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【中学英語 英作文】自分の意見を書くを図解で総まとめ—I think … 理由 2 つ 例 まとめの型・字数の目安|武蔵野個別指導塾

意見と理由2つをどう結ぶか、並べ替え・空所補充・和文英訳の例題と3枚の図で確かめます。具体例を加える位置や語数の調整まで、短い英文から順に練習できます。
よくあるのは、合唱コンクールの練習の合間の音楽室で、英語の課題を開き、「友達と練習するほうがよい」と言いたいのに、最初の1文を書いたところで鉛筆が止まるという場面です。日本語なら話せる内容でも、理由を2つ求められると、どこまで説明すればよいのか迷います。「楽しい」と「おもしろい」を並べてよいのか、最後にも同じ意見を書くのか、と考えるうちに、書けるはずの単語も出てこなくなります。
意見文は、難しい単語をたくさん知ってから書くものではありません。まず問いに答え、その答えを選んだ理由を別々に置き、必要なところに具体例を添えると、短い英文にも伝わる順序が生まれます。この単元では、意見、理由2つ、例、まとめの関係を整理し、自分で最後まで書いて見直す手順を練習します。日本語の下書きを丸ごと英語に変える前に、それぞれの文にどんな役割を持たせるかを決めていきましょう。
この単元で身につけること
- 問いに合う意見を最初に書きます。好きなものを聞かれたのか、どちらがよいかを聞かれたのかを区別し、答える対象をそろえます。
- 理由を2つに分けます。似た気持ちの言い換えを重ねず、「できること」と「気持ち」など、違う面から意見を支えます。
- 理由のすぐ後ろに具体例を置きます。読み手が場面を思い浮かべられるように、誰と、何を、いつするのかを必要な分だけ加えます。
- まとめを意見に戻します。最後に別の話題を持ち込まず、ここまでの理由がどの意見につながるのかを確かめます。
- 指示に合わせて長さを調整します。英語の語数と日本語の文字数を区別し、削ってよい部分と残すべき内容を判断します。
前の単元で学ぶ文のつなぎ方は、この単元では意見と理由、理由と例の関係を伝えるために使います。つなぎの語を入れること自体が目標ではなく、読み手が「なぜそう思うのか」を追えることが目標です。理由が1つしか求められていない課題では、その指示を優先します。ここで練習する理由2つの型は、すべての課題に無条件で当てはめる決まりではありません。
基本の考え方
問いと意見の向きをそろえる
最初にすることは、意見を英語にすることではなく、問いの中心に線を引くことです。「好きですか」なら好きかどうか、「どちらがよいですか」なら選ぶもの、「必要だと思いますか」なら必要かどうかに答えます。例えば次の問いでは、友達と音楽を練習することについて、自分の考えを示します。
Do you think practicing music with friends is a good idea?
友達と音楽を練習することはよい考えだと思いますか。
I think practicing music with friends is a good idea.
私は、友達と音楽を練習することはよい考えだと思います。
この意見なら、問いの対象をそのまま受け取っています。ここで「音楽が好きです」とだけ書くと、音楽への好みは伝わっても、友達と練習することへの答えがはっきりしません。書き始める前に、日本語でも「何について、どう思う」を一組にしておくと、問いから外れにくくなります。
I think の後ろには、誰が何をするか、何がどうなのかがわかる文を続けます。主語は「誰が・何が」に当たる部分、動詞は動作や状態を示す部分です。細かな文法を一度に点検するより、まず自分の意見がこの2つを備えた形になっているかを見ます。
反対の立場や違う選択も、問いに合い、理由が続いていれば書けます。書く内容は、強そうに見える意見ではなく、自分が短い英語で理由を説明できる意見から選びましょう。
I think practicing alone is better for me.
私は、1人で練習するほうが自分にはよいと思います。
この文の for me は「自分には」という範囲を示しています。いつでも誰にとってもよいと言い切る必要はありません。ただし、課題が全員について尋ねている場合には、自分だけの好みに答えを狭めていないかを確認します。自由に書ける部分と、問いによって決まる部分を分けて読むことが出発点です。
理由2つと例を別の役割にする
理由は「なぜその意見を選ぶのか」への答えです。例は「その理由がわかる場面」を見せるものです。図1のように、意見を支える理由を2つ並べ、具体例をどちらかの理由につなぐと、文を足す位置が決まります。

図1では、理由1と理由2が同じ意見を支えています。具体例は新しい理由を増やす箱ではなく、その理由の中身を示す箱です。例えば「友達から学べる」と「続けて練習したくなる」なら、学ぶ面と気持ちの面に分かれます。
First, I can learn from my friends.
まず、私は友達から学ぶことができます。
For example, they can show me how to sing a difficult part.
例えば、友達は難しい部分をどう歌えばよいか私に教えることができます。
Second, I want to practice more when I am with them.
