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【小学国語 文法】助詞と接続語を図解で総まとめ—「は」「が」「を」「に」の使い分けとつなぎ言葉|武蔵野個別指導塾

【小学国語 文法】助詞と接続語を図解で総まとめ—「は」「が」「を」「に」の使い分けとつなぎ言葉のアイキャッチ 武蔵野個別指導塾
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「公園に」と「公園で」の違いから、だから・しかし・また・たとえばの選び方まで、3枚の図と例題で確かめます。短い言葉を手がかりに、文の意味を説明する練習に取り組めます。

よくあるのは、塾の面談の席で、お子さまが「公園に遊ぶ」と書いた文を見せられ、「なんとなく変だけれど、どこを直すのか説明できない」と止まる場面です。「公園に行く」は自然なのに、「公園に遊ぶ」ではなぜ合わないのでしょうか。公園という場所の名前だけを見ていても、この違いはつかめません。後ろの「行く」「遊ぶ」まで読むことが必要です。

「に」「で」のような短い言葉は、文の中で言葉どうしの関係を示します。一方、「だから」「しかし」のようなつなぎ言葉は、前と後の内容がどう結びつくかを示します。どちらも短いからこそ、読み飛ばすと文の意味を取り違えやすい部分です。

助詞と接続語を学ぶ目標は、空欄に言葉を入れて終わることではありません。「何をする場所なのか」「前の内容からどんなことが続くのか」を説明できるようにすることです。短い自分の文を比べながら、読むときにも書くときにも使える確かめ方を身につけていきましょう。

この単元で身につけること

前の学習で扱った「だれが・何が」に当たる主語と、「どうする・どんなだ・何だ」に当たる述語のつながりが、この単元の土台です。名前だけを急いで覚える必要はありません。まずは「だれが、何を、どこで、どうする」と問いを作り、文の中から答えを取り出せるようにします。

基本の考え方

助詞は言葉の役割を知らせます

助詞は、ほかの言葉について、その言葉と文のほかの部分との関係などを表す言葉です。「犬がねこを追う」と「犬をねこが追う」を比べてみます。犬とねこの並ぶ順は同じですが、追う側と追われる側は逆です。「が」「を」が変わったため、だれが何をするのかが変わっています。最初に書かれた動物が必ず動作をする側だとは限りません。

「姉が庭で花を育てます」なら、育てる人は姉、育てるものは花、育てる場所は庭です。図1のように、まとまりごとに問いを添えると、短い助詞が伝えている関係を目で追えます。この図の「が」「で」「を」の説明は、この例文の中での働きを表しています。すべての文で働きが1つに固定されているわけではありません。

図1 助詞を手がかりに動作をする人と場所と対象を分ける図

よく使う助詞を、まず短い組み合わせで確かめます。「は」は「今日は晴れです」のように、何について話すかを示します。「が」は「鳥が鳴きます」のように、何がその動作をするのかを示します。「を」は「本を読む」のように、動作の対象を示すときに使います。ただし、「道を歩く」の「を」は通る場所を示します。「を」の直前はいつでも物の名前になる、と決めつけないことが大事です。

「に」は「学校に着く」の行き着く場所、「箱に玉がある」のものがある場所、「友達に渡す」の相手、「3時に始まる」の時刻などを示します。「で」は「教室で読む」の動作をする場所や、「鉛筆で書く」の道具などを示します。同じ助詞にいくつかの使い方があるので、文全体を読んで役割を確かめます。

「と」は「弟と遊ぶ」の一緒にする相手や、「りんごとみかん」のように並べたものを示します。「へ」は「海へ向かう」のように向かう方向を示します。「から」は「家から歩く」の出発する場所や、「朝から読む」の始まりを示し、「まで」は「駅まで歩く」「夕方まで読む」の終わりの地点や時を示します。「家から駅まで歩く」と組み合わせれば、移動する範囲がはっきりします。

