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【小学国語】よくあるつまずきと直し方を図解で総まとめ—文のねじれ・指示語・記述の文末・漢字の書き誤り|武蔵野個別指導塾

主語と述語の組み合わせ、指示語の置き換え、理由を答える文末を、図と例題で確かめます。漢字と句読点も含め、誤った答えのどこから直せばよいかを家庭で一緒にたどれます。
よくあるのは、駅のホームのベンチで、お子さまが返された国語のプリントを開き、「書いてあることを使ったのに、どうして違うの」と手を止める場面です。理由を聞かれているのに行動だけを書いたり、文の初めと終わりがつながっていなかったりすると、本文の言葉を使っていても、問いに合う答えにはなりません。赤い印を見て、すべてを「国語が苦手だから」とまとめる必要はありません。
直す場所は、答えによって異なります。本文に戻る必要があるのか、答えの終わり方を変えるのか、漢字の形を確かめるのかを分けると、やり直す作業が具体的になります。「もっとよく読んで」と繰り返す前に、どの言葉とどの言葉を見比べるのかを決めましょう。
ここでは、短い自作の文章を使い、文のねじれ、指示語、記述の文末、漢字、句読点を順に確かめます。正しい答えを写すだけで終えず、直した理由を自分の言葉で説明できるところを目指します。
この単元で身につけること
- 主語と述語を組み合わせて、文の骨組みを確かめます。「何は、どうする」「何は、どんなだ」「何は、何だ」というつながりに戻すと、長い文のねじれにも気づきやすくなります。
- 指示語が指す内容を、言葉の近さだけで決めないようにします。候補を指示語の場所へ入れ、後ろの動きや様子と合うかを確かめます。
- 問いに合う内容と文末を選びます。「なぜ」と「何を」は求めるものが異なるため、同じ本文でも答える部分が変わります。
- 漢字の意味と形を分けて見直します。使う漢字の選び間違いと、選んだ漢字の線の書き間違いでは、確かめる対象が違います。
- 句点と読点の役割を確かめ、意味のまとまりが伝わる文に直します。最後に、直した文を初めから読み、別の不自然さが生じていないかも確認します。
これらは、低学年で学ぶ短い文や句点の使い方を土台に、段落を読むことや長めの記述を書くことへつながる学習です。学年が上がったからといって、いつも長い文章で練習する必要はありません。間違いが生じた仕組みを見つけるときは、短い文に戻すほうが確かめやすい場合があります。
基本の考え方
文のねじれは、初めと終わりをつなげて見つけます
主語は、その文で「何が」「だれが」などに当たる部分です。述語は、それが「どうする」「どんなだ」「何だ」などに当たる部分です。例えば「弟が、庭で花に水をやります」では、「弟が」と「やります」が骨組みになります。「庭で」「花に」は、その動きについて詳しくしています。
文のねじれとは、ここでは主語と述語の組み合わせが合わず、文の始まりに対して終わり方が不自然になっていることをいいます。「わたしの楽しみは、休日に絵をかきます」という文を見てください。言いたい内容は想像できますが、「楽しみは、かきます」とするとつながりません。楽しみそのものが絵をかくわけではないからです。
直し方は1つとは限りません。「わたしの楽しみは、休日に絵をかくことです」とすれば、楽しみが何かを説明する文になります。「わたしは、休日に絵をかきます」とすれば、わたしの行動を述べる文になります。ただし、後の文だけでは、それが楽しみであることまでは示せません。元の文で何を伝えたいかを残せる直し方を選ぶ必要があります。
図1のように、詳しい部分をいったん脇に置き、主語と述語だけを読んでみましょう。図の上段はつながりが不自然な組み合わせ、下段は楽しみの内容を説明できる組み合わせです。文の長さを短くして考える作業であり、実際の答えから必要な説明まで削るという意味ではありません。

「は」があれば必ず文のねじれになるわけでも、「ことです」で終えればどんな文でも正しくなるわけでもありません。「空は青いです」「妹は走ります」は、そのままで自然です。決まった語尾を機械的に付けるのではなく、主語が表すものについて述語が説明できているかを見ます。
指示語は、指す内容を戻して読んで確かめます
「これ」「それ」「このように」などは、前後にあるものや内容を指す言葉です。文章では前にある内容を受けることが多いため、まず前の文から候補を探します。ただし、すぐ前の名詞だけが答えになるとは限りません。1つの物を指すこともあれば、ある行動や文全体の内容を指すこともあります。
例えば「花に水をやった。それから、鉢を窓辺へ運んだ」の「それから」は、出来事の順をつなぐ言葉として働いています。文字に「それ」が含まれているというだけで、必ず物の名前へ置き換える問題だと考えないようにしましょう。実際に問われた言葉が、文の中で何をしているかを読むことが先です。
