立教大学

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先に読んでください。このページは総合型選抜・学校推薦型選抜(公募制)の情報を、大学が公表している入学試験要項から集めたものです。「自動収集」と書かれた値は機械が要項から抜き出したもので、人の確認を経ていません。要件は毎年変わります。出願の際は必ず、その年度の入学試験要項をご自身で確認してください。確認できていない項目には「要大学入試課に問い合わせ」と書いています。(このページの最終更新:2026年09月14日)
あり総合型・自己推薦の実施
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要項を読んで確認した内容

当塾が入学試験要項(PDF)を読んで書き起こした内容です。出典を各欄に付けています。

検証済み自由選抜入試(方式Ⅰ)

学部
文学部
学科・専攻
キリスト教学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
B 次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ ③ GTECスコア930点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ ⑤ TEAPスコア225点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/ (次頁に続く)//(前頁の続き)/ (b)次の資格・検定試験のいずれかを受験し、スコア・級を提出できる者。/ ① ドイツ語技能検定試験、またはGoethe-Zertifikat(4技能)/ ② 実用フランス語技能検定試験、DELF/DALF、TCFのいずれか/ ③ スペイン語技能検定試験、またはDELE/ ④ 中国語検定試験、または漢語水平考試(HSK)/ ⑤ ハングル能力検定試験、または韓国語能力試験/ ⑥ ロシア語能力検定試験/ ⑦ 実用イタリア語検定試験// ※いずれも言語資格・検定試験の取得年限は設けない。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:15、面接 13:00~。キリスト教学の諸領域に基づくテーマ。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書A、英語資格・検定試験証明書または他言語資格・検定試験証明書。方式Ⅰの資格Ⅳは修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員はキリスト教学科の方式Ⅰ・Ⅱを合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(13, 14)頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/5 出願資格・出願書類/ 文学部 出願資格(学科・専修別)// キリスト教学科/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(キリスト教学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の 方式Ⅰ 方式Ⅱ のいずれかに該当する者。// 方式Ⅰ 次のA・Bの条件をすべて満たす者。/ A 次の資格Ⅰ~Ⅴのいずれかに該当する者。// 高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程(海外を含む)在学中に、継続的・主体的なボランティア/ 資 格 Ⅰ 活動、校内・校外活動、課外活動、あるいは海外活動をし、かつ、その活動においてめざましい実績を挙
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式Ⅱ)

学部
文学部
学科・専攻
キリスト教学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
方式Ⅱ 次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定スコア150点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,125点以上/ ③ GTECスコア1,065点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.5以上/ ⑤ TEAPスコア267点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:57点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academi
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:15、面接 13:00~。キリスト教学の諸領域に基づくテーマ。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書A、英語資格・検定試験証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員はキリスト教学科の方式Ⅰ・Ⅱを合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(13, 14)頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/5 出願資格・出願書類/ 文学部 出願資格(学科・専修別)// キリスト教学科/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(キリスト教学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の 方式Ⅰ 方式Ⅱ のいずれかに該当する者。// 方式Ⅰ 次のA・Bの条件をすべて満たす者。/ A 次の資格Ⅰ~Ⅴのいずれかに該当する者。// 高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程(海外を含む)在学中に、継続的・主体的なボランティア/ 資 格 Ⅰ 活動、校内・校外活動、課外活動、あるいは海外活動をし、かつ、その活動においてめざましい実績を挙
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科英米文学専修
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTECスコア1,180点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/ ⑤ TEAPスコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (b)次の資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。// ① ドイツ語技能検定試験 4 級以上、またはGoethe-Zertifikat 4 技能すべてA 2 以上/ ② 実用フランス語技能検定試験 3 級以上、DELF/DALF A 2 以上、TCF 250点以上(ただし補足試験のス/ コアは含めない)のいずれか// ※いずれも言語資格・検定試験の取得年限は設けない。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:英作文 10:00~11:15(英語の問題文)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、該当する出願資格により英語資格・検定試験証明書または他言語資格・検定試験証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格15頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/文学科英米文学専修/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(文学科英米文学専修)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTECスコア1,180点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/ ⑤ TEAPスコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコ
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科日本文学専修
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/4 .高等学校を卒業している者は、高等学校の国語の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの国語の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、当該条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
5 .次の(a) ・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ ③ GTECスコア930点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ ⑤ TEAPスコア225点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (b)次の資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ① ドイツ語技能検定試験 4 級以上、またはGoethe-Zertifikat 4 技能すべてA 2 以上/ ② 実用フランス語技能検定試験 3 級以上、DELF/DALF A 2 以上、TCF 250点以上(ただし補足試験のスコアは含めない)のいずれか/ ③ スペイン語技能検定 4 級以上、またはDELE A 2 以上/ ④ 中国語検定試験 4 級以上、または漢語水平考試(HSK) 4 級、 5 級、 6 級のいずれかで180点以上/ ⑤ ハングル能力検定試験 4 級以上、または韓国語能力試験 2 級以上/ ⑥ ロシア語能力検定試験 4 級以上// ※いずれも言語資格・検定試験の取得年限は設けない。//