文字と音も確かめておきましょう。助詞の「は」は「わ」、「へ」は「え」と読み、「を」はふつう「お」と同じように発音します。それでも書くときには「私は」「学校へ」「本を」と書きます。「わたしわ」と音のままにしないよう、前の言葉に続いて働く助詞かどうかを考えます。「はな」の「は」のように、言葉そのものの一部である場合とは分けます。

似た助詞は述語と場面を合わせて比べます

「公園に行く」と「公園で遊ぶ」では、述語が違います。「行く」なら行き先を示す「に」、「遊ぶ」なら動作の場所を示す「で」が合います。ただし、「公園にいる」のように、いる場所を表す場合にも「に」を使います。「場所だから、いつでも『で』」という覚え方では、「いる」「ある」を使う文で困ってしまいます。

「学校に行く」と「学校へ行く」は、どちらも自然な文です。「に」は行き先に、「へ」は向かう方向に目を向ける言い方ですが、このように同じ場面で両方が使えることがあります。選択肢も条件もない問題で、自然な別の答えを無理に誤りにする必要はありません。問題を解くときには、使う言葉の指定まで読みます。

「は」と「が」も、常に一方だけが正しいわけではありません。「だれが係ですか」と聞かれ、係の人を知らせるなら「私が係です」と答えるのが自然です。一方、私について役割を説明する場面では「私は係です」と言えます。「は」は話す対象を取り上げ、「が」はこの場面ではだれが当てはまるかを示す、と比べてみます。すべてを「は=人」「が=物」と分けることはできません。

「私はりんごが好きです」のように、「は」と「が」が同じ文に出てくることもあります。「私」を話す対象にし、好きなものが「りんご」だと伝えています。「が」の前にあるものが必ず何かの動作をする、と覚えないための例です。難しい名前を増やすより、この文が何を伝えているかを自分の言葉で話してみましょう。

接続語は前と後の内容の関係を示します

接続語は、文と文などをつなぎ、前後の関係を示す言葉です。小学校では「つなぎ言葉」として学ぶこともあります。「雨が強くなりました。だから、外遊びをやめました」では、前に理由、後にその結果となる判断が書かれています。「だから」のところを「そのため」と言い換えても、関係を確かめられます。

「雨が強くなりました。しかし、試合は続きました」なら、雨が強くなったので試合は止まりそうだという予想に対して、違う展開が続きます。「しかし」は単に悪い話につく言葉ではありません。「難しい課題でした。しかし、最後まで解けました」のように、後ろにうれしい内容が続くこともあります。前後の関係を見て判断します。

「この公園には池があります。また、広い芝生もあります」では、公園の特徴を付け足しています。「身の回りには丸い物があります。たとえば、皿や時計の文字盤です」では、広く述べた内容に具体的な例を添えています。「また」は同じ話題の情報を加えるとき、「たとえば」は前に述べた仲間や考えを具体的にするときに役立ちます。

「また明日会いましょう」の「また」は、ここではもう一度という意味で使われています。同じ言葉を見つけたら、必ず文どうしをつなぐ働きだと決めないようにします。助詞と同じく、言葉だけを切り出さず、どこに置かれ、どんな内容を結んでいるかを確かめることが出発点です。

例題で解き方を確かめる

例題1 動作をする側と対象を区別します

問題です。「犬がねこを追いかけます」を、ねこが犬を追いかける意味に変えます。「犬」「ねこ」の順番と「追いかけます」はそのままにして、助詞だけを直してください。

  1. もとの文で「だれが追いかけるか」を確かめます。「犬が」とあるので、動作をする側は犬です。並び順の印象で判断しないために、まず助詞まで読みます。
  2. 新しい文で動作をする側を決めます。ねこが追いかけるので、「ねこ」の後ろを「が」にします。求められた場面から先に決めると、直す場所がはっきりします。
  3. 追いかけられる対象を確かめます。犬を追いかけるので、「犬」の後ろを「を」にします。最後に文全体を読み、条件どおり語順を保ったか確認します。

