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英検準1級のナレーション対策|4コマの変化を順に語る練習|武蔵野個別指導塾
4コマの人物・行動・変化を1分で整理し、2分で語る手順を解説します。独自の練習課題3組と英文解答、録音での確認方法から、途中で止まる原因を見つけられます。

英検準1級のナレーション対策|4コマの変化を順に語る練習
よくあるのは、自習机で面接練習を録音し、最初のコマの説明だけを何度も録り直すという場面です。登場人物も場所もわかっているのに、「店の責任者」をどう言うか迷い、ようやく話し始めたら次のコマで時制が気になります。最後のコマまで進む前に時間が過ぎ、録音を聞いても「もっと流暢に話したい」という感想しか残りません。
英検準1級のナレーションでは、知っている単語を並べるだけでは話の流れを伝えにくくなります。一方で、すべての物や表情を細かく説明しようとしても、出来事の中心が埋もれてしまいます。必要なのは、各コマで起きたことを選び、前の場面との関係が聞き手にわかる順番で話すことです。難しい言葉を探す前に、この順番を決める練習ができます。
保護者の方が録音を聞く場合も、発音の印象だけで出来を判断する必要はありません。「誰の話か」「途中で何が変わったか」「最後はどうなったか」がつながっているかなら、英文をすべて添削しなくても確かめられます。お子さまが立ち止まった位置を一緒に確認するだけでも、次の練習を具体的にできます。
ここでは、本番の時間に合わせた準備の仕方から、短い文で話をつなぐ方法、録音の見直しまでを扱います。練習では、まず内容を最後まで届けることを目指し、その後に表現の正確さと詳しさを整えていきます。
試験で求められることと、途中で止まる理由
1分の準備で全文を作ろうとしないでください
日本英語検定協会の案内では、準1級の二次試験は英語での個人面接で、面接委員は1人、全体は約8分です。ナレーションでは、指示文と4コマのイラストのある問題カードを受け取り、1分間考えた後、2分間で話します。言い出し部分はカードに印刷されています。2分を超えると、話の途中でも中止されます。続いてイラストに関連した質問があるため、最後の場面まで内容を把握することも大切です。
この条件で、準備中にすべての英文を完成させようとすると、最初のコマに時間を使いすぎることがあります。準備の目標は、頭の中に長い原稿を作ることではありません。誰を中心に話すか、各コマの主な出来事は何か、どこで状況が変わるかを押さえます。英文の細部は話しながら組み立てられる程度に、使い慣れた表現を準備しておきます。
準1級の目安は「大学中級程度」で、社会的な話題について情報や考えを展開し、根拠を明確にしながら伝える力が示されています。ただし、それを「どの文にも難しい単語を入れること」と読み替える必要はありません。ナレーションでは、まず絵に描かれた出来事を過不足なく伝え、その関係を明らかにすることから取り組みます。
物の一覧を、出来事の流れに変えます
あるコマを見て「男性、机、書類、窓」と名詞だけを拾うと、単語は出ても話が動きません。「男性が書類を見た」「書類の内容を同僚に伝えた」のように、人と行動を組にすると文を作れます。次のコマでは、人物が増えたのか、場所が変わったのか、問題が起きたのかを確かめます。背景の窓の色より、前のコマと違う行動の方が、物語を説明するうえで必要な場合があります。
ただし、つながりを作るために、描かれていない事情を足しすぎないようにします。困った表情があれば心配している様子は説明できますが、収入や家庭の事情まで決めつける必要はありません。「見えている行動」「文字や発言で示された内容」「表情から控えめに説明できる気持ち」を分けると、話の根拠がはっきりします。練習で因果関係を述べるときも、そう判断できる手がかりがあるかを確かめてください。
正確さを直す時間と、話し続ける時間を分けます
話す練習で指摘を受けた後、短期的には発話の正確さと複雑さが高まっても、流暢さには変化が見られなかったという研究結果があります(Yang・2024)。台湾の英語専攻の学習者54名を対象とした研究であり、この結果だけで年齢や学習歴の異なる準1級受験者の長期的な変化まで決めることはできません。
この区別は、練習の目標を考える手がかりになります。動詞の形を直せたことと、止まらずに最後まで話せたことは、別々に確かめる必要があります。そこで練習では、最初の録音中は最後まで進み、聞き直す段階で直す点を選びます。その後、該当する文を短く練習してから、もう一度全体を語ります。この手順は研究結果そのものではなく、正確さと流暢さを分けて確認するための学習提案です。
イラストを見て話す練習に関しては、絵を説明する課題を通じて、聞き手への伝わりやすさと流暢さが伸びたと報告されています(Kafesほか・2026)。アゼルバイジャンの大学生を対象とする1群の研究であり、比較群を置いて準1級対策としての効果を確かめたものではないため、同じ練習で誰もが同様に伸びるとはいえません。また、この研究でシャドーイング単独の効果は有意ではありませんでした。
