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英検準2級の面接で自分の意見を伝えるには: 理由を1つ添える練習|武蔵野個別指導塾
面接で意見を言ったあとに止まる方へ。質問に合う理由の選び方、短い英文での答え方、録音を使った振り返りを具体的な練習問題とともに確かめられます。

英検準2級の面接で自分の意見を伝えるには: 理由を1つ添える練習
よくあるのは、自習用の席で面接練習を録音し、賛成だと答えたところまでは聞こえるのに、そのあとが長い沈黙になっているという場面です。日本語なら「便利だから」とすぐ言えても、英語では何がどう便利なのかを考え始め、使いたい単語も思い出せなくなります。答えを長くしようとするほど、最初に決めた意見まで揺らいでしまうことがあります。
英検準2級の面接で自分の考えを伝える練習は、立派な主張を用意するところから始めなくても大丈夫です。まずは、質問に答える短い意見と、その意見を支える理由を1つ、口に出してつなげます。「誰にとって」「何ができるので」「なぜよいのか」の関係が見えると、短い答えにも中身が生まれます。
ここで扱う「理由を1つ」は、練習を小さく分けるための出発点です。面接の公式な語数条件や、合格が決まる文数を示すものではありません。質問の内容に合わせて答え、説明が必要なら続けられることを目指します。受験するご本人は、英文を読む前に自分の答えを考えてみてください。保護者の方は、英文の長さよりも、最初の意見と次の理由がつながっているかに注目すると、お子さまが今練習していることを捉えやすくなります。
意見を問う質問で、何を聞き取ってから答えるか
カードの説明から、自分の考えを伝える課題へ
日本英語検定協会の試験内容の案内によると、準2級の二次試験は、面接委員1人との英語による個人面接で、約6分です。音読に加え、パッセージについての質問、イラストについての質問、受験者自身の意見などを問う質問があります。質問はNo.1からNo.5までで、このうちNo.4とNo.5が自身の意見などを扱います。
意見などを問う2問のうち、1問はカードのトピックに関連し、もう1問は日常生活の身近な事柄について尋ねます。これらには問題カードを裏返して答えます。文章から答えの箇所を探したり、見えている人物の動作を説明したりするだけでは対応できません。質問の対象を聞き取り、自分の考えを選び、それを言葉にする練習が必要になります。
準2級の目安は「高校中級程度」です。また、各級の目安では、日常的な話題について情報や自身の考えを基本的な語句で伝えることが示されています。ここから練習の方向を考えるなら、難しい抽象語を並べるよりも、自分が扱える語で内容をはっきりさせることを優先できます。ただし、やさしい語だけを使えば評価が決まる、という意味ではありません。質問に合った内容かどうかも、自分で確かめながら練習します。
「便利です」で止まる前に、対象と変化を決めます
理由が浮かばないときは、考えがない場合だけでなく、理由の範囲が広すぎる場合もあります。「学校で読書をするのはよいですか」と聞かれたとき、教育全体の価値を英語で説明しようとすると、答えは組み立てにくくなります。「新しいことを学べる」「好きな本を見つけられる」のように、具体的な変化を1つ選んでください。
反対に、覚えている理由をそのまま当てはめると、質問から離れることがあります。友達と運動する話題に「時間を節約できる」と続けても、何の時間が減るのかを説明できなければ、つながりは伝わりません。答えを考える順番は、使える英文を探す前に、誰が何をする話なのかを確かめることです。そのあとで、よい点や困る点を1つ選びます。
個人の好みと、一般的な意見も区別します。自分が図書館で勉強するのが好きかという問いには、自分の勉強のしやすさを理由にできます。一方、生徒に図書館の利用を勧めるかという問いでは、生徒にとってどんな利点があるかを説明する必要があります。同じ図書館の話でも、主語が変われば、選ぶ理由も変わります。
正しく直す練習と、最後まで話す練習を分けます