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書A、該当する出願資格により英語資格・検定試験証明書または他言語資格・検定試験証明書。志望理由書は専修独自の書式。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格17頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/文学科日本文学専修/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(文学科日本文学専修)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .高等学校を卒業している者は、高等学校の国語の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの国語の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、当該条件は設けない。/5 .次の(a) ・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科文芸・思想専修
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/4 .高等学校を卒業している者は、高等学校の国語の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの国語の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、当該条件は設けない。/5 .高等学校を卒業している者は、高等学校において地理歴史および公民から合計 6 単位以上を修得し、かつその評定平/ 均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年末までに地理歴史および公民から合計 6 単位以上を修得見込みの者で、/ 高等学校第 3 学年第 1 学期までの地理歴史および公民の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、当該条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
6 .次の(a)/ ・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ ③ GTECスコア930点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ ⑤ TEAPスコア225点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (b)次の資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。// ① ドイツ語技能検定試験 4 級以上、または Goethe-Zertifikat 4 技能すべてA 2 以上/ ② 実用フランス語技能検定試験 3 級以上、DELF/DALF A 2 以上、TCF 250点以上(ただし補足試験のス/ コアは含めない)のいずれか/ ③ スペイン語技能検定 4 級以上、またはDELE A 2 以上/ ④ 中国語検定試験 4 級以上、または漢語水平考試(HSK) 4 級、 5 級、 6 級のいずれかで180点以上/ ⑤ ハングル能力検定試験 4 級以上、または韓国語能力試験 2 級以上/ ⑥ ロシア語能力検定試験 4 級以上// ※いずれも言語資格・検定試験の取得年限は設けない。/
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書A、該当する出願資格により英語資格・検定試験証明書または他言語資格・検定試験証明書。志望理由書は専修独自の書式。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(18, 19)頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/文学科文芸・思想専修/次の 1 ~ 6 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(文学科文芸・思想専修)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .高等学校を卒業している者は、高等学校の国語の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの国語の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、当該条件は設けない。/5 .高等学校を卒業している者は、高等学校において地理歴史および公民から合計 6 単位以上を修得し、かつその評定平/ 均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年末までに地理歴史および公民から合計 6 単位以上を修得見込みの者で、/ 高等学校第 3 学年
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
史学科
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/【出願条件4の資格Ⅰで出願する場合】/4 .次の資格Ⅰ~Ⅵのいずれかに該当する者。// 次の(a)~(c)の条件のいずれかを満たす者。ただし、出願条件 1 (c)に該当する者については、/ この資格での出願はできない。// 2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校を卒業する者。/ (a)高等学校第 3 学年末までに世界史探究を 3 単位以上修得見込みの者で、高等学校第 3 学年第 1/ 学期までに履修した世界史探究の評定平均値が4.5以上のもの。/ ただし、高等学校のカリキュラム上、条件を満たすことができない場合には、以下の①、②の/ いずれかで出願条件を判断する。/ ①「世界史探究」を別科目名で設定している場合には、当該科目を「世界史探究」に置き換える。/ ②「世界史探究」が 3 単位未満に設定されていることで単位数の条件を満たさない高等学校の/ うち、「世界史探究」と同等の内容を学校設定科目として別科目名で設定している場合には、/ 当該科目を「世界史探究」に置き換え、「世界史探究」と当該科目により判断する。/ (b)高等学校第 3 学年末までに日本史探究を 3 単位以上修得見込みの者で、高等学校第 3 学年第 1/ 学期までに履修した日本史探究の評定平均値が4.5以上のもの。/ ただし、高等学校のカリキュラム上、条件を満たすことができない場合
英語資格
5 .次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定スコア146点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,067点以上/ ③ GTECスコア1,027点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.5以上/ ⑤ TEAPスコア253点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:52点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (b)次の資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。// ①ドイツ語技能検定試験 4 級以上、または Goethe-Zertifikat 4 技能すべてA 2 以上/ ② 実用フランス語技能検定試験 3 級以上、DELF/DALF A 2 以上、TCF 250点以上(ただし補足試験のス/ コアは含めない)のいずれか/ ③ スペイン語技能検定 4 級以上、またはDELE A 2 以上/ ④ 中国語検定試験 4 級以上、または漢語水平考試(HSK) 4 級、 5 級、 6 級のいずれかで180点以上/ ⑤ ハングル能力検定試験 4 級以上、または韓国語能力試験 2 級以上/ ⑥ ロシア語能力検定試験 4 級以上// ※いずれも言語
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書A(資格Ⅵは修了学年に関する証明書も提出)、該当する出願資格により英語資格・検定試験証明書または他言語資格・検定試験証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(20, 21)頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/史学科/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2025年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2025年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2025年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(史学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の資格Ⅰ~Ⅵのいずれかに該当する者。// 次の(a)~(c)の条件のいずれかを満たす者。ただし、出願条件 1 (c)に該当する者については、/ この資格での出願はできない。// 2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校を卒業する者。/ (a)高等学校第 3 学年末までに世界史探究を 3 単位以上修得見込みの者で、高等学校第 3 学年第 1/ 学期までに履修した世界史探究の評定平均値が4.5以上のもの。/ ただし、高
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
教育学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (b)次の資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。// ① ドイツ語技能検定試験 4 級以上、または Goethe-Zertifikat 4 技能すべてA 2 以上/ ② 実用フランス語技能検定試験 3 級以上、DELF/DALF A 2 以上、TCF 250点以上(ただし補足試験のス/ コアは含めない)のいずれか/ ③ スペイン語技能検定 4 級以上、またはDELE A 2 以上/ ④ 中国語検定試験 4 級以上、または漢語水平考試(HSK) 4 級、 5 級、 6 級のいずれかで180点以上/ ⑤ ハングル能力検定試験 4 級以上、または韓国語能力試験 2 級以上/ ⑥ ロシア語能力検定試験 4 級以上/ ⑦ 実用タイ語検定試験 3 級以上/ ⑧ 実用ベトナム語技能検定試験(ViLT) 4 級以上// ※いずれも言語資格・検定試験の取得年限は設けない。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできませ
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:15(教育や社会などをめぐるテーマ)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、該当する出願資格により英語資格・検定試験証明書または他言語資格・検定試験証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格22頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/教育学科/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が4.0以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が4.0以上の者。/ なお、出願条件 1 (c)に該当する者については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学文学部(教育学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の(a)・(b)のいずれかに該当する者。/ (a)次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科ドイツ文学専修
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
要大学入試課に問い合わせ
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考を行いません。/外国語総合(ドイツ語総合・フランス語総合から 1 科目選択)10:00~11:15、面接 13:00~。語学力(読解・文法・語彙)と読解力・日本語による論理的構成力・表現力を測る総合問題。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格16頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/文学科ドイツ文学専修/次の 1 ・ 2 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .本学文学部(文学科ドイツ文学専修)での勉学に強い意欲を持つ者。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科フランス文学専修
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
要大学入試課に問い合わせ
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考を行いません。/外国語総合(ドイツ語総合・フランス語総合から 1 科目選択)10:00~11:15、面接 13:00~。語学力(読解・文法・語彙)と読解力・日本語による論理的構成力・表現力を測る総合問題。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格16頁、書類24–30頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/文学科フランス文学専修/次の 1 ・ 2 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、23頁を参照すること)。/2 .本学文学部(文学科フランス文学専修)での勉学に強い意欲を持つ者。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
経済学部
学科・専攻
経済学科
募集人員
20名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S&Wのスコアとを合算したスコア1,150点以上/ (IPテスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:総合科目 10:00~11:30(主に現代の政治や経済に関する知識や関心、基礎的な数学的分析能力)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は経済学部3学科を合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(31, 32)頁、書類33–35頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/経済学部 出願資格/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、32頁を参照すること)。/2 .本学経済学部(経済学科、会計ファイナンス学科、経済政策学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
経済学部
学科・専攻
会計ファイナンス学科
募集人員
20名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S&Wのスコアとを合算したスコア1,150点以上/ (IPテスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:総合科目 10:00~11:30(主に現代の政治や経済に関する知識や関心、基礎的な数学的分析能力)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は経済学部3学科を合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(31, 32)頁、書類33–35頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/経済学部 出願資格/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、32頁を参照すること)。/2 .本学経済学部(経済学科、会計ファイナンス学科、経済政策学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
経済学部
学科・専攻
経済政策学科
募集人員
20名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S&Wのスコアとを合算したスコア1,150点以上/ (IPテスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:総合科目 10:00~11:30(主に現代の政治や経済に関する知識や関心、基礎的な数学的分析能力)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は経済学部3学科を合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(31, 32)頁、書類33–35頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/経済学部 出願資格/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、32頁を参照すること)。/2 .本学経済学部(経済学科、会計ファイナンス学科、経済政策学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
数学科
募集人員
12名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/【出願条件5(a)で出願する場合】/(a)〜(e)のいずれかに該当する者。// (a) 上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに次頁の当該学科の指定科目(*)を履修/ する者で、高等学校等第 3 学年第 1 学期までに履修している指定科目の評定平均値が4.5以上のもの。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 5(a)に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、/ 当該科目を出願条件 5(a)に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、も/ しくは出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)は、出願前に問い合わせること。/ ※出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求/ めない。/当該学科の指定科目:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cすべて。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30(主に科学の基礎)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(500字程度、日本語)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。出願条件5(b)・(c)・(d)は活動報告書A、5(e)は修了学年に関する証明書を提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は理学部4学科を合わせた枠。履修必須:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学 C および当該学科の指定科目:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cすべて。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(36, 37)頁、書類38–41頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/理学部 出願資格/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/2 .本学理学部(数学科、物理学科、化学科、生命理学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学/ C および次頁の当該学科の指定科目(*)を履修している者。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 3 に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、当該科目を出/ 願条件 3 に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、もしくは出願条件 1(c)に該/ 当する者(在外教育施設
