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【中学英語 読解】設問の型と解き方を図解で総まとめ—内容一致 空所補充 英問英答 並べ替え 要約|武蔵野個別指導塾

【中学英語 読解】設問の型と解き方を図解で総まとめ—内容一致 空所補充 英問英答 並べ替え 要約のアイキャッチ 武蔵野個別指導塾
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内容一致の選択肢を切る方法、空所の前後の読み方、英問英答の組み立て方を、自作の短文2本と図3枚でたどり、並べ替えや要約にも使える解答の手順を確かめましょう。

よくあるのは、校庭のベンチで英語のプリントを開き、話の内容は説明できるのに、設問を見るたびに鉛筆が止まるという場面です。内容一致なら選べそうなのに、同じ文章について英語で答える問題になると、どこから書けばよいのかわからなくなります。空所に知っている単語を入れたものの、前の文とつながらないこともあります。

こうしたときは、本文をもう一度すべて訳す前に、答えとして何を求められているかを確かめます。人を答えるのか、理由を答えるのか。本文と合う文を選ぶのか、全体を短くまとめるのか。必要な作業が決まれば、戻る場所と見直す点も絞れます。

設問の型は、本文を読む目的を具体的にしてくれます。ここでは、同じ短文をいくつかの型で読み直し、本文の根拠を答えの形へ移す練習をします。読み取った内容と解答の形を分けて確認できると、「わかったつもり」のまま答えを決めることが減っていきます。

この単元で身につけること

前の単元で扱うスピーチや意見文の「主張・理由・具体例」の区別は、設問が文章のどの部分を求めているかを判断するときにも役立ちます。設問の型ごとに別々の読み方を暗記するのではなく、根拠を見つけ、必要な範囲を選び、答えを整える流れを身につけましょう。

基本の考え方

まず本文にあることをそろえる

次の短文Aを読んでください。後の例題ではこの文章へ戻ります。英文の後に文ごとの日本語訳を置いているので、最初は英語で流れをつかみ、その後で読み取った内容を確かめましょう。

Last Saturday, Ken went to the park with his sister. They wanted to read books under a tree. When they arrived, they saw some paper on the ground. Ken picked it up and put it in a bag. His sister helped him. After that, they sat on a bench and read their books. Ken felt happy because the place was clean. He wants to bring a bag again next time.

日本語訳:先週の土曜日、ケンは姉と公園へ行きました。2人は木の下で本を読みたいと思っていました。着くと、地面に紙が落ちているのが見えました。ケンはそれを拾って袋に入れました。姉が彼を手伝いました。その後、2人はベンチに座り、それぞれの本を読みました。その場所がきれいだったので、ケンはうれしく思いました。彼は次回もまた袋を持っていきたいと思っています。

この文章では、出かけた目的と、その場で実際にしたことを分けます。目的は読書ですが、読書の前に紙を拾っています。また、木の下で読みたいと思っていたことと、ベンチに座ったことも別の情報です。「公園で本を読む話」とだけ覚えると、こうした違いが選択肢の判定で抜けやすくなります。

文法の形は、中学で学ぶ主語と動詞を手がかりにします。主語は「だれが・何が」に当たる部分、動詞は動作や状態を表す中心の語です。そこに時や場所、理由を足して読むと、情報の取り違えを減らせます。

設問を読み、戻る場所を決める

次の4つの質問は、どれも短文Aについて尋ねています。質問の日本語訳と、探す情報を組にして読んでください。

  1. Where did Ken go last Saturday?
    訳:ケンは先週の土曜日にどこへ行きましたか。場所を尋ねているので、出かけた先が書かれた文へ戻ります。
  2. Who helped Ken?
    訳:だれがケンを手伝いましたか。手伝った人を探すので、紙を拾った後の文を確かめます。
  3. Why did Ken feel happy?
    訳:なぜケンはうれしく思いましたか。気持ちそのものではなく、その理由を探します。
  4. What does Ken want to bring next time?
    訳:ケンは次回何を持っていきたいと思っていますか。過去に持っていた物の一覧ではなく、最後の文にある希望を確かめます。

図1のように、設問から答えへ直接飛ばず、その間に本文の根拠を置きます。ここでいう根拠とは、その答えにしてよい理由が書かれた箇所のことです。内容一致であっても要約であっても、この順番は共通しています。

図1 設問から本文の根拠を経て解答へ進む手順

図1の最後にある指示確認も省けません。「英語で」「日本語で」「1語で」「記号で」などの条件は、内容が正しくても答えの形を変えます。先に答えを書いてから条件を読むと、不要な書き直しが増えます。設問を読んだ段階で、答える情報と答える形式を一緒に押さえましょう。

