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【小5英語】一日の生活と頻度を図解で総まとめ—I always / usually / sometimes … と時刻|武蔵野個別指導塾

起きる時刻と日課の言い方を、時計と頻度の図で確かめます。並べ替えや生活メモを読む例題を通して、いつも・たいてい・ときどきの違いを親子で練習できます。
よくあるのは、理科室の実験台の脇で朝の生活を紹介するカードを見せ合い、「何時に起きるの」と聞かれたお子さまが、時計は読めるのに英語の出だしで止まってしまうという場面です。頭の中には「6時半」という答えがあります。それでも、時刻だけを言うのか、「私は起きます」から言うのか、迷うことがあります。
さらに「いつも6時半なの」と聞かれると、休みの日との違いも伝えたくなります。一日の生活の英語は、動作の名前を覚えるだけでは足りません。「何をする」「何時にする」「どのくらいよくする」という3つの情報を、少しずつ組み合わせる練習が必要です。
初めから長い文を暗記させる必要はありません。まず短い日課の文を作り、次に時刻を添え、最後に「たいてい」などを加えます。ここまでできると、自分の生活を紹介するだけでなく、友達の答えを聞いて、自分との共通点や違いを見つけられます。正しい生活の答えを探すのではなく、自分の生活に合う英語を選ぶことが、この単元の出発点です。
この単元で身につけること
- 日課の動作をひとまとまりで言えます。「起きる」「朝食を食べる」「学校へ行く」などを、自分がする順に並べると意味を確かめやすくなります。
- 時刻を at の後ろに置けます。時計の時刻を答える言い方から一歩進んで、動作をする時刻を文の中に入れます。
- always、usually、sometimes、never を選べます。順に「いつも」「たいてい」「ときどき」「一度もしない」という違いがあり、自分の習慣に合わせます。
- 相手の生活の時刻をたずねられます。What time do you …? は「あなたは何時に〜しますか」という問いかけです。答えるときには、自分を表す I に切り替えます。
- 語の順番と文末の記号を見直せます。口で言えた文を見本にして書き写し、文の初めの大文字や最後のピリオドも確かめます。
小4で親しんだ「今、何時ですか」という時計のやり取りが、ここでは「あなたは何時にその動作をしますか」という生活のやり取りにつながります。時刻の数を思い出すことと、文の並びを考えることは分けて練習してかまいません。一度に全部を直すより、まず伝えたい動作が相手に届いているかを確かめます。
基本の考え方
日課は動作のまとまりで覚えます
日課とは、ふだんの生活の中で繰り返していることです。この単元では、今日だけの特別な出来事ではなく、普段どのように過ごしているかを話します。まずは、時刻を付けない短い文を声に出してみます。
I get up.(私は起きます。)
I eat breakfast.(私は朝食を食べます。)
I go to school.(私は学校へ行きます。)
I get home.(私は家に帰り着きます。)
I do my homework.(私は宿題をします。)
I take a bath.(私はお風呂に入ります。)
I go to bed.(私は寝ます。)
get up は、寝床から起きる動作です。wake up は、目が覚めることを表します。目が覚めてから布団の中で少し過ごすこともあるので、2つの時刻が違っていてもかまいません。go to bed は寝床に入ることを表し、実際に眠りに落ちる瞬間までを細かく言い当てる必要はありません。日本語の「起きる」「寝る」と英語を結び付けながら、どの動作を指すのかも一緒に押さえます。
I wake up at six.(私は6時に目が覚めます。)
I get up at six thirty.(私は6時30分に起きます。)
この2文なら、目が覚める時刻と寝床から出る時刻を分けて伝えられます。また、go to school と go to bed は、それぞれのまとまりで覚えます。「行く」という日本語だけを頼りにすると、後ろに必要な語を落としやすいからです。いっぽう、家に帰り着くときの get home は、この形で使います。似た日本語だからといって、同じ語を機械的に足さないようにします。
時刻は動作の後ろに添えます
「私は起きます」に「7時に」を足すなら、get up の後ろを at seven にします。at は、ここでは「その時刻に」と動作と時刻をつなぐ役目です。時刻を表す数だけを文末に置くのではなく、at と時刻を小さな組にして加えます。
I get up at seven.(私は7時に起きます。)
I eat breakfast at seven thirty.(私は7時30分に朝食を食べます。)
I go to school at eight.(私は8時に学校へ行きます。)
I go to bed at nine.(私は9時に寝ます。)
図1のように、起きる、朝食を食べる、学校へ行く、という動作と時計を対応させると、時刻が何の時刻なのかを見失いません。図の時計は朝の生活を示しています。時計そのものには朝と夜の区別がないので、会話では「朝の生活を話している」などの場面も手掛かりになります。

図1の中央の時計では、長い針が6を指し、短い針は7と8の間にあります。7時30分の英語は seven thirty です。7時ちょうどなら seven または seven o’clock と言えますが、7時30分の後ろに o’clock は付けません。分があるときは、時、分の順に読みます。まずは、ちょうどの時刻と30分の2種類で練習すると、時計の読み方と英語の並びを結び付けやすくなります。