話す練習への即時の誤り指摘が、特に初めの力が低い学習者に有効で、直しに要する回数が減ったという研究があります(Penning de Vriesほか・2016)。対象はオランダ語学習者の実験であり、日本の英検準2級受験者に同じ効果が生じると直接示した研究ではありません。ここではこの知見を踏まえ、練習中に間違いを直したら、直した形でもう一度口に出す手順を取り入れます。
一方、話す練習への指摘によって、正確さと複雑さは短期で高まっても、流暢さは変わらなかったという報告があります(Yang・2024)。対象は台湾の英語専攻の学習者54名であり、短期の結果から幅広い年齢の受験者の面接成績への効果までは判断できません。文法を直すことと、言葉をつなげて話すことを同じ指標で見ないための参考になります。
そこで練習では、まず途中で止めずに答える回を設け、そのあとで1か所を直す回を設けます。これは研究で唯一の方法として確立された手順ではなく、家庭でも取り組みやすい練習の組み立てです。訂正した箇所が次の発話でも使えたか、正しく言おうとして答え全体が止まっていないかを、別々に確かめます。

意見と理由をつなぐ、1人でできる練習
最初の2分で「何について」「誰の考えか」を確かめます
以下の時間は家庭学習の区切りです。本番の各質問の回答時間を示すものではありません。紙、時計、録音できる機器を用意し、初日は問いを見ながら始めてください。次の段階では、問いを自分で録音しておき、文字を伏せて聞いてから答えます。自分の音声を使う練習は答えの組み立てが中心になるため、初めて聞く声への対応まで同時に確かめられるわけではありません。
最初の2分では、問いの中の対象と行動を日本語で短く書きます。次に、自分の好みを聞かれているのか、ある行動がよいと思うかを聞かれているのかを区別します。問いを訳すことに時間を使い切らず、「生徒・家で料理・よいと思うか」のように、答えるために必要な部分を残してください。
理由を選ぶときは、「時間」「お金」「学べること」「健康」「人との関わり」といった観点を候補にできます。ただし、候補のすべてを毎回答えに入れる必要はありません。質問に自然につながり、今の英語で説明できるものを1つだけ選びます。便利、楽しい、大切という評価の言葉しか出ないときは、何ができるからそう思うのかを、もう一段具体的にします。
次の3分で、肯定の答えを短く組み立てます
練習問題Aでは、生徒が家庭で料理をすることについて考えます。以下の問いと解答は、練習用に新しく作成しています。
Do you think students should cook at home?
最初は「賛成・家族を手伝える」のように、日本語で意見と理由を決めます。そのあと、次の解答Aを読む前に、自分の英語で答えてみてください。
解答A:
Yes, I do. They can help their families by making simple meals.
「はい、そう思います。簡単な食事を作ることで、家族を手伝えるからです」という内容です。理由の文の主語は、生徒を受ける代名詞になっています。質問の中の名詞をすべて繰り返さず、誰の行動かわかる形にしています。料理に関する特別な知識がなくても、簡単な食事を作るという行動なら説明できます。
ここでの確認は3つです。最初の返事が問いの形に合っているか、生徒について答えているか、家で料理をすることと家族を手伝うことがつながっているかを見ます。「料理はよいと思うので、料理はよいです」と言い換えただけなら理由になっていません。何ができるようになるかが含まれているかを確かめます。
次に、自分が使いたい理由で言い直してください。料理を学べるという理由に替えても構いません。ただし、日本語の段階で理由を3つ並べず、1つを英語にできたところで録音します。言えなかった単語は長い一覧にせず、今回必要になった語だけをノートの端に残します。
次の3分で、否定の答えも選んでみます
同じ問いに反対の立場で答える練習もできます。解答Bでは、忙しい生徒もいるため、一律に料理を勧めず家庭で判断するという考えを示しています。
解答B:
No, I do not. Some students are very busy, so their families should decide when they can help.
