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【小3英語】これは何?を図解で総まとめ—What’s this? It’s a …. とクイズの出し方|武蔵野個別指導塾

【小3英語】これは何?を図解で総まとめ—What's this? It's a .... とクイズの出し方のアイキャッチ 武蔵野個別指導塾
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ものの名前を答える形と色・大きさのヒントを、3枚の図と例題で整理します。aとanを選ぶ手がかりや、家庭で5分間楽しめる当てっこにも取り組めます。

よくあるのは、朝のホームルーム前の教室で、友達が絵カードの一部を見せて「これは何?」とたずねると、りんごだとはわかるのに、英語ではどこから言い始めればよいか迷うという場面です。appleという名前は思い出せても、その前につけることばが出てこないことがあります。さらに、色のヒントを言おうとして、名前を答える形と混ざってしまうこともあります。

この単元では、目の前のものについてたずねる言い方と、名前を答える言い方をひと組にして覚えます。そこへ色や大きさのヒントを足すと、お子さま自身がクイズを出せるようになります。英語を長く続けることよりも、相手に何を知ってほしいのかをはっきりさせることが出発点です。

小3では、まず聞いたり話したりして、やりとりに親しみます。ここにある英文は、保護者の方が声をかけるときや、聞き慣れたことばを目で確かめるときにも使えます。最初から全部を読み書きする課題にせず、絵や実物を見ながら、言えるところから試してください。

この単元で身につけること

これまでに親しんだ色の名前や、食べ物・動物の名前が、そのままクイズの材料になります。新しい単語を一度に増やすよりも、知っていることばを会話の中で使う経験を重ねましょう。色が言えるお子さまなら、ものの名前がまだ出ないときにも、ヒント役としてやりとりに参加できます。

基本の考え方

たずねる文と答える文をひと組にする

目の前のものを指して、What's this?(これは何ですか。)とたずねます。thisは、この場面では自分の近くにある「これ」を指しています。実物でも絵でもかまいませんが、何を見て答えるのかがお互いにわかるようにしてから話します。机にいくつもものがあるなら、たずねたいものを1つ持ち上げると伝わりやすくなります。

What’sはWhat isを短くした形です。What is this?(これは何ですか。)も同じことをたずねています。小3の段階では、短くしたしくみの説明だけで覚えようとせず、問いかけ全体の音と使う場面を結びつけましょう。文の最後の疑問符は、質問であることを表す印です。

答えるときには、It's a cat.(それはねこです。)のように言います。It’sはIt isを短くした形で、ここでのItは、相手が示したものを受けています。It is a cat.(それはねこです。)と言っても意味は同じです。日本語の会話では「ねこです」だけでも自然ですが、英語の練習では、It’sからひと続きで言ってみると答えの形がつかめます。

図1のように、質問のあとに相手の番が来て、名前を答えると1回のやりとりができます。図のねこは簡単な絵記号です。目の前に本物のねこがいなくても、絵に描かれたものの名前を答えられます。

図1 ねこの絵を見て名前をたずね答える会話

図1を見ながら、保護者の方が質問役、お子さまが答える役になってみてください。次は役を交代します。答えられることと質問できることは別なので、両方を経験すると、相手の発言を待つ場所もわかってきます。質問と答えを1人で急いで読み切る必要はありません。

名前を入れ替えた例も確かめましょう。It's a dog.(それはいぬです。)は、いぬを示されたときの答えです。It's a rabbit.(それはうさぎです。)や、It's a bird.(それは鳥です。)も、最初の部分は同じです。動物の名前が変わっても、文全体を別々に覚え直す必要はありません。