I eat lunch at twelve thirty.(私は12時30分に昼食を食べます。)
I do my homework at five.(私は5時に宿題をします。)
この2文は昼から夕方の生活の例です。時刻を伝えるとき、数字の大きさだけで朝か夜かを決めることはできません。自分の一日を順に紹介するなら、昼食、帰宅、宿題、夕食という流れも相手の理解を助けます。また、go to school の時刻は、ここでは学校へ向かって出発する時刻として話します。到着の時刻を書いた生活メモと取り違えないように、問題文でも何の時刻かを確認します。
頻度は「どのくらいよくするか」です
頻度は、ある動作をどのくらいよくするかという意味です。always は「いつも」、usually は「たいてい」、sometimes は「ときどき」、never は「一度も〜しない」を表します。usually と sometimes の境目を、必ず何回以上と決めることはできません。話し手が普段の生活を振り返って、どの言葉が合うかを選びます。
I always eat breakfast.(私はいつも朝食を食べます。)
I usually do my homework after school.(私はたいてい放課後に宿題をします。)
I sometimes read books after dinner.(私はときどき夕食後に本を読みます。)
I never watch TV before school.(私は学校へ行く前には一度もテレビを見ません。)
この単元で扱う文では、I の後ろ、動作の前に頻度の語を置きます。「私は」「たいてい」「宿題をします」という順です。after school は「放課後に」、after dinner は「夕食後に」、before school は「学校へ行く前に」という意味です。これらは何時何分と示す言い方ではないので、時刻用の at を前に足しません。
I usually get up at six thirty.(私はたいてい6時30分に起きます。)
これは「起きること自体をたまにしかしない」という話ではなく、「6時30分に起きるのが普段の習慣だが、違う日もある」という意味です。頻度の語は、その後ろの動作と時刻を合わせた内容について述べています。時刻が日によって変わるなら、無理に always を選ぶ必要はありません。生活の説明に合う usually や sometimes を選べばよいのです。
never を使うと、文全体が「しません」という意味になります。日本語の「しない」に合わせて、さらに don’t を足す必要はありません。また、「学校へ行く前には見ない」と「どんなときも見ない」は違います。いつの話をしているかまで聞き取ると、相手の生活を決め付けずに理解できます。
例題で解き方を確かめる
例題1 絵の中の朝の行動を1文にします
場面は、朝の時計が6時を指し、子どもが寝床から起きる絵です。「私は6時に起きます」と英語で答えます。ここでは、頻度の語は入れなくてかまいません。絵が教えている情報だけで文を作る練習です。
- 動作を「起きる」と確かめ、get up を選びます。目が覚めただけでなく、寝床から起きる場面だからです。
- 自分の話として I get up の順にします。「だれが何をするか」を先に決めると、時刻を付ける場所がはっきりするからです。
- 6時を表す at six を後ろに置きます。「6時に」というまとまりにして、動作に時刻を添えるためです。
- I を大文字にし、最後にピリオドを付けます。問いかけではなく、自分の生活を伝える文だからです。
時計の数字が読めても get up が出てこない場合は、時計をいったん隠して動作だけを言ってみます。反対に動作が言えて時刻で止まる場合は、at six だけを確かめてからつなげます。どちらで困っているかによって、戻る場所を変えます。
答え:I get up at six.(私は6時に起きます。)
例題2 「たいてい」と「何時に」を並べます
次のまとまりをすべて使い、「私はたいてい7時に朝食を食べます」という文を作ります。カードは、at seven / breakfast / usually / I / eat です。最後のピリオドは自分で付けます。日本語を1語ずつ置き換えるより、意味のまとまりを探します。
- 主人公が自分なので I を最初に置きます。誰の生活かを、文の初めに示すためです。
- 「たいてい」の usually を I の次に置きます。この文では、頻度を動作の前で示すためです。
- eat breakfast を続けます。「朝食を食べる」を分けずに読むと、動作の内容が伝わりやすいからです。
- 最後に at seven を置き、ピリオドを付けます。「7時に」が、その動作をする時刻を表すためです。
図2のように、文を4つの箱で見ると、動作のまとまりと時刻のまとまりが区別できます。箱の間を大きく区切って読むのは練習の最初だけにして、慣れたら1文として自然につなげます。

図2では eat breakfast が1つの箱に入っています。書くときには eat と breakfast の間に空白が必要ですが、意味としては1つの動作です。at seven も同様に、2語を組にして扱います。「単語の数」と「意味のまとまりの数」は同じではないことを、カードで確かめられます。
答え:I usually eat breakfast at seven.(私はたいてい7時に朝食を食べます。)
