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【中学英語 読解】受け身の文を読むを図解で総まとめ—be +過去分詞・by の有無・能動との言い換え|武蔵野個別指導塾

写真や部屋の説明を題材に、受け身の主語と動作をする人を図で整理します。2本の読解文と並べ替え・空所補充で、byがない文も根拠を確かめながら読めるように練習しましょう。
よくあるのは、祖父母の家の客間で古い写真についての英文を読み、文の最初にある写真を「撮った人」のように訳してしまうという場面です。写真の説明なのに、「この写真が祖父を撮りました」となり、絵と英文がつながりません。知っている単語ばかりでも、動作をする側と受ける側を取り違えると、文全体の意味が変わってしまいます。
受け身を読むときは、日本語の語尾に「れる」を付ける前に、何について述べている文なのかを確かめます。そのうえで動詞のまとまりを見つけ、動作をする人が書かれているかを調べると、写真、家具、部屋の説明を落ち着いて読めます。人が書かれていない文でも、読むための情報が不足しているとは限りません。
この単元の目標は、受け身の文を一つずつ訳せることに加えて、長文の中で同じ物についての説明を追えることです。誰がしたかを答える問いと、何がどうされたかを答える問いを分け、英文にある根拠から答えを作っていきましょう。
この単元で身につけること
- 主語を話題の入口として読みます。主語は文が何について述べるかを示す部分で、受け身では動作を受ける人や物がここに来ます。
- be動詞と過去分詞をひとまとまりで探します。過去分詞は動詞の変化した形の一つで、受け身ではbe動詞と組んで「される」という意味を表します。
- 時を決める部分を確かめます。過去分詞の見た目だけで過去の話と決めず、isやwas、時を表す語を手がかりにします。
- byの後ろから動作をする人を読み取ります。ただし、人が書かれていなければ、思いついた登場人物を勝手に補いません。
- 能動の文との対応を確かめます。能動は動作をする側を主語にする表し方で、同じ出来事をどちら側から述べているか比べます。
前の単元で比べる対象を分けて読んだように、今回は動作をする側と受ける側を分けて読みます。単語の意味を順に並べるだけではなく、それぞれが文の中で担う役割を見つける練習です。
基本の考え方
主語を見たら、次に動詞のまとまりを見る
受け身の基本形は「主語 + be動詞 + 過去分詞」で、能動の文の目的語、つまり動作の対象を表す部分が、受け身では主語になります。形の復習はここにとどめ、実際の文で情報を取り出す順番を確かめましょう。
基本例1: This room is cleaned every morning. 日本語訳: この部屋は毎朝掃除されます。
最初のThis roomで「この部屋の話だ」と受け止めます。続くis cleanedを一緒に見れば、部屋が掃除をするのではなく、掃除を受ける側だと判断できます。every morningは「毎朝」という繰り返しを表しています。この文だけでは掃除をする人の名前はわかりませんが、部屋に何が行われるかは読み取れます。
基本例2: This room was cleaned yesterday. 日本語訳: この部屋は昨日掃除されました。
基本例1と比べると、cleanedは同じで、isがwasに変わっています。昨日の話だと判断する根拠は、wasとyesterdayの組み合わせです。cleanedにedがあるから過去と決めてしまうと、毎朝の習慣を表す基本例1まで過去にしてしまいます。図1のように、主語、動詞のまとまり、時を表す語に分ければ、どこから意味を取り出したかがはっきりします。

図1では、was cleanedを一つの箱に入れています。wasだけを「でした」と訳して止まるのではなく、cleanedまで進んで「掃除されました」と受け取るためです。文の途中で訳がつながらなくなったら、まず動詞を一語だけで読んでいないか見直してください。
基本例3: These windows are opened at nine. 日本語訳: これらの窓は9時に開けられます。
基本例4: The kitchen was painted last week. 日本語訳: その台所は先週塗装されました。
基本例3は複数の窓について、基本例4は一つの台所について述べています。主語の数とbe動詞も照らし合わせると、どこまでが主語かを確かめやすくなります。窓を開ける人や台所を塗装する人の名前がなくても、時間と動作の内容は読めます。byが見当たらないからといって、受け身ではないと判断しないことが大切です。
byが伝える情報と、書かれていない情報を分ける
基本例5: The cake was made by my grandmother. 日本語訳: そのケーキは私の祖母によって作られました。
この文はケーキから話を始め、was madeで作られたことを伝え、by my grandmotherで作った人を示しています。byの後ろまで読んで初めて、動作をする人が祖母だと確定します。日本語では「そのケーキは祖母が作りました」と訳しても自然ですが、読み取りの途中ではケーキと祖母の役割を分けておきます。
基本例6: The cake was made this morning. 日本語訳: そのケーキは今朝作られました。
こちらは作られた時がわかる一方で、作った人は書かれていません。祖母の家という場面であっても、祖母が作ったと断定する根拠にはなりません。受け身は、動作をする人が不明な場合だけでなく、誰なのかを伝える必要がない場合にも使われます。省かれた理由まで、形だけで一つに決める必要はありません。
基本例7: The pictures were taken by my grandfather. 日本語訳: その写真は私の祖父によって撮られました。
基本例8: The pictures were taken in the garden. 日本語訳: その写真は庭で撮られました。
基本例7のby my grandfatherは撮った人、基本例8のin the gardenは撮った場所です。受け身の後ろにある語句が、すべて動作をする人を示すわけではありません。「誰が」「どこで」「いつ」という短い問いを当ててみると、後ろに続く情報を整理できます。
短い英文Aを、物の説明として読む
次は客間の写真についての自作の英文です。途中で人が出てきても、写真について何がわかったかを一文ずつつないで読んでください。最初から自然な日本語を完成させようとせず、「写真」「撮った人」「撮った場所」「保管されている場所」を分けてメモすると、情報が混ざりません。
Last Sunday, I visited my grandparents with my sister. We found an old photo in their guest room. The photo was taken by my grandfather many years ago. My grandmother was standing under a tree in the photo. The tree was planted by her father. Now the photo is kept in a small box. My sister asked about the tree, and my grandmother told us a story about it.
