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【小学国語 作文】体験を書く作文を図解で総まとめ—出来事・様子・気持ち・「はじめ・なか・おわり」|武蔵野個別指導塾

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心に残った場面の選び方から、出来事・様子・気持ちをつなぐ方法まで学べます。3枚の図と例題・練習問題を手がかりに、「楽しかった」だけで終わらない体験作文を家庭で練習してみませんか。

よくあるのは、保健室の前の長椅子で、休み時間のことを書こうとノートを開いたものの、「友達が声をかけてくれました。うれしかったです。」の2文で鉛筆が止まるという場面です。書くことが何もなかったわけではありません。声をかけられる前に何を考えていたか、どんな言葉が聞こえたか、返事をしたときに自分がどう動いたかが、まだ文になっていないのです。

体験を書く作文は、自分がしたことや出会った出来事を、読んだ人にも伝わるように書く文章です。遠くへの旅行や大きな成功だけが題材になるのではありません。短い会話、初めてできた作業、思うようにいかなかった試みも、自分が心に留めた場面を選べば作文になります。

まずは書きたい場面を決め、出来事の順を確かめます。そのうえで、見たことや聞いたこと、感じたことを足します。「はじめ・なか・おわり」の役割を知ると、何から書き、どこを詳しくし、どこで終えるかを自分で考えやすくなります。

この単元で身につけること

これまでに学んだ、主語と述語のつながりや段落の分け方を使い、短い文をひとまとまりの作文へつなげます。最初から長く書こうとする必要はありません。書きたい場面を口で説明し、それを数個のメモに分けられれば、作文の準備が進んでいます。

基本の考え方

題材は「行事の名前」から「自分の場面」へ絞ります

題材とは、文章で取り上げる事柄のことです。「遠足」「買い物」「料理」は題材の候補ですが、その名前だけでは何を伝える作文か決まりません。同じ料理でも、材料を切るのが難しかったことを書くのか、家族に食べてもらったことを書くのかで、詳しくする部分が変わります。

たとえば、「休日に家でパンを焼いた」という体験を思い出してみます。粉を量ったこと、生地が手に付いたこと、焼き上がりを待ったこと、家族で食べたことなど、いくつも出来事があるでしょう。その中で、今も手の感触を覚えているのが「生地が手に付いて離れなかった場面」なら、そこを中心にできます。中心とは、作文の中でいちばん詳しく伝えたい出来事や場面です。

題材を選ぶときは、「何をしたか」「どの瞬間をよく覚えているか」「そのとき自分はどう思ったか」を順に考えます。3つとも少しずつ話せるものは、書く材料を集めやすい題材です。反対に、立派に見える行事でも、何をしたかがほとんど思い出せなければ、今は別の出来事を選んでかまいません。

図1のように、広い体験の中から1つの場面を選び、そこに様子と気持ちを加えていきます。矢印は出来事の時間の流れではなく、書く材料を絞って確かめる手順を表しています。

図1 体験の中から中心の場面を選び材料を集める手順

題材を小さくすると、書く内容まで少なくなるように感じるかもしれません。しかし、手のどこに生地が付いたか、離そうとしてどう動かしたかなど、狭い場面だからこそ書けることがあります。出来事の数を増やす前に、選んだ場面をもう少し近くから見直してみてください。

出来事・様子・気持ちを分けて集めます

出来事は「何が起きたか」「何をしたか」です。様子は、そのときに見えたもの、聞こえた音や言葉、物や人の動きなどです。気持ちは、その出来事に対して自分が思ったことです。この3つは別々の箱にしまって終わるものではなく、作文の中で関係を持たせるために分けて考えます。

「紙飛行機を投げました」は、したことを伝えています。「紙飛行機は右へ曲がり、足元に落ちました」は、その動きを詳しくしています。「遠くまで飛ぶと思っていたので、がっかりしました」は、期待と結果の違いから生まれた気持ちを伝えています。3つをつなぐと、読んだ人は、ただ失敗したというだけでなく、どんな失敗で何が残念だったかを思い浮かべられます。

「感じたこと」には、冷たさや重さなど体で感じたことと、不安や喜びなど心で感じたことがあります。「土が冷たかった」は手に伝わった感触です。「芽が折れそうで心配だった」は気持ちです。分けにくいときは、分類を急ぐ必要はありません。何についての言葉なのかを確かめ、場面を伝えるのに役立つかを考えます。

見たこと、聞いたこと、触ったことをすべて入れる決まりはありません。静かな場面なのに音を作り足したり、覚えていないにおいを書き込んだりしないようにします。体験作文では、実際に覚えていることの中から選ぶのが基本です。会話を正確に思い出せないときは、かぎかっこの会話にせず、「友達がいっしょにやろうと誘ってくれました」のように内容を伝えられます。