「ねこが犬を追いかけます」でも場面は伝わりますが、この問題では語順を変えないという条件に合いません。意味だけでなく、どこを変えてよいかも読む練習です。「犬を」と文の最初にあっても、犬が動作をする側だとは限らないことが確かめられます。

答え:犬をねこが追いかけます。

例題2 場所を表す「に」と「で」を選びます

問題です。「に」「で」から合うものを選び、同じ言葉を何度使ってもよいものとします。「兄は図書館(ア)います。図書館(イ)本を読み、読み終えた本を棚(ウ)戻します。」

  1. 空欄の後ろの述語を探します。アは「います」、イは「読み」、ウは「戻します」と結びつきます。場所の名前が図書館か棚かだけでは決められないため、後ろへ目を移します。
  2. 場所の役割を説明します。アは兄がいる場所、イは読む動作をする場所、ウは本を戻す先です。図2のように役割を分けると、同じ場所の話でも助詞が変わる理由を言えます。
  3. アに「に」、イに「で」、ウに「に」を入れて読みます。「図書館にいます」「図書館で本を読み」「棚に戻します」がそれぞれ自然につながることを確かめます。
図2 いる場所と動作の場所と戻す先から助詞を選ぶ図

「います」と「読みます」は、どちらも図書館に関する説明ですが、場所との結びつき方が違います。図2の上の段は人がいる場所、真ん中は人が動作をする場所、下の段は物が行き着く先です。「に」は人、「で」は物という分け方では説明できません。使い分けを述語と組にして言うことが、この問題の中心です。

答え:アは「に」、イは「で」、ウは「に」です。

例題3 つなぎ言葉を前後の関係から選びます

問題です。次のア・イに「だから」「しかし」「また」「たとえば」から最も合う言葉を選んでください。「種をまいてから、毎日水をやりました。(ア)、芽はまだ出ません。芽が出ない原因はいくつか考えられます。(イ)、気温が低いことです。」

  1. アの前後を短く言い換えます。前は「水をやった」、後は「まだ芽が出ない」です。細かい言葉をいったん外すと、毎日世話をしたのに予想した変化がないことをつかめます。
  2. その関係に合う語を選びます。水をやったことが、芽が出ない原因だと説明している文ではありません。予想と異なる展開を示す「しかし」が合います。
  3. イの前後を比べます。前は「原因はいくつかある」という広い説明、後はそのうちの「気温が低い」という具体的な1つです。例を示す「たとえば」を選び、全体を読み直します。

ここでは、芽が出ない本当の原因を自分で決める必要はありません。文は、気温の低さを考えられる原因の例として挙げています。「原因はいくつか」という表現と、後ろに示された1つの内容が対応しているかを見ます。知っている植物の育て方だけで答えず、書かれた文の関係を根拠にしてください。

答え:アは「しかし」、イは「たとえば」です。

例題4 書き手が伝えたい関係に合わせて直します

問題です。次の文章は、休館日で入館できなかったことと、公園に寄った理由を伝えたい文章です。2か所のつなぎ言葉を、「だから」「しかし」「また」「たとえば」からそれぞれ選んで直してください。「図書館へ行きました。だから、休館日で中に入れませんでした。たとえば、予定を変えて近くの公園に寄りました。」

  1. 最初の2文で起きたことを整理します。図書館へ行ったのに、入館できませんでした。行ったことが休館日の原因ではないので、「だから」では意図に合いません。
  2. 入れないという予想外の展開を表す語に直します。「しかし」にすると、行ったものの入れなかったというつながりが伝わります。後ろだけを読まず、行動とその後の出来事を比べます。
  3. 次のつながりを確かめます。入れなかったため予定を変えて公園に寄ったので、理由と結果を示す「だから」に直します。公園に寄ることは休館日の具体例ではないため、「たとえば」は合いません。

