
武蔵野個別指導塾の特徴
【高2英文法】名詞節を図解で総まとめ—that・whether・if・疑問詞節と間接疑問|武蔵野個別指導塾

that・whether・ifの選び方と間接疑問の語順を、節を囲む図と並べ替え・空所補充・英訳の例題で整理し、形式主語・形式目的語まで順に確かめられます。
よくあるのは、理科室の実験台の脇で英語の説明を読み、「水の温度が何度か知っていますか」と言いたいのに、疑問詞のあとを疑問文の順にするべきか迷う場面です。「何度ですか」なら質問の形が浮かんでも、それを「知っていますか」の中に入れると、動詞をどこに置くのか決められなくなります。これは単語の不足ではなく、文全体の形と、その中に入る小さな文の形を分けるところで起こる迷いです。
名詞節を学ぶと、「実験がうまくいったこと」「もう一度試すかどうか」「結果が何を示しているか」を、知っている内容や考えている内容として文に組み込めます。単語1つでは表しにくい情報を、主語と動詞を含むひとまとまりのまま使えるようになるのです。入口の語を選び、そのまとまりが文のどの場所に入るかを確認すると、長い英文も外側と内側に分けて読めます。
この単元で身につけること
- 名詞節をひとまとまりでつかみます。主語と動詞を含む節が、名詞のように主語・目的語・補語などの役割を果たすことを確かめます。
- that節の役割を位置から判断します。「〜ということ」を表す節が、何を知っているのかを示す場合と、直前の名詞の内容を説明する場合を区別します。
- whetherとifの使える場所を整理します。「〜かどうか」という意味だけで選ばず、文頭の主語、前置詞のあとなど、置かれる位置を手がかりにします。
- 疑問詞節の語順を組み立てます。間接疑問では疑問文の倒置を持ち込まず、疑問詞自身が主語の場合も含めて、節の主語と動詞を探します。
- 形式主語と形式目的語を読めるようにします。itが先に場所を取り、あとに置かれたthat節が具体的な内容を示す関係を、文型と結びつけます。
前の単元で扱う接続詞と副詞節が「いつ・どんな条件で」と情報を添えるのに対し、名詞節は「何を・何が」に当たる文の要素になります。同じifやwhenでも、働く場所が変われば節の種類も変わる点を意識しましょう。
基本の考え方
that節は「内容」を名詞の位置に入れます
節とは、主語と動詞を中心にした語のまとまりです。そのまとまり全体が名詞の働きをするものを名詞節と呼びます。まずは、目的語という「動詞の動作や認識の対象」に節が入る例を見てみます。
I know that Ken is ready. 日本語訳:私はケンが準備できていることを知っています。
外側の主語はI、動詞はknowです。「何を知っているのか」の答えがthat Ken is readyの全体で、この部分が目的語です。その内側にはKenという主語とisという動詞があり、readyがケンの状態を説明しています。thatだけを訳そうとせず、節の終わりまでまとめて受け取ることが読み方の出発点です。
図1のように、外側では1つの目的語の場所に、内側の主語・動詞を含むまとまりが入っています。英語を左から見ながらthatの位置で枠を開き、readyまでを枠の中として読むと、2つの動詞の役割が混ざりません。

That Ken is ready is clear. 日本語訳:ケンが準備できていることは明らかです。
この文ではThat Ken is ready全体が主語です。最初のisは名詞節の内側、2つ目のisは文全体の述語の一部なので、isが2つあっても重複ではありません。that節全体を1つの事柄として扱うため、外側の動詞は単数扱いのisになります。ただし、長い主語を前に置く言い方はやや硬く、後で扱う形式主語のitを使う形がよく用いられます。
The problem is that we have little time. 日本語訳:問題は、私たちにほとんど時間がないことです。
ここではthat節が補語です。補語とは、主語などの内容や状態を説明する要素で、この文では「問題」の具体的な中身を表しています。that節が必ず動詞の目的語になるわけではなく、knowのあとか、主語の内容を説明するisのあとかを見分ける必要があります。
The news that Yuki passed the test made us happy. 日本語訳:ユキがそのテストに合格したという知らせは、私たちをうれしくさせました。