日本語訳: 先週の日曜日、私は妹と祖父母を訪ねました。私たちは祖父母の家の客間で古い写真を見つけました。その写真は何年も前に祖父によって撮られました。写真の中で祖母は木の下に立っていました。その木は祖母の父によって植えられました。今、その写真は小さな箱に保管されています。妹がその木について尋ね、祖母はその木にまつわる話を私たちにしてくれました。
3文目で写真を撮った人が祖父だとわかります。4文目の祖母は写真に写っている人なので、撮った人と同じ役割ではありません。5文目のher fatherは祖母の父を指し、木を植えた人を示しています。写真と木、祖父と祖母の父をそれぞれ結び付けると、人物が増えても関係を追えます。
ここで、was standingは「立っていました」と、そのときの動作を表しています。wasの後ろにing形が続いており、写真が撮られたことを表すwas takenとは違います。be動詞を見つけるだけで受け身と決めず、次の語まで読むことが役立ちます。
最後に、is keptが現在の保管を述べている点にも注目しましょう。前半に昔の出来事があっても、文章全体がずっと過去とは限りません。また、この文には保管する人が書かれていません。「どこに保管されているか」には小さな箱と答えられますが、「誰が保管しているか」はこの一文だけでは確定できません。
例題で使い方を確かめる
例題1 並べ替えで、受ける側を先に置く
「この机は私の祖父によって使われています」という意味になるように、次の語句を並べ替えてください。文の最初に来る語の大文字も確かめましょう。
語句: by my grandfather / used / This desk / is
- 話題になっている物を探します。日本語の「この机は」に当たるThis deskが、文の主語になります。
- 机が使う側か使われる側かを考えます。机は使われる側なので、isとusedをつなぎ、動詞のまとまりを作ります。
- 使う人を表す語句を後ろに置きます。by my grandfatherを続けると、机を使っている人が祖父だと伝わります。
ここでは、使う人を先頭に置こうとして語句を余らせないようにします。日本語の中に人が出てきても、英文の主語が必ずその人になるわけではありません。並べ替えたあとに、最初の物が何をされるのか読み直せば、形と意味を一緒に確かめられます。
答え: This desk is used by my grandfather.(この机は私の祖父によって使われています。)
例題2 空所補充で、能動の文と照らし合わせる
次の能動の文と同じ出来事を表すように、空所に入る語句を選んでください。
Ken painted the chair. 日本語訳: ケンはその椅子を塗装しました。
問題文: The chair ( ) by Ken. 日本語訳: その椅子はケンによって塗装されました。
選択肢: is painted / was painted / painted
- 元の文のpaintedを読んで、塗装したという過去の出来事を押さえます。受け身に言い換えても、出来事の時は変えません。
- 新しい主語The chairが塗装される側だと確認します。paintedだけでは受け身のまとまりにならないので、be動詞が必要です。
- 主語が単数で、時が過去なのでwasを選びます。was paintedなら、椅子を話題にしながら元の出来事を保てます。
図2のように、能動では動作をするKenを先頭に、受け身では動作を受けるThe chairを先頭に置きます。図の矢印は言い換えの前後で同じ人や物がどこへ移るかを示しています。椅子がケンに何かをする、という反対の出来事になるのではありません。

図2の上段と下段では、どちらも塗装した人はケンです。ただし、上段はケンのしたこと、下段は椅子に起きたことから話を始めます。長文では、この話題の置き方が前後の文をつなぐ手がかりになります。直前まで椅子の説明が続いているなら、椅子を主語にした受け身がその説明を続ける形になります。
答え: was painted(完成文: The chair was painted by Ken./その椅子はケンによって塗装されました。)
例題3 和文英訳で、人が書かれていない文を読む
「これらの花は毎日水をやられます」を、flowersとwateredを使って英語にしてください。水をやる人は示されていません。「毎日」はevery dayを使います。
- 動作を受ける花を主語にします。「これらの花」はThese flowersで、花が複数あるとわかります。
- 毎日の習慣を表すので、現在のbe動詞を選びます。主語が複数なので、isではなくareを使います。
- wateredを続け、最後にevery dayを置きます。水をやる人が示されていないため、byの後ろに名前を足す必要はありません。
waterは「水」という名詞だけでなく、「水をやる」という動詞にもなります。読解で見慣れた語が意外な場所に出てきたときも、前後の形を読むと役割をつかめます。この場合はare wateredのまとまりから、花に行われることを読み取れます。
日本語としては「これらの花には毎日水がやられます」とすると自然です。英語の形を確かめる段階と、読みやすい日本語に整える段階を分けると、訳を整える途中で動作の向きを変えずに済みます。
