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【小学国語】テストで点が取れる国語の勉強法を図解で総まとめ—音読・漢字・読解の見直し|武蔵野個別指導塾

音読・漢字・読解をテスト前にどう確かめるか、自作の例題と3枚の図で整理します。答えの根拠と条件を照らす手順、まちがいノートの作り方を家庭の学習に生かせます。
よくあるのは、放課後の廊下の掲示板の前で国語のテストの予定を見たお子さまが、「お話はもう読んだから、何を勉強すればいいの」と立ち止まる場面です。家では文章をすらすら読めても、問題になると答えを書く場所をまちがえたり、理由を聞かれているのに出来事だけを書いたりします。内容を覚えていることと、問いに合う答えを自分で作れることには、確かめる点の違いがあります。
国語の準備では、音読、漢字、読解をただ順に終えるだけでは十分ではありません。読めなかった言葉は何か、漢字を見ずに書けるか、答えの根拠を本文で示せるかを確かめます。終わった課題の量だけでなく、自分でできたところと助けが必要なところを分けることが、次の練習につながります。
ここでは、テスト前の準備から返された後の直しまでを、一続きの学習として考えます。お子さまが自分で確かめる順序を持ち、保護者の方も答えを先に伝えずに支えられるよう、短い問題で手順を追っていきます。
この単元で身につけること
- 範囲と課題を確かめます。学校から示された範囲や学習したページを見て、読む文章、練習する漢字、確かめる問題を分けます。
- 音読を意味の確認につなげます。声に出して終えるのではなく、だれが何をしたか、わからない言葉がないかを短く説明します。
- 漢字を思い出して書きます。見本を写す練習と、見本を隠して書く確認を分け、文の意味に合う漢字を選びます。
- 設問の条件と本文の根拠をそろえます。何を聞かれ、どのように答えるのかを読み、答えのもとになる言葉を探します。
- 見直しと直しの目的を決めます。番号、内容、答え方を順に確かめ、まちがいノートには次に行う動作を残します。
前の学年や単元で学んだ、文の主語と述語をつかむ読み方や、指示語の指す内容を確かめる読み方が、テストの答えを整える土台になります。新しい解き方をたくさん増やす前に、短い文で使える読み方を、少し長い文章でも使えるようにします。学年にかかわらず、問いを声に出して言い直せるかどうかは、取り組みの出発点になります。
基本の考え方
準備は範囲の確認から始めます
最初に、学習する範囲と、手元にある教科書やノート、返された課題を確かめます。範囲がはっきりしていない場合は、学校からの連絡や授業の記録を見ます。題名を知っているという理由だけで、文章の内容も設問への答え方もできると決めないことが必要です。
次に、取り組む内容を「読む」「書く」「答える」に分けます。読む学習では音読と意味の確認、書く学習では漢字や短い文、答える学習では設問に合う解答を扱います。この分け方なら、「国語を全部やる」という大きすぎる目標を、「読めなかった言葉を確かめる」という手の動かせる目標に変えられます。
図1のように、範囲を確かめてから音読、漢字、設問へ進み、最後に残った課題を見直します。これは家庭で組み立てる準備の一例です。漢字に時間が必要なら先に取り組んでもかまいません。順序を守ること自体より、何を確かめて終えるのかが見えることに意味があります。

時間の使い方も、作業の目的と組み合わせて決めます。家庭で15分取れる日なら、範囲の確認に2分、音読と意味の確認に4分、漢字に4分、短い設問と見直しに5分を使う組み方ができます。これは家庭学習の配分例です。終わらなかったものは、残りの量ではなく、どこで止まったかを記録します。
学習を終える直前に、次に取り組むことを1つ選びます。「続きをする」だけでは、翌日に同じ迷いが起こります。「指示語の『それ』を言い換える」「『あう』の漢字を文の意味で選ぶ」のように決めれば、短い時間でも始めやすくなります。すでにできる問題を何度も繰り返すより、確認が必要な箇所を選んで取り組めます。
音読と漢字は自分で確かめる場面を作ります
音読では、速さを上げる前に、言葉を読み落としていないか、句点で文のまとまりをつかんでいるかを見ます。たとえば「弟は、帰ってきた姉に絵を見せました。」では、絵を見せたのは弟です。途中に姉が出てきても、動作をした人を取りちがえないようにします。読み終えたら「だれが、だれに、何をしましたか」と確かめます。
つかえた場所があれば、すぐに全文を読み直す必要はありません。その言葉の読みを確かめ、言葉を含む短いまとまりを読み、文全体に戻ります。読めても意味を説明できない言葉は、前後の文を見て考え、辞書などで確かめます。読み方と意味は、別々に確かめると見落としを減らせます。