次に、友達と一緒にいると、私はもっと練習したくなります。
1つ目の理由だけでは、何を学べるかはまだ広いままです。例を読むと、難しい部分の歌い方を教わる場面が見えてきます。一方、2つ目は教えてもらえる内容ではなく、練習を続けようとする気持ちです。この違いがあるので、理由を2つにした意味が生まれます。
理由を考えるときは、いったん英語を離れて、日本語で「何ができる」「どんな気持ちになる」「時間や場所にどんなよさがある」と短く書き出してもかまいません。そのうち問いに合い、自分の知っている英語で言えるものを2つ選びます。思いついた順に全部書くより、選んでから順序を決めるほうが、途中で話題が移りにくくなります。
まとめは理由を受けて意見に戻す
まとめの文では、ここまで説明したことを受けて、最初の選択に戻ります。毎回まったく同じ言葉を繰り返す必要はありませんが、最初に賛成したものと最後に勧めるものがずれてはいけません。
For these reasons, I like practicing music with my friends.
これらの理由から、私は友達と音楽を練習することが好きです。
these reasons は、前に書いた理由をまとめて受けています。最後に突然、別の活動のよさを書き始めると、意見文を閉じる働きが弱くなります。まとめの場所に新しい理由を思いついたら、その内容は理由の位置に入れるべきか、今回は使わないかを判断します。
ここまでの賛成意見、理由1、例、理由2、まとめの5文をつなぐと、50語の意見文になります。この教材では、空白で区切られた語を1語として数え、語の後ろのコンマやピリオドは別の語に数えません。完成した5文を読むときは、英文を滑らかに読めるかだけでなく、各文に「意見」「理由」「例」「理由」「まとめ」という札を付けられるかも確かめましょう。
例題で使い方を確かめる
例題1 並べ替えで意見の入口を作る
「私は、毎日本を読むことは大切だと思います」という意味になるように、次の語句を並べ替えましょう。すべて1回ずつ使い、最後にピリオドを付けます。
語句: I / important / think / every day / is / reading books
- 「私は思います」を先に置きます。自分の考えだと示す入口なので、I think の順にします。
- 「何が大切か」を取り出します。ここでは「毎日本を読むこと」が考えの対象なので、reading books every day をひとまとまりにします。
- その後ろに「大切です」を置きます。対象についての説明を完成させるため、is important を続けます。
every day を思いつきで文頭に動かす前に、どの行動を毎日するのかを考えます。この文では読む頻度を示すので、reading books の後ろに置くと意味が追いやすくなります。並べ替えは、単語を1つずつ試すより、日本語の意味に合うまとまりを先に作るのが有効です。
答え: I think reading books every day is important.(私は、毎日本を読むことは大切だと思います。)
例題2 空所補充で文の役割を示す
図2のように、今回は意見、理由1、例、理由2、まとめの順に書きます。例を理由1の直後に置くため、理由1が何を意味するかを読み手が確かめてから、次の理由へ進めます。

図2の順を手がかりに、次の空所A、B、Cへ First、For example、Second を1回ずつ入れましょう。これらは順序や例を示す表現ですが、どれを入れても同じ意味になるわけではありません。
I think cooking at home is useful.
私は、家で料理をすることは役に立つと思います。
(A), I can learn about food.
まず、私は食べ物について学ぶことができます。
(B), I can learn the names of vegetables.
例えば、私は野菜の名前を覚えることができます。
(C), I can help my family.
次に、私は家族を手伝うことができます。
That is why I want to cook more often.
