
武蔵野個別指導塾の特徴
【中学英語 読解】図表 ポスター 広告の読み方を図解で総まとめ—数字 時間 場所の読み取り|武蔵野個別指導塾

ポスターの時刻と集合場所を見分け、時刻表と英文を照合する手順を練習できます。3枚の図と空所補充・並べ替え・誤文訂正で、数字に単位と条件を添えて読む力を育てましょう。
よくあるのは、理科室の実験台の脇で科学体験の英語ポスターを見て、開始時刻は読めたのに「何時にどこへ行けばよいか」で止まるという場面です。大きく書かれた数字を答えにしたくなっても、その数字が受付、集合、実験開始のどれを示すかで行動が変わります。下の小さな説明に別の集合場所が書かれていることもあります。
図表やポスターは、上から順に訳すだけでは情報がつながらない資料です。一方で、時間なら時間の欄、場所なら場所の欄というように、必要な情報を探す入口があります。見出しで全体をつかみ、設問に合う欄へ移り、その周りの条件を読むと、短い英語でも正確な判断ができます。
目標は、数字を見つけたところで止まらず、「何の数字か」「誰に当てはまるか」「本文のどの文につながるか」まで説明できることです。ポスター、広告、時刻表、グラフを使って、読み取った情報から答えを作るところまで確かめていきましょう。
この単元で身につけること
- 見出しから資料の目的をつかみます。催しの案内なのか、品物の広告なのか、移動の時刻表なのかを先に決めると、探す欄を絞れます。
- 数字と単位を一緒に読みます。時刻、所要時間、人数、金額を区別し、数字だけを抜き出して意味を変えないようにします。
- 時間と場所を役割ごとに整理します。開始と集合、会場と入口は別の情報なので、それぞれが何のための時刻や場所なのかを確かめます。
- 表の行と列を同時に追います。行だけでなく列の見出しも確認し、出発時刻と到着時刻、品物1個と人数分の合計を取り違えないようにします。
- 本文の希望や条件を資料に重ねます。「何時までに着く必要があるか」のような条件を先に短く書き、それを満たす数字を選びます。
前の単元で扱った手紙やメールの用件を見つける読み方は、ポスターで催しの目的をつかむときにも使えます。今度は文章の順序に加えて、欄の配置や見出しが手がかりになります。答えの根拠を指すときも、「表にあったから」ではなく「どの行の、どの列か」まで言えるようにしましょう。
基本の考え方
見出しから入り、数字に役割を付ける
まず、次のポスター情報を読んでください。Science Day は催しの名前で、「科学の日」という意味です。Time は時間、Place は場所、Meet は集合の指示を示しています。こうした短い欄名は完全な文でなくても、情報を整理する働きがあります。
| 欄 | ポスターの情報 | 日本語での意味 |
|---|---|---|
| Title | Science Day | 科学の日 |
| Day | Saturday | 土曜日 |
| Time | 10:00 a.m.-11:30 a.m. | 午前10時から午前11時30分まで |
| Place | Room 2 | 2番の部屋 |
| Meet | 9:50 a.m., front gate | 午前9時50分、正門に集合 |
図1のように、Time、Place、Meet を別々の箱として見ると、同じ資料に時刻が2つあっても混ざりにくくなります。図の10:00は活動の開始、9:50は集合を示します。2番の部屋へ10時に着けばよい、と読み替えることはできません。

このポスターに、次の説明文が添えられています。まず英文をまとまりとして読み、そのあとで日本語訳と照合してください。
英文A:ポスターの説明
Our science club will have a special day on Saturday. The activities will start at ten in the morning and finish at eleven thirty. We will use Room 2 for the activities. Please meet us at the front gate at nine fifty. Bring a notebook and a pencil with you. You can make a small paper boat and test it in water. Please do not bring food into the room. Ask Ken about the activities after class on Friday.