「いいえ、そうは思いません。とても忙しい生徒もいるので、いつ手伝えるかは家族が決めるべきです」という内容です。問いの「するべきか」に対し、すべての生徒に同じ行動を求めず、家庭で決めるという考えを伝えています。料理をする人を否定する必要はありません。一般的に勧められるかという問いに、自分の見方を説明します。
この答えでは、忙しさと家庭の判断の関係まで説明しています。今の段階で文が長すぎると感じる場合は、肯定の答えの方が話しやすいかを比べてください。本心と正反対の意見を無理に覚えるのではなく、自分が納得できる理由のうち、どれなら短く伝わるかを探します。
肯定と否定の両方を練習する目的は、どんな質問にも肯定で答える習慣を避け、自分で理由を選べるようにすることです。本番で必ず両方の立場を考えてから答える、という手順ではありません。練習では選択肢を広げ、実際に答えるときには決めた考えを伝えます。
好みを聞かれたら、自分の行動に理由を結びつけます
練習問題Bは、自分の好みを尋ねる問いです。
Do you like studying in a library?
解答C:
Yes, I do. It is quiet there, so I can read my textbooks carefully.
「静かなので教科書をじっくり読める」という理由です。好きだという意見に対し、自分がそこで何をしやすいかを続けています。静かだという特徴だけで終わらず、それが勉強にどう関係するかまで示しています。もし普段は図書館で勉強をしないのであれば、別の答えを選んで構いません。
解答D:
No, I do not. I prefer studying at home because I can take breaks more easily.
こちらは、家の方が休憩を取りやすいという好みを説明しています。図書館の良し悪しを一般論として決める必要はありません。自分が家を好むことと、その理由を述べています。実際には当てはまらない事情を暗記するより、机の使いやすさや移動の負担など、自分にとって説明できる理由を探してください。
自分で確かめるときは、日本語で「なぜ好きなのか」「なぜ好きではないのか」と答えの理由に問い返します。そこで説明がつながらないなら、英単語を調べる前に理由を選び直します。内容がつながってから、主語と動詞を確認します。好きかどうかを尋ねられたのに、一般的な利用者の人数の話だけになっていないかも見直します。
人との関わりを理由にするときも、何が起こるかを話します
練習問題Cでは、友達と運動することを考えます。
Do you think exercising with friends is a good idea?
解答E:
Yes, I do. Friends can help each other keep exercising, even when they feel tired.
疲れたときでも友達同士で続けるのを助け合える、という理由です。この英文は解答者の考えを表すもので、運動の効果について研究結果を述べているわけではありません。面接練習でも、誰にでも必ず同じことが起こると言い切る必要はありません。自分がよいと考える点を、具体的に説明します。
解答F:
No, I do not. I like exercising alone because I can choose my own pace.