例題3 相手の質問に自分の時刻で答えます
生活メモには「夜、9時30分に寝床に入る」と書いてあります。次の質問に、このメモの人になったつもりで1文で答えます。時刻だけでも会話の答えにはなりますが、ここでは動作まで含めて練習します。
What time do you go to bed?(あなたは何時に寝ますか。)
- What time を見て、求められているのは時刻だと確かめます。好きなことや回数を答える質問ではないからです。
- go to bed を見て、就寝の時刻をメモから探します。朝起きる時刻や夕食の時刻を取り違えないためです。
- 相手から呼びかけられた you を、答えでは I に変えます。質問の相手である自分が、自分の生活を話すためです。
- 9時30分を at nine thirty として文末に置きます。答えでは質問の順番をそのまままねず、I go to bed に時刻を足すためです。
質問の do は、この問いかけの形を作る語です。答えの文に、質問に見えた語を全部移すわけではありません。まず「私は寝ます」という短い文が言えるか確かめ、その後ろに時刻を足すと、質問の長さに引っ張られずに答えられます。
答え:I go to bed at nine thirty.(私は9時30分に寝ます。)
例題4 生活メモから頻度の語を選びます
生活メモは「夕食後、毎回ではないが、ときどき本を読む」です。always / usually / sometimes / never から1つ選び、「私はときどき夕食後に本を読みます」と英語で言います。時刻の数字がないので、数字を自分で補う必要はありません。
- メモの「ときどき」に注目し、sometimes を選びます。「いつも」や「一度もしない」では、メモの意味が変わるからです。
- 「本を読む」の read books を確かめます。頻度の語を入れる前に、何をするかを決めるためです。
- I の後ろに sometimes、続いて read books を置きます。自分、頻度、動作という並びに合わせるためです。
- 「夕食後に」の after dinner を添えます。いつの読書習慣かを、メモに合わせて限定するためです。
「ときどき」は、誰にでも共通する週の回数を表す言葉ではありません。この問題ではメモに書かれた意味が答えの根拠です。回数を勝手に決めてから英語を選ぶと、伝えたいことよりも数の基準に気を取られてしまいます。
答え:I sometimes read books after dinner.(私はときどき夕食後に本を読みます。)
つまずきやすいところと直し方
時刻の前の at が抜けます
誤った書き方:I eat lunch twelve.(「私は12時に昼食を食べます」と言いたい文です。)
どこが違うか:eat lunch の後ろに数字だけが置かれ、「12時に」というつながりが作れていません。時計を答える練習に慣れていると、数字だけで十分だと考えやすくなります。動作をする時刻を添えるときは、at と時刻を一緒に扱います。
正しい書き方:I eat lunch at twelve.(私は12時に昼食を食べます。)
直すときは、書いた数字を消す前に、その前へ at のカードを1枚入れて読み直します。正しい部分を残して、足りなかったつながりだけを補うと、自分で文を修正したことが目に見えます。食事の単語まで最初から覚え直す必要はありません。
never に don’t を重ねます
誤った書き方:I don’t never watch TV before school.(「私は学校へ行く前には一度もテレビを見ません」と言いたい文です。)
どこが違うか:学校で学ぶこの言い方では、never だけで「一度もしない」という意味を表します。日本語の「しません」につられて don’t を足すと、この単元で使う正しい形から外れます。never を選んだら、動作をそのまま続けます。
正しい書き方:I never watch TV before school.(私は学校へ行く前には一度もテレビを見ません。)
図3のように、always と never を両端に置いて、途中に usually と sometimes を並べると意味の向きを確かめられます。点は単語の順番を示すための配置で、間隔が同じ割合を表しているわけではありません。

図3を見るときは、単語のつづりだけでなく、「普段はするが、しない日もある」「することもある」のように日本語で生活を説明します。never は「好きではない」という気持ちの言葉ではありません。テレビが好きでも、学校へ行く前には見ない、という生活なら使えます。
時刻を聞かれたのに頻度だけを答えます
誤った答え方:I usually take a bath.(私はたいていお風呂に入ります。)
どこが違うか:この英文自体の並びは正しいのですが、「何時に」と聞かれた場面では時刻が答えに入っていません。次の質問を受け、自分のメモが「8時に入る」なら、その情報を答えに含めます。ここで直すのは文のつづりではなく、質問と答えの対応です。
What time do you take a bath?(あなたは何時にお風呂に入りますか。)
正しい答え方:I take a bath at eight.(私は8時にお風呂に入ります。)
usually を残して時刻を付けることもできます。ただし最初の練習では、聞かれた情報を短く正確に返すことを優先します。質問の最初にある What time を指で示し、「答えのどこに時刻があるかな」と見直すと、自分で不足に気付きやすくなります。
練習問題
