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【中学英語 英作文】紹介文 説明文を書くを図解で総まとめ—人 物 場所 行事の紹介・絵の説明|武蔵野個別指導塾

自己紹介から行事や写真の説明まで、情報を選んで英文にする手順を整理します。紹介の順序を示す図と、並べ替え・空所補充・和文英訳の例題で、短い文を積み重ねる練習ができます。
よくあるのは、職員室前の廊下の長椅子で、先生に見てもらう自己紹介の下書きを開き、名前の次に何を書けばよいのか決まらないという場面です。好きなものも、放課後にしていることも思いつくのに、日本語を長く考えるほど、英語にしにくくなります。友達や行事の紹介でも、言いたい情報が多すぎて、最初の1文から手が止まることがあります。
紹介文を書くときは、伝える内容をすべて1文に詰める必要はありません。相手がまだ知らないことを、わかりやすい順に置いていきます。まず「だれ・何についての話か」、次に「どんな特徴があるか」、その後に「具体的に何をするか」を考えると、知っている短い英語で書き始められます。
人を紹介する文と写真を説明する文には、情報の選び方に違いもあります。自分が知っている習慣を書ける場面と、目の前に見える様子だけを書く場面を分けることが大事です。ここからは、材料を選び、順に並べ、英語にし、読み直すところまでを確かめます。
この単元で身につけること
- 紹介する相手を想像します。初めて読む人が必要とする情報から書き始め、身内だけに通じる説明を避けます。
- 人・物・場所・行事に合う材料を選びます。人なら関係や活動、物なら特徴や使い方というように、対象によって具体的な内容を変えます。
- 1文に入れる中心の情報を決めます。難しい日本語をそのまま訳すより、知っている表現で意味を保てる短い文に分けます。
- 文どうしのつながりを点検します。名前の後の代名詞がだれを指すかを確かめ、話題が途中で飛ばないようにします。
- 絵や写真から根拠のある説明を書きます。見える動作や位置を先に拾い、写っていない習慣や気持ちを事実として加えないようにします。
前の単元の意見文で学ぶ「主張に理由を添える」という考え方は、紹介文では「特徴に具体的な様子を添える」という形で生かせます。ただし、紹介の目的は必ずしも賛成してもらうことではありません。相手が対象を思い浮かべられるかを基準に、必要な情報を選びましょう。
基本の考え方
最初に対象を示し、具体的な情報へ進みます
紹介文の準備では、いきなり英文を完成させようとせず、日本語で短い材料を3つほど書きます。たとえば自己紹介なら「名前」「好きなこと」「いつしているか」です。「私はとても元気でいろいろなことに興味があり」と広げるより、自分が何をする人なのかが伝わる材料を選ぶと、続きが書きやすくなります。
My name is Yuki. 日本語訳:私の名前はユキです。
I like music. 日本語訳:私は音楽が好きです。
I play the piano after dinner. 日本語訳:私は夕食後にピアノを弾きます。
この3文では、名前から関心へ、関心から具体的な活動へ進んでいます。読み手は、どのような音楽が好きかまでは知らなくても、ユキが音楽に親しんでいる様子を思い浮かべられます。短い文でも、後の文が前の文を詳しくしていれば、まとまった紹介になります。
図1のように、文章の下書きでは「対象」「特徴」「具体例」を分けて置いてみましょう。この順序は使いやすい出発点であり、すべての紹介に同じ3文を当てはめる決まりではありません。設問に書く内容が指定されていれば、そちらを優先します。

友達の紹介なら、自分との関係を先に伝えると、読み手はだれの話かをつかめます。その後に、性格を表す言葉だけでなく、行動を添えると伝わり方が変わります。
This is my friend Ken. 日本語訳:こちらは私の友達のケンです。
He is kind. 日本語訳:彼は親切です。
He helps me with my homework. 日本語訳:彼は私の宿題を手伝ってくれます。
最後の文があることで、「親切」という特徴の中身が見えてきます。紹介する人のよさをたくさん並べる必要はなく、伝えたい特徴に合う行動を1つ選べば十分です。なお、主語は「だれが・何が」に当たる部分、動詞は動作や状態を表す中心の語です。英語にするときは、この組み合わせを各文に用意します。
対象によって、読み手が知りたいことを変えます
物の紹介では、何であるかを伝えた後に、色・大きさ・用途から必要なものを選びます。「便利です」だけでは使う場面が見えないので、具体的に何をするために使うかを足してみましょう。
This is my bag. 日本語訳:これは私のかばんです。
It has two pockets. 日本語訳:それにはポケットが2つあります。
I use it for school. 日本語訳:私はそれを学校用に使っています。
場所の説明では、位置と、そこでできることが手がかりになります。読み手がその場所を訪れるつもりなら、感想だけよりも、どこにあって何があるのかを先に伝えるほうが役立ちます。
There is a park near my house. 日本語訳:私の家の近くに公園があります。
It has a small pond. 日本語訳:そこには小さな池があります。
We can see fish there. 日本語訳:私たちはそこで魚を見ることができます。
