先に読んでください。このページは総合型選抜・学校推薦型選抜(公募制)の情報を、大学が公表している入学試験要項から集めたものです。「自動収集」と書かれた値は機械が要項から抜き出したもので、人の確認を経ていません。要件は毎年変わります。出願の際は必ず、その年度の入学試験要項をご自身で確認してください。確認できていない項目には「要大学入試課に問い合わせ」と書いています。(このページの最終更新:2026年10月17日)
あり総合型・自己推薦の実施
3要項を読んで確認した方式
0巡回が見つけた方式
この大学の要件を全体と比べると
同じ設置区分(国立)の、要件を確認できた方式との比較です。数字は小数第1位、件数を添えています。値が計算できない項目は書いていません。
英語資格を要件にしている方式は 3 方式中 3 方式(100.0%)。国立全体では 197 方式中 14 方式(7.1%)。
専願の方式は 3 方式中 3 方式(100.0%)。国立全体では 197 方式中 114 方式(57.9%)。
面接ありは 3 方式中 3 方式(100.0%)。国立全体では 197 方式中 104 方式(52.8%)。
小論文ありは 3 方式中 3 方式(100.0%)。国立全体では 197 方式中 46 方式(23.4%)。
要項を読んで確認した内容
当塾が大学公式の要項(PDF等)の原本を読んで確認した内容です。2026年10月以降に追加した一部の行は、AI が原本を読み、記載の逐語引用を機械で照合したものです(「検証済み(AI読取)」・備考に明記・行ごとの確認日を表示)。出典を各欄に付けています。
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 言語文化学部
- 学科・専攻
- 言語文化学科(専攻言語別に募集:英語5人、ドイツ語3人、ポーランド語・チェコ語2人、フランス語3人、イタリア語2人、スペイン語3人、ポルトガル語2人、ロシア語3人、ロシア語及びウズベク語・モンゴル語2人、中国語3人、朝鮮語2人、インドネシア語・マレーシア語・フィリピン語3人、タイ語ほか5人、ウルドゥー語ほか3人、アラビア語ほか4人)
- 募集人員
- 合計45人
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- CEFR B2以上 根拠: 必須。ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R・S&W のいずれかで、要項別表「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」の CEFR
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 志望理由書の字数
- 志望理由書あり(字数の記載なし)/活動報告書あり(字数の記載なし) 根拠: 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 小論文あり(小論文) 根拠: 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- 評定(学習成績の状況)
- 調査書の学習成績概評A段階に属する者
- 英語資格
- 必須。ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R・S&W のいずれかで、要項別表「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」の CEFR B2以上を取得していること
- 大学入学共通テスト
- 不要(学校推薦型選抜では大学入学共通テストおよび教科・科目に係る個別テストを免除する)
- 専願・併願
- 専願。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。出願後は病気・事故等のやむを得ない事由を除き受験を辞退しないことを確約する必要があり、他大学への合格・入学決定を理由とする辞退は「やむを得ない事由」に該当しない。他大学の学校推薦型選抜等との併願も不可(国公立大学・学部の学校推薦型選抜へ出願できるのは1大学・学部のみ)
- 選考方法
- 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- 出願書類
- 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 日程
- 要大学入試課に問い合わせ
- 備考
- 推薦人数は1校あたり最大2名まで。世界の言語と文化を積極的に学ぶ意欲、外国語科目で優れた成績を残していることも要件。同一の志願者を複数の学部に推薦することはできない。各募集単位への推薦人数や現役/既卒の別に制限は設けない。合格者が募集人員に満たない場合、欠員は前期日程の募集人員に加える
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/2027_yoko.pdf
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 国際社会学部
- 学科・専攻
- 国際社会学科(専攻地域別に募集:北西ヨーロッパ/北アメリカ2人、中央ヨーロッパ2人、西南ヨーロッパ2人、イベリア/ラテンアメリカ3人、ロシア2人、中央アジア・東アジア3人、東南アジア第1・2各2人、南アジア2人、中東2人、アフリカ2人、オセアニア1人)
- 募集人員
- 合計25人
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- CEFR B2以上 根拠: 必須。ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R・S&W のいずれかで、要項別表「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」の CEFR