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
物理学科
募集人員
12名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/【出願条件5(a)で出願する場合】/(a)〜(e)のいずれかに該当する者。// (a) 上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに次頁の当該学科の指定科目(*)を履修/ する者で、高等学校等第 3 学年第 1 学期までに履修している指定科目の評定平均値が4.5以上のもの。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 5(a)に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、/ 当該科目を出願条件 5(a)に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、も/ しくは出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)は、出願前に問い合わせること。/ ※出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求/ めない。/当該学科の指定科目:物理基礎、物理すべて。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30(主に科学の基礎)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(500字程度、日本語)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。出願条件5(b)・(c)・(d)は活動報告書A、5(e)は修了学年に関する証明書を提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は理学部4学科を合わせた枠。履修必須:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学 C および当該学科の指定科目:物理基礎、物理すべて。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(36, 37)頁、書類38–41頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/理学部 出願資格/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/2 .本学理学部(数学科、物理学科、化学科、生命理学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学/ C および次頁の当該学科の指定科目(*)を履修している者。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 3 に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、当該科目を出/ 願条件 3 に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、もしくは出願条件 1(c)に該/ 当する者(在外教育施設を修了する者を除く)は、出願前に
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
化学科
募集人員
12名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/【出願条件5(a)で出願する場合】/(a)〜(e)のいずれかに該当する者。// (a) 上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに次頁の当該学科の指定科目(*)を履修/ する者で、高等学校等第 3 学年第 1 学期までに履修している指定科目の評定平均値が4.5以上のもの。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 5(a)に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、/ 当該科目を出願条件 5(a)に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、も/ しくは出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)は、出願前に問い合わせること。/ ※出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求/ めない。/当該学科の指定科目:化学基礎、化学すべて。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30(主に科学の基礎)、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(500字程度、日本語)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。出願条件5(b)・(c)・(d)は活動報告書A、5(e)は修了学年に関する証明書を提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は理学部4学科を合わせた枠。履修必須:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学 C および当該学科の指定科目:化学基礎、化学すべて。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(36, 37)頁、書類38–41頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/理学部 出願資格/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/2 .本学理学部(数学科、物理学科、化学科、生命理学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学/ C および次頁の当該学科の指定科目(*)を履修している者。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 3 に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、当該科目を出/ 願条件 3 に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、もしくは出願条件 1(c)に該/ 当する者(在外教育施設を修了する者を除く)は、出願前に
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
生命理学科
募集人員
12名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/【出願条件5(a)で出願する場合】/(a)〜(e)のいずれかに該当する者。// (a) 上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに次頁の当該学科の指定科目(*)を履修/ する者で、高等学校等第 3 学年第 1 学期までに履修している指定科目の評定平均値が4.5以上のもの。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 5(a)に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、/ 当該科目を出願条件 5(a)に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、も/ しくは出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)は、出願前に問い合わせること。/ ※出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求/ めない。/当該学科の指定科目:化学基礎、化学、生物基礎、生物のうちの 3 科目。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。各受験者の試験日は大学が指定。11月10日(火)中に通知。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(500字程度、日本語)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。出願条件5(b)・(c)・(d)は活動報告書A、5(e)は修了学年に関する証明書を提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)または 15 日(日)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は理学部4学科を合わせた枠。履修必須:数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学 C および当該学科の指定科目:化学基礎、化学、生物基礎、生物のうちの 3 科目。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願不可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(36, 37)頁、書類38–41頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/理学部 出願資格/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、37頁を参照すること)。/2 .本学理学部(数学科、物理学科、化学科、生命理学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .上記出願条件 1 に該当する教育課程を卒業もしくは修了するまでに数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学/ C および次頁の当該学科の指定科目(*)を履修している者。/ ※高等学校のカリキュラム上、出願条件 3 に定める科目を別の名称の科目により修得している場合は、当該科目を出/ 願条件 3 に定める科目に置き換える。ただし、高等専門学校の 3 年次を修了する者、もしくは出願条件 1(c)に該/ 当する者(在外教育施設を