答え: These flowers are watered every day.(これらの花には毎日水がやられます。)
短い英文Bで、答えの根拠を限定する
次の英文では、小さな部屋の使い方が説明されています。受け身だけを抜き出して読むのではなく、前後の能動の文も続けて読みます。誰が何をしているかが別の文に明記されている場合と、最後まで書かれていない場合を分けてください。
There is a small room next to the kitchen in my grandparents’ house. The room is used for reading. Many books are kept on a low shelf. Some books were given to my grandmother by her friends. Every Saturday, she reads a story to my little brother there. The room is cleaned every Friday. No one eats in the room, but we can drink tea at the small table.
日本語訳: 祖父母の家には台所の隣に小さな部屋があります。その部屋は読書に使われています。たくさんの本が低い棚に保管されています。何冊かの本は友人たちから祖母に贈られました。毎週土曜日、祖母はそこで私の弟に物語を読んであげます。その部屋は毎週金曜日に掃除されます。その部屋では誰も食べ物を食べませんが、小さなテーブルでお茶を飲むことはできます。
部屋の用途は2文目、掃除の日は6文目が根拠になります。一方で、本を贈った人は4文目のby her friendsからわかります。to my grandmotherは本を受け取った人であり、byの後ろの人とは役割が異なります。同じ文の中に人が二組いても、すべてを「した人」にまとめないようにしましょう。
物語を読むのは祖母だと5文目に書かれています。しかし、その情報だけでは部屋を掃除するのも祖母だとはいえません。「この家なら祖母だろう」という予想と、「英文から確かめられること」を分けるのが読解です。名前を答える問題に出会ったら、その人と問われた動作が同じ文や文脈で結び付いているか、もう一度探します。
つまずきやすいところと直し方
過去形に見える語だけで文を完成させる
× The door opened by my sister. 日本語訳の意図: そのドアは私の姉によって開けられました。
どこが違うか: 「姉によって開けられた」という受け身の文にするためのbe動詞が抜けています。
○ The door was opened by my sister. 日本語訳: そのドアは私の姉によって開けられました。
openには「開く」という使い方もあるため、openedという語だけを見て、いつも「開けられた」と読むことはできません。この例ではby my sisterが動作をする人を示し、ドアが動作を受ける意味になっています。語尾だけで判断せず、主語とbyの間に受け身のまとまりがあるかを確かめます。
動作をする人を、主語と取り違える
× Yuki was written by this letter. 日本語訳: ユキはこの手紙によって書かれました。
どこが違うか: 「ユキが手紙を書いた」という意図に対して、書く人と書かれる物の位置が逆になっています。
○ This letter was written by Yuki. 日本語訳: この手紙はユキによって書かれました。
誤文は文の形だけを見ると受け身らしく見えますが、人が手紙に書かれるという意味になってしまいます。主語の位置を埋められたら終わりにせず、「誰が何をした出来事なのか」を短い日本語で言い直してください。形を点検する読み方と、場面として成り立つか点検する読み方を両方使います。
byの代わりに別の前置詞を置く
× This picture was drawn from Emma. 日本語訳の意図: この絵はエマによって描かれました。
どこが違うか: 描いた人を表すこの文では、fromではなくbyで人を示します。
○ This picture was drawn by Emma. 日本語訳: この絵はエマによって描かれました。
日本語では「エマからもらった絵」のような説明もできますが、「描いた人」と「もらった相手」は別の情報です。訳に人の名前があることだけで前置詞を選ぶと、元の動作との関係が変わります。まずdrawnから描く動作をつかみ、その動作をした人としてエマを結び付けます。
図3のように、受け身を読んだあとでbyがあるかを分けて確かめましょう。ある場合は後ろの人や物がその動作をする側かを読み、ない場合は前後の文に根拠があるかを調べます。by自体には「そばに」などの意味もあるので、どのbyも機械的に動作をする人と決めるのではなく、文の意味と照らします。