身近な持ち物なら、It's a pencil.(それは鉛筆です。)、It's a book.(それは本です。)、It's a bag.(それはかばんです。)と答えられます。食べ物の絵では、It's a banana.(それはバナナです。)や、It's a lemon.(それはレモンです。)が使えます。どれも1つのものを示す場面として練習してください。たくさんのものを一度に見せると、今回の答え方と数の言い方が混ざりやすくなります。

aとanは、すぐ後ろの音につなげて選ぶ

aとanは、ここでは数えられるものが1つであるとき、名前の前につけることばです。ただし、数を強く「1個」と言いたい場合の言い方とは役割が違います。日本語にはそのまま対応することばがないため、訳だけを手がかりにすると抜けやすくなります。a catを「1つの名前のまとまり」として聞いたり言ったりすると扱いやすくなります。

りんごなら、It's an apple.(それはりんごです。)と言います。appleは、初めに口を開いて声を出す音から始まるので、anをつなげます。同じように、It's an egg.(それは卵です。)、It's an orange.(それはオレンジです。)、It's an umbrella.(それは傘です。)、It's an elephant.(それはぞうです。)となります。

anを選ぶのは、すぐ後ろのことばが母音という種類の音で始まるときです。母音は、口の中で息の流れを強くせき止めずに出す音です。日本語の「あ・い・う・え・お」のように声が通る音を手がかりにできますが、英語の音が日本語と全部同じという意味ではありません。つづりだけを眺めるよりも、an appleを続けて聞くことが先です。

今回のapple、egg、orange、umbrella、elephantは、最初の文字も音の手がかりになります。ただし、英語全体で「この文字なら必ずan」と決めるのは正確ではありません。aとanは、すぐ後ろの音で選びます。まだ知らない単語に出会ったら、文字だけで当てようとせず、音とまとまりを確かめる姿勢につなげてください。

少し先の例として、It's a red apple.(それは赤いりんごです。)も見ておきましょう。この文ではaのすぐ後ろはredなので、appleがあってもaになります。今はこの長い形を作れる必要はありません。「遠くにあるものの名前ではなく、すぐ後ろのことばにつなぐ」という決まりを確かめる例です。ヒントを出すときは、次の短い形に分けると話しやすくなります。

名前を隠して特徴だけを伝える

クイズのヒントには、It's big.(それは大きいです。)や、It's small.(それは小さいです。)が使えます。色なら、It's red.(それは赤いです。)、It's yellow.(それは黄色いです。)、It's green.(それは緑色です。)、It's blue.(それは青いです。)と言えます。さらに、It's white.(それは白いです。)や、It's black.(それは黒いです。)も、使える絵を選べばヒントになります。

これらは、ものの名前ではなく、どんな様子かを伝える文です。そのため、bigやredの前にaをつけません。名前を答える形とヒントの形は、どちらもIt’sで始まりますが、その先の働きが違います。「何ですか」への答えなのか、「どんなものですか」の手がかりなのかを、日本語でも確かめましょう。

ヒントは、目の前の絵や実物について出します。りんごだから必ず赤い、ぞうだからどんな絵でも大きい、と決めつける必要はありません。緑のりんごを見せるなら緑のヒントを使います。大きさは比べる相手によって変わるので、同じカードに大きい絵と小さい絵を描くなど、判断しやすい場面を用意してください。

また、「赤い」というヒントだけでは、りんごにも赤いボールにも当てはまります。答えが1つに決まらなくても、聞き手の間違いとは限りません。初めは候補を2つか3つ見せてから1つを隠すと、ヒントと候補を結びつけやすくなります。英語を言うことと、クイズが成り立つことの両方を確かめるのが、出題役の楽しさです。

例題で解き方を確かめる

例題1 鉛筆を見せられたらどう答えるか

机の上から鉛筆を1本持ち上げて、保護者の方が「これは何ですか」と英語でたずねました。名前だけでなく、It’sで始まる文で答えてみましょう。鉛筆の英語はpencilです。何を書く道具かを説明する必要はなく、見せられたものの名前を伝える問題です。