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
社会学部
学科・専攻
社会学科
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill R
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。提出した自由研究成果物を用いて口頭発表を 5 分、質疑応答を10分(提出書類コピー持込可、追加資料不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、自由研究、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格42頁、書類43–46頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/社会学部 出願資格/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、下記を参照すること)。/2 .本学社会学部(社会学科、現代文化学科、メディア社会学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
社会学部
学科・専攻
現代文化学科
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill R
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。提出した自由研究成果物を用いて口頭発表を 5 分、質疑応答を10分(提出書類コピー持込可、追加資料不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、自由研究、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格42頁、書類43–46頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/社会学部 出願資格/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、下記を参照すること)。/2 .本学社会学部(社会学科、現代文化学科、メディア社会学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
社会学部
学科・専攻
メディア社会学科
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill R
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。提出した自由研究成果物を用いて口頭発表を 5 分、質疑応答を10分(提出書類コピー持込可、追加資料不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、自由研究、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格42頁、書類43–46頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/社会学部 出願資格/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、下記を参照すること)。/2 .本学社会学部(社会学科、現代文化学科、メディア社会学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAPスコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
法学科
募集人員
8 名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、48頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
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専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書B、英語資格・検定試験の証明書。出願条件4(c)は活動報告書C・修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は法学部3学科を合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(47, 48)頁、書類49–52頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/法学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、48頁を参照すること)。/2 .本学法学部(法学科、政治学科、国際ビジネス法学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。//4 .次の(a)
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
政治学科
募集人員
8 名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、48頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書B、英語資格・検定試験の証明書。出願条件4(c)は活動報告書C・修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は法学部3学科を合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(47, 48)頁、書類49–52頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/法学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、48頁を参照すること)。/2 .本学法学部(法学科、政治学科、国際ビジネス法学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。//4 .次の(a)
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
国際ビジネス法学科
募集人員
8 名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、48頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書B、英語資格・検定試験の証明書。出願条件4(c)は活動報告書C・修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は法学部3学科を合わせた枠。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(47, 48)頁、書類49–52頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/法学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、48頁を参照すること)。/2 .本学法学部(法学科、政治学科、国際ビジネス法学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。//4 .次の(a)
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
観光学部
学科・専攻
観光学科
募集人員
9 名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、54頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0以上/ (e)TEAPスコア 225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、課題作文(出願資格別の課題、2,400字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。資格Ⅳは修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(53, 54)頁、書類55–58頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/観光学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、54頁を参照すること)。/2 .本学観光学部(観光学科、交流文化学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0以上/ (e)TEAPスコア 225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験し
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
観光学部
学科・専攻
交流文化学科
募集人員
9 名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、54頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0以上/ (e)TEAPスコア 225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、課題作文(出願資格別の課題、2,400字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。資格Ⅳは修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(53, 54)頁、書類55–58頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/観光学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、54頁を参照すること)。/2 .本学観光学部(観光学科、交流文化学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTECスコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0以上/ (e)TEAPスコア 225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験し