図3の「前後を確認」は、必ず名前を見つけるという指示ではありません。探しても根拠がなければ、誰なのかは書かれていないと判断します。それでも、主語と動詞から「何がどうされたか」は残ります。わかる情報まで捨ててしまわず、わからない部分と分けてメモしてください。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。中学生コースのご説明/お問い合わせ
練習問題
練習1 並べ替え
「これらの椅子は先週の日曜日に洗われました」となるように並べ替えてください。文頭の大文字と文末のピリオドも付けます。
語句: washed / last Sunday / These chairs / were
練習2 空所補充
次の能動の文と同じ出来事になるように、空所にisかwasを入れてください。形を選んだ根拠も日本語で一つ述べましょう。
Tom made this box yesterday. 日本語訳: トムは昨日この箱を作りました。
問題文: This box ( ) made by Tom yesterday. 日本語訳: この箱は昨日トムによって作られました。
練習3 和文英訳
「その窓は毎朝開けられます」を英語にしてください。window、opened、every morningを使います。開ける人は示されていないので、人名は加えません。
練習4 読解文の根拠確認
短い英文Bを読み直し、「部屋は何に使われているか」「何曜日に掃除されるか」「掃除する人は祖母だと断定できるか」の3点を日本語で答えてください。それぞれ、根拠となる部分を指で押さえてから答えると、想像を足していないか確かめられます。
答えと解説
練習1の答え: These chairs were washed last Sunday. 日本語訳: これらの椅子は先週の日曜日に洗われました。
椅子が洗われる側なので、These chairsを先頭にしてwere washedを続けます。last Sundayは時を表すまとまりとして後ろに置きます。複数の椅子と過去の出来事の両方に、wereが合っています。
練習2の答え: was。完成文: This box was made by Tom yesterday. 日本語訳: この箱は昨日トムによって作られました。
元の文のmadeとyesterdayが過去を示しています。言い換えたあとも箱を作った時は変わらないため、isにはしません。作った人もトムのままで、by Tomがその対応を示しています。
練習3の答え: The window is opened every morning. 日本語訳: その窓は毎朝開けられます。
毎朝の習慣なのでisを使い、窓が開けられる側なのでopenedを続けます。動作をする人が書かれていなくても、窓に何が行われるかを述べる文として完成しています。
練習4の答え: 読書に使われている。毎週金曜日に掃除される。掃除する人が祖母だとは断定できない。
用途はis used for reading、掃除の時はevery Fridayが根拠です。祖母が物語を読むことは書かれていますが、掃除をする人は明記されていません。土曜日と金曜日を取り違えた場合は、日付の語だけでなく、それぞれに結び付く動作まで戻って確認しましょう。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
次の現在完了の読解でも、過去分詞が出てきます。今回のように動詞を一語だけで判断せず、その前の語と組にして読む習慣が役立ちます。写真の説明に出てきたtakenやkeptを見つけたら、どの語とつながって一つの意味を表しているかを確かめる姿勢を持ち越しましょう。
家庭では、5分を二つの確認に分けて使えます。一つ目は、基本例1と基本例2を声に出し、主語、動詞、時の三つに区切って日本語で説明する方法です。保護者の方がお子さまと読む場合も、訳全体の言い方を直す前に、「部屋はする側、される側のどちらか」と尋ねると、読み違えた場所を確かめやすくなります。
二つ目は、例題2の能動と受け身を入れ替えて言う方法です。上手に暗唱できるかではなく、どちらもケンが椅子を塗装した出来事だと説明できるかを確かめます。そのあと短い英文Bの掃除の文に戻り、同じように人名を使って言い換えられるか考えると、動作をする人が書かれていない違いにも気付けます。
個別指導で読み違いを確かめるときは、完成した日本語訳だけで判断せず、主語をどこまで拾い、動詞のどこまでを一組にしたかまで戻ります。形を読めていて答えだけ違う場合には、問われた動作と根拠の文を対応させるところから確認します。
まとめ
客間の写真についての英文も、写真を撮った人、写っている人、木を植えた人を分けると、一つの場面としてつながります。受け身に出会ったときの読み直しの目印は、訳が滑らかかどうかだけではなく、登場する人や物に正しい役割を与えられたかです。
主語からわかること、動詞からわかること、後ろの語句からわかることを重ねれば、根拠のある答えを作れます。byのない掃除の文から担当者を決めつけない判断にも、英文を読めた確かさがあります。受け身の理解は、書かれた動作を読み取り、書かれていない人を付け足さない一文に表れます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
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