このthat節はnewsの内容を説明する同格の節です。同格とは、2つの表現が同じ内容を指す関係で、「知らせの内容は、ユキが合格したこと」と言い換えられます。文全体の主語はThe newsからtestまでで、外側の動詞はmadeです。that節の中でYuki passed the testという内容が完成しており、that自身は節内の主語や目的語にはなっていません。
一方、関係代名詞のthatは、前にある名詞を説明しながら、その節の中でも主語や目的語の役割を担います。「名詞のすぐあとにthatがある」という位置だけで同格と決めず、節の中で何かが欠けているかを調べます。同格のthat節がつきやすい名詞にはfact、idea、newsなどがありますが、どんな名詞にも自由につけられるわけではありません。
目的語のthatは、特に会話では省略されることがあります。上の最初の例も、I know Ken is ready.(私はケンが準備できていることを知っています。)と言えます。ただし、文頭で主語になるthat節のthatは省略しません。同格のthatなども、まずは残した形で構造を確実につかむとよいでしょう。
whether・ifと疑問詞は「まだ決まっていない内容」を表します
I don’t know whether Ken is ready. 日本語訳:私はケンが準備できているかどうかわかりません。
I don’t know if Ken is ready. 日本語訳:私はケンが準備できているかどうかわかりません。
どちらもknowの目的語で、準備できている場合と、できていない場合の両方を含んだ「かどうか」を表します。that節はある内容を提示し、whether節・if節はその内容が成り立つかどうかを提示します。ただし、thatを使っただけで内容が客観的な事実になるわけではありません。thinkなどのあとなら、話し手がそう考えている内容を表すこともあります。
whetherとifは、動詞の目的語となるこのような位置ではよく置き換えられます。しかし、whetherのほうが使える位置が広く、文頭で主語になる節、前置詞の直後、to不定詞の直前ではwhetherを選びます。be動詞のあとで「問題は〜かどうかだ」と説明する補語でも、学習上はwhetherを基本にしてください。
Whether we can finish today depends on the weather. 日本語訳:私たちが今日終えられるかどうかは、天気次第です。
We talked about whether we should try again. 日本語訳:私たちはもう一度試すべきかどうかについて話しました。
I haven’t decided whether to join the club. 日本語訳:私はそのクラブに入るかどうか、まだ決めていません。
最後のwhether to joinは、主語と時制を持つ動詞がそろった節ではなく、「whether + to不定詞」というまとまりです。whether we should joinのような節と関連づけて覚えられますが、形の違いは区別します。また、whether or notのように直後へor notを置けるのはwhetherです。ifを使う場合には、I don’t know if Ken is ready or not.(私はケンが準備できているかどうかわかりません。)のようにor notを後ろへ置けます。
I know where Ken lives. 日本語訳:私はケンがどこに住んでいるか知っています。
I wonder why Yuki is absent. 日本語訳:ユキはなぜ欠席しているのだろうと思います。
whereやwhyなどの疑問詞が導く名詞節は、場所・理由など、知りたい内容を具体的に示します。このように疑問の内容を文の一部へ組み込む形を間接疑問と呼びます。基本は「疑問詞 + 主語 + 動詞」で、whereのあとがKen lives、whyのあとがYuki isとなる点が重要です。疑問の内容を含んでいても、節の内部を直接の疑問文の語順にはしません。
例題で使い方を確かめる
例題1 間接疑問を並べ替える
「ケンがどこに住んでいるか知っていますか」という意味になるように、括弧内を並べ替えましょう。
Do you know ( lives / Ken / where )? 日本語訳:ケンがどこに住んでいるか知っていますか。
- 文全体の質問の部分を確定します。Do you knowまでで「知っていますか」の形ができているので、括弧内で再び疑問文の形を作る必要はありません。
- 「どこに」に当たるwhereを名詞節の先頭に置きます。そのあとに、住んでいる人を表す主語Kenを置きます。