声を重ねて読む練習だけで、目の前の絵から内容を選ぶ練習まで済んだことにはなりません。音の練習を取り入れる場合も、その後に英文を閉じ、自分で人物と行動を選んで説明する時間を設けます。何を練習したかを区別しておけば、「音読は滑らかなのに、初めての場面では話せない」という状態を見直しやすくなります。

人物・行動・変化を拾う準備と、3つの練習
準備の1分を、見る順番で区切ります
最初の15秒では4コマ全体を見渡し、中心人物と最後の状態を押さえます。次の25秒で、各コマの行動を1つずつ選びます。残りの20秒では、場面の移り変わりと、言いにくそうな内容の簡単な言い方を確認します。この秒数の分け方は練習用の目安であり、公式に決められた内訳ではありません。時計ばかり見てしまうなら、まず時間を計らず同じ順番で見て、その後に1分へ近づけます。
行動を選ぶときは、「問題に気づく」「対応を決める」「実行する」「結果を見る」のように短い言葉で整理できます。ただし、すべてのカードがこの展開になるわけではありません。先に覚えた筋書きへ絵を合わせず、そのカードで実際に変わっている点を優先します。結末が成功なら成功として、別の問題が残ったならその状態として話します。
自宅では紙を4つに区切り、各欄に人物の丸と行動の矢印を描くだけでも練習できます。絵の上手さは問いません。下の課題を使う際は、最初に日本語を読んで簡単な4コマを描き、日本語と解答を隠してから英語で説明します。文章をそのまま訳す練習と、絵から情報を選ぶ練習を区別するためです。
文の骨組みを作ってから、理由や様子を加えます
最初は「誰が、何をしたか」を文にします。続いて、その行動の目的や結果が必要なら加えます。たとえば、次の順番で情報を増やせます。
The manager checked the schedule.
She noticed that two workers were absent.
She called another worker to ask for help.
ここでは、確認した行動、気づいた問題、対応という順序がわかります。最初の文だけを長く飾るより、場面を動かす動詞を選ぶ方が整理しやすくなります。過去の出来事として始めたら、出来事を述べる動詞の時制を確認します。人物が入れ替わる場所では、代名詞だけを重ねず、誰なのかを名詞で言い直してください。
接続表現にも役割を持たせます。時間が進んだなら Later that day、翌日なら The next day のように、描かれた時間関係に合わせます。単に次のコマだからという理由で、必ず翌日にすることは避けます。原因が示されているときは because、結果を述べるときは so が使えますが、絵からわからない理由をつなぐために使わないでください。
練習1: 会議室の予約が重なった場面
課題は次の4コマです。1コマ目では、朝、小さな会社の女性の事務担当者が、同じ会議室を同じ時間に2つのチームが予約していることに気づきます。2コマ目では、担当者が上司に予定表を見せ、共有の予約システムを提案し、上司が導入に同意します。3コマ目では、翌週、社員たちが短い研修で新しいシステムの使い方を教わり、何人かが質問しています。4コマ目では、後日、1人の社員が画面を見て空いている部屋を予約し、事務担当者が安心した様子を見せます。
準備の1分では「重複に気づく」「提案する」「使い方を学ぶ」「空室を予約する」を押さえます。最初はこの4つを4文で話し、その後に情報を足して2分以内で録音してください。解答を読む前に、自分の録音で予約の問題とその後の変化が伝わったかを確かめます。
解答例1
One morning, an office assistant noticed that two teams had booked the same meeting room for the same time. She showed the schedule to her manager and suggested using a shared booking system. The manager agreed to introduce it. The following week, the employees attended a short training session and learned how to check room availability. Some of them asked questions about the new system. Later, one employee checked the screen and booked a room that was available. The assistant looked relieved because the booking had gone smoothly.
