確かめる点」を記録します。
初回の記録は消さず、復習後の答えを横に加えてください。自信の程度も「根拠を言える」「2つで迷う」「推測した」の3種類で残せます。偶然選べた正解と、根拠を理解した正解が混ざらないようにするためです。すべてを細かく採点する必要はなく、その日の課題が1つ決まれば十分です。
練習1: 会話の最初の提案と最後の決定を分けます
着目点は、2人が最終的に何をするかです。次の会話文を音声にし、文字を隠して聞いてください。問いは「2人は日曜日に何をしますか」です。
A: Shall we help clean the park on Saturday morning?
B: I have a music lesson then. Could we go on Sunday instead?
A: The cleanup is only on Saturday, but the community center needs help sorting books on Sunday.
B: That sounds good. Let us meet there at nine.
A: All right. I will bring some empty boxes.
最初に聞いた後は、日本語の短いメモでもかまいません。「土曜は音楽」「日曜は本」「集合9時」のように、残った情報を書きます。英語で答えるなら、次のように内容を確かめられます。
They will help sort books at the community center.
確かめる点は3つです。公園の清掃は最初の提案であり、最終的な活動ではありません。音楽のレッスンは土曜日に参加できない理由です。最後に合意したのは、日曜日にコミュニティーセンターで本の仕分けを手伝うことです。曜日だけ合っていても、活動が清掃のままなら、変更後の内容まで結びついていません。
2回目には、insteadとbutの前後だけを意識して聞きます。文字を見たら、提案に一本線、決定に二本線を引いて区別してください。これは単語を機械的に探すためではなく、変更がどこで起きたかを見つけるための印です。最後に文字を隠し、「何をやめて、何をすることになったか」を日本語で説明できるか確かめます。
練習2: 変更の内容と理由を別々に取り出します
説明では、何が変わったかを聞けても、なぜ変わったかを落とす場合があります。問いを「朝の受け取りサービスを始めた理由は何ですか」にして、次の文を聞きます。
A local bakery used to sell bread only in the afternoon. Many customers said they wanted to buy bread before work, so the owner started a morning pickup service. Customers order online the day before and collect their bags near the entrance. The shop is still closed inside until noon, but people can now get fresh bread on their way to work.
英語の解答は、次のように言えます。
Many customers wanted to buy bread before work.
ここで「インターネットで注文する」と答えた場合、聞き取った情報自体は文中にありますが、理由ではなく利用方法を答えています。「朝に受け取れる」は変更した内容です。「仕事の前に買いたい客が多かった」が、変更した理由に当たります。正誤だけで終えず、自分がどの種類の情報を選んだのかを書き添えてください。
復習では、紙を「以前」「理由」「今」の3欄に分けます。英文を見ながらそれぞれを日本語で埋め、音声でその箇所を聞きます。次に紙と英文を隠し、理由だけを口に出します。店内が開く時間とパンを受け取れる時間を混同していたなら、closed insideの部分も確かめましょう。数字や時刻が聞こえたというだけで、問いに必要な情報が手に入ったとは限りません。
練習3: 物語の問題、対応、結果をつなぎます
物語では、登場人物が困った場面だけを覚えて、その後の結果を落とすことがあります。問いを「修理した後、Mikaは何ができるようになりましたか」にして聞きます。
Mika wanted to ride her old bicycle to school, but one of its lights was broken. She took it to a repair event at a nearby hall. A volunteer showed her how to replace the light and check the brakes. After the event, Mika could use the bicycle again. She also decided to learn more about repairing things instead of throwing them away.
英語の解答は、次のとおりです。
She could use her bicycle again.