そういうわけで、私はもっと頻繁に料理をしたいです。
- 意見のすぐ後ろを見ます。Aの文は料理が役立つ最初の理由なので、First を選びます。
- AとBの内容を比べます。「野菜の名前」は「食べ物について学ぶ」の具体的な中身なので、Bは For example です。
- Cが何を増やしているかを見ます。家族を手伝うことは食べ物の知識とは別のよさなので、2つ目の理由を示す Second を入れます。
Bを2つ目の理由にすると、「食べ物のことを学ぶ」と「野菜の名前を学ぶ」が大きな話とその一部分として重なります。番号を付ける前に、文どうしが横に並ぶ理由なのか、片方を詳しくする例なのかを判断しましょう。ここでは最終文が「だからもっと料理したい」と結んでおり、新しい利点を増やしていない点にも注目します。
答え: A = First、B = For example、C = Second。(順に「まず」「例えば」「次に」です。)
例題3 和文英訳で別々の理由を書く
「私は昼休みに図書室を使うのが好きです。まず、静かな場所で読書ができます。次に、おもしろい本を見つけることができます」を3文の英語にしましょう。理由を示す語として First と Second を使います。
- 最初の文を意見として独立させます。何が好きかが先に伝わるよう、図書室を使うことと昼休みという時間を入れます。
- 1つ目の理由を「できること」で書きます。静かな場所で読むという行動を中心にすれば、「落ち着いた読書環境」のような難しい日本語を訳す必要はありません。
- 2つ目の理由の違いを確かめます。本を見つけられることは、静かに読めることとは別のよさなので、2つ目として置けます。
和文英訳でも、日本語の名詞を辞書のように順に置く方法では文になりません。「私は何ができる」と短く言い直してから英語にすると、書きたい中身を保ちやすくなります。この例では2つの理由がどちらも図書室を使うことにつながっているので、話題もそろっています。
答え: I like using the library during lunch break. / First, I can read in a quiet place. / Second, I can find interesting books.(私は昼休みに図書室を使うのが好きです。/まず、静かな場所で読書ができます。/次に、おもしろい本を見つけることができます。)
例題4 和文英訳で長さを調整する
次の日本語を、合計30〜40語の3文で書きましょう。「私は放課後に友達と英語を勉強するのが好きです。まず、わからないときに質問することができます。次に、友達が何か新しいことを学ぶと私はうれしいです」。語数は空白で区切って数えます。この範囲は練習のための条件であり、すべての試験に共通する条件ではありません。
- まず3文の役割を決めます。意見と理由2つが指示されているので、今回は独立したまとめの文を足さず、指定の3文を完成させます。
- 最初の理由に条件を添えます。「わからないときに」があると、質問できることのよさが具体的に伝わります。
- 2つ目の理由にも場面を添えます。「友達が何か新しいことを学ぶと」が、自分のうれしさの理由を読み手に示します。
- 3文を書き終わってから数えます。下の答えは9語、11語、10語で合計30語となり、条件の中に収まります。
答え: I like studying English with my friends after school. / First, I can ask questions when I do not understand something. / Second, I feel happy when my friends learn something new.(私は放課後に友達と英語を勉強するのが好きです。/まず、わからないことがあるときに質問することができます。/次に、友達が何か新しいことを学ぶと私はうれしいです。)
語数を調整するときは、まず題意と文の数を守れているかを見ます。短いからといって同じ意見をもう1回書くより、いつ勉強するのか、どんなときに質問するのかを加えたほうが内容が伝わります。ただし、和文英訳で自由な補足が許されない課題では、原文にない情報は足しません。この問題では、放課後という時間や理由の場面も日本語で指定しているので、それぞれを答えに含めます。
長すぎるときは、理由の数を減らす前に、同じ意味の言葉や問いから離れた説明を探します。逆に短すぎるときは、理由の中で読み手が「例えば」と聞きたくなる場所を探します。英作文の長さは、飾りの語を付けたり外したりするだけでなく、説明の詳しさを選ぶことで調整します。
つまずきやすいところと直し方
1 思う内容の動詞が抜ける
× I think music important.(「私は音楽が大切だと思います」と言いたい誤文です。)
どこが違うか: I think の後ろで music がどうなのかを述べる動詞が抜けているため、is を入れます。
○ I think music is important.(私は音楽が大切だと思います。)
think があるから文全体の動詞は足りている、と判断しないようにします。図3のように、「考えの入口」と「思う内容」を分けると、後ろ側にも文としての形が必要だと見つけられます。最初は長い理由まで一度に点検せず、意見の部分だけを区切って確かめましょう。

図3の右側では、music、is、important の順に「何が」「どうであるか」を示しています。意見を別の題材に入れ替えるときも、名詞だけを後ろに足して終わらないようにします。
2 理由を途中で切ってしまう
× I like singing. Because it is fun.(「歌うことは楽しいので好きです」と言いたい、独立した意見文では不適切な切り方です。)
どこが違うか: because で始まる理由だけをピリオドで切り離しているので、理由を意見につなげて1文にします。
○ I like singing because it is fun.(私は歌うことが好きです。楽しいからです。)
会話で理由だけを答える場合と、まとまった意見文を書く場合は分けて考えます。この練習では、読み手が文だけで関係を追えるように、because の理由を意見につなげます。理由を別の文にしたいなら、because を使わず、次のように主語と動詞を備えた文を書く方法もあります。
Singing makes me happy.