確認するのは、最初の問題を単に「忙しかった」と言い換えていないか、システム導入の前後が入れ替わっていないか、最後に誰が予約したかわかるかの3点です。availability が出なければ、空いている部屋を探すという内容を find a room that was free のように表せます。長い語で止まったら、知っている語で内容を保つ練習に切り替えます。
説明を短くする練習では、質問する社員の文を省いて話してみてください。研修でシステムの使い方を学んだことが残っていれば、最後に予約できた場面とのつながりは保てます。何を省いてもよいかは、単に文の長さで決めず、その情報が前後の出来事を理解するために必要かどうかで判断します。
練習2: 公園の清掃で、新しい問題が見つかった場面
1コマ目では、住民の女性が、公園のベンチ付近にごみが散らばっているのを見ます。2コマ目では、女性が近所の人たちに声をかけ、週末の清掃を計画します。3コマ目では、土曜日に集まった人たちがごみを拾い、公園がきれいになります。4コマ目では、その午後、ごみ箱がいっぱいになっているのを見て、女性が市の担当部署へ電話しています。最後は「すべて解決した」と締めず、残った問題と対応を伝えます。
この課題では、準備の最後の20秒に4コマ目へ戻ります。清掃が終わった時点を結末だと思い込んでいないかを確認するためです。録音後は、最初の30秒ほどで状況の説明に時間を使いすぎていないかを見ます。この30秒は配分を見直すための目安であり、本番の採点条件ではありません。
解答例2
A woman was walking through a local park when she saw rubbish near the benches. She decided to ask her neighbours to help clean the area. They agreed to meet there on Saturday. That morning, the group collected the rubbish, and the park soon looked much cleaner. However, later in the afternoon, the woman noticed that the rubbish bins were full. She called the city office to explain the situation and ask for help. Although the volunteers had cleaned the park, the problem with the full bins still needed attention.
自分で確かめるときは、録音を聞きながら、清掃前、清掃、清掃後の問題という3つの位置で指を止めます。最後の問題が抜けた場合は、冒頭の説明を削って結末を入れ直します。however や although は状況の転換を示していますが、両方を必ず使う必要はありません。短い文に分けても、きれいになった公園と、いっぱいのごみ箱の対比が伝われば練習の目的に合っています。
練習3: 図書館の案内方法を変えた場面
1コマ目では、図書館の女性職員が、利用者に本の返却場所を尋ねられています。2コマ目では、職員が入口に小さな案内を貼ります。3コマ目では、別の利用者が案内に気づかず通り過ぎ、返却場所を尋ねます。4コマ目では、職員が大きな矢印のある案内に交換し、利用者が返却場所へ向かいます。最初の対策が十分でなく、方法を変えたことで状況が変わる流れです。
練習では、初回は時間を計らずに話し、次は準備1分と発話2分で録音し、最後に修正する文だけを1分間練習します。同じ話を繰り返す際も、解答を暗唱するのではなく、どの案内がいつ登場したかを絵で確かめてください。
解答例3
A library worker was helping a visitor who did not know where to return books. The worker put a small sign near the entrance to show visitors the way. Later, another visitor walked past the sign without noticing it and asked the same question. The worker realised that the sign was not easy to see. She replaced it with a larger one that had a clear arrow. After that, a visitor followed the arrow towards the returns desk. The new sign helped the visitor find the right place.