「はじめ・なか・おわり」は文章の役割です

「はじめ」には、いつ、どこで、だれが、何をした体験なのかなど、話を理解するために必要な情報を書きます。すべてを1文に詰め込まず、「日曜日、台所で母とパンを作りました。生地をこねるのは初めてでした。」のように分けてよいのです。読む人に必要のない情報まで並べる必要はありません。

「なか」では、中心の出来事を詳しく書きます。起きた順に、行動、様子、そのときの気持ちを組み合わせます。中心が生地をこねる場面なら、材料を買った店まで詳しく説明するより、手を動かした様子を丁寧に書くと、伝えたいことがはっきりします。途中で方法を変えたのなら、何に困り、どう変えたかも書きます。

「おわり」では、体験を終えたときに感じたことや、今振り返って考えることを書きます。必ず目標や教訓で終える決まりはありません。「焼けたパンを持つと、手に付いて離れなかった生地を思い出しました」のように、心に残った様子で閉じることもできます。

この3つは役割の分け方です。作文を必ず3段落にするという意味ではありません。「なか」が長ければ、作業の前半と後半で段落を分けられます。最初は3つのまとまりで下書きし、内容の切れ目を見て段落を整えると取り組みやすいでしょう。課題に段落や分量の指定があるときは、その条件に合わせて組み立てます。

例題で解き方を確かめる

例題1 中心になる場面を選びます

次のメモから、「自分で卵を割ったときの難しさ」を中心に書く作文に最も合う場面を、ア〜ウから1つ選びましょう。

ア:日曜日の朝、家の台所に入りました。

イ:卵を強く打ち付けると殻が細かく割れ、ボウルの中に落ちました。

ウ:片付けを終えたあと、居間で本を読みました。

  1. まず、何を中心に書くのかを確かめます。「卵を割ったときの難しさ」という条件があるので、日曜日全体の予定を説明する場面を選ぶのではありません。
  2. 次に、その難しさが具体的に表れているメモを探します。イには、力の入れ方と、殻がボウルに落ちた結果が書かれています。
  3. 最後に、ほかのメモの役割を考えます。アは作文の「はじめ」に使えますが、難しさそのものは伝えていません。ウは、この中心から離れた出来事です。

題材に関係するメモでも、すべてが中心になるわけではありません。アを短く使って場面を示し、イを詳しくするという組み合わせが考えられます。選ばなかったメモを必ず全部捨てる、という問題ではない点も押さえましょう。

答え:イです。

例題2 出来事を順に並べます

次のメモを、出来事が起きた順に並べましょう。「もう一度」は、1回目にしたことを受けています。

ア:折った紙飛行機を投げましたが、すぐに落ちました。

イ:もう一度投げると、さっきより遠くまで飛びました。

ウ:紙飛行機の折り方を見ながら、紙を折りました。

エ:すぐに落ちたので、左右の翼の高さをそろえました。

  1. ほかの出来事より前に必要な行動を探します。飛行機を投げるには、先に紙を折る必要があるので、ウが最初です。
  2. 次に、1回目の結果を探します。「すぐに落ちました」とあるアが、翼を直す理由になります。
  3. 理由を受けた行動と、その後の結果をつなぎます。エで翼の高さをそろえ、そのあとにイの「もう一度投げる」が続きます。

図2のように、「準備→1回目→工夫→2回目」と並べると、なぜ途中で翼を直したのかが伝わります。作文にするときは、このうち「すぐ落ちたとき」と「直して投げたとき」を詳しく書けば、体験の中心が見えやすくなります。

図2 紙飛行機の準備から工夫と結果までの出来事の順

順番が決まったら、「それから」をすべての文に付ける必要はありません。「すぐに落ちたので」のように理由が伝わる言葉があれば、文の関係を読み取れます。つなぎ言葉だけで順を作ろうとせず、何が何のきっかけになったかを先に確かめます。

答え:ウ→ア→エ→イです。

例題3 様子を足して気持ちの理由を伝えます

「友達に声をかけてもらい、ほっとしました。」を、場面が伝わる2文に直しましょう。材料は「発表の順を待っている」「原稿を強く握っている」「友達が『ゆっくりでいいよ』と言った」「指の力を少し緩めた」です。最初の文に声をかけられる前の様子、次の文に友達の言葉とその後の気持ち・動きを入れます。

  1. 声をかけられる前の動きを選びます。原稿を強く握っていたことを書くと、言葉をかけられる前と後の違いを示せます。
  2. 何がきっかけでほっとしたのかを入れます。ここでは友達の言葉が材料に示されているので、その言葉を使えます。
  3. 気持ちとその後の動きを結びます。「ほっとしました」だけで終えず、指の力を緩めたことを続けると、小さな変化まで伝わります。