型ごとに、根拠の使い方を変える

内容一致では、本文と選択肢の対応を一つずつ確認します。例えば、次の2つの選択肢を比べます。これらは判定用の文なので、どちらも自然な英文ですが、本文と合うかどうかは別に考えます。

A. Ken read his book before he picked up the paper.
訳:ケンは紙を拾う前に本を読みました。

B. Ken’s sister helped him pick up the paper.
訳:ケンの姉は彼が紙を拾うのを手伝いました。

Aは、人物と行動は本文にあるものの、順序が反対です。Bは、紙を拾う場面を受けて姉が手伝ったと読めるため、本文と合います。「本文に出た単語が多いからA」という決め方では、beforeが変えた順序を見落としてしまいます。

選択肢の切り方は、情報の種類で区切ると安定します。Aなら「ケンが/本を読んだ/紙を拾う前に」と分け、最後の時間関係まで照合します。1か所でも本文と食い違えば、その選択肢全体を内容一致の正解にはできません。一方、本文に書かれていないことは、必ずしも現実に起きなかったという意味ではありません。「本文からは確かめられない」として区別します。

空所補充では、空所の直前だけで意味を決めず、後ろの文が何を説明しているかを見ます。要約では逆に、1文だけに根拠を絞らず、出発点から結末までの関係を確かめます。短文Aなら、読書のために出かけた2人が紙を拾い、きれいになった場所で読書をしたという流れが中心です。「袋を持っていった」という細部だけでは、文章全体の要約になりません。

例題で使い方を確かめる

例題1 前後の関係から空所を補う

短文Aの内容に合うように、次の空所に入る語をbecause、but、soから1つ選びましょう。それぞれ「なぜなら・しかし・だから」という関係を表します。

問題文:Ken was happy (   ) the park was clean.
訳:公園がきれいだったので、ケンはうれしかったのです。

  1. 空所の前を読み、「ケンはうれしかった」という気持ちが書かれていると確かめます。まず前半が何を述べているかを押さえると、後半の役割を考えやすくなります。
  2. 空所の後ろを読み、「公園がきれいだった」がその気持ちの理由だと判断します。後半が結果なのか理由なのかによって、必要なつなぎの語が変わります。
  3. 理由を後ろに続けるbecauseを入れて、全文を読み直します。soを入れると、うれしかった結果として公園がきれいだったという向きになり、本文の説明と合いません。

答え:because。

空所の前後に知っている語が並んでいても、つなぎ方によって意味は変わります。日本語訳が付かない問題では、余白に「気持ち←理由」と短く書くのも一つの方法です。矢印の向きが決まってから語を選ぶと、印象だけの選択を避けられます。

例題2 英問英答の答えを整える

短文Aの内容に基づいて、次の質問に主語と動詞を含む英文1文で答えましょう。

問題文:What did Ken do before he read his book?
訳:ケンは本を読む前に何をしましたか。

  1. What did Ken doを見て、行動を答える問題だと判断します。Whereなら場所ですが、今回は公園という場所だけを書いても答えになりません。
  2. before以下を読み、読書より前という範囲を決めます。短文Aでは、紙を拾い、袋に入れ、その後に読書をした順序です。
  3. 本文の行動を、Kenを受けるHeから始める文にします。過去の出来事を尋ねているため、答えの動詞も過去形でそろえます。
  4. 指示が英文1文なので、動作をandでつないで答えます。問いの部分をそのまま写した疑問文の語順にせず、普通の文として読めるかを見直します。

答え:He picked up some paper and put it in a bag.(彼は紙を拾って袋に入れました。)

図2のように、「何をしたか」と「読書より前」の2つを重ねて根拠を絞ります。疑問詞だけを見て行動を1つ拾うのではなく、質問の後半に付いた条件まで確かめることが要点です。

図2 読書前という条件から答える行動を絞る流れ

答えには、問題が求める行動を過不足なく含めます。本文を長く写せば安全というわけではありません。ここで最後の「次回も袋を持っていきたい」という希望まで加えると、過去の行動への答えに未来の予定が混ざります。

例題3 まとまりを作って並べ替える

短文Aのケンの希望を表すように、次の語句をすべて1回ずつ使って並べ替えましょう。先頭の語を大文字にし、文末にピリオドを付けます。

語句:next time / a bag / bring / he / to / wants
表したい意味:彼は次回、袋を持っていきたいと思っています。

  1. 「彼は」に当たるheを先頭に置き、中心となるwantsを続けます。だれの希望なのかを最初に決めると、後ろの語句がつながります。
  2. 「持っていきたい」という意味になるように、wantsの後ろをto bringと組み立てます。wantsとbringをただ並べると、必要なtoが抜けてしまいます。
  3. 持っていく物のa bagをbringの後ろに置き、時を表すnext timeを最後に置きます。物と時の役割を分けると、単語を1つずつ動かすより確かです。
  4. 元の語句を消し込み、使い残しも重複もないと確かめます。本文の希望と一致し、文の最初と最後も整っているかを読み直します。