この課題では、a small sign と a larger one の違いが聞き取れるか、another visitor が同じ利用者として説明されていないか、最後に利用者の行動を述べたかを確認します。すべてを「職員が案内した」とまとめると、案内を改善した過程が消えてしまいます。何が変わったかを伝える形容詞や比較の表現も、物語を支える情報になります。
録音は、3回に分けて別の点を確かめます
1回目は内容だけを聞き、各コマの主な出来事が入ったら紙の4つの欄に印を付けます。2回目は人物を確認し、he や she が誰を指すか曖昧な位置に印を付けます。3回目は動詞を聞き、過去の出来事を語っている途中で理由なく現在形になった箇所を探します。一度にすべてを直そうとせず、次の録音で変える点を1つ選んでください。
話す時間も記録しますが、2分を埋めるために同じ説明を繰り返す必要はありません。短く終わったら、重要な行動や結果が抜けていないかを先に確認します。長くなったら、背景の細部を減らし、場面が変わる文を残します。ここでの解答例の長さは練習用であり、公式に指定されたナレーションの語数ではありません。解答と同じ語数に合わせるより、自分の声で時間内に内容を届けられるかを確かめます。
個別指導では、止まった理由を一緒に切り分けます
ナレーションが途中で止まっても、原因がいつも語彙不足とは限りません。絵の内容を読み取れていない場合、出来事はわかるのに主語を決められない場合、適切な語を探し続けてしまう場合では、次に行う練習が異なります。武蔵野個別指導塾の個別指導では、まず本人が何を伝えようとしていたかを短い日本語で確かめ、その内容と録音の差を見ながら課題を分けます。
絵の解釈が曖昧なら、すぐに英文を渡さず、どの人物のどの動作を見たかを確認します。主語で迷ったなら、同じコマを「職員を主語にする文」と「利用者を主語にする文」で言ってみます。語が出ないなら、難しい語を教えて終えるのではなく、すでに知っている表現でも同じ情報を伝えられるかを試します。本人の録音に残った問題から練習を選び、何でも音読不足として処理しないことが大切です。
塾が持つのは、課題の選択、絵と発話内容の照合、文法や語法の確認、次に直す点の絞り込みです。本人が持つのは、まず自分の言葉で最後まで話すこと、指摘された文を言い直すこと、次の練習で使えたかを確認することです。家庭には、英文の正誤をすべて判定する役割を求めません。練習する時間と場所を本人が決められるよう支え、必要なら録音を聞く相手になっていただきます。
進み具合は、感想だけでなく小さな記録で共有できます。日付、課題、4コマの中心となる出来事のうち伝えられた数、止まった場所、今回直す文、次回の確認結果を残します。出来事を伝えられた数は学習の経過を見るためのもので、英検の点数へ換算するものではありません。時間内に終わっても結末が抜けていれば次は内容を優先し、内容がそろっていて人物が曖昧なら主語を優先します。
練習で使った話を上手に再現できることと、初めての場面に対応できることも分けます。同じ課題で修正を確認した後、場所や人物の異なる課題へ移り、同じ見方が使えるかを見ます。たとえば、会議室の話で人物を言い直せたら、図書館の話でも代名詞を整理できるかを確かめます。この段階を置くと、解答を覚えた成果と、場面を整理する力の変化を見分けやすくなります。
保護者の方への説明でも、「よく話せました」で終わらせません。「最初の録音では最後の場面が抜けましたが、冒頭を短くした後は入りました。次は利用者が替わる位置で主語を明確にします」のように、観察した内容と次の確認点をつなげます。受験者本人にとっても、できなかったことの一覧より、次に試す行動が1つ決まっている方が練習を始めやすくなります。
ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。学年別個別指導コース/お問い合わせ

よくある誤解を整理します
Q1. 2分間ずっと話さないといけませんか