復習するときは、「ライトが壊れた」「修理の催しに持っていった」「再び使えるようになった」と、出来事を矢印でつなぎます。最後の「修理についてもっと学ぼうと決めた」も正しい情報ですが、この問いでは修理後にできるようになったことを答えます。文末の内容を無条件に正解とするのではなく、問いの焦点と合わせてください。
自分で確かめるには、英文を隠して、この3段階を順番に話せるか試します。ライトとブレーキを混同した場合は、replaceとcheckの後ろを聞き直し、何を交換して何を点検したかを対応させます。名詞が聞こえていても、動作との組み合わせが違えば内容が変わることを確かめられます。
聞けなかった理由に合わせ、復習を1つ選びます
読んでも意味がわからなかった場合は、その文を短く区切り、主語と動作、理由や条件を確かめます。知らない単語を調べた後、その語が入った文を日本語で説明してください。日本語訳を丸ごと覚えるより、今どの出来事を述べているかがわかる状態にしてから音声へ戻します。
読めばわかるのに音では捉えられなかった場合は、該当する短い文を再生し、聞いた後に同じ文を声に出します。初めから長い音声を追いかけず、区切った部分の意味も口にできるか確かめます。音声に重ねて言う練習を取り入れる場合も、口が動いたことだけで聞く力が伸びたと判断せず、文字なしで内容を答える確認を最後に置きます。
各文はわかるのに答えを間違えた場合は、人物、時間、理由、決定のどれを取り違えたかを探します。選択肢のある問題なら、選んだ選択肢について「音声のどこに対応すると考えたか」を説明します。単語が共通していたというだけなら、人物や動作まで一致するかを再確認してください。全選択肢を長く分析するより、まず自分の選択理由を1つ言葉にします。
翌日の確認と、初めて聞く素材の確認を分けます
翌日は、前日に扱った短い部分を文字なしで1回聞き、内容を答えます。ただし、答えを覚えている可能性があるため、これを初見の正答数には足しません。「前日は音と文字が結びつかなかったが、今日はその表現を聞けた」という復習の成果として記録します。
そのうえで、別の短い素材にも同じ着目点を使ってみます。予定変更を練習した翌日なら、新しい会話でも最初の案と最終決定を区別できるかを確かめます。素材を変えた途端に難しくなる場合は、音声が長すぎる、語句が難しい、着目点が合っていないなど、条件を1つずつ見直します。同じ内容を覚えた状態と、新しい内容を処理する状態を分けて記録することで、次の練習を選びやすくなります。
週の終わりには、初めて聞いた素材だけを集めて記録を見ます。正答数に加え、「理由を答える問題で方法を選んだ回数」「最後の決定を説明できた回数」など、その週の着目点に関わる項目を1つ確認します。記録項目を増やしすぎず、来週も追える量にとどめてください。
個別指導では、正解までの聞き方を確かめます
武蔵野個別指導塾でこの練習を組む際は、初回の答えと、復習後に直した答えを分けて扱います。正解した問題でも、本人が「たぶん」と言うなら、何が聞こえてその答えを選んだかを確かめます。間違えた問題でも、人物と理由は理解できていて最後の決定だけを落としたなら、その部分を次の課題にします。点数だけでは同じに見える答案から、練習すべき場所を具体化します。
講師が持つのは、素材の難しさを調整すること、聞けなかった箇所を特定すること、次の確認方法を決めることです。英文を読んでも難しい状態なら、まず語句と文の理解を補います。読めるのに聞けない状態なら、短い部分の音と文字を照合します。聞いた意味を説明できるのに選択肢で迷う状態なら、問いと答えの対応を確かめます。毎回同じ練習を増やすのではなく、本人の記録を見て作業を選びます。
本人が持つのは、初回の答えを消さずに残すことと、わからなかった場所を率直に伝えることです。「全部わかりませんでした」でも、聞こえた単語を2つ書ければ、そこから聞き取りの状態を確かめられます。逆に、解答を見て納得した後で「最初からわかっていた」と扱うと、必要な復習を選びにくくなります。できなかったことを責めるための記録ではなく、練習を短く的確にするための記録として共有します。
家庭が持つのは、音声を聞ける短い時間と環境を整えることです。保護者が発音を評価したり、英文のすべてを訳したりする必要はありません。「今日は何が変わった話だったのですか」「初回と復習後で何が違いましたか」と、本人が記録を見ながら答えられる問いを1つ選んでください。お子さまが答えに詰まったら、その箇所を次の授業へ持っていければ十分です。
進み具合は、日付、素材、着目点、初回の根拠、復習後の変化、次の課題を短く並べて見えるようにします。たとえば「会話、最終決定、初回は公園、復習後は本の仕分け、次は変更を示す部分を追う」と残します。長い感想文を書く必要はありません。次の授業で同じ種類の取り違えが続いているか、別の素材では改善したかを確かめられる記録にします。