日本語訳:私たちの科学クラブは土曜日に特別な催しを開きます。活動は午前10時に始まり、11時30分に終わります。活動には2番の部屋を使います。9時50分に正門に集合してください。ノートと鉛筆を持ってきてください。小さな紙の船を作り、水に浮かべて試すことができます。部屋には食べ物を持ち込まないでください。活動については金曜日の授業後にケンに尋ねてください。
説明文を読むと、表だけではわからなかった持ち物や問い合わせ先が見つかります。ただし、金曜日は問い合わせをする日であり、催しの日ではありません。曜日も数字と同じで、近くにある動作と結び付けて読みます。Saturday を活動の日、Friday を質問できる日として分けておけば、2つの曜日が出ても迷いません。
短い例でも役割を確かめましょう。それぞれの英文では、時刻や時間に当たる部分だけでなく、その前後も読みます。
The doors open at nine thirty.
日本語訳:扉は9時30分に開きます。これは入場できる時刻を示す文であり、活動の開始時刻まで決める文ではありません。
The bus ride takes twenty minutes.
日本語訳:バスでの移動には20分かかります。twenty minutes は時刻ではなく、移動に必要な時間の長さです。
Each group has four students.
日本語訳:それぞれのグループには生徒が4人います。four はグループ数ではなく、1グループにいる生徒の人数です。
The shop closes at six in the evening.
日本語訳:その店は午後6時に閉まります。閉店時刻を表すので、6時から利用できるという意味にはなりません。
数字のそばにある名詞や動詞を読むことが、読み間違いを直す近道です。open と close、start と finish のように、動作の違いで数字の役割が変わります。知らない語を全部調べる前に、問いが求めているのが開始なのか終了なのかを日本語で決めておくと、戻る場所がはっきりします。
広告では、品物と1個あたりの値段を結ぶ
広告には目立つ写真や大きな数字がありますが、英語の問題では「その数字が何を買うときの数字か」を確かめます。次は文房具の広告として読む例です。Notebook はノート、Pencil は鉛筆、Price は値段、each はここでは「1個につき」を意味します。
| Item:品物 | Price:値段 |
|---|---|
| Notebook | 180 yen each |
| Pencil | 60 yen each |
この表の値段は読解用の品物の例です。ノート1冊と鉛筆1本なら、180円と60円を足して240円です。ノート2冊なら360円になりますが、どちらも問題で求められてから計算します。値段が2つあるというだけで足すと、ノートだけを尋ねている問いにも鉛筆代を含めてしまいます。
This notebook costs one hundred and eighty yen.
日本語訳:このノートは180円です。値段の主語がノートなので、表のNotebookの行と対応します。
Emma needs two notebooks and one pencil.
日本語訳:エマにはノート2冊と鉛筆1本が必要です。必要な個数を先に拾うと、合計は180円の2冊分に60円を加えた420円になります。
広告と本文が組み合わさると、広告は単価を、本文は買う物と個数を与えることがあります。答えを出すには両方が必要です。「180」という数字だけを書き写すのではなく、ノートの単価なのか、支払いの合計なのかを区別しましょう。表にない送料や別の条件を、自分の経験から付け加えることも避けます。
グラフでは、題と単位を読んでから棒を見る
グラフを読む順番は、題、項目名、単位、目盛り、棒の高さです。人数のグラフなら単位は人ですが、同じ高さでも割合のグラフでは意味が違います。最も高い棒を見つけるだけでなく、「何が、どれだけ多いか」を言葉に戻すところまでが読解です。
たとえば、あるクラスの好きな活動の調査結果が、読書12人、音楽8人、料理4人だったとします。英語の項目名はReading、Music、Cookingです。題が「好きな活動」である以上、この図から読書の時間が12時間だとは読めません。さらに、クラスの全員が回答したかは、調査の説明がないと決められません。図が伝えている事実と、そこからは決められないことを分けておきます。
例題で使い方を確かめる
例題1 集合時刻を空所に入れる
英文Aとポスターを根拠に、空所に半角の数字で時刻を入れてください。a.m. は午前を表すので、解答欄には時刻だけを書きます。
We must be at the front gate at ( ) a.m.