- Kenに対応する動詞livesを続けます。間接疑問ではdoesを足さず、肯定文と同じKen livesという順序を保ちます。
直接尋ねるWhere does Ken live?(ケンはどこに住んでいますか。)では、doesが主語の前に出て、liveは原形です。文に組み込む際はdoesを残して移動するのではなく、現在形のKen livesへ戻してからwhereを前につけます。
図2のように、内側はwhere、Ken、livesの順です。文末の疑問符は外側のDo you knowに対応しているので、疑問符があるからといって、内側まで疑問文の語順にするわけではありません。

答え:Do you know where Ken lives?(ケンがどこに住んでいるか知っていますか。)
例題2 thatとwhetherを選ぶ
括弧内から適切な語を選びましょう。「その実験がうまくいくかどうかは、まだ明らかではありません」という意味にします。
( That / Whether ) the experiment will work is still unclear. 日本語訳:その実験がうまくいくかどうかは、まだ明らかではありません。
- 日本語の内容を確認します。ここでは「うまくいくこと」を述べるのではなく、うまくいくか、いかないかが未確定です。
- 「かどうか」を導くwhetherを選びます。thatでは、結果がどちらになるかという問いを表せません。
- 文頭からworkまでを主語として囲みます。その名詞節を受ける外側の動詞がisで、still unclearが「まだ明らかではない」という評価を表します。
未来の実験について尋ねているため、節の中でwill workを使えます。時や条件の副詞節で学ぶ「未来のことでも現在形」という規則を、名詞節にそのまま当てはめてはいけません。また、この文頭の主語の位置ではifではなくwhetherを使います。「意味の選択」と「位置の確認」を別々に行うと、似た問題にも対応できます。
答え:Whether the experiment will work is still unclear.(その実験がうまくいくかどうかは、まだ明らかではありません。)
例題3 形式主語で言い換える
次の文をItで始まる形に言い換えましょう。
That Ken is ready is clear. 日本語訳:ケンが準備できていることは明らかです。
- 本来の主語であるThat Ken is readyを見つけます。「何が明らかなのか」の答えになる部分なので、節を途中で切らないようにします。
- 主語の位置にItを置き、外側のis clearを続けます。このitは具体的な物を指す代名詞ではなく、あとに出す内容のために主語の場所を取っています。
- 文末にthat Ken is readyを置きます。「何が明らかなのか」という実質的な内容が後ろに来るため、最初に短く評価を伝えられます。
このitを形式主語、後ろのthat節を真主語と呼びます。日本語ではitを無理に「それは」と訳さず、「ケンが準備できていることは」と内容をまとめて訳します。that節の内側のisと外側のisはそれぞれ役割が違うので、どちらも残ります。
答え:It is clear that Ken is ready.(ケンが準備できていることは明らかです。)
例題4 形式目的語を使って英訳する
「私は、私たちが一緒に練習することが大切だと思います」を、considerとitを使って英語にしましょう。
- 「私は〜と思います」の外側をI considerで始めます。この用法のconsiderは「目的語を〜だと考える」という形を取り、目的語の状態や評価を説明する補語が続きます。
- 目的語の位置にit、補語の位置にimportantを置きます。長い内容を先に並べず、I consider it importantという骨組みを作ります。
- 「私たちが一緒に練習すること」をthat we practice togetherとして後ろへ置きます。that節の中もweが主語、practiceが動詞という通常の語順です。
- itが受ける内容とimportantの関係を確認します。重要なのは「一緒に練習すること」であり、特定の物をitと呼んでいるわけではありません。
このitを形式目的語と呼びます。外側はSがI、Vがconsider、Oがit、CがimportantというSVOCの形です。Sは主語、Vは動詞、Oは目的語、Cは補語を表す記号で、that節は形式的に置かれたitの実質的な内容を示します。どんな動詞でもこの型にできるわけではなく、まずconsiderやfindなど、目的語と補語を取れる動詞と組み合わせて覚えましょう。