  1. 示されているものを確かめます。鉛筆をたずねているので、色や大きさではなくpencilを選びます。
  2. It’sのあとに名前を置く形を思い出します。質問で示されたものを受けて答えるため、thisをもう一度使おうとしなくてかまいません。
  3. 1本の鉛筆なので、名前の前にaをつけます。a pencilをひとまとまりとして声に出すと、短いaを落とさずに言えます。
  4. 書いて確かめる場合は、最初のIと最後のピリオドを見ます。答えは質問ではないので、最後は疑問符にしません。

お子さまがpencilだけを言えた場合も、何をたずねられたかはつかめています。そのことを認めたうえで、保護者の方が文で言い直して聞かせると、意味を保ったまま形を足せます。単語だけの答えを、会話がまったく成立していない答えとして扱わないことが大切です。

答え:It's a pencil.(それは鉛筆です。)

例題2 りんごの答えに合うことばを選ぶ

りんごを1個描いたカードを見せられました。It’sのあとを「a apple」と「an apple」のどちらにつなげるか選び、文全体で答えましょう。ここでは、りんごの色を言うことばを挟まず、名前をすぐに言うものとします。

  1. 名前がappleであることを確かめます。別の果物の名前を選ぶ問題ではなく、appleの前のことばを選ぶ問題です。
  2. appleの初めの音に注意します。口を開いて声を出す音で始まるので、その前はanにします。
  3. an appleを続けて言ってから、前にIt’sをつけます。1語ずつばらばらに確認するより、答えとしてつながる形を作るためです。

図2のように、鉛筆とりんごを左右に置くと、aとanの違いを絵と結びつけて比べられます。図の左右は上下の優劣ではなく、音のつながりの違いを示しています。

図2 鉛筆とりんごの名前につけるaとanの対比

図2を見たあと、文字を隠して絵だけで答えてみると、見た文字を読むだけの練習から一歩進めます。anが出てこないときは、appleを何回も書かせる前に、an appleのまとまりをもう一度聞かせましょう。名前を知らないのか、前につける部分が抜けるのかによって、戻る場所が変わります。

答え:It's an apple.(それはりんごです。)

例題3 並べ替えて質問を作る

箱から取り出した1冊の本を友達に見せ、「これは何ですか」とたずねたい場面です。「this」「What’s」「?」の3つを並べ替えて、質問を完成させてください。本だとわかっていても、クイズの出題役は答えを先に言わずに質問します。

  1. 何を知りたい文かを確認します。名前をたずねる文なので、問いかけの始まりになるWhat’sを先に置きます。
  2. 指しているものを表すthisを続けます。「何」と「これ」の日本語の順番をそのまま写すのではなく、聞き慣れた問いかけのまとまりに戻します。
  3. 最後に疑問符を置きます。相手の答えを待つ質問なので、ピリオドで終える答えの文と区別します。

What’sの中の短い印は、2つのことばを短くつないだことを表す印です。疑問符とは役割が違い、文の最後に動かすものではありません。カードを並べる活動なら、What’sは1枚のカードにして扱うと、まず会話の順番に集中できます。

質問が作れたら、保護者の方が本の名前を答えて、やりとりを終わりまで通します。文字の並べ替えだけで終えるより、質問を作った理由が感じられます。まだ読むことに慣れていないお子さまは、完成した文を聞いてまねる方法で十分です。

答え:What's this?(これは何ですか。)

例題4 2つのヒントから候補を絞る

候補は「大きい赤いボール」「小さい赤いりんご」「大きい黄色いバナナ」の3つです。絵には、大きさと色の違いがはっきり描かれているものとします。ヒントはIt's big.(それは大きいです。)とIt's red.(それは赤いです。)です。両方に当てはまるものの名前を英語の文で答えましょう。ボールの英語はballです。

  1. 初めのヒントで、大きいものを残します。ボールとバナナが残り、小さいりんごはこの段階で候補から外れます。
  2. 残ったものから、赤いものを探します。赤いボールは両方に合いますが、黄色いバナナは2つ目のヒントに合いません。
  3. 残ったものの名前を文にします。聞こえたredをそのまま答えるのではなく、ヒントが示すballを使います。