本人や家庭へ伝える際も、「リスニングをもっと頑張りましょう」で終えず、「曜日は聞けているので、次は変更後の活動を残します」のように次の行動を示します。練習量が多すぎて記録が途切れているなら、扱う音声を短くして、初回と復習後の比較を続けられる量へ戻します。日によって取れる時間が違う場合も、何分できなかったかより、どの確認まで済んだかを共有する形にします。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

よくある誤解に答えます
Q1. 放送1回なら、家でも聞き直してはいけませんか。
聞き直してかまいません。初回の答えと根拠を保存してから復習へ移ることが大切です。最初から止めながら聞く日ばかりでは、止めずに聞いたときの状態を確かめにくくなります。一方、毎回1回だけで終えると、聞き逃した箇所を音と文字で照合する時間がありません。最初は1回、復習では必要な部分を戻し、最後は文字を隠して聞くという順番を使ってください。聞き直した回数の少なさを競う必要はありません。回数が増えたときは、素材を短くするか、読む段階の理解を補うかを考えます。初回でできたことと、助けを使えばできたことの両方を残すと、次の練習が決まります。
Q2. 毎日、英語を流しておくだけでも十分ですか。
英語に触れる時間として取り入れることはできますが、それだけでは放送1回で内容を理解できたかを確かめられません。途中から注意が離れていた場合も、再生時間だけは長くなります。まず短い時間でよいので、聞いた後に「誰が何をしたか」「なぜ変えたか」を1つ答える時間を作ってください。通学中など記録しにくい場面では、聞いた内容を頭の中で短く言い直し、机に戻ったら覚えている要点を残す方法もあります。ただし、周囲の状況に注意を向ける必要がある場面では、聞き取り課題は別の時間に回してください。量の記録だけで終えず、内容を確かめる活動を組み合わせます。
Q3. 全部の単語を聞き取れるまで、次へ進まない方がよいですか。
答えの根拠となる部分が理解できたかを先に確かめましょう。何となく話題だけわかった状態と、必要な理由や決定を捉えた状態は違いますが、毎回すべてを書き取る必要はありません。特定の短い部分で何度も聞き違えるなら、そこを書き取って文字と比べる方法が使えます。一方、内容の関係を取り違えているなら、全文の書き取りを増やすより、提案と決定、原因と結果を分けたメモを作ります。復習を終える目安は、初回の間違いを説明でき、文字なしで聞いたときに根拠を捉えられることです。その後は新しい素材で同じ聞き方を試し、覚えた内容に頼らず使えるかを確かめてください。
明日の1回で、何を聞き取るかを決めましょう
毎日のリスニング練習では、音声を再生した時間だけでなく、初回に残った内容を手がかりにしてください。会話なら最後の決定、説明なら変更の理由、物語なら出来事の結果というように、着目点を1つ決めると、聞いた後の確認が具体的になります。理解できなかった部分は、音と文字、文の意味、情報の関係に分けて確かめます。
今日聞き直してわかった内容は、明日の復習で確かめられます。それと別に、初めて聞く素材でも同じ着目点を使ってみましょう。すぐに正答数が増えなくても、どこで取り違えたかを説明できれば、次に取り組む作業を選べます。家庭でも授業でも、この記録を共有することで、本人に合った長さと難しさへ調整できます。
まずは短い音声を1つ選び、初回の答えを消さずに残してください。その横に、復習で気づいたことを一言添えます。聞けなかった場所が具体的になれば、明日の練習にも焦点ができます。正答数の横に残した「この一音が聞けなかった」という小さなメモを、次の授業の出発点にします。
参考文献
- 日本英語検定協会「準2級プラス」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_p2plus/
- 日本英語検定協会「準2級プラスの試験内容」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_p2plus/solutions.html
- Dalman・Plonsky・2022。Language Teaching Research。聞き方の方略指導についてのメタ分析、45研究・51標本。https://consensus.app/papers/details/2e1e18b5132e5ae68eec623f95a0a93d/
- Chang・2022。International Journal of Listening。聞く指導についてのメタ分析、32研究・2,797名。https://consensus.app/papers/details/c57c1353f38e5995bd6e11e14ed13759/
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。