答え:He wants to bring a bag next time.(彼は次回、袋を持っていきたいと思っています。)

時を表す語句は文頭に置ける場合もあります。この問題の答えは自然な並びの一例です。並べ替えでは、問題が文頭の語を指定しているならその条件を優先し、指定がなければ意味と文法が両方成り立つかで判断します。

例題4 要約に必要な情報を補う

次は短文Aの中心的な流れを日本語でまとめた文です。空所に入る行動を日本語で答えましょう。

問題文:本を読むために公園へ行ったケンと姉は、読書の前に(   )。その場所がきれいになり、ケンはうれしく思った。

  1. 要約の最初と最後を読み、「読書に出かけたこと」と「きれいな場所を喜んだこと」がすでに入っていると確認します。残すべき中心の情報と、空所で補う情報を分けるためです。
  2. その2つをつなぐ出来事を本文から探します。紙を拾ったことを入れると、なぜ場所がきれいになったかがつながります。
  3. 姉も手伝っている点を確かめ、2人を主語にした日本語に合う行動を入れます。ケンだけの気持ちや、次回の希望を入れても、途中の出来事を補えません。

答え:地面の紙を拾って袋に入れた。

要約は、書いていない教訓を付け足す課題ではありません。「だれでも毎日公園を掃除すべきだ」と広げると、短文Aが述べる範囲を越えます。設問に要約の枠がある場合は、その前後をつなぐ情報を選び、自由にまとめる場合は、中心となる出来事と結果が残っているかを確かめましょう。

つまずきやすいところと直し方

誤り1 質問と違う種類の情報を答える

次の誤りは英文の形ではなく、先ほどの「なぜうれしく思ったのか」という質問への答え方にあります。英語として読めても、質問に対応しなければ解答は直す必要があります。

× He felt happy in the park.
訳:彼は公園でうれしく思いました。
どこが違うか:理由を求められているのに、うれしく思った場所を答えています。
○ He felt happy because the place was clean.
訳:その場所がきれいだったので、彼はうれしく思いました。

質問の疑問詞と、答えの中心を線で結ぶつもりで読みます。whyなら理由、whereなら場所という対応ができてから、時や場所を補足します。図3のように、本文にある情報を選んだだけで止まらず、質問と答えの種類が合っているかを通し、その後で英文の形を確かめましょう。

図3 答えの内容と英文の形を順番に点検する図

誤り2 疑問文の動詞を答えへそのまま残す

過去の質問でdidを見たとき、動詞の原形だけを答えに持ってくることがあります。次はケンが公園で見た物を答えようとした文です。

× He see some paper on the ground.
訳そうとした意味:彼は地面に紙が落ちているのを見ました。
どこが違うか:過去の出来事を答える普通の文なのに、動詞が過去形になっていません。
○ He saw some paper on the ground.
訳:彼は地面に紙が落ちているのを見ました。

疑問文ではdidが過去を表していますが、答えを普通の文にしたら動詞の形を改めて選びます。機械的に質問の語を削るより、本文の動詞へ戻って時を確かめる方が、内容も形も一緒に点検できます。

誤り3 並べ替えで小さな語を余らせる

意味の目立つ語だけを先に並べると、toなどの短い語が最後に余りやすくなります。次はケンの希望を別の表現で書こうとした例です。

× Ken wants take a bag to the park.
訳そうとした意味:ケンは公園へ袋を持っていきたいと思っています。
どこが違うか:wantsの後ろで「持っていくこと」をつなぐtoが抜けています。
○ Ken wants to take a bag to the park.
訳:ケンは公園へ袋を持っていきたいと思っています。

同じtoでも、to takeのtoと、行き先を表すto the parkのtoは結び付く相手が異なります。並べ替えでは短い語を余り物として扱わず、前後のまとまりを先に作ります。使った語を1個ずつ数える確認と、全文の意味を読む確認の両方が必要です。

ここで手が止まるなら、止まった単元まで一緒に戻ります。中学生コースのご説明/お問い合わせ

練習問題

次の短文Bを読んで、練習1から練習4に答えてください。答えを選んだら、根拠になった文も指で示してみましょう。

Yuki likes reading, but her brother Tom does not read many books. On Sunday, she took him to the library. Tom found a book about animals there. The pictures were beautiful, so he started reading it. They stayed for an hour. Before they left, Tom borrowed the book. At home, he told Yuki about his favorite animal. Now he wants to visit the library again with her.