1つ目のヒントだけでボールだと決めた場合は、たまたま答えが合っていても、バナナも残ることを一緒に確認してください。2つのヒントを両方使えたかどうかが、この問題で確かめたいところです。なお、現実のボールがすべて大きく赤いという意味ではありません。用意された3枚の絵の中で判断しています。

答え:It's a ball.(それはボールです。)

つまずきやすいところと直し方

名前の前の小さなことばが抜ける

誤った書き方:It's cat.(「それはねこです」と言おうとした文です。)

どこが違うか:今回のように、1匹のねこを示して名前を答える形では、catの前にaを入れます。日本語の「ねこです」から直接置き換えようとすると、意味として目立ちにくいaが抜けやすくなります。catの意味を知らないこととは別のつまずきです。

正しい書き方:It's a cat.(それはねこです。)

直すときは、aだけを強く何度も言わせるより、a catを小さなまとまりとして聞かせます。そのあとIt’sをつければ、話すときにも自然につながります。お子さまが犬の絵で答えられるかも確かめると、ねこの1文だけを覚えたのか、名前を入れ替えられるのかが見えます。

anを使う場所でaにしてしまう

誤った書き方:It's a apple.(「それはりんごです」と言おうとした文です。)

どこが違うか:すぐ後ろのappleは母音で始まるため、前はanです。aを必ず使う合図として丸暗記していると、ほかの名前に入れ替えてもそのまま残ってしまいます。「1つだからa、たくさんならan」という違いでもありません。aもanも、この単元では1つのものの名前につけています。

正しい書き方:It's an apple.(それはりんごです。)

直すときは、a pencilとan appleの音を比べます。文字のnを足す操作だけで終えず、an appleを続けて言ってみてください。短い文を自分で書くのが難しいときには、2つの答えを保護者の方が読み、絵に合うほうを選ぶ活動に戻せます。

ヒントにもaをつけてしまう

誤った書き方:It's a red.(「それは赤いです」と言おうとした文です。)

どこが違うか:この場面のredは、ものの名前ではなく、色の特徴を表しています。色だけをヒントとして言う今回の形では、aは使いません。名前を答える文をよく練習したお子さまほど、It’s aまでをいつも同じにしてしまうことがあります。

正しい書き方:It's red.(それは赤いです。)

図3のように、ものの名前を言う箱と特徴を言う箱を分けてみましょう。上は「何か」を答える形、下は「どんな様子か」を伝える形です。空いている場所を無理に同じことばで埋める必要はありません。

図3 ものの名前を答える文と色のヒントの形

図3の下のredをbigに替えても、aは入りません。一方、上のa ballの代わりにan appleを入れることはできます。判断の順番は、まず名前なのか特徴なのか、そのあと名前を言うならaかanか、です。2つの判断を同時に急がせないと、どこで迷っているのかを確かめやすくなります。

練習問題

答えを見ずに、絵や場面を思い浮かべて取り組みましょう。英語を書くのが難しい場合は口で答え、保護者の方が答えの文を指して確かめる方法でもかまいません。どの問題も、速さより場面に合うことばを選べるかを見ます。

練習1 見せられたものの名前を答える

傘を1本見せられ、「これは何ですか」とたずねられました。傘の英語はumbrellaです。It’sで始まる文で答えてください。umbrellaの前に何を入れるかにも気をつけましょう。

練習2 名前に合う形を選ぶ

卵が1個描かれたカードに合うのは、「a egg」と「an egg」のどちらでしょうか。選んだまとまりを使って、It’sで始まる文を言ってください。卵の大きさや色は答えに入れません。

練習3 出題役になってたずねる

かばんから本を取り出しました。「What’s」「?」「this」を並べ替えて、「これは何ですか」という質問を作ってください。続けて、相手が答えるときに使う文も言ってみましょう。本の英語はbookです。