こちらは、自分のペースを選べることから、1人で運動する方を好むと伝えています。反対するときに、友達と運動することの欠点を大げさに作る必要はありません。自分の立場が伝わる理由を示せば、否定の答えも組み立てられます。
この問題では、理由を「楽しいから」から一歩進められたかを確認してください。会話できる、一緒に続けられる、自分のペースを選べるなど、行動の違いを言えると、理由を選びやすくなります。同じ理由でも使う語が難しく感じる場合は、日本語の意味を保ったまま、もっと身近な動詞で言えないか考えます。
最後の4分で録音を聞き、1か所だけ直します
最初の1分は、録音を聞いて意見と理由が両方あるかを確認します。次の1分は、問いの対象と答えの主語が合っているかを確認します。続く1分では、動詞の形や言いにくかった語を1か所だけ直し、最後の1分で原稿を伏せて言い直します。録音のたびに細かい誤りをすべて探すと、次に何を直すかが曖昧になるため、取り組む箇所を絞ります。
たとえば、助動詞のあとで動詞の形に迷ったなら、その部分を直してから文全体を口に出します。単語だけを正しく言えても、意見に続けて理由を話す途中で再び止まることがあるためです。反対に、文法が正しくても質問と理由が結びつかないなら、次の練習では英文を増やさず、理由を選び直します。
記録には「意見を言えた」「理由が質問につながった」「原稿なしで言い直せた」の3項目を残します。それぞれに丸を付けるだけでも、何ができたかを見返せます。語数の多さだけを上達の基準にしないでください。今日の長い答えより、翌日に自力で言えた短い答えの方が、練習で確かめたいことに合っている場合もあります。
別の日は、話題を替えて同じ手順を試します
次の日には料理、図書館、運動の順番を入れ替え、前の答えを見ないで取り組みます。全部を再現するのではなく、問いに合う意見と理由を自分で選べたかを見ます。答えが昨日と違っても、内容がつながっていれば、その違いも記録して構いません。暗記した文の再生と、自分で答えを組み立てることを区別できます。
余裕が出てきたら、料理を掃除に、図書館を自宅以外の学習場所に、運動を友達との別の活動に替えて、日本語で新しい問いを作ります。その際、元の理由をそのまま使えるかを点検してください。場所や活動を替えたためにつながらなくなる理由があれば、そこが次の練習箇所です。新しい問いを英文にするのが難しい場合は、その部分を授業で相談し、答える練習と問題を作る作業を分けます。
個別指導では、答えを代わりに作る前につまずきを分けます
個別指導でまず確かめたいのは、沈黙がどこで生まれたかです。問いの意味を捉えられなかったのか、考えはあるが理由を選べないのか、日本語の理由を英語にできないのか、書けるのに声に出せないのかで、必要な練習が違います。塾が担うべきなのは、これらをまとめて「面接が苦手」と扱わず、次の練習を選べる形に整理することです。
たとえば、問いを文字で読むと答えられる場合は、聞いて捉える段階を確かめます。日本語ならすぐ理由を言える場合は、その理由に必要な基本的な動詞や文の組み立てを扱います。英文を書けるのに発話で止まる場合は、原稿を読む段階から、短いメモだけで言う段階へ少しずつ移します。最初からすべての課題を同時に課さないようにします。
授業での訂正は、本人が次に再現できる量に絞ります。先に紹介した話す練習の研究は、指摘の可能性を示す一方で、正確さの改善がそのまま流暢さの改善になるとは限らないことも示しています。授業でも、直した箇所を使えたかと、意見から理由まで話せたかを別々に記録します。直した直後の成功だけでなく、別の話題でも使えるかを確かめることが必要です。
本人に持ってもらいたいのは、意見を選ぶ役割です。講師の考えに合わせるために答える必要はありません。「その理由は自分には当てはまらない」と言えたら、自分に合う理由へ替えます。講師は、選ばれた内容が質問に答えているかを確認し、その内容を伝えられる英文へ整える手助けをします。本人が使わないような難しい語で完成させてしまうと、家での練習が暗記だけになりやすいためです。
家庭でお願いしたいのは、答えを採点する役割より、短い練習ができる条件を整える役割です。お子さまが録音を人に聞かれることを嫌がるなら、まずは本人だけで聞き返す形にできます。保護者が英語を詳しく教えられなくても、「何について答えたのか」「理由は何にしたのか」を日本語で話してもらえば、内容の整理を支えられます。毎回すべての誤りを指摘する必要はありません。
進み具合は、同じ形式の短い記録で見えるようにします。日付、話題、止まった場所、直した箇所、原稿なしで言えたかを残します。「前は理由が選べなかったが、今日は理由を選び、英語の動詞で迷った」という変化なら、次に練習すべきことが具体的になります。授業で使う評価記録は学習のためのものであり、そのまま公式の面接の点数に置き換えることはしません。