漢字は、形、読み、意味、使う場面をつなげて練習します。「友達に会う」と「答えが合う」では、同じ「あう」でも表す内容が違います。漢字だけを見て読み方を答える練習に加え、短い文の中で漢字を選んで書く練習が必要です。送りがながある言葉では、漢字の部分だけを合っていると判断しないようにします。
見本を見ながら書いた後は、見本を隠して書きます。書けなければ、まちがえた部分を見比べ、もう一度隠して確かめます。保護者の方がすぐに正しい形を言うよりも、「見本と違うところを見つけられますか」と促すと、お子さま自身が直す箇所を探せます。ただし、形の違いを見つけられないときは、横に見本を置いて一緒に比べます。
読解は問い、根拠、答え方をそろえます
読解の根拠とは、その答えを考えるもとになる本文の言葉です。自分の経験から「きっとそうだ」と思うだけでは、本文を読んだ答えになりません。理由を聞かれたら、その行動につながる出来事や考えを探します。気持ちを聞かれたら、会話や行動、様子をもとに考えます。本文中に気持ちを表す言葉が直接あるとは限りません。
設問は「何を聞いているか」と「どのように答えるか」に分けます。「なぜですか」は理由、「何をしましたか」は行動を求めています。「本文から抜き出して」は本文の表現を変えずに取る指示です。「自分の言葉で書いて」は、本文の内容を保ちながら表現を整える指示です。同じ箇所を読んでも、指示が違えば答えの作り方は変わります。
練習で時間を使いすぎた場合は、読む、探す、書くのどこで止まったかを分けます。読む段階で止まるなら言葉の意味を、探す段階なら問いと根拠の関係を、書く段階なら短い文の作り方を確かめます。「もっと速く」と言うだけでは、直す場所が決まりません。時間の記録は急がせるためではなく、次に練習する内容を決めるために使います。
例題で解き方を確かめる
例題1 音読の後に動作の順を確かめます
次の文を音読し、問いに答えましょう。
「朝、ゆいは植木鉢の土に触れました。土が乾いていたので、水をやりました。」
問い:ゆいが水をやる前にしたことを、本文から7字で抜き出しましょう。句読点は含めません。
- 「水をやる前にしたこと」を確かめます。最後の動作だけに目を向けず、その前の文を読む必要があるからです。
- 前の文で、ゆいがした動作を探します。「朝」は時を表し、「植木鉢」は土のある場所を示します。動作の中心は「土に触れました」です。
- 抜き出す範囲を数えて確かめます。「土・に・触・れ・ま・し・た」の7字で、条件に合っています。本文の言葉を変えず、動作を表すまとまりになっているかも確認します。
「植木鉢の土に触れました」でもしたことは伝わりますが、指定の長さに合いません。一方で、長さを合わせるために言葉を途中で切ると、意味が通らなくなる場合があります。抜き出しでは、問いに合う内容、意味の通るまとまり、指定された長さをそろえて確かめます。音読後に動作の順を説明しておくと、探す箇所を絞りやすくなります。
答え:土に触れました。
例題2 文の意味から漢字を選びます
次の2つの文の「あう」を、それぞれ漢字1字と送りがなで書きましょう。
ア「明日、駅で友達にあう。」 イ「計算の答えがあう。」
- 「あう」の前後を読みます。同じ読みでも、何を表すかによって使う漢字が変わるからです。
- アは人と出会うこと、イは答えが正しいものと一致することだと確かめます。読みの音だけでなく、文の意味に結びつけます。
- 漢字と送りがなを書き、文に戻して読みます。漢字だけを書いて終えると、「送りがなも書く」という指示を落としてしまうからです。
「会」「合」の形だけを交互に書いても、文の中で選べるかどうかは確かめられません。練習の最後に、見本を隠して「親せきにあう」「時計の時刻があう」のような短い文でも選びます。読みが同じ言葉は、使う文を横に添えると、まちがいノートも後から見返しやすくなります。
答え:アは「会う」、イは「合う」です。
例題3 理由を本文の言葉で組み立てます
次の文章を読んで、問いに答えましょう。
「係のはるは、教室の窓を閉めました。強い風で、机の上の紙が飛ばされそうだったからです。窓を閉めると、紙は動かなくなりました。」
問い:はるが窓を閉めたのはなぜですか。「強い風で」で書き始め、25字以内で答えましょう。句読点も1字に数えます。
- 問いが理由を求めていると確かめます。「窓を閉めた」という行動の繰り返しでは、なぜそうしたのかが伝わらないからです。
- 行動につながる文を探します。2文目に、風と紙の様子が書かれています。3文目は窓を閉めた後の結果なので、理由として取り違えないようにします。
- 始めの言葉と長さに合わせて整えます。「強い風で紙が飛ばされそうだったから。」なら、紙はまだ飛ばされていないという本文の内容を保てます。
- 問いに続けて読みます。「窓を閉めたのは、強い風で紙が飛ばされそうだったから」とつながれば、理由の形になっています。句点までで18字なので、長さの条件も満たします。