指す内容を問われたときは、「何を指すか」と「どう答えるか」を分けます。指している内容がわかっていても、「本文から抜き出しなさい」という条件なら、言葉を自分で変えてはいけません。一方、「説明しなさい」という条件では、指す内容が伝わるように必要な言葉を補う場合があります。読み取る作業と答えに整える作業を、順に進めるのが基本です。
内容、答えの形、文字を別々に見ます
記述問題では、まず問いの中心を確かめます。「何をしましたか」なら行動、「どのような気持ちですか」なら気持ち、「なぜですか」なら理由を答えます。次に本文から根拠を選び、最後に文末や指定の長さを整えます。「からです」と書いてあっても、その前に理由がなければ問いには答えられません。
漢字の見直しでも、2つの確認を分けます。「犬が歩く」の「犬」を書きたいのに点を落として「大」にしたなら、形を確かめる必要があります。「友達に合う」と書いたなら、形が整っていても、人と会う意味に合った漢字を選び直す必要があります。同じ書き直しでも、見る場所が違うことがわかります。
句点「。」は文の終わりを示します。読点「、」は、文の途中で意味のまとまりを示したり、読み違いを防いだりするために使います。読点の位置には選べる場合があるので、息継ぎの場所だけで唯一の正解を決めることはできません。「母は笑いながら走る弟を見た」なら、誰が笑っているのかを読み取りにくい場合があります。伝えたい内容に応じて語順や文そのものを変える方法もあります。
例題で解き方を確かめる
例題1 楽しみの内容を伝える文に直します
次の文は、初めと終わりのつながりが不自然です。「わたしの楽しみは」を残し、文末を直しましょう。
「わたしの楽しみは、休日に絵をかきます。」
- 主語に当たる「わたしの楽しみは」に注目します。何について説明する文かを先に決めると、必要な終わり方を考えられるからです。
- 述語の「かきます」とつなげて読みます。「楽しみは、かきます」では、楽しみの内容の説明になっていないことを確かめるためです。
- 動きを表す「絵をかく」を「絵をかくこと」にし、「です」を続けます。「楽しみは、何ですか」に答えられる形へ直すためです。
- 文を初めから読み、休日に絵をかくのが楽しみだという意味が残っているかを確かめます。文の形だけを直して内容を変えていないかを見るためです。
「休日に絵をかくのが楽しみです」という自然な直し方もありますが、この問題には「わたしの楽しみは」を残す条件があります。意味が通っても条件に合わない答えは、そのままでは使えません。直す前に残す言葉を決めておくと、必要以上に文全体を書き換えずに済みます。
答え:わたしの楽しみは、休日に絵をかくことです。
例題2 近い言葉と、指している内容を区別します
次の文章の「その工夫」が指す内容を、本文から15字で抜き出しましょう。句読点は抜き出す範囲に含めません。
「ゆいは、借りた本を返す日を忘れないように、予定表に返す日を赤で書きました。予定表は机の横にあります。その工夫で、返す日を忘れなくなりました。」
- 「その工夫で」の後ろを読み、「返す日を忘れなくなった」という結果を確かめます。その結果につながる工夫を探す必要があるからです。
- 前へ戻り、何をしたのかを探します。「予定表は机の横にあります」は場所の説明であり、赤で返す日を書いた行動とは区別するためです。
- 「予定表に返す日を赤で書きました」を候補にし、「その工夫」を説明してみます。意味を確かめる段階では「予定表に返す日を赤で書く工夫で」と言い換え、結果とつながるかを見ます。
- 抜き出す答えでは、本文の表現に戻って15字を選びます。「工夫」という形に整えるために「こと」を加えると、抜き出しの条件から外れるためです。
図2のように、結果から工夫の内容へ戻ると、すぐ前にある場所の説明に引っ張られずに読めます。矢印は出来事の時刻の順ではなく、答えを確かめるために見る向きを表しています。「机の横」という近い言葉だけを答えにせず、何をしたことが忘れない助けになったのかを結び付けます。

数えるときは「予定表に」が4字、「返す日を」が4字、「赤で」が2字、「書きました」が5字です。合わせて15字になります。意味のまとまりを先に選んでから、指定の長さに合っているかを確かめましょう。文字の数だけを頼りに前から区切ると、動きの途中で終わるなど、内容が伝わらない答えになりかねません。
この答えは「書きました」で終わっていますが、「その工夫が指す内容を抜き出す」という条件では、本文にある形をそのまま示します。自分の説明として自然な文末に直すことと、本文を正確に抜き出すことを混ぜないようにしてください。
答え:予定表に返す日を赤で書きました。
例題3 行動ではなく、行動した理由を答えます
次の文章を読み、問いに1文で答えましょう。
「強い風で、校庭の花の鉢が倒れそうになっていました。なおは、鉢を建物の中へ運びました。」
問い:なおが鉢を建物の中へ運んだのはなぜですか。
