先に読んでください。このページは総合型選抜・学校推薦型選抜(公募制)の情報を、大学が公表している入学試験要項から集めたものです。「自動収集」と書かれた値は機械が要項から抜き出したもので、人の確認を経ていません。要件は毎年変わります。出願の際は必ず、その年度の入学試験要項をご自身で確認してください。確認できていない項目には「要大学入試課に問い合わせ」と書いています。(このページの最終更新:2026年10月24日)
あり総合型・自己推薦の実施
11要項を読んで確認した方式
1巡回が見つけた方式
この大学の要件を全体と比べると
同じ設置区分(国立)の、要件を確認できた方式との比較です。数字は小数第1位、件数を添えています。値が計算できない項目は書いていません。
専願の方式は 11 方式中 11 方式(100.0%)。国立全体では 299 方式中 149 方式(49.8%)。
面接ありは 11 方式中 11 方式(100.0%)。国立全体では 299 方式中 132 方式(44.1%)。
要項を読んで確認した内容
当塾が大学公式の要項(PDF等)の原本を読んで確認した内容です。2026年10月以降に追加した一部の行は、AI が原本を読み、記載の逐語引用を機械で照合したものです(「検証済み(AI読取)」・備考に明記・行ごとの確認日を表示)。出典を各欄に付けています。
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 法学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 10人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 経済学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 10人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 文学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 10人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 教育学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 5人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 教養学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 5人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 工学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 30人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 理学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 10人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 農学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 10人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 薬学部
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 5人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 医学部 医学科
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 3人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 医学部 健康総合科学科
- 学科・専攻
- —
- 募集人員
- 2人程度
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- 要項で確認
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 志望理由書の字数
- 記載なし(出願書類の一覧にない) 根拠: 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 記載なし
- 評定(学習成績の状況)
- 学部ごとに定める推薦要件に該当し、学校長が責任をもって推薦できる者(評定平均の一律の数値要件は要項に記載なし)
- 英語資格
- 学部ごとの推薦要件で確認(学部が求める書類・資料に含まれる場合がある)
- 大学入学共通テスト
- 必須。志望する学部が指定する教科・科目の全てを受験。過年度の成績は利用しない
- 専願・併願
- 合格した場合は必ず入学することを確約できる者
- 選考方法
- (1)提出書類・資料による第1次選考 →(2)第1次合格者に学部ごとの面接等 →(3)提出書類・面接等・共通テストの成績を総合評価して最終合格者を決定
- 出願書類
- 入学志願票・調査書・志願書(様式1)・推薦書(様式2)・学部が求める書類・資料
- 日程
- インターネット入学志願票作成 2026/10/15(木)正午頃〜11/6(金)17時厳守/高等学校による出願 11/1(日)正午頃〜11/6(金)17時厳守/第1次選考結果発表 12/1(火)15時/面接等 2026/12/12(土)・13(日)/共通テスト成績請求チケット提出 12/22(火)必着/共通テスト本試験 2027/1/16・17/最終合格者発表 2027/2/10(水)12時頃/入学手続 2/11〜2/17必着
- 備考
- 学校長は合計4人(男女各3人まで/男女いずれかのみ在学の学校は3人)を推薦できる。同一学部への推薦は男女各1人まで。同一の志願者を複数学部に推薦することはできない。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。本学一般選抜(前期日程)への出願は可能だが、推薦に合格し2/17までに入学手続を行った者は前期日程を受験しても合格者とならない。UTokyo College of Designとの併願は認めない。国公立大の学校推薦型選抜に出願できるのは1つの大学・学部のみ。他の国公立大学の総合型選抜(旧AO入試)に出願した者は本学の学校推薦型選抜に出願できない。出願は高等学校が行う(提出書類・資料のアップロード)。合格者が募集人員に満たない場合、残余は一般選抜(前期日程)に繰り入れ。
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_28.html
巡回が要項から拾った方式(自動収集・未検証)
大学の公式サイトと要項PDFを機械が読み、方式ごとに要件らしき記述を抜き出したものです。抜き出した原文をそのまま添えているので、出典にあたって確かめてください。
出典
参考リンク
外部サイトの内容は転載していません。当ページの要件は大学の要項だけを根拠にしています。
読んでおくと判断が変わる記事
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