練習4 2つのヒントを合わせる

候補は「小さい黄色いレモン」「大きい黄色いバナナ」「小さい赤いボール」です。ヒントはIt's small.(それは小さいです。)とIt's yellow.(それは黄色いです。)です。両方に当てはまるものを選び、名前を文で答えてください。レモンの英語はlemonです。

答えと解説

練習1の答え:It's an umbrella.(それは傘です。)

umbrellaの初めの音につなげて、anを使います。傘が1本である場面を思い浮かべ、an umbrellaまで続けて言いましょう。aとanのどちらを選んでも意味が同じだからそのままでよい、とせず、聞き慣れたまとまりに戻して確かめます。

練習2の答え:It's an egg.(それは卵です。)

eggも母音で始まるので、an eggを選びます。りんごで覚えたanを、別の名前でも使えるかを確かめる問題です。答え合わせのあとに卵と鉛筆の絵を交互に見せると、何でもanに変えてしまっていないかも確認できます。

練習3の答え:What's this?(これは何ですか。)/It's a book.(それは本です。)

質問はWhat’s、this、疑問符の順です。答えはIt’sで始め、a bookを続けます。どちらも最後を疑問符にするのではなく、たずねる側と答える側の役割を見てください。口でのやりとりができたあと、印の違いを目で確かめれば十分です。

練習4の答え:It's a lemon.(それはレモンです。)

小さいものとしてレモンとボールが残り、その中で黄色いのはレモンです。バナナは黄色いものの、大きいので1つ目のヒントに合いません。答えが違ったときには、どちらのヒントまで使えたかをたずねると、ことばの意味で迷ったのか、候補の選び方で迷ったのかを分けられます。

次の単元へのつながりと家庭での確かめ方

目の前のものをたずねる経験は、持ち物を紹介したり、絵の中のものを説明したりするやりとりにつながります。It’sのあとに何を続けるかを選ぶ経験も、色や大きさ以外の特徴を伝える準備になります。今は長い説明を増やすより、相手に質問されて答えられることと、自分から質問できることを両方育てましょう。

家庭での1つ目の方法は、5分間の「見せて、たずねて、交代する」遊びです。本、鉛筆、りんごの絵を用意し、初めの1分で名前を確認します。次の2分は保護者の方が1つずつ見せて質問し、残りの2分は役を交代します。aとanで迷ったらその場で正しいまとまりを聞かせ、同じものをあとでもう一度出してみてください。

2つ目は、別の日に行う5分間のヒント遊びです。初めの2分で、赤い大きなボール、赤い小さなりんご、黄色い大きなバナナを紙に描きます。次の2分で、出題役が1つを決めて色や大きさのヒントを2つ伝えます。最後の1分で、答えた理由を日本語で確かめましょう。候補が2つ残ったときは、聞き手を急がせず、絵の選び方を変えてやり直します。

個別指導で確かめる場合も、答えの文が出ないだけで単語の書き取りに進めず、絵と名前が結びついているか、質問の意味を理解しているかまで戻ります。そこがつながっていれば、名前のまとまり、It’sをつけた文、交代して話すやりとりの順に確かめられます。

まとめ

絵の一部を見て考え、相手のヒントを聞いて候補を絞り、自分のことばで名前を答えるところまで進むと、短い英語にも使う目的が生まれます。文を覚えたあとには、相手が本当に同じものを思い浮かべたかを確かめてみてください。声が小さくても、答えるまでに時間がかかっても、質問と答えがつながれば、次はお子さまから出題できます。

クイズの答えを知っていることと、相手が答えにたどり着けるヒントを出せることは別です。赤いものが2つ残ったらもう1つの特徴を選ぶ、その工夫に英語を使う意味があります。短いヒントの価値は、長さではなく、相手が候補を1つ減らせたかで決まります。

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。

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