2分間はナレーションの時間で、超えると途中でも中止されます。ただし、時間を使い切るための繰り返しを練習の目標にする必要はありません。評価の観点には、ナレーション、内容、発音、語い、文法、語法、情報量、積極的にコミュニケーションを図ろうとする意欲や態度などが挙げられています。長く話したという事実だけで、これらを満たせるわけではありません。
早く終わったときは、4コマの主な出来事、人物の行動、最後の状況がそろっているかを確認してください。抜けている情報があれば足し、そろっているなら、同じ説明を別の言い方で水増しするより、聞き取りやすい速さで話せたかを見直します。
Q2. 難しい表現を覚えて入れた方がよいですか
表現を増やすことは役立ちますが、その場面に合うかを確かめる必要があります。覚えた表現を使うために、描かれていない不満や対立を付け足すと、内容の説明から離れてしまいます。まず使い慣れた動詞で中心の行動を述べ、その後に必要な理由や様子を加えてください。
難しい語を使わなかったことだけを問題にするのではなく、意味を区別できたかを見ます。たとえば「提案した」「決定した」「依頼した」は同じ行動ではありません。自分がよく混同する行動から表現を増やすと、暗記した語が説明の中で働くようになります。
Q3. 文法を間違えたら、最初から話し直しますか
練習では、意味が伝わらなくなる誤りと、流れを止めずに後から見直せる誤りを分けます。人物を取り違えたなら、その人物を短く言い直して続きを話します。動詞の形が気になっただけで毎回最初に戻ると、最後の場面を話す練習が少なくなってしまいます。どの言い直しが何点になるかを決めつけることはできませんが、聞き手が話を追えるようにする意識は持てます。
自宅では、録音中は続け、終了後に直す文を選ぶ方法を試してください。修正した文だけを言えるようにした後、全体をもう一度話します。誤りを放置することと、その瞬間にすべて直そうとすることの間に、練習の順番を置きます。
最後の場面まで、意味のつながる話を届けます
ナレーションの準備では、最初から立派な英文を作る必要はありません。4コマを見渡し、人物と行動を選び、前の場面から何が変わったかを押さえます。話す段階では、その順番に短い文を置き、必要な情報を加えていきます。言葉を探して止まったときも、内容まで諦めず、知っている表現で言い換えられるかを試してください。
今日の練習では、3つの課題から1つを選び、絵を描いて1回録音するところまでで構いません。録音を聞いたら、次に直す点を1つ決めます。翌日の練習では、その修正が最後まで話す中でも使えたかを確かめます。改善した内容が自分でわかる記録を残せば、練習時間を増やすだけでは見えなかった課題にも手が届きます。
言い直しの少なさだけで、自分の説明を評価しないでください。最初の問題から最後の変化まで、聞き手に届いた情報を確認することが出発点です。武蔵野個別指導塾では、途中で止まった録音も、次の練習を決めるために大切に扱います。ナレーションであなたが3コマ目で止まった理由を、絵と録音を照らし合わせ、次に言える一文まで具体的に掘り下げます。
参考文献
- 日本英語検定協会「準1級の試験内容」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_p1/solutions.html
- 日本英語検定協会「各級の目安」。https://www.eiken.or.jp/eiken/exam/about/
- Yang(2024)English Teaching & Learning。台湾の英語専攻54名を対象とする、話す練習への指摘と正確さ・複雑さ・流暢さに関する研究。https://consensus.app/papers/details/36589b99d1f85e8dbb0d67dbc050cd00/
- Kafesほか(2026)。アゼルバイジャンの大学生を対象とする1群の研究。絵の説明課題とシャドーイングに関する検討。https://consensus.app/papers/details/fff916a06d8a5abaaf517b6911ed2d2f/
本気になった日が、入塾の日。
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