直したら、「図書館へ行きました。しかし、休館日で中に入れませんでした。だから、予定を変えて近くの公園に寄りました」と通して読みます。つなぎ言葉を2つ変えるだけで、行動の順と予定変更の理由が読み手に伝わります。「へ」を「に」に変えても自然ですが、この問題で直す対象はつなぎ言葉です。

答え:最初の「だから」を「しかし」に、次の「たとえば」を「だから」に直します。

つまずきやすいところと直し方

誤り1 場所の名前だけを見て助詞を決めます

誤った書き方は「妹は教室でいます」です。「教室は場所だから『で』」と判断すると、この形になりがちです。しかし、ここで伝えたいのは何かの動作を行う場所ではなく、妹がいる場所です。「います」と結びつく言い方に直す必要があります。

正しい書き方は「妹は教室にいます」です。「妹は教室で絵を描きます」なら、描く動作をする場所なので「で」が合います。直すときは「『で』はだめ」とだけ言わず、「いる場所なら『に』、描く場所なら『で』」と2文を並べてください。誤りの理由と、同じ助詞を正しく使える場面を一緒に確かめられます。

誤り2 どんな問いにも「は」で答えます

「だれが窓を開けましたか」に対し、開けた人が自分だとはっきり答えたいのに「私は窓を開けました」とするのが、ここで取り上げる誤りです。この文自体がいつでも誤文になるわけではありません。ただ、問いが求めている「だれ」を示すという条件では、「私が窓を開けました」のほうが直接答えています。

正しい書き方は、この場面では「私が窓を開けました」です。「は」を見るたびに「が」へ直すのではなく、直前の問いを読み直します。反対に、「あなたは朝、何をしましたか」と自分の行動について聞かれたなら、「私は窓を開けました」は自然な答えです。文だけを切り離すと気づきにくい違いを、会話の中に戻して確かめます。

誤り3 続けたい気分でつなぎ言葉を置きます

誤った書き方は、「持ち物は2つあります。たとえば、水筒です。また、帽子です」です。必要な持ち物を2つとも漏れなく伝えるつもりなら、「たとえば」は意図に合いません。例を示す言い方なので、ほかにも持ち物がありそうに読めます。全部を挙げるのか、一部を例にするのかを決めてから直します。

正しい書き方の一例は「持ち物は水筒です。また、帽子も必要です」です。あるいは「持ち物は水筒と帽子の2つです」と1文にまとめても伝わります。つなぎ言葉を必ず入れることが目的ではありません。読み手に伝えたい関係をはっきりさせることが目的です。

図3のように、前後の関係を先に短く言うと、候補を比べやすくなります。「理由と結果」「予想と違う」「付け足し」「具体例」のどれなのかを確かめ、その後で言葉を選びます。

図3 前後の内容の関係に合うつなぎ言葉を対応させた図

図3は、よく使う4つの関係を整理したものです。すべての文章がこの4つだけで書かれているわけではありません。どれにも合わないときは、文の順番や、説明が抜けているところも見直します。関係のない2文を「だから」で結んでも、それだけで理由と結果になるわけではありません。

練習問題

練習1

括弧に「を」「と」「から」「まで」を1回ずつ入れてください。「私は友達(ア)、家(イ)橋(ウ)歩き、橋の写真(エ)撮りました。」空欄を埋めた後、一緒に歩いた相手、出発点、終わりの地点、撮ったものをそれぞれ指してみましょう。

練習2

アには「は」「が」から、イには「に」「で」から選んでください。アは、聞かれた人をはっきり知らせる答えにします。「『だれが花に水をやりましたか。』『弟(ア)水をやりました。』弟は庭(イ)じょうろを使いました。」空欄の前だけでなく、質問と述語を根拠にしてください。

練習3

「だから」「しかし」「また」「たとえば」から最も合う言葉を選びます。「箱が小さくて、作品が入りませんでした。(ア)、大きい箱に入れ直しました。運ぶときは、箱の底を両手で支えます。(イ)、傾けないように気をつけます。」アとイでは、どのように関係が違うかも考えましょう。