歌うと私は幸せな気持ちになります。
理由を別の文にするか1文につなぐかは、内容のまとまりと課題の条件で選びます。because を使った回数で意見文のよさが決まるわけではありません。理由を2つ書く課題なら、それぞれが意見を支えることまで点検します。
3 できることを足すときに形を崩す
× Second, I can to help my friends.(「次に、私は友達を助けることができます」と言いたい誤文です。)
どこが違うか: can の直後に to を置いているため、to を取り除き、help を直接続けます。
○ Second, I can help my friends.(次に、私は友達を助けることができます。)
理由を増やそうとすると、日本語の「〜することができる」を長い表現に訳したくなることがあります。すでに書ける短い形で十分伝わるかを先に見ましょう。文法の形を直した後には、この文が1つ目と違う理由になっているかも確かめます。
例えば1つ目に「友達の勉強を手伝える」と書いているなら、単に「友達を助けられる」を2つ目にしても、同じ内容の言い直しに近くなります。その場合は、文法的に正しくても理由の選び直しが必要です。見直しは、まず意味のつながり、次に文の形、最後に大文字と記号、という順に進めると、直すべき点を混同せずに済みます。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。中学生コースのご説明/お問い合わせ
練習問題
ここでは4問を通して、意見の語順、理由と例の区別、理由の英語化、文の形の点検を練習します。答えを見る前に、何を問われているかを日本語で短く言ってから書きましょう。和文英訳にはほかの正しい表現もありますが、指定された内容が抜けていないことが必要です。
練習1 並べ替え
「私は歩いて通学することはよい運動だと思います」となるように、すべての語句を1回ずつ並べ替え、最後にピリオドを付けましょう。
語句: good exercise / walking to school / think / is / I
練習2 空所補充
空所に First、For example、Second のうち最も合う表現を入れましょう。後ろの文が新しい理由か、前の文を詳しくしているかを判断します。
I can learn many things from books.
私は本から多くのことを学ぶことができます。
(A), I can learn about animals in other countries.
例えば、私はほかの国の動物について学ぶことができます。
練習3 和文英訳
「私は家で絵を描くのが好きです。まず、自分の好きな色を使うことができます。次に、家族に絵を見せることができます」を3文で書きましょう。理由の文は First と Second で始めます。
練習4 誤文訂正
次の文には余分な語が1つあります。それを取り除いて「私は、友達と料理をすることは楽しいと思います」という文にしましょう。
× I think cooking with friends is be fun.(「私は、友達と料理をすることは楽しいと思います」と言いたい誤文です。)
答えと解説
練習1の答え: I think walking to school is good exercise.(私は歩いて通学することはよい運動だと思います。)
I think の後ろに「歩いて通学することはよい運動です」という内容を置きます。walking to school をひとまとまりとして並べると、何についての意見かを保ったまま語順を決められます。
練習2の答え: For example(例えば)。完成文: For example, I can learn about animals in other countries.(例えば、私はほかの国の動物について学ぶことができます。)
ほかの国の動物は、本から学べる多くのことの一例です。前の文と別々の理由を数えているのではないので、ここでは Second を入れません。
練習3の答え: I like drawing pictures at home. / First, I can use my favorite colors. / Second, I can show my pictures to my family.(私は家で絵を描くのが好きです。/まず、自分の好きな色を使うことができます。/次に、家族に絵を見せることができます。)
自分の好みで描けることと、家族に見てもらえることが別々の理由です。最後の文は何を誰に見せるかが入っているので、「見せられます」だけで止めるより内容が明確です。
どこが違うか: is と be が重なっているため、be を取り除き、is fun で「楽しいです」と述べます。
練習4の答え: ○ I think cooking with friends is fun.(私は、友達と料理をすることは楽しいと思います。)
I think の後ろだけを取り出して読んでも、何が楽しいのかがわかる形になっています。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
次に学ぶ紹介文や説明文では、自分の好みを述べるだけでなく、人、物、場所の特徴を相手に伝えます。今回の「広い内容を述べ、その後に具体的な場面を添える」という順序は、紹介したいもののよさを説明するときにも使えます。ただし、事実の説明を求める課題では、すべてを自分の意見に変えず、求められた情報を先に置きます。
家庭では5分を使い、2つの確かめ方を試せます。最初の2分は、基本の考え方に出てきた5文を声に出し、1文ごとに意見、理由、例のどれかを言います。3分目からは、好きな活動を1つ選び、意見と理由2つを口で作ってから書きます。言えない部分があれば、難しい日本語を短くするところへ戻りましょう。
お子さまの文を見る保護者の方は、すべての誤りを一度に探すより、「2つ目の理由は1つ目とどこが違うの」と尋ねると、内容を確認できます。個別指導で確かめる場合も、理由が出ないのか、出た理由を英語にできないのかを分けて見ます。前者なら問いと材料選びまで、後者なら短い1文の主語と動詞まで戻ると、次に練習する場所が定まります。
まとめ
音楽室で最初の1文の後に手が止まったら、次に書く英単語を探す前に、「なぜ」「例えば」のどちらが必要かを考えてみましょう。文の役割が決まると、足すべき内容も絞れます。完成後に理由を指で示し、具体例がどの理由を説明しているかをたどれれば、自分の文章を自分で確かめられます。
意見文の説得力は、選んだ意見に理由が届き、その理由に具体的な場面が届くところから生まれます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。