同じ気持ちでも、必ず同じ動きをするわけではありません。「ほっとしたら必ず手を緩める」と覚えるのではなく、この場面では何が起きたのかを材料から確かめます。自分の作文に使う場合も、実際の自分の様子に合う表現を選びます。

答えの例:発表の順を待つ間、私は原稿を強く握っていました。友達が「ゆっくりでいいよ」と言ってくれたので、ほっとして指の力を少し緩めました。

例題4 体験を3つのまとまりで書きます

次の材料を使い、「はじめ・なか・おわり」に当たる3段落の短い作文を書きましょう。中心は「1人で結べなかったひもを、教わって結べたこと」です。材料は「土曜日に家で箱のひもを結んだ」「初めは輪がほどけた」「父に輪の根元を押さえるよう教わった」「試すと結べた」「指で押さえる場所が大事だと気づいた」です。

  1. 「はじめ」に必要な場面を置きます。いつ、どこで、何をしたかを示すと、読む人が体験の入口をつかめます。
  2. 「なか」に困ったこと、教わったこと、その結果を置きます。この順にすると、何を変えたら結べたのかがわかります。
  3. 「おわり」に今回の体験から気づいたことを置きます。材料にない「何事も努力すれば成功する」という大きな結論を足さなくても、この体験はまとまります。

次のように、段落を分けて書けます。これは材料の並べ方を確かめるための短い作文なので、実際の課題では、覚えている手の動きや結べたときの様子を「なか」に加える余地があります。

 土曜日、家で箱のひもを結びました。

 初めは輪を作ってもほどけてしまいました。父に輪の根元を押さえるよう教わり、試すと結べました。

 指で押さえる場所が大事だと気づきました。

同じ材料でも、「おわり」を「次も輪の根元を確かめて結びたいです」とする書き方は考えられます。ただし、それは本人がそう思った場合の表現です。今回の問題では、材料にある気づきを使うと条件に合います。

答えの例:はじめは「土曜日に家でひもを結んだこと」、なかは「失敗・教わった方法・成功」、おわりは「押さえる場所への気づき」です。

つまずきやすいところと直し方

誤り1 1日の予定を同じ詳しさで並べます

誤った書き方:「朝ご飯を食べました。公園へ行きました。逆上がりができました。帰って昼ご飯を食べました。」と書き、中心の出来事を詳しくしません。「初めて逆上がりができたとき」を伝えたい作文として読むと、どのようにできたのかがわからないままです。

どこが違うかというと、時間の順には並んでいても、伝えたい場面に必要な説明が足りません。食事や移動の文があること自体を誤りとするのではなく、中心になる出来事まで同じ短さで通り過ぎてしまう点を直します。

正しい書き方の例:「公園で逆上がりを練習しました。足を上げると、初めて体が鉄棒の上まで回りました。」と、まず中心の動きを書きます。さらに、練習前に何を考えたか、回った直後に何が見えたかなど、実際に覚えていることを足せます。朝ご飯の説明は、今回の場面を理解するのに必要でなければ省けます。

誤り2 気持ちの言葉だけを強くします

誤った書き方:「とてもうれしくて、本当にうれしくて、すごくうれしかったです。」と、同じ気持ちを重ねます。読む人には強さは伝わっても、何がそれほどうれしかったのかが伝わりません。

どこが違うかというと、気持ちを生んだ出来事が抜けています。「とても」を別の強い言葉に変えるだけでは、場面ははっきりしません。先に、うれしくなった瞬間に戻って、相手の言葉や自分の行動を確かめます。

正しい書き方の例:「妹が私の焼いたパンをもう1つ食べたいと言いました。初めて作ったパンを気に入ってもらえて、うれしかったです。」と書きます。図3のように、気持ちの前にきっかけを置くと、その気持ちが生まれた理由をたどれます。図の矢印は、この例の出来事と気持ちのつながりを示しています。

図3 妹の言葉と自分の受け止め方から気持ちを伝える流れ

「うれしい」「楽しい」という言葉を使ってはいけないわけではありません。何がうれしいのか、どこが楽しいのかを添えれば、自分の体験に合った言葉になります。難しい言葉への置き換えを急ぐ必要はありません。

誤り3 結びに体験と離れた教訓を付けます

誤った書き方:「雨の日に傘を貸してもらいました。これからは何事にも全力で取り組みたいです。」と結びます。前の出来事と最後の決意の関係が説明されていないため、なぜその決意になったのかを読み取れません。

どこが違うかというと、立派な言葉で終えようとして、実際に感じたことから離れています。「おわり」は賞をもらえそうな決意を書く場所ではなく、その体験をどう受け止めたかを示す場所です。うまくいかなかった体験なら、まだ悔しさが残っていることを書いてもかまいません。