まず、答えを見る前に日本語で何を伝えるかを決めます。英語が出てこないときは、基本の考え方にある動作のまとまりを見てかまいません。つづりをすべて覚えているかではなく、情報を選び、正しい順に並べられるかを確かめる問題です。
練習1 時刻を添えます
あなたの生活メモには「7時30分に朝食を食べる」とあります。「私は7時30分に朝食を食べます」を英語で1文にします。頻度の語は入れず、時刻は単語で書きます。
練習2 カードを並べ替えます
「私はいつも夕食前に宿題をします」という意味にします。カードは、my homework / always / before dinner / do / I です。すべて1回ずつ使い、最後にピリオドを付けます。before dinner は「夕食前に」という意味です。
練習3 質問に答えます
生活メモには「朝、8時30分に学校へ向かって出発する」とあります。次の質問に、メモの人として I から始まる1文で答えます。時刻は単語で書きます。
What time do you go to school?(あなたは何時に学校へ行きますか。)
練習4 生活に合う頻度を選びます
「私は寝る前には一度もテレビを見ません」という文を作ります。always / usually / sometimes / never から合う語を選び、I の次に置きます。「テレビを見る」は watch TV、「寝る前に」は before bed です。
答えと解説
練習1の答え:I eat breakfast at seven thirty.(私は7時30分に朝食を食べます。)
eat breakfast が動作、at seven thirty が時刻です。30分があるので、時刻の後ろに o’clock は付けません。日本語から書くときも、at まで含めて「何時に」のまとまりを作れているか見直します。
練習2の答え:I always do my homework before dinner.(私はいつも夕食前に宿題をします。)
always は I の後ろで、do my homework より前です。my homework を1組として残し、最後に before dinner を添えます。before がすでに「〜の前に」を表すので、at は必要ありません。
練習3の答え:I go to school at eight thirty.(私は8時30分に学校へ行きます。)
質問の go to school を使い、自分の話になるので I から始めます。質問が求めた時刻を入れていることも確認します。ここでは出発の時刻が与えられているので、学校に着くまでの時間を計算する必要はありません。
練習4の答え:I never watch TV before bed.(私は寝る前には一度もテレビを見ません。)
「一度もしない」に合う語は never です。「毎日ではない」だけなら、ときどき見る可能性も残りますが、この問題は寝る前には見ないと決まっています。don’t を加えず、never の後ろに watch TV を続けます。
次の単元へのつながりと家庭での確かめ方
自分の日課を伝えられると、次には友達と生活の違いを話し合えます。相手に質問して答えを受け取る経験は、学校生活の紹介や、好きな活動についての会話にもつながります。たとえば朝の時刻を、次のように聞き合います。
What time do you get up?(あなたは何時に起きますか。)
What time do you eat breakfast?(あなたは何時に朝食を食べますか。)
2つの質問では、最初の What time do you が同じです。後ろの動作を入れ替えると、知りたいことが変わります。質問全体をばらばらの単語として覚えるより、共通する前半と動作の後半を見分けると、次の質問を自分で作りやすくなります。
家庭での確かめ方の1つ目は、5分の時計カード遊びです。紙に朝の時計を2つ描き、一方を「起きる」、もう一方を「朝食」と決めます。最初の1分で動作を確認し、次の2分で保護者が質問してお子さまが答えます。残りの2分で役を交代します。分の読み方で迷ったら、まずちょうどの時刻に戻してかまいません。時刻を言えた後で、質問と同じ動作を答えているかも確認します。
2つ目は、5分の頻度選びです。「夕食後に本を読む」「学校へ行く前にテレビを見る」など、身近な動作を1つ選びます。最初に生活を日本語で話し、次に4つの頻度の語から近いものを選び、最後に英語で1文にします。always を選ぶことがよい成績になるわけではありません。sometimes を選んだ理由に耳を傾けると、お子さまは実際の生活と英語を結び付けて話せます。
個別指導で答えが止まるときは、動作の意味、時計の読み方、I から始まる並びのどこまで確かめられているかを見ます。頻度の語をいったん外して短い文に戻し、それが言えたところに1語を足すと、つまずいた場所を絞れます。
まとめ
一日の生活を話すとき、時刻が同じでも頻度が違えば、伝わる暮らしは変わります。7時に起きる日が多いのか、7時に起きることもあるのか。その違いを英語にできれば、相手は数字だけでは見えなかった普段の様子を受け取れます。
書き終えた文は、正しい形かを見る前に、自分の生活を言い表しているか読み返してみます。例文をそのまま写す段階から、自分に合う語を選ぶ段階へ進むための確認です。「たいてい」の1語が、時計の数字を自分の暮らしの説明に変えます。
本気になった日が、入塾の日。
お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。
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