図2のように、問いからいきなり答えへ飛ばず、本文の根拠を間にはさみます。その後で始めの言葉や長さを確かめると、短くするために必要な意味まで消してしまうことを防げます。「風が強かったから」だけでは、風が教室で何を起こしそうだったのかが伝わりにくくなります。

答え:強い風で紙が飛ばされそうだったから。
例題4 選択肢の一部分まで照らし合わせます
次の文章を読んで、本文に合うものを1つ選びましょう。
「けんは、長いお話を読むと途中で内容が混ざってしまいました。そこで、段落ごとに大事なことを短くメモしました。すると、どの段落に何が書かれているかを見つけやすくなりました。」
ア けんは、読む速さだけを上げるためにメモしました。 イ けんは、段落ごとの内容を整理するためにメモしました。 ウ けんは、すべての文をそのままメモしました。
- メモを始める前の困りごとを読みます。「内容が混ざってしまいました」とあるので、何を改善しようとしたかが見えます。
- 選択肢を最後まで読みます。「メモしました」が共通でも、その目的や方法が本文に合うとは限らないからです。
- アの「速さだけ」、ウの「すべての文をそのまま」を本文と比べます。本文は読む速さのためとは述べておらず、メモも大事なことを短く書いています。
- 残ったイの内容を本文に戻して確かめます。消去して残ったという理由だけでなく、困りごととその後の変化に合うかを見るためです。
選択肢の見直しでは、目立つ言葉が同じかどうかに頼りません。「すべて」「だけ」「必ず」のように、意味の範囲を決める言葉にも目を向けます。ただし、その言葉が入っているだけで誤りになるわけではありません。本文も同じ範囲を述べているかどうかで判断します。
答え:イです。
つまずきやすいところと直し方
誤り1 読んだ回数だけを記録します
誤った書き方:「音読を3回したから、読解はできる。」
どこが違うか:読んだ回数からは、言葉の意味や出来事の順をつかめたかどうかがわかりません。声に出すときに、文の途中の小さな言葉を落としていても、自分では気づかないことがあります。「でも」「だから」などを読み落とすと、文どうしの関係も変わってしまいます。
正しい書き方:「音読後に、だれが何をしたかを説明できた。『だから』の前が理由だと確かめた。」
直すときは、回数を増やす前に確認する問いを1つ決めます。物語なら「この行動の前に何がありましたか」、説明文なら「何について説明していますか」と聞けます。答えに詰まったら本文へ戻ります。全部を覚えて言わせる必要はなく、戻った場所で意味を確かめられれば次の練習へ進めます。
誤り2 理由を聞かれて結果を書きます
誤った書き方:例題3の答えを「紙が動かなくなったから。」とします。
どこが違うか:紙が動かなくなったのは、窓を閉めた後の結果です。窓を閉めようとした理由は、その前に紙が飛ばされそうだったことです。本文にある表現でも、問いが求める関係と違えば答えには使えません。
正しい書き方:「強い風で紙が飛ばされそうだったから。」
図3のように、直しの記録では、まちがえた答え、原因、次の動作を分けます。この場合の原因は「理由と結果を取り違えた」、次の動作は「行動の前後を読む」です。ここでいう前後は、文の並びだけでなく、出来事が起こる順序を指します。理由の説明が行動の後の文に書かれている場合もあります。「よく読む」だけでは、再び同じ問題に出会ったときの動きが決まりません。原因がまだはっきりしないときは、決めつけず、解き直す様子を見てから書きます。

まちがいノートは、正答をきれいに並べるためのものではありません。後日、正答を隠して同じ問題を解き、その動作を使えたか確認します。例題3なら理由の文と結果の文をそれぞれ指して説明できるかを見ます。答えを覚えただけかどうかは、別の短文でも行動の前後を分けてみると確かめられます。
誤り3 答えの内容だけを見直します
誤った書き方:例題2のイの答えを「合」とだけ書きます。
どこが違うか:漢字の選び方は合っていますが、問いは送りがなも求めています。理解していた内容が答案に全部表れていません。「知っていたのに」と終えるのではなく、最後に指示へ戻る手順を足します。
正しい書き方:「合う」と書き、送りがなの指示を確かめた印を付けます。
テスト中の見直しは、解答欄と問題番号、問いと答えの内容、答え方の条件の順に進めます。最初にずれや空欄を探し、次に問いへの答えになっているかを読み、最後に抜き出しの範囲や長さを確かめます。最初の問題から全文を読み直す方法だけでは、後ろの解答欄まで確認が届かないことがあります。
解く途中で止まったときは、設問を読み直し、根拠を探しても進まなければ、見直したい番号を問題用紙に残して次へ進む方法があります。問題用紙への書き込みは、その場の指示に従います。後で戻る目印と見直す時間を意識することで、考え続ける問題と先に確かめられる問題を分けられます。
練習問題