正しい書き方の例:「傘を貸してもらったので、ぬれずに帰れました。帰り道でも、貸してくれた友達への感謝の気持ちが残っていました。」と結びます。今の気持ちが出来事とつながっています。友達本人に礼を伝えたかどうかは、実際にしたことに合わせて書き分けます。

練習問題

次の問題では、与えられた材料から考えてください。作文の答え方が複数ある問題では、言葉が答えの例と完全に同じである必要はありません。必要な出来事が入り、その関係が伝わっているかを確かめます。

練習1 題材を絞ります

「初めて1人で買い物をしたとき、緊張が和らいだこと」を中心に書きます。最も詳しく書く場面を選びましょう。

ア:店までの道沿いにあった建物をすべて思い出す場面。

イ:お金を出すときに手が止まったが、店員の「ゆっくりでいいですよ」という言葉で落ち着いた場面。

ウ:家に帰ってから見た番組の内容を説明する場面。

練習2 出来事を並べます

次のメモを、出来事が起きた順に並べましょう。

ア:乾いた土に水をかけました。

イ:植木鉢の土に指で触れると、乾いていました。

ウ:水をかけたあとに触れると、土がしっとりしていました。

練習3 様子と気持ちを書きます

「夕食に作ったスープを父が一口飲んだ」「父は『温まるね』と言った」「私はうれしくなった」という材料を使い、2文で書きましょう。最初の文に父の行動と言葉、次の文に自分の気持ちを置いてください。

練習4 体験に合う結びを書きます

「家で紙の橋を作った」「紙を平らに置くと、消しゴムを載せたときに曲がった」「紙を山折りと谷折りで交互に折ってから渡すと、同じ消しゴムを支えた」という体験を書きました。「折り方を変えたこと」と「結果」をもとに、気づきを表す結びの1文を書きましょう。この1回の体験から、どんな重さでも支えられると決めつけないようにします。

答えと解説

練習1の答え:イです。お金を出すときの動き、店員の言葉、その後の気持ちがそろっています。緊張がどう和らいだかを中心に書くための材料です。アの道の説明を入れる場合も、中心に必要な範囲にとどめます。

練習2の答え:イ→ア→ウです。乾いていることに気づき、水をかけ、その後の土の様子を確かめています。ウの「水をかけたあと」が、アより後に来る手がかりです。

練習3の答えの例:父は夕食に私が作ったスープを一口飲み、「温まるね」と言いました。その言葉を聞いて、私はうれしくなりました。

父の言葉が気持ちのきっかけだと伝われば、条件に合っています。「父はおいしいと思いました」と父の心の中を断定する必要はありません。父が言ったことと、自分が感じたことを分けて書きます。

練習4の答えの例:紙の折り方を変えると、平らなままでは支えられなかった消しゴムを支えられることに気づきました。

今回確かめられた変化にしぼって書いています。「工夫は大事だと思いました」でも感想にはなりますが、それだけでは何を工夫したのかが伝わりません。折り方と結果を入れると、この体験に結びつく結びになります。

次の単元へのつながりと家庭での確かめ方

体験作文で出来事と気持ちを結びつける練習は、意見文で自分の考えを体験によって支えるときにも役立ちます。また、物語を読むときには、登場人物の行動や会話と気持ちの関係に目を向けやすくなります。ただし、自分の作文で気持ちを書く場合と、物語の文章を根拠に人物の気持ちを考える場合は区別します。

家庭での確かめ方の1つ目は、5分で行う「1場面の聞き取り」です。お子さまに今日の出来事から1つ選んでもらい、最初の2分で話を聞きます。次の2分で「そのとき何が見えたか」「どんな言葉を聞いたか」のどちらかを尋ね、最後の1分で本人が残したい言葉を1つメモします。話を聞きながら大人が気持ちを決めてしまわず、本人の言葉を待ちます。

2つ目は、5分で行う「メモの並べ替え」です。最初の2分で出来事を3枚の紙に短く書き、次の2分で起きた順に並べます。最後の1分で、いちばん詳しく書きたい紙を1枚選びます。うまく並べられないときは、「これをする前に何をしたか」と確かめれば、文章を全部書き直さずに順番を見直せます。

個別指導では、書き出しで止まる場合は題材のメモまで戻り、文が続かない場合は1つの出来事を口で説明するところまで戻って確かめます。順は合っているのに伝わりにくい場合は、中心の場面に動きや言葉があるかを一緒に読みます。

まとめ

読み終えた人が覚えているのは、行事の名前だけとは限りません。うまく結べずに何度もほどけた輪や、声をかけられて少し緩んだ指の力が、その体験を伝えることもあります。書き終えたら、自分がいちばん残したかった瞬間に線を引いてみてください。その前後に必要な出来事があり、気持ちにつながっていれば、読む人も場面をたどれます。

体験作文の中心は、出来事の大きさではなく、自分が確かに心を動かした1場面です。

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。

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