ここでは最初に公園の存在を伝え、次に公園の中の池、その後に見られるものを述べています。物を紹介したときと同じ語を使うことがあっても、選ぶ内容は対象に合わせます。場所の名前だけを書いて終えるのではなく、読み手がその場所の様子を想像できる情報を1つ入れましょう。
行事の説明では、行事の名前や種類に加えて、いつ・どこで・何をするかが大事になります。予定を伝えるのか、毎年の行事を紹介するのか、終わった出来事を報告するのかを、書く前に決めておきます。
We have a music festival every year. 日本語訳:私たちは毎年、音楽祭を開きます。
Students sing together in the gym. 日本語訳:生徒たちは体育館で一緒に歌います。
Our next festival is in November. 日本語訳:私たちの次の音楽祭は11月です。
この例は毎年の活動を述べ、最後に次回の時期を加えています。次回の行事について人を誘う文章なら、日時や場所の指定を落とさないことが優先です。自分の感想を長くする前に、読み手の目的に必要な情報がそろっているかを確認します。
絵の説明は、見えるものを言葉にします
絵や写真を説明するときは、最初に全体を見て、人物・物・位置・動作を拾います。「楽しそうだから仲のよい兄弟だろう」という推測は、人物の関係が示されていなければ事実として書けません。一方で、人数や服の色、手に持つ物などは、はっきり描かれていれば材料にできます。
Two children are playing in the park. 日本語訳:2人の子どもが公園で遊んでいます。
A dog is sitting under a tree. 日本語訳:1匹の犬が木の下に座っています。
A girl has a red bag. 日本語訳:1人の女の子が赤いかばんを持っています。
絵の中でしている動作には「今している」形が役立ちますが、持ち物や色まで機械的に同じ形にするわけではありません。また、絵に公園の看板がなく、場所が判断できない場合には、公園だと決めつけるより、見える人物や木について説明するほうが確実です。書けそうな英文を先に思いついて絵に当てはめるのではなく、絵の根拠から英文を選びます。
例題で使い方を確かめる
例題1 人を紹介する文を並べ替えます
「私の妹は毎日、花の写真を撮ります」という意味になるように、次の語句を並べ替えてください。文頭の語を大文字にし、文末にピリオドを付けます。使う語句は、my sister / every day / takes / pictures of flowers です。
- まず、紹介の中心が「私の妹」であることを確かめます。英語でも、その人を表す my sister から始めると、だれの活動なのかがすぐに伝わります。
- 次に、「写真を撮る」に当たる takes pictures をつなぎます。pictures of flowers は「花の写真」というまとまりなので、of flowers を切り離して文頭に置く必要はありません。
- 最後に every day を加えます。これは今この瞬間だけの動作ではなく、ふだんの習慣を表す手がかりなので、妹の紹介に合った内容になります。
答え:My sister takes pictures of flowers every day. 日本語訳:私の妹は毎日、花の写真を撮ります。
この文を紹介文の中に置くなら、妹の名前や好きなことを示した後に続けられます。語を並べ替える問題でも、文全体が「人の活動を詳しく伝える役目を持つ」と考えると、時間を表す語句まで含めた意味を確かめやすくなります。
例題2 場所の紹介に合う語を補います
「駅の近くに図書館があります」という意味になるように、空所に is または are を入れてください。文は There (____) a library near the station. です。続けて「私は土曜日にそこへ行きます」と書くつもりで、場所を初めて紹介する場面を考えます。
- 何があるのかを確認します。ここで新しく伝える対象は a library で、1つの図書館を表しています。
- 対象が1つなので、空所には is を選びます。near the station は位置を加える部分であり、そこにある物の数を決める部分ではありません。
- 文が完成したら、「図書館がある」「駅の近く」という2つの情報を読み取れるか確認します。日本語訳に含まれる位置を落とさないことも、説明文では大切です。
答え:There is a library near the station. 日本語訳:駅の近くに図書館があります。
続ける文は、たとえば次のように書けます。最初の文で場所を紹介してあるため、次の there がその場所を指すこともつかみやすくなります。
I go there on Saturdays. 日本語訳:私は土曜日にそこへ行きます。
図2は、今完成させた文を「ある」「何が」「どこに」のまとまりで示しています。図2のように a library と near the station を分けて読むと、位置の情報を加えても文の中心を見失いません。日本語の順を1語ずつ追うのではなく、英語のまとまりを左から置いていきましょう。

例題3 行事の予定を2文で伝えます
「私たちは来週の日曜日に料理の授業を受ける予定です。私たちはカレーを作る予定です」を、will を使って2文の英語にしてください。「料理の授業を受ける」は have a cooking class、「カレー」は curry とします。読み手はまだ授業の内容を知りません。