日本語訳:私たちは午前( )に正門にいなければなりません。
- 問いの場所を見ます。front gate は正門なので、活動場所のRoom 2ではなく集合の情報を探します。
- Meet の欄と、説明文の集合を求める文を照合します。両方に9時50分が示されているため、その時刻を選びます。
- 10時と比較して役割を確認します。10時は活動の開始なので、正門にいる時刻として入れると集合に遅れてしまいます。
この問題では、最も目立つ数字を選ぶ方法では答えが安定しません。設問の「どこにいるか」を先に読むと、必要な欄が決まります。日本語訳を作るときも、「集合する」と「始まる」を同じ言葉にまとめず、そのまま区別してください。
答え:9:50
例題2 会場を伝える文を並べ替える
「私たちは2番の部屋で活動をします」という意味になるように、次の語句を並べ替えてください。先頭の語を大文字にし、文末にピリオドを付けます。
語句:the activities / in Room 2 / we / will do
- 「私たちは」に当たる we を先頭に置きます。だれが行動する文なのかを先に決めると、場所の語句を文の中心に置かずに済みます。
- will do の後に、行う内容である the activities を続けます。「活動をする」というまとまりを作るためです。
- 場所の in Room 2 を最後に付けます。ポスターのPlaceの欄を根拠に、集合場所の正門と入れ替わっていないことを確認します。
完成した文の日本語訳は「私たちは2番の部屋で活動をします」です。語順だけでなく、資料と意味が合うかも読み直しましょう。正門という単語を正しく並べても、活動場所を答える課題としては条件を満たしません。
答え:We will do the activities in Room 2.
例題3 本文の希望と時刻表を合わせる
次の英文Bは、科学体験へ向かうユキの計画です。表のGateは、活動に参加する人が集合する正門の停留所を示します。3本のバスは、いずれも土曜日の朝の便です。
英文B:バスを選ぶための説明
Yuki wants to join the science activities on Saturday. She will take a bus from the library to the front gate. She needs five minutes to walk from her home to the library. She can leave home at nine fifteen. She must reach the front gate before nine fifty. She wants to take the latest bus that gets there in time. She will bring her notebook in a small bag. After the activities, she will go home with her friend.
日本語訳:ユキは土曜日の科学活動に参加したいと思っています。図書館から正門まではバスに乗る予定です。家から図書館まで歩くのに5分必要です。9時15分に家を出ることができます。9時50分より前に正門に着かなければなりません。間に合うバスの中で最も遅く出る便に乗りたいと思っています。小さなかばんにノートを入れて持っていく予定です。活動の後は友達と家に帰ります。
| Bus:便 | Library:図書館を出発 | Gate:正門に到着 |
|---|---|---|
| A | 9:20 a.m. | 9:35 a.m. |
| B | 9:30 a.m. | 9:45 a.m. |
| C | 9:40 a.m. | 9:55 a.m. |
文の空所に便の記号を入れてください。ユキの希望まで満たす便を1つ選びます。
Bus ( ) is the best choice for Yuki.