練習4

次の文の空欄に「だから」「しかし」「また」「たとえば」から最も合う言葉を入れ、そう選んだ理由を短く説明してください。「紙は、いろいろな物に使われています。( )、ノートや封筒です。」理由には、前の文の内容と後ろの文の内容の両方を入れます。

答えと解説

練習1の答えは、ア「と」、イ「から」、ウ「まで」、エ「を」です。「友達と」は一緒に歩いた相手、「家から」は出発点、「橋まで」は歩いた終わりの地点、「写真を」は撮る対象を示しています。歩いた順番と、写真を撮った動作を分けて読むと整理できます。

練習2の答えは、ア「が」、イ「で」です。「だれが」という問いに、当てはまる人として弟を示すので「弟が」と答えます。「じょうろを使いました」は動作なので、その場所は「庭で」とします。「庭にいました」なら、いる場所を示す「に」が合うことも比べてください。

練習3の答えは、ア「だから」、イ「また」です。作品が入らなかったことが理由となり、大きい箱に入れ直しています。後半は、運ぶときの注意として、底を支えることに加えて、傾けないことを述べています。「また」の後ろが前の行動の結果なのか、並べて伝える注意なのかを確かめるのがポイントです。

練習4の答えは「たとえば」です。理由の例は「紙が使われるいろいろな物のうち、ノートと封筒を具体例として挙げているからです」となります。「例だから」だけでも関係の名前は言えますが、何の例なのかまで書くと、前後を読んで選んだことが伝わります。

次の単元へのつながりと家庭での確かめ方

助詞の読み分けは、物語でだれが何をしたかを追うときや、説明文で何と何が比べられているかを読むときに使います。接続語の読み分けは、段落の関係や、意見と理由を整理する学習につながります。作文では、助詞を直すと場面が明確になり、つなぎ言葉を選び直すと出来事の理由が伝わりやすくなります。

家庭では、次の2つをそれぞれ5分ほどで試せます。1つ目は「兄が庭で水をまく」のような短い文を紙に書き、「だれが」「どこで」「何を」の問いに答える方法です。慣れたら「庭にいる」へ変え、助詞が変わる理由を話します。文を長くするより、述語を1つ変えたときの違いを聞いてみてください。

2つ目は、2文の間を空けて書く方法です。「時間が余りました。もう1問解きました」なら、後ろが前の結果になることを話し、「だから」を入れます。次に「時間が余りました。新しい問題は解きませんでした」と後ろを変え、予想と異なるつながりなら「しかし」が合うことを比べます。無理に速く答えさせず、前後を短く言い換える時間を取ります。

個別指導で答えが揺れるときは、助詞の名前を答えられるかだけでなく、「いる」と「遊ぶ」の違いや、「だれが何をしたか」をつかむところまで戻って確かめます。つなぎ言葉で迷う場合も、まず2文それぞれの意味を言えるかを見てから、関係を選ぶ練習へ進みます。

まとめ

選んだ言葉を別の言葉に替えたとき、場面や読み手の受け取り方がどう変わるかを話せれば、短い言葉を意識して使い始めています。答えが合ったかだけを聞く時間から、なぜその形にしたのかを聞く時間へ進めてみてください。文として自然な答えが複数ある場合も、場面に戻れば伝えたい違いを考えられます。

「公園に行く」と「公園で遊ぶ」の違いを自分の言葉で説明できる一歩が、書かれていない思い込みを減らし、書かれた文に沿って読む力につながります。短い1語にも、だれが何をし、話がどちらへ進むかを決める役割があります。

本気になった日が、入塾の日。

お子様の教育、迷ったら「丸投げ」してください。必ず、期待以上の結果で返します。武蔵野で育む、武蔵境で学ぶ。

電話は年中無休。365日、24時間、お電話可能。

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