武蔵境で塾を検討している方にも、見ていただきたいのは長い解答が並んだノートだけではありません。本人が、次の練習で何を変えればよいかを説明できるかどうかです。課題を小さく示すこと、使える言葉で言い直す機会を作ること、その後の発話を確かめることを、個別指導の中で大切にします。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

よくある誤解を整理します
Q. 理由は必ず2つ言わないといけませんか。
A. 筆記の英作文と、面接の練習は分けて考えてください。ここで理由を1つに絞っているのは、意見と理由のつながりを確実に練習するためです。「1つなら必ず十分」「2つ言えば有利」といった数だけの基準にはしません。まず実際の質問に合う答えになっているかを確認し、必要な説明を続けます。理由を増やした結果、最初の意見と食い違ったり、途中で言いたいことを見失ったりするなら、練習では一度短く戻します。短い答えが安定したら、その理由を支える具体的な行動や経験を付け加えてみてください。増やすのは数合わせの文ではなく、相手の理解に役立つ内容です。
Q. 難しい単語や、よい考えを用意するべきですか。
A. 練習の初めから、難しい語を使うことを目標にする必要はありません。準2級の目安には、日常的な話題について基本的な語句で自身の考えを伝えることが含まれます。たとえば、勉強に集中できるという意味を言いたいとき、難しい名詞が浮かばなくても、教科書をじっくり読めるという行動で説明できます。また、社会的に立派に聞こえる理由を選んでも、自分で意味を説明できなければ話しにくくなります。自分が理解している理由を選び、問いの対象に合う形で述べることを先に練習してください。使える言葉が増えたら、同じ内容をより自然に伝える表現へ少しずつ替えていきます。
Q. 間違えたら最初から全部言い直した方がよいですか。
A. 家庭練習では、直す箇所を確かめる回と、最後まで伝える回を分けてください。毎回最初からやり直すと、意見を言う部分ばかり繰り返し、理由の最後まで話す経験が減ることがあります。まず録音では最後まで答え、そのあとで気になった部分を1か所直します。直した形を確認できたら、次の録音で文全体につなげます。どの言い直し方が公式に何点になるかを、この練習から判断することはできません。練習で見たいのは、誤りを直したあとも、質問に合う内容を伝え続けられるかどうかです。小さな文法の誤りと、意見と理由の食い違いは分け、内容が伝わらない箇所から整理します。
次の練習では、理由を1つ選ぶところから始めます
面接の意見問題で止まったときに、すぐ長い模範解答を増やす必要はありません。まず問いの対象を捉え、自分の意見を決め、その理由を1つ選びます。英語にしたあとで、理由が問いに合っているか、主語と動詞が整っているか、原稿を伏せても言えるかを順に確かめます。どこで止まったかが見えれば、練習する場所も決められます。
今日取り組むなら、料理、図書館、運動のうち、最も答えやすい話題を選んでください。解答を先に暗記せず、日本語で理由を決めてから録音します。言えなかった箇所を1つだけ直し、もう一度答えたら、その日の記録を残します。保護者の方も、答えが前より長くなったかだけでなく、本人が理由を自分で選べたかを見てください。借りた立派な意見より、本人が納得して口にできる短い理由を大切にします。
意見に添える理由がまだ言えないなら、教材を先へ進めるより、その一文に授業時間を使います。
参考文献
- 日本英語検定協会「準2級の試験内容」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_p2/solutions.html
- 日本英語検定協会「各級の目安」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/about/
- Penning de Vriesほか(2016)。IRAL。オランダ語学習者の話す練習への即時の誤り指摘を扱った実験。https://consensus.app/papers/details/ec892e9c3745539ca4e0e63612b1cbe0/
- Yang(2024)。English Teaching & Learning。台湾の英語専攻の学習者54名を対象に、話す練習への指摘と正確さ・複雑さ・流暢さを扱った研究。https://consensus.app/papers/details/36589b99d1f85e8dbb0d67dbc050cd00/
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