答え:I consider it important that we practice together.(私は、私たちが一緒に練習することが大切だと思います。)
つまずきやすいところと直し方
疑問文の倒置を内側に残してしまいます
× I don’t know where is Ken. 意図した日本語訳:私はケンがどこにいるかわかりません。
どこが違うか:間接疑問のwhere節で、主語Kenより先に動詞isを置いています。
○ I don’t know where Ken is. 日本語訳:私はケンがどこにいるかわかりません。
直接尋ねるWhere is Ken?(ケンはどこにいますか。)と、knowの目的語として使うwhere Ken isを対にして声に出すと、語順の違いを確かめられます。ただし「疑問詞のあとには必ず別の主語が必要」と覚えるのも不正確です。疑問詞そのものが主語になる場合があるからです。
I don’t know who broke the cup. 日本語訳:私は誰がそのカップを割ったのかわかりません。
このwhoは「誰が」という主語で、そのあとに動詞brokeが来ています。whoのあとへheなどを追加すると、主語を重ねることになります。間接疑問では倒置をしない、という原則を押さえたうえで、疑問詞が節の中で何の役割をしているかを調べましょう。whatも主語や目的語になれますし、which bookのように疑問詞と名詞がまとまって前に出る場合もあります。
ifをすべての「かどうか」に使ってしまいます
× We talked about if we should try again. 意図した日本語訳:私たちはもう一度試すべきかどうかについて話しました。
どこが違うか:前置詞aboutの直後で「かどうか」の節を導くには、ifではなくwhetherを使います。
○ We talked about whether we should try again. 日本語訳:私たちはもう一度試すべきかどうかについて話しました。
ifを見たら、名詞節なのか条件の副詞節なのかも確認します。I don’t know if Ken will come.(ケンが来るかどうか、私にはわかりません。)では、if節はknowの目的語なので、未来のことにwillを使えます。一方、If Ken comes, we will start.(ケンが来たら、私たちは始めます。)では、if節が「始める条件」を添えているので、未来のことでもcomesとします。
「ifのあとだから現在形」と機械的に決めるのではなく、「何を知らないのか」の答えになるか、「どんな条件なら始めるのか」の答えになるかを調べます。この違いはwhenにもあり、名詞節で時刻を尋ねる場合と、時を表す副詞節で出来事のタイミングを示す場合を区別します。
形式目的語のitを落としてしまいます
× I consider important that we practice together. 意図した日本語訳:私は、私たちが一緒に練習することが大切だと思います。
どこが違うか:considerの目的語となる形式目的語itが抜けているため、importantが説明する対象の位置が空いています。
○ I consider it important that we practice together. 日本語訳:私は、私たちが一緒に練習することが大切だと思います。
日本語では「それを」に当たる語を入れなくても自然なので、itを落としやすくなります。しかし、英文の外側ではconsiderのあとに目的語と補語を並べる必要があります。訳だけを頼りにするよりも、itとimportantの2つの場所を確認したほうが、欠けている要素を発見できます。
図3のように、形式主語ではitが主語の場所に、形式目的語ではitが動詞のあとの目的語の場所に入ります。図中の横の矢印は、itの実質的な内容が後ろのthat節にあることを示しています。どちらも同じ位置にitを置くのではなく、文の骨組みに応じて位置が決まります。

練習問題
問題ごとに、最初に名詞節の始まりと終わりを探してから取り組んでください。答えを出したあとは、節の外側と内側の主語・動詞をそれぞれ言えるか確かめると、偶然正解した部分を見つけられます。
練習1
「私はエマが何を必要としているか知っています」という意味になるように並べ替えましょう。
I know ( needs / what / Emma ). 日本語訳:私はエマが何を必要としているか知っています。