まずは答えを見ずに取り組みましょう。書き終えたら、正答と比べる前に、問いの条件と自分の答えを読み合わせます。読解では根拠にした部分を指し、漢字ではその漢字を選んだ意味を短く説明します。
練習1 音読して順序を確かめます
「りなは本を閉じました。それから、机の上を片づけました。」
りなが机の上を片づける前にしたことを、本文から7字で抜き出しましょう。句読点は含めません。
練習2 漢字を選んで書きます
次の「あう」を、漢字1字と送りがなで書きましょう。
ア「公園で、いとこにあう。」 イ「このふたは、箱の大きさにあう。」
練習3 行動の理由を書きます
「雨が降り始めました。外に干していたタオルがぬれそうだったので、そうたはタオルを家の中に入れました。」
そうたがタオルを家の中に入れたのはなぜですか。「雨で」で書き始め、25字以内で答えましょう。句読点も1字に数えます。
練習4 内容に合う選択肢を選びます
「まいは、漢字の正答を見て書き直しました。次の日、正答を隠して同じ漢字を書きました。まだ書けなかった漢字だけ、見本と比べて練習しました。」
本文に合うものを1つ選びましょう。
ア まいは、書き直したその日だけで練習を終えました。 イ まいは、次の日もすべての漢字を同じように練習しました。 ウ まいは、次の日に自分で書けるかを確かめました。
答えと解説
練習1の答えは「本を閉じました」です。「それから」の前の文に、先にした動作があります。「本・を・閉・じ・ま・し・た」の7字です。名前の「りな」まで入れる必要はありません。設問が求めているのは人の名前ではなく、したことです。
練習2の答えは、アが「会う」、イが「合う」です。アは人と出会うこと、イはふたと箱の大きさが適していることを表します。送りがなの「う」まで書けたかも確かめます。漢字が逆だった場合は、読みの練習だけに戻らず、文の意味を比べましょう。
練習3の答えの例は「雨でタオルがぬれそうだったから。」です。句点までで16字です。「ぬれたから」とすると、本文の「ぬれそうだった」と違います。「雨が降った」という出来事と、「タオルがぬれそう」という取り込む理由をつないでいます。別の答えでも、指定の始め方と長さを守り、本文の理由を表していれば内容を確かめる候補になります。
練習4の答えはウです。「正答を隠して同じ漢字を書きました」が根拠です。アは次の日の取り組みを落とし、イは「まだ書けなかった漢字だけ」という本文の範囲と違います。選べた場合も、他の選択肢のどこが違うかを本文の言葉で示せれば、選び方まで確かめられます。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
問い、根拠、答え方をそろえる手順は、長い説明文の要点をまとめる学習や、物語の気持ちの変化を説明する学習につながります。今は短い文で理由を探していても、後には複数の段落から必要な情報を集めます。探す範囲が広がっても、問いに合う情報を選ぶという仕事は共通です。
家庭での確かめ方の1つ目は、5分で行う「1文の聞き取り直し」です。お子さまが短い文を音読し、保護者の方が「だれが何をしましたか」「なぜですか」のどちらかを尋ねます。答えが本文とずれたら、正答を先に言わず、「そう考えた言葉はどこですか」と聞きます。見つからない場合は一緒に文を読み、動作を表す言葉や理由の部分まで戻ります。
2つ目は、別の5分で行う「昨日の1問」です。まちがいノートの答えを紙で隠し、1問だけ解き直します。書けたら、前に決めた動作も使えたかを確かめます。まだ難しければ、どこまで自分でできたかを残し、練習する範囲を小さくします。ノートを全部やり直す必要はありません。
保護者の方が声をかけるときは、「全部できたね」だけでなく、「問いに戻って送りがなを足せたね」のように、確かめた行動を言葉にします。点数や正誤だけでは見えない変化を共有でき、次に何を続けるかも伝わります。疲れて読めない日は、問題を追加する前に、短い確認で終える範囲を相談します。
個別指導では、答えを書く前の説明を聞き、設問の意味、本文の言葉、文の主語と述語のどこで止まっているかまで戻って確かめます。そのうえで、保護者の助けがなくても使える確認の動作を、短い問題で試します。
まとめ
テスト前の学習は、予定したページが終わった瞬間だけで評価するものではありません。迷った言葉に戻れた、根拠の文を指せた、条件を読んで答えを直せたという行動にも、次の問題へ持っていける力が表れます。返された答案は、その力が使えた場所と、まだ練習が必要な場所を分けて見る手がかりになります。
正答の横に「次は理由と結果を分ける」と書き、その通りに読み直せれば、まちがいは次の手順に変わります。国語の答案は、本文の根拠と設問の条件が重なるところで完成します。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