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 志望理由書の字数
- 志望理由書あり(字数の記載なし)/活動報告書あり(字数の記載なし) 根拠: 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 小論文あり(小論文) 根拠: 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- 評定(学習成績の状況)
- 調査書の学習成績概評A段階に属し、2027年3月31日までに「地理歴史科」の「世界史探究」を4単位以上履修した者・履修見込みの者
- 英語資格
- 必須。ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R・S&W のいずれかで、要項別表「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」の CEFR B2以上を取得していること
- 大学入学共通テスト
- 不要(学校推薦型選抜では大学入学共通テストおよび教科・科目に係る個別テストを免除する)
- 専願・併願
- 専願。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。出願後は病気・事故等のやむを得ない事由を除き受験を辞退しないことを確約する必要があり、他大学への合格・入学決定を理由とする辞退は「やむを得ない事由」に該当しない。他大学の学校推薦型選抜等との併願も不可(国公立大学・学部の学校推薦型選抜へ出願できるのは1大学・学部のみ)
- 選考方法
- 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- 出願書類
- 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 日程
- 要大学入試課に問い合わせ
- 備考
- 推薦人数は1校あたり最大2名まで。国際的な課題をテーマとする探究的な学習や国際交流活動で特筆すべき成果を修めた者であることも要件。同一の志願者を複数の学部に推薦することはできない。各募集単位への推薦人数や現役/既卒の別に制限は設けない。合格者が募集人員に満たない場合、欠員は前期日程の募集人員に加える
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/2027_yoko.pdf
検証済み学校推薦型選抜
- 学部
- 国際日本学部
- 学科・専攻
- 国際日本学科
- 募集人員
- 10人
- 評定の下限
- 要項で確認
- 英検の下限
- CEFR B2以上 根拠: 必須。ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R・S&W のいずれかで、要項別表「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」の CEFR
- 推薦書
- 必要(推薦書) 根拠: 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 志望理由書の字数
- 志望理由書あり(字数の記載なし)/活動報告書あり(字数の記載なし) 根拠: 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 面接
- 面接あり(面接) 根拠: 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- グループディスカッション
- 記載なし
- 小論文
- 小論文あり(小論文) 根拠: 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- 評定(学習成績の状況)
- 調査書の学習成績概評A段階に属する者
- 英語資格
- 必須。ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R・S&W のいずれかで、要項別表「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」の CEFR B2以上を取得していること
- 大学入学共通テスト
- 不要(学校推薦型選抜では大学入学共通テストおよび教科・科目に係る個別テストを免除する)
- 専願・併願
- 専願。合格した場合は必ず入学することを確約できる者。出願後は病気・事故等のやむを得ない事由を除き受験を辞退しないことを確約する必要があり、他大学への合格・入学決定を理由とする辞退は「やむを得ない事由」に該当しない。他大学の学校推薦型選抜等との併願も不可(国公立大学・学部の学校推薦型選抜へ出願できるのは1大学・学部のみ)
- 選考方法
- 学校長の推薦書、大学入学志望理由書、英語の資格・検定試験のスコア、活動報告書、調査書等の提出書類ならびに小論文および面接を総合評価
- 出願書類
- 学校長の推薦書・大学入学志望理由書・英語資格検定試験のスコア・活動報告書・調査書
- 日程
- 要大学入試課に問い合わせ
- 備考
- 推薦人数は1校あたり最大1名まで。国際的な課題をテーマとする探究的な学習や国際交流活動に取り組み、国際的な素養を身に付けた者であることも要件。同一の志願者を複数の学部に推薦することはできない。各募集単位への推薦人数や現役/既卒の別に制限は設けない。合格者が募集人員に満たない場合、欠員は前期日程の募集人員に加える
- 確認日
- 2026年9月11日
- 出典