日本語訳:ユキは読書が好きですが、弟のトムはあまり本を読みません。日曜日に、彼女は弟を図書館へ連れていきました。トムはそこで動物についての本を見つけました。絵が美しかったので、彼はその本を読み始めました。2人は1時間滞在しました。帰る前に、トムはその本を借りました。家で、彼は好きな動物についてユキに話しました。今、彼はまた彼女と図書館へ行きたいと思っています。

練習1 内容一致

本文の内容に合うものを1つ選び、記号で答えましょう。選択肢の一部分が合うだけでは決めず、文全体を確かめます。

A. Yuki borrowed a book about flowers.
訳:ユキは花についての本を借りました。

B. Tom wanted to leave before he found a book.
訳:トムは本を見つける前に帰りたがっていました。

C. Tom told Yuki about an animal at home.
訳:トムは家でユキにある動物について話しました。

練習2 空所補充

本文の内容に合うように、空所にbecauseかbutを入れましょう。前者は理由を、後者は対比を表します。

Tom started reading the book (   ) he liked its beautiful pictures.
訳:トムはその美しい絵が気に入ったので、その本を読み始めました。

練習3 英問英答

次の質問に、主語と動詞を含む英文1文で答えましょう。長さを尋ねる表現に注目します。

How long did Yuki and Tom stay at the library?
訳:ユキとトムは図書館にどれくらいの時間いましたか。

練習4 並べ替え

次の語句をすべて1回ずつ使い、「彼はまたユキと図書館へ行きたいと思っています」という意味の文を作りましょう。heから始め、先頭を大文字にしてピリオドを付けます。

語句:the library / with Yuki / he / to / again / visit / wants

答えと解説

練習1の答え:C。家でユキに好きな動物の話をした文が根拠です。Aは、借りた人も本の内容も本文と異なります。Bの「帰りたがっていた」という気持ちは本文に書かれていません。Bを選ばない理由は、トムの気持ちが本文から確かめられないことであり、反対の気持ちが書いてあるからではありません。

練習2の答え:because。後半が、読み始めた理由を述べています。本文では「絵が美しい→だから読み始める」の順ですが、問題文では「読み始める←絵が気に入ったから」の順です。言葉が同じでも、理由と結果の配置が変わればつなぎの語も変わる点を確かめましょう。

練習3の答え:They stayed at the library for an hour.(2人は図書館に1時間いました。)How longに対する中心の情報はfor an hourです。設問の指示が英文1文なので、場所や時間だけの断片で終えず、They stayedを含めています。場所を省いても、2人が1時間いたと伝わる英文なら、この問いには答えられます。

練習4の答え:He wants to visit the library again with Yuki.(彼はまたユキと図書館へ行きたいと思っています。)wants to visitを先に作り、訪れる場所を続けます。with Yukiとagainの順序を入れ替えた文も自然です。本文のherがユキを指すことまで確かめると、並べ替えと読解を一緒に見直せます。

次の単元へのつながりと家庭での確かめ方

設問の型が見えるようになると、次に学ぶ「速く正確に読む」で、どの部分を読み直すかを選びやすくなります。速く読むとは、根拠を省くことではありません。人を尋ねられたら人物の登場箇所へ、理由を尋ねられたら出来事のつながりへ戻るというように、確認の目的をはっきりさせることが土台になります。

家庭では5分を使い、次の2つを試してみましょう。1つ目は、基本の考え方にある4つの質問から1つを選び、質問と本文の根拠を声に出す方法です。英語の後で「場所を聞かれた」「理由を聞かれた」と日本語で言うと、自分が何を探していたかを確かめられます。

2つ目は、同じ質問の疑問詞を入れ替えたつもりで、必要な情報を日本語で言う方法です。例えば公園へ行った話なら、「どこ」には公園、「いつ」には先週の土曜日と答えを切り替えます。実際に英語の質問も作る場合は、疑問詞だけの交換で文が成り立たないことがあるため、最初は日本語で情報の種類を切り替えるところまでで十分です。

お子さまの答えを確かめるときは、すぐに正解を伝える前に「どの文を見て決めたの」と尋ねると、読み違えた場所が見えてきます。個別指導では、根拠が選べない場合は人物や時の読み取りへ、根拠は合うのに答えが崩れる場合は質問への対応や主語と動詞へ戻って確かめます。

まとめ

設問に迷ったページには、知らない単語とは別に、「どの情報を、どの形で出すか」という課題が残っています。答えの横に根拠の文を示せるようになると、間違えたときも、読み取りを直すのか、答えの作り方を直すのかが見えてきます。

次にプリントを開いたら、最初の1問について、質問が求める情報を短く言ってから本文へ戻ってみましょう。公園での行動を聞かれた答えに、場所だけが残っていないか。理由を聞かれた答えに、気持ちだけが残っていないか。その確認から解答を整えられます。英語の読解の答えは、本文の根拠と質問の要求が重なるところにあります。

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

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