日本語訳:ユキにとって、バス( )が最もよい選択です。
- 図書館に着ける時刻を求めます。9時15分に5分を足すと9時20分なので、表の出発時刻だけなら3本とも乗れる条件です。
- 正門に着く列を読みます。9時50分より前という条件を満たすのは9時35分と9時45分であり、9時55分に着くCは外れます。
- 残った便の出発時刻を比べます。本文は間に合う中で最も遅い便を希望しているので、9時20分発のAより9時30分発のBが合います。
- Bの行を横にたどって戻ります。図書館9時30分発、正門9時45分着が同じ行にあることを確かめれば、別の便の時刻を組み合わせる誤りを防げます。
図2のように、AとBは到着条件を満たし、Cは満たしません。ただし、緑の2つからBに絞る根拠は図の色だけでなく、本文のlatestという「最も遅い」を表す語です。到着条件と希望の条件を順番に使うことが、この問題の要点です。

時刻表では、横の同じ行が1本の便を表します。9時40分発の欄から視線をずらしてBの到着欄を読むと、「9時40分に出て9時45分に着く」という、表にはない便を作ってしまいます。指や紙の端で1行を追う方法でもかまいません。読む速さより、2つの列が同じ便につながっていることを確かめましょう。
答え:B
例題4 広告の条件を使って和文英訳する
先ほどの文房具の広告を使い、「トムにはノート1冊と鉛筆2本が必要です」を英語にしてください。Tom、needs、one notebook、two pencils、and を使います。そのうえで、必要な合計金額も求めましょう。
- 誰に必要なのかを決めます。トムについて述べるので、Tomの後にneedsを置きます。
- 物と個数を組にして並べます。one notebookとtwo pencilsをandでつなぐと、どの物がいくつ必要かが明確になります。
- 表の行に個数を戻します。ノート180円の1冊分と鉛筆60円の2本分を合わせるので、合計は300円です。
完成した英文の日本語訳は「トムにはノート1冊と鉛筆2本が必要です」です。先ほどのエマの例とは、2つ必要な物が違います。同じ2という数字があっても、どの名詞に付くかを読まなければ合計は変わってしまいます。
答え:Tom needs one notebook and two pencils. 合計300円です。
つまずきやすいところと直し方
数字に付く単位を取り違える
図3は、好きな活動についての調査結果です。縦の目盛りは人数、横の項目は活動の種類を表しています。Readingは読書、Musicは音楽、Cookingは料理です。目盛りは0、4、8、12と4人ずつ増えるので、小さな線を1人分と思って数えないようにします。

× Twelve hours of reading are shown in the graph.
日本語訳:そのグラフには12時間の読書が示されています。
どこが違うか:縦の単位は時間ではなく人数なので、12を読書の時間として読むと図と意味が合いません。
○ Twelve students chose reading.
日本語訳:12人の生徒が読書を選びました。
この誤文は、単位の読み違いによって資料と合わなくなった文です。図3のように棒の高さを確かめた後、人数を表すstudentsを付けて言い直せるか試してください。読書の棒が音楽の棒より4人分高いことも読み取れますが、読書が好きな理由まではこのグラフだけでは決められません。
時間の長さを時刻のように表す
× The activities last at ninety minutes.
日本語訳:活動は90分間続きます、という意味を表そうとした文です。
どこが違うか:ninety minutesは時間の長さなので、時刻の前に置くatをここには入れません。
○ The activities last ninety minutes.
日本語訳:活動は90分間続きます。
午前10時から午前11時30分までは、1時間と30分で90分です。lastはここでは「続く」という意味なので、後ろに長さを直接置いています。開始時刻を尋ねられたら10時、活動の長さを尋ねられたら90分というように、同じ資料からでも問いによって取り出す情報が変わります。
期限を表す語の境目を動かしてしまう
× Yuki must arrive after nine fifty.
日本語訳:ユキは9時50分より後に着かなければなりません。
どこが違うか:英文Bのbeforeは「より前に」という条件なので、afterに替えると必要な到着時刻の向きが逆になります。
○ Yuki must arrive before nine fifty.
日本語訳:ユキは9時50分より前に着かなければなりません。
before nine fiftyは9時50分ちょうどを含みません。一方、by nine fiftyなら「9時50分までに」で、その時刻ちょうども含みます。普段の待ち合わせの感覚で幅を持たせるのではなく、問題に書かれた条件に合わせて判断してください。今回の表には9時50分着の便がありませんが、その便が加わったらbeforeとbyの違いが答えに影響します。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。中学生コースのご説明/お問い合わせ
練習問題
ここからは、答えを見る前に根拠の欄や文を指してください。計算だけで答えを出した場合も、最後にその数がどの物や活動を表すのかを日本語で添えると、取り違えに気づきやすくなります。
練習1 終了時刻の空所補充
英文Aを使い、空所に半角の数字で終了時刻を入れてください。
We will finish the activities at ( ) a.m.