- 2文の役割を分けます。最初の文は活動の種類と時、次の文は具体的な内容を伝えるので、この順を保つと読み手が追いやすくなります。
- 最初の文は We を主語にし、will have の後に活動を置きます。next Sunday は「来週の日曜日」というまとまりとして文末に置けるので、時の情報を加える前に基本の部分を作ります。
- 次の文でも主語を用意し、will make の後に作るものを置きます。2文ともこれからの予定であることがそろっているかを確かめます。
- 日本語と照らし、「来週の日曜日」「料理の授業」「カレー」が抜けていないかを見ます。自由な紹介文なら情報を選べますが、この問題は与えられた内容を英語にするため、省略しないようにします。
答え:We will have a cooking class next Sunday. We will make curry. 日本語訳:私たちは来週の日曜日に料理の授業を受ける予定です。私たちはカレーを作る予定です。
1文目だけでは、どんな料理を扱うのかはわかりません。2文目を添えることで、読み手が行事の中身を具体的に想像できます。活動の説明を長い1文にするより、役割がはっきりした2文に分けるほうが、書くときにも内容を点検しやすくなります。
例題4 写真の様子を2文にします
写真には、テーブルで本を読んでいる1人の男の子が写っています。テーブルの上にはカップが1つあります。この説明だけを材料に、「1人の男の子がテーブルで本を読んでいます。テーブルの上にカップが1つあります」を英語にしてください。
- 人物については、「男の子がいる」だけでなく、見える動作を選びます。本を読んでいる最中なので、A boy に is reading を続けます。
- 読んでいる物と場所を加えます。「テーブルで」は at a table とし、男の子がそこで活動していることを伝えます。
- 2文目ではカップの存在を述べます。置かれている面を表すには on を使い、すでに出てきたテーブルなので the table とします。
- 写真からわからない情報を足していないか確認します。本が好きなのか、カップの中身が何なのかは、この材料だけでは決められません。
答え:A boy is reading a book at a table. There is a cup on the table. 日本語訳:1人の男の子がテーブルで本を読んでいます。テーブルの上にカップが1つあります。
この問題では、人物の動作と物の位置を分けて書くことで、写真の2つの情報を無理なく伝えられます。人物の名前を勝手に付けたり、朝食の時間だと決めたりしなくても、見える内容だけで説明文は成立します。
つまずきやすいところと直し方
人物が変わっていないかを確かめます
× My brother is Tom. She likes soccer. 日本語訳:私の兄はトムです。彼女はサッカーが好きです。
どこが違うか:2文目も兄を紹介するつもりなのに、She によって別の人物を指す文になっています。
○ My brother is Tom. He likes soccer. 日本語訳:私の兄はトムです。彼はサッカーが好きです。
代名詞は、名前などの代わりに人や物を指す語です。上の対比では、2文目だけなら英文として成り立ちますが、同じ兄の紹介として意味がつながりません。文ごとに主語へ印を付け、日本語で指す先を言うと、つながりの誤りに気づきやすくなります。
また、男性の友達を2人紹介した直後の he は、どちらを指すか迷わせることがあります。その場合は無理に代名詞へ置き換えず、名前を使って対象を明確にします。同じ語を避けることより、読み手がだれの話かを追えることを優先しましょう。
場所にある物の数を見落とさないようにします
× There is three chairs in the room. 日本語訳:部屋には椅子が3脚あります、という意味にしたい文です。
どこが違うか:そこにある物が three chairs と複数なのに、is を使っています。
○ There are three chairs in the room. 日本語訳:部屋には椅子が3脚あります。
場所を紹介する文では、部屋が1つであることと、そこにある椅子の数を混同しないようにします。数を確かめる対象は、後ろに付けた場所ではなく、「何があるか」の部分です。図3のように、1つの物を示す列と複数の物を示す列を見比べ、ある物の数に合わせて選びます。

絵の中の物を説明するときも、先に数を確かめておくと、書き直しを減らせます。すべてを数え上げる必要はありませんが、自分が英文に選んだ物については、単数なのか複数なのかを最後までそろえます。
写真の動作を、途中までの形で止めないようにします
× A woman cooking in the kitchen. 日本語訳:1人の女性が台所で料理をしています、という意味にしたい文です。
どこが違うか:今している動作を説明する文として必要な is が抜けています。
○ A woman is cooking in the kitchen. 日本語訳:1人の女性が台所で料理をしています。
写真を見ながら単語を拾うと、「女性」「料理」「台所」という材料だけで、書けたつもりになりがちです。材料を集めた後に、だれが何をしているかを述べる文へ仕上げる時間を取りましょう。名詞や動作の語が並んでいることと、英文が完成していることは区別して確認します。