- https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/2027_yoko.pdf
- 評定の下限
- 自動抽出できず
- 英検の下限
- CEFR B2以上根拠: 08 | 225 71 | 42 3.5 | 3 1555 | 1150 ※英語4技能の資格・検定試験のスコアとして実用英語技能検定(英検)を提出する場合、CEFR B2 以上を取 得していることを証
- 推薦書
- 必要(推薦書)根拠: ★ 学校長の推薦書
要郵送
本学所定の書式により出身学校長が作成し、発行者において厳封したもの。
- 志望理由書の字数
- 自動抽出できず
- 面接
- 面接あり(面接)根拠: 際日本学部で実施します。 ・本学での学びに対する主体的な意欲をもち、大学での教育を受けるための基礎学力を確実に身に付けた学生 を選抜するため、出身学校長の推薦に基づき、提出書類と小論文、面接により、総
- グループディスカッション
- 記載なし根拠: 際日本学部で実施します。 ・本学での学びに対する主体的な意欲をもち、大学での教育を受けるための基礎学力を確実に身に付けた学生 を選抜するため、出身学校長の推薦に基づき、提出書類と小論文、面接により、総
- 小論文
- 小論文あり(小論文)根拠: 際日本学部で実施します。 ・本学での学びに対する主体的な意欲をもち、大学での教育を受けるための基礎学力を確実に身に付けた学生 を選抜するため、出身学校長の推薦に基づき、提出書類と小論文、面接により、総
自動収集大学全体で見つかった記述
- 英語資格
- B2/B1
- 専願・併願
- 合格した場合には、必ず入学することを確約
- 選考方法
- 小論文/面接
- 検定試験
- ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT
- 検定料
- 4,000
- 推薦書
- 推薦書
英語資格:08 | 225 71 | 42 3.5 | 3 1555 | 1150 ※英語4技能の資格・検定試験のスコアとして実用英語技能検定(英検)を提出する場合、CEFR B2 以上を取 得していることを証明する場合は準1級以上を、CEFR B1 以上を取得していることを証明する場合は2級 以上のスコアを提出する必要がある。 ※TOEFL iBT について、
https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/01_2027_suisen_yoko_rev.pdf
専願・併願:気や事故などのやむを得ない事由を除き、受験を辞退しないこ とを確約できる者 *他大学への合格又は入学決定を理由とする受験辞退は、「やむを得ない事由」には該 当しない。 7.合格した場合には、必ず入学することを確約できる者 国際社会学部 1.調査書の学習成績概評A段階に属し、2027 年(令和9年)3月 31 日までに「地理歴 史科」で「世界史探究」を4単位以
https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/01_2027_suisen_yoko_rev.pdf
選考方法:際日本学部で実施します。 ・本学での学びに対する主体的な意欲をもち、大学での教育を受けるための基礎学力を確実に身に付けた学生 を選抜するため、出身学校長の推薦に基づき、提出書類と小論文、面接により、総合的に評価します。 ・提出書類には、英語の資格・検定試験の成績が含まれます。本学は、推薦される生徒に高度な英語力を備え ていることを求めており、文部科学省が発表
https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/01_2027_suisen_yoko_rev.pdf
検定試験:2.推薦要件 志望する学部のすべての推薦要件を満たす者。 学部推薦要件 言語文化学部 1.調査書の学習成績概評A段階に属する者 2.英語4技能の資格・検定試験である、ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定、 GTEC、IELTS、TEAP、TOEFL iBT、TOEIC L&R/TOEIC S&Wのいずれかにおいて、別表「各 資格・検定試験とCEFR との対
https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/01_2027_suisen_yoko_rev.pdf
検定料:学校推薦型選抜」 を選択し、必要な情報を入力すること。 ・各選考の検定料及び支払期限 [第1次選考] 検定料 :4,000 円 支払期限:2025 年(令和7年)11 月 5 日(水)16:00 [第2次選考] 検定料 :13,000 円 支払期限:2025 年(令和7年)11 月26 日(水)16
https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/guideline/2025_1_suisen_boshuyoko.pdf
推薦書:★ 学校長の推薦書
要郵送
本学所定の書式により出身学校長が作成し、発行者において厳封したもの。
https://www.tufs.ac.jp/documents/admission/exam/01_2027_suisen_yoko_rev.pdf
出していない値
拾えたが、誤って伝わる恐れがあるため表示していないものです。
- 大学入学共通テスト:課す/課さないが同じ資料に併記されていたため出していません
出典
参考リンク
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読んでおくと判断が変わる記事
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