- 問いの「なぜ」に印を付け、求められているのは理由だと確かめます。「運んだこと」という行動の答えとの取り違えを防ぐためです。
- 行動の前にある「強い風で」「鉢が倒れそう」を探します。本文に書かれた状況が、運ぶことの理由を示しているからです。
- 「強い風で、校庭の花の鉢が倒れそうになっていた」に「からです」を続けます。理由を述べる文として、問いとのつながりを明らかにするためです。
- 「花が枯れてしまったからです」など、本文にない内容を加えていないかを確かめます。もっともらしい想像と、本文を根拠にした説明を分けるためです。
「花を守りたかったからです」という答えは、行動の目的を表す言い方として考えられます。ただし、この短い文章で直接示されているのは、風で鉢が倒れそうな状況です。まずはそこを答えに入れると、何から守ろうとしたのかまで具体的に伝わります。長い答えを作ろうとする前に、理由に必要な内容がそろっているかを見ましょう。
答え:強い風で、校庭の花の鉢が倒れそうになっていたからです。
例題4 漢字を直してから、文の切れ目を整えます
次の文は、犬について書こうとした文です。誤った漢字を直し、「散歩をしたこと」と「犬の様子」の2文に分け、読点も補いましょう。
「朝わたしは大と散歩をしました大はゆっくり歩きました」
- 何について書こうとした文かを条件から確かめ、「大」が2か所とも「犬」の書き誤りだと判断します。読み取った意味に合う漢字を選ぶためです。
- 正しい「犬」の形と見比べ、右上の点を落とさないように直します。「大」との形の違いを具体的に確かめるためです。
- 「しました」の後と最後に句点を打ちます。散歩をした出来事と犬の様子を、それぞれ完結した文として区切るためです。
- 初めの「朝」の後に読点を補い、全体を読みます。時を表す言葉と、後ろの文の骨組みを区別しやすくするためです。
「朝、わたしは」の読点は、読みやすくするための一例です。短い文なので読点なしでも意味は通じますが、この問題は読点も補う条件です。句点は2文の終わりに必要であり、読点とは役割が違います。「朝。」と切ると、ここで求められている2文の形にはなりません。
答え:朝、わたしは犬と散歩をしました。犬はゆっくり歩きました。
つまずきやすいところと直し方
誤り1 語尾だけを変えて、理由を入れ忘れます
誤った書き方:「なぜ鉢を運んだのですか」に「鉢を運んだからです」と答えます。文末は理由の形ですが、聞かれた行動を繰り返しているだけで、どうしてそうしたのかが示されていません。
どこが違うか:問いには「鉢を運んだ」という事実がすでにあります。そこへ「からです」を足しても新しい説明になりません。「何が起きていたために運ぶ必要があったか」と問いを言い換えると、本文の「強い風」「倒れそう」の部分を見る必要があるとわかります。
正しい書き方:「強い風で、鉢が倒れそうになっていたからです」と直します。見直すときは、文末を隠しても理由に当たる内容があるかを確かめてください。「からです」があるかだけを点検する方法では、この誤りを見つけられません。
誤り2 指示語のすぐ前の名詞を、そのまま答えます
誤った書き方:例題2の「その工夫」に対して「机」と答えます。机は直前の文に出ていますが、返す日を忘れなくなった工夫そのものではありません。
どこが違うか:場所や物の名前と、行った工夫とを取り違えています。「その机で、返す日を忘れなくなりました」と置き換えると、本文に示された工夫の内容が消えてしまいます。候補の言葉が近くにあることは探す手掛かりにはなっても、正解を決める根拠にはなりません。
正しい書き方:「予定表に返す日を赤で書きました」という行動を選びます。説明する問題なら「予定表に返す日を赤で書いたこと」とまとめられますが、抜き出しなら本文の形を保ちます。このように、指す内容を決めた後で、問いが求める答え方へ整えましょう。
誤り3 読点を足すだけで、長い文を直そうとします
誤った書き方:「公園に行きました、犬が走っていました、わたしは見ていました」と読点だけでつなぎます。伝えたい出来事は読み取れますが、それぞれの文の終わりがはっきりしません。
どこが違うか:「行きました」「走っていました」「見ていました」は、この例ではそれぞれ文を終えられる形です。読点を入れても、句点が担う文の終わりの役割まで同じになるわけではありません。ただし、「公園に行くと、犬が走っていました」のように、言葉の形を変えて1文にまとめることはできます。
正しい書き方:「公園に行きました。犬が走っていました。わたしは、その様子を見ていました」と区切ります。3つの短い文として確かめてから、必要に応じて文をつなぐと、主語が誰なのかも追いやすくなります。短くすること自体が目的ではなく、出来事の関係が読み手に伝わるようにすることが目的です。