ただし、写真の説明をすべて同じ形に直す必要はありません。「青い服です」「かばんを持っています」のような情報もあるため、言いたい内容に合った表現を選びます。動作・特徴・存在のどれを伝えようとしているかを先に言えると、形の見直しが具体的になります。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。中学生コースのご説明/お問い合わせ
練習問題
次の問題では、正しい形に加えて、どんな情報を読み手へ渡しているかも考えてください。練習1は活動、練習2は場所にある物、練習3は行事の内容、練習4は絵の中の動作を扱います。日本語の指示を読み、対象と時を確認してから書き始めましょう。
練習1
「エマは放課後にテニスをします」という意味になるように、Emma / after school / tennis / plays を並べ替え、文末にピリオドを付けてください。使う語句はすべて1回ずつ使います。
練習2
「庭にはたくさんの花があります」という意味になるように、There (____) many flowers in the garden. の空所に is または are を入れてください。どの語を見て選んだかも説明してみましょう。
練習3
「私たちの学校祭は10月です。私たちは教室で絵を展示します」を2文の英語にしてください。「学校祭」は school festival、「展示する」は show、「絵」は pictures を使います。毎年の行事を紹介する文として書きます。
練習4
絵には、バス停でバスを待っている2人の男の子が描かれています。「2人の男の子がバスを待っています」を1文の英語にしてください。「待つ」は wait for を使い、目的地や時刻など、指示にない情報は加えません。
答えと解説
練習1の答え:Emma plays tennis after school. 日本語訳:エマは放課後にテニスをします。
Emma を先に置き、活動を表す plays tennis、時を表す after school と続けます。人の紹介で活動を1つ取り上げる文として、だれが・何を・いつ、の順に情報が伝わります。
練習2の答え:There are many flowers in the garden. 日本語訳:庭にはたくさんの花があります。
many flowers が複数なので are を選びます。庭そのものの数を見て is にしないことが、見直しのポイントです。位置の情報が後ろに付いていても、まず何があるのかを確かめます。
練習3の答え:Our school festival is in October. We show pictures in our classrooms. 日本語訳:私たちの学校祭は10月です。私たちは教室で絵を展示します。
最初に行事の時期を伝え、次にその中で行う活動を述べています。教室が1つであれば in our classroom としてもかまいません。この解答例では複数の教室を使う場合を表しており、問題文だけでは教室の数を1つに限定していません。
練習4の答え:Two boys are waiting for a bus. 日本語訳:2人の男の子がバスを待っています。
絵の中で待っている最中の動作なので are waiting とし、待つ対象の前に for を置きます。通学途中かどうかは与えられていないため、学校へ行くところだという説明は足しません。求められた1文の範囲では、バス停という情報をさらに入れる必要もありません。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
次の単元で扱う、主語の抜けや名詞の前の語、数、位置を表す語の見直しは、今回の紹介文を仕上げる段階につながります。まず内容をそろえ、その後に形を点検すると、「何を書きたいのか」と「どう直すのか」を分けて考えられます。最初からすべてを同時に直そうとして手を止める必要はありません。
家庭では5分ほどで、次の2つを試せます。1つ目は、身近な物を1つ選び、「何か」「どんな特徴があるか」「どう使うか」を短い英語で言い、声に出して順に読む方法です。たとえば、かばんから筆箱へ対象を替えたとき、前に使った「ポケットが2つ」という情報までそのまま残していないかを確認します。
2つ目は、手元の絵や写真を見て、見える動作を1文にし、人物の数を替えて言う方法です。1人から2人へ替えたとき、人物を表す語と、それに続く動詞の形を一緒に見直します。実際の写真と違う人数へ入れ替えて練習した後は、元の写真を説明する文に戻し、見える内容と一致するかも確かめましょう。
保護者の方がお子さまの文章を見る場合は、最初に「だれのことが書いてあるか」「どんな様子が浮かんだか」を伝えると、内容の通じ方を確認できます。個別指導では、文が作れないときに材料選びまで戻り、文は作れても伝わらないときには情報の順序や代名詞の指す先を確かめます。
まとめ
名前の後に書く内容に迷ったら、相手がその人や物を思い浮かべるための情報を1つ選んでみましょう。特徴に行動を添えたり、場所にある物を示したりすると、短い英文にも役割が生まれます。写真なら、見える内容だけを選ぶ慎重さが、説明の確かさにつながります。
書き終えた文は、難しい表現の数ではなく、初めて読む人が対象を追えるかで読み直せます。紹介する対象が定まり、具体的な情報が順につながれば、短い英語でも相手へ渡せる文章になります。
「親切です」の次に「宿題を手伝ってくれます」が書けると、紹介の言葉はその人の姿を伝えます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