練習2
空所にthat、whether、ifのうち最も適切な語を入れましょう。「私たちがもう一度試すべきかどうかは重要です」という意味にします。
( ) we should try again matters. 日本語訳:私たちがもう一度試すべきかどうかは重要です。
練習3
「ユキが正しいことは明らかです」を、形式主語のItで始めて英語にしましょう。「明らかな」はclearを使います。that節の内側にも動詞が必要なことを確認してください。
練習4
「私は、ケンが自分の昼食を持ってきたことを意外だと思います」を、find、it、surprisingを使って英語にしましょう。「持ってきた」はbrought、「自分の昼食」はhis own lunchとします。現在の評価と過去の出来事を区別して組み立てましょう。
答えと解説
練習1:I know what Emma needs.(私はエマが何を必要としているか知っています。)
whatはneedsの目的語に当たる疑問詞なので、名詞節の先頭へ出しています。そのあとを主語Emma、動詞needsの順にします。what節が表す内容は、物や道具など「何を」に当たる答えであり、whereが示す場所とは異なります。
練習2:Whether we should try again matters.(私たちがもう一度試すべきかどうかは重要です。)
「かどうか」の内容を文頭の主語にしているので、whetherを使います。外側の動詞mattersは「重要である」という意味で、whether節全体を1つの事柄として受けています。thatを使うと、検討すべき二者択一としての意味が変わってしまいます。
練習3:It is clear that Yuki is right.(ユキが正しいことは明らかです。)
外側のIt is clearで評価を示し、that節でその評価の対象となる内容を述べています。節の内側はYuki is rightで、rightは「正しい」という状態を表すためisが必要です。itを指さして、後ろのどこまでを受けているのかも確認しましょう。
練習4:I find it surprising that Ken brought his own lunch.(私は、ケンが自分の昼食を持ってきたことを意外だと思います。)
itが形式目的語、surprisingが補語で、意外だと感じている内容がthat節です。findは今の評価を表す現在形、broughtは昼食を持ってきた出来事を表す過去形で、内側と外側を必ず同じ時制にする必要はありません。surprisedは人が驚いている状態を表すので、この文で事柄を「意外な」と評価するsurprisingとは区別します。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
名詞節を学んだあとに名詞や冠詞へ進むと、単語としての名詞と、節全体が名詞の働きをする場合を比べられます。that節を知っていても、節の中の名詞に必要なaやtheが自動的に決まるわけではありません。外側の構造をつかむ力と、内側の名詞を丁寧に扱う力を組み合わせると、英作文の確認が具体的になります。
家庭では5分のうち、前半で例題1を使い、直接の質問と間接疑問を1回ずつ声に出してみましょう。whereのあとに来る主語と動詞を指で追い、doesを使う形とlivesを使う形の違いを確認します。後半では例題3のKenをYukiに入れ替え、名詞節を文頭に置く形とItで始める形をそれぞれ作ります。人を入れ替えても「明らかな内容」をひとまとまりで動かせるかが確認点です。
個別指導では、間接疑問の前に通常の肯定文を作れるか、形式目的語の前に目的語と補語を区別できるかまで戻って確かめます。お子さまの学習を見る場合も、答えの語順をそのまま教えるより、「知っている内容はどこからどこまでか」を尋ねると、読めている範囲を確かめやすくなります。
まとめ
長い英文を読むとき、動詞の数だけを数えても、それぞれの役割は決まりません。「何を知っているのか」「何が明らかなのか」と問いかけることで、名詞節の境界と外側の文のつながりが見えてきます。理科室で結果を説明する場面でも、確かな内容なのか、まだ確かめたい問いなのかを入口の語で表し分けられます。
疑問の内容を含む節も、文に組み込まれれば外側の文の一要素です。名詞節の切れ目を示せる読み方には、語順を説明できる根拠があります。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