日本語訳:私たちは午前( )に活動を終えます。
練習2 買う物を並べ替えで表す
「ユキは鉛筆3本を買うつもりです」という意味に並べ替えてください。先頭を大文字にし、ピリオドを付けます。広告の表を使って合計金額も求めてください。
語句:three pencils / Yuki / will buy
練習3 グラフと合わない文を訂正する
図3に合うように、次の文の人数を表す語を直してください。
× Eight students chose cooking.
日本語訳:8人の生徒が料理を選びました。
どこが違うか:8人は音楽の人数であり、料理の棒は別の人数を示しています。正文は下の「答えと解説」で確かめてください。
練習4 新しい希望に合う便を選ぶ
時刻表は例題3と同じですが、この問題ではトムの希望を使います。空所にA、B、Cのいずれかを入れてください。
Tom will be at the library at nine ten. He wants to reach the gate before nine forty. He should take Bus ( ).
日本語訳:トムは9時10分に図書館にいる予定です。9時40分より前に正門に着きたいと思っています。バス( )に乗るとよいでしょう。
答えと解説
練習1の答え:11:30。finishが終了を表すため、開始の10時や集合の9時50分を入れません。a.m.が解答欄の後にあるので、午前を重ねて書く必要もありません。
練習2の答え:Yuki will buy three pencils. 合計180円です。日本語訳は「ユキは鉛筆3本を買うつもりです」です。鉛筆の単価60円を3本分にすると180円になります。ノート1冊も180円ですが、金額が同じでも買う物が同じとは限りません。
練習3の答え:○ Four students chose cooking. 日本語訳は「4人の生徒が料理を選びました」です。Cookingの棒の上端を縦の目盛りに合わせると4人なので、EightをFourに直します。項目名と単位も合っていることを確認してください。
練習4の答え:A。9時40分より前に正門へ着くのは9時35分着のAだけです。トムは9時10分に図書館にいるので、9時20分の出発に間に合います。ユキがBを選んだという前の答えを覚えていても、人物と条件が変わったら改めて表を読みます。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
次の物語文では、人物がいつ、どこで、何をしたかをつなげて読みます。今回の「数字を動作や場所と組にする」読み方は、出来事の順序を追うときにも役立ちます。9時50分という数字だけでなく、正門への集合という出来事として覚えられると、その前後の移動も整理できます。
家庭では5分で2つを試せます。最初の2分で英文Aを声に出し、開始、終了、集合に当たる部分をそれぞれ指してください。続く3分では、時刻表を見て「9時40分より前」「9時50分より前」と条件を入れ替え、選べる便がどう変わるか説明します。英文Bの「最も遅い便」という希望を加えるかどうかも、口に出して区別しましょう。
保護者の方がお子さまと確かめるときは、正解をすぐ伝えるより「出発と到着のどちらの列を見たの」と尋ねると、見直す場所が具体的になります。個別指導で答えがずれたときも、英語の語句が読めなかったのか、行と列を取り違えたのか、条件を1つ落としたのかを分けて戻ります。単語が読めているなら、全文の訳をやり直す前に、根拠の欄と設問を結び直します。
まとめ
英語のポスターや表を読めたかどうかは、数字を日本語に替えられるだけでは判断できません。その数字を使って、誰がどこへ何時に行くのか、どの品物をいくつ選ぶのかを決められるところまで確かめます。答えが違ったときには、全部を最初から読み直すのではなく、数字の役割、単位、条件のどこがずれたかを探してください。
9:50は、front gateとmeetにつながって初めて、行動に使える時刻になります。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。