図3のように、問い、根拠、文、文字の順に見ると、直す対象を区別できます。漢字の点を直したから答えの理由まで正しくなるわけではありません。反対に、理由が正しくても、抜き出しで本文の文字を変えていれば、その条件は見直す必要があります。

練習問題
ここからは、答えを見る前に、どの種類の見直しが必要かを考えましょう。紙には修正後の答えだけでなく、「主語と述語」「指す内容」「理由」「漢字と句点」のうち、注目したものを短く添えてください。直した箇所を説明できれば、同じ言葉が出てこない別の問題でも手順を使えます。
練習1
「ぼくの目標は、毎朝本を読みます。」の「ぼくの目標は」を残し、文末を直してください。目標の内容が伝わる文にします。
練習2
次の文章の「その箱」が指すものを、本文から3字で抜き出してください。
「机の上に、赤い箱と青い袋があります。みきは赤い箱にカードを入れました。その箱を棚へ運びました。」
練習3
次の文章を読み、「けんが傘を取りに戻ったのはなぜですか」に1文で答えてください。
「けんが外へ出ると、雨が降っていました。けんは玄関へ戻って傘を取りました。」
練習4
次の文は、犬について書こうとした文です。漢字の誤りを直し、「庭へ出たこと」と「犬の様子」の2文に分け、読点も補ってください。
「夕方わたしは大と庭へ出ました大は元気に走りました」
答えと解説
練習1の答え:ぼくの目標は、毎朝本を読むことです。
「目標は、読みます」の組み合わせでは、目標そのものが読むようなつながりになっています。「読むことです」に直すと、何を目標にしているかを説明できます。「ぼくは毎朝本を読みます」は自然な文ですが、目標であることが消え、残す部分の条件にも合いません。
練習2の答え:赤い箱。
カードを入れたものを続けて棚へ運んでいるので、「その箱」は「赤い箱」です。「赤」「い」「箱」の3字で、抜き出しの条件にも合います。「赤い箱に」とすると、次の動きとの関係を示す「に」まで含めることになります。何を指すのかという意味のまとまりを選び、本文にある言葉と指定の長さの両方を確かめましょう。
練習3の答え:外では雨が降っていたからです。
雨が降っていたことが、傘を取りに戻った理由です。「玄関へ戻ったからです」では、問いにある行動を繰り返しています。また、「大雨で道が水につかっていたからです」は、本文にない状況を付け足しています。答えが詳しいことと、根拠に合っていることは別です。
練習4の答え:夕方、わたしは犬と庭へ出ました。犬は元気に走りました。
「大」を2か所とも「犬」に直し、「出ました」の後と最後に句点を置きます。「夕方」の後の読点は、時を表す部分を区切る置き方です。読点を別の自然な位置に置く答えも考えられますが、漢字の形と2文の切れ目は同じように確かめられます。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
文のねじれを直す力は、体験作文や意見文で、自分が伝えたい内容を筋の通った文にする土台になります。指示語を確かめる力は、説明文の段落どうしの関係をつかむときにも使います。記述の文末を整える力は、物語の気持ちや説明文の理由を答える場面で繰り返し必要になります。
家庭で5分ほど使うなら、1つ目は「短い文の骨組み探し」です。お子さまが書いた文を1つ選び、「何が、どうする」「何は、何だ」の組み合わせだけを口で言います。その後、元の文へ戻り、詳しい言葉を足してもつながるかを確かめます。最初から文全体を保護者が書き換えず、どの部分を直すと自然になるかをお子さまに選んでもらいましょう。
2つ目は「答えの根拠を指で示す」です。短い読み物の1問について、問いが求めることを言い、本文の根拠を指し、答えの文末を読みます。5分の中で多くの問題を解くより、1問の内容と形を区別できたかを確認する使い方です。漢字の間違いがあれば、その文字だけを手本と見比べ、次に書くときに気を付ける線や点を1つ言って終えます。
個別指導では、長い記述の答えが崩れたときにも、必要に応じて短い文の主語と述語や、問いの「何を」「なぜ」の区別まで戻って確かめます。自力で言える部分と、手助けが必要な部分を分けると、次に練習する内容が定まります。
まとめ
誤った答えは、直す場所を探す出発点になります。内容を読み違えたのか、主語と述語がつながらなかったのか、答え方の条件から外れたのかが見えれば、やり直しの目的もはっきりします。正しい文を読んで終わらず、元の文と並べ、変えた部分がどの働きをしているかを確かめてください。
赤い印の数だけでは、次に何を学べばよいかは決まりません。「楽しみは、ことです」「なぜ、からです」のような対応を、実際の意味と結び付けて説明できるかが手掛かりになります。直した一語の理由を言えることが、次の一文を自分で確かめる力になります。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
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