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
コミュニティ福祉学部
学科・専攻
福祉学科
募集人員
8 名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、60頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【出願条件4 資格Ⅱを選ぶ場合の追加条件(他言語による資格を含む)】/次の(a)〜(e)のいずれかに該当する語学の能力に優れた者。/ (a) 英語については次の①~⑦のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTEC スコア1,180点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/ ⑤ TEAP スコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上/ ⑦ 高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程在学中に
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。提出したプレゼンテーション資料を用いて口頭発表を 7 分、質疑応答を13分(提出書類のコピーの持ち込み可、追加資料の持ち込み不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書D、プレゼンテーション資料、英語資格・検定試験の証明書。資格Ⅱ(b)~(e)は言語資格・検定試験の証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(59, 60)頁、書類61–66頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/コミュニティ福祉学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、60頁を参照すること)。/2 .本学コミュニティ福祉学部(福祉学科、コミュニティ政策学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/4 .次の 資格Ⅰ~Ⅲ のいずれか
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
コミュニティ福祉学部
学科・専攻
コミュニティ政策学科
募集人員
15名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、60頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【出願条件4 資格Ⅱを選ぶ場合の追加条件(他言語による資格を含む)】/次の(a)〜(e)のいずれかに該当する語学の能力に優れた者。/ (a) 英語については次の①~⑦のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTEC スコア1,180点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/ ⑤ TEAP スコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上/ ⑦ 高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程在学中に
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。提出したプレゼンテーション資料を用いて口頭発表を 7 分、質疑応答を13分(提出書類のコピーの持ち込み可、追加資料の持ち込み不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、活動報告書D、プレゼンテーション資料、英語資格・検定試験の証明書。資格Ⅱ(b)~(e)は言語資格・検定試験の証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(59, 60)頁、書類61–66頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/コミュニティ福祉学部 出願資格/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.8以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、60頁を参照すること)。/2 .本学コミュニティ福祉学部(福祉学科、コミュニティ政策学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/4 .次の 資格Ⅰ~Ⅲ のいずれか
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式A 資格Ⅰ)

学部
経営学部
学科・専攻
経営学科
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
(b)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア120点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア1,700点以上/ ③ GTEC スコア930点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ ⑤ TEAP スコア135点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ ⑦ TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア625点以上(IP テスト不可)/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効/ とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (次頁に続く)/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書、活動報告書A。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は当該資格区分全体の枠(資格Ⅱ・Ⅲは経営学科・国際経営学科共通)。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(67, 69)頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/2 .本学経営学部(経営学科、国際経営学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式A 資格Ⅱ)

学部
経営学部
学科・専攻
経営学科
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
(d)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ ③ GTEC スコア930点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ ⑤ TEAP スコア225点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上/ ⑦ TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア1,150点以上(IP テスト/ 不可)/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効/ とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書、活動報告書A。活動報告書C。資格Ⅱ(c)は日商簿記検定合格証書または合格証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は当該資格区分全体の枠(資格Ⅱ・Ⅲは経営学科・国際経営学科共通)。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(67, 69)頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/2 .本学経営学部(経営学科、国際経営学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅱ/⃝経営学科/ 次の(a)~(c)のいずれかに該当し、かつ(d)に該当する者。// (a)高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程在学中に、文化・芸術の分野(音楽、放送、演劇、美術、/ 文学、書道、プレゼンテーション、ディベートなど)における全国または国際レベルの大会において、上/ 位に入賞し、かつ、その活動団体において指導的役割を果たした者。// (b)高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程在
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式A 資格Ⅱ)

学部
経営学部
学科・専攻
国際経営学科
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
(b)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTEC スコア1,180点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/ ⑤ TEAP スコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上/ ⑦ TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア1,560点以上(IP テスト/ 不可)/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効/ とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテス
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書、活動報告書B。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は当該資格区分全体の枠(資格Ⅱ・Ⅲは経営学科・国際経営学科共通)。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(67, 69)頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/2 .本学経営学部(経営学科、国際経営学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅱ/⃝国際経営学科/ 次の(a)・(b)の条件をすべて満たす者。// (a)高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程在学中に、英語に関連する全国大会、国際大会等(例:英/ 語ディベート大会、英語プレゼンテーション大会、模擬国連大会、英語エッセイコンテスト、SGH 研究/ 発表大会)で極めて優秀な成績を収めた者。// (b)次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式A 資格Ⅲ)

学部
経営学部
学科・専攻
経営学科
募集人員
20名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
資格Ⅲ 次の英語試験・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア167点以上// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上// (c) GTEC スコア1,237点以上// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上// (e) TEAP スコア332点以上// ( f ) TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:80点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上// (g)TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア1,660点以上(IP テスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書、活動報告書B。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は当該資格区分全体の枠(資格Ⅱ・Ⅲは経営学科・国際経営学科共通)。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(67, 69)頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/2 .本学経営学部(経営学科、国際経営学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅲ 次の英語試験・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア167点以上// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上// (c) GTEC スコア1,237点以上// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上// (e) TEAP
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式A 資格Ⅲ)

学部
経営学部
学科・専攻
国際経営学科
募集人員
20名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
資格Ⅲ 次の英語試験・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア167点以上// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上// (c) GTEC スコア1,237点以上// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上// (e) TEAP スコア332点以上// ( f ) TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:80点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上// (g)TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア1,660点以上(IP テスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書、活動報告書B。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は当該資格区分全体の枠(資格Ⅱ・Ⅲは経営学科・国際経営学科共通)。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(67, 69)頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ/ については4.0以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が 資格Ⅰ については3.8以上のもの。 資格Ⅱ および 資格Ⅲ については4.0以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、69頁を参照すること)。/2 .本学経営学部(経営学科、国際経営学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅲ 次の英語試験・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア167点以上// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上// (c) GTEC スコア1,237点以上// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上// (e) TEAP
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式B)

学部
経営学部
学科・専攻
経営学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア160点以上の成績を取得している者。// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上の成績を取得している者。// (c) GTEC スコア1,180点以上の成績を取得している者。// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5 以上の成績を取得している者。// (e) TEAP スコア309点以上の成績を取得している者。// ( f ) TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// (g)TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア1,560点以上(IP テスト不可)/ の成績を取得している者。// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、日本語2,000字程度)、活動報告書B、英語資格・検定試験の証明書、IB Diploma(取得者:資格証書とIB最終試験全6科目の成績評価証明書。取得予定者:在籍校発行の資格取得見込み証明書)。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。取得予定者は2026年11月の最終試験を受験し資格が授与される見込みの者。合格した場合、入学手続時にIB Diplomaの原本が必要。/証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。経営学部【方式B】に出願する者は出願資格事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は経営学部方式Bの2学科共通枠。日本国籍または日本国の永住許可とIB資格の条件あり。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格70頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/方 式 B/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .日本国籍を有する者、または日本国の永住許可を受けている者(永住外国人等「出入国管理及び難民認定法」の別表/ 第二に掲げる者)。/2 .国際バカロレア事務局から、2025年 4 月 1 日から2027年 3 月31日までに国際バカロレア資格(IB Diploma)を授与/ された者もしくは授与される見込みの者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア160点以上の成績を取得している者。// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上の成績を取得している者。// (c) GTEC スコア1,180点以上の成績を取得している者。// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5 以上の成績を取得している者。// (e) TEAP スコア309点以上の成績を取得している者。// ( f ) TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// (g)TOEIC L&R のスコアと2.5倍した T
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式B)

学部
経営学部
学科・専攻
国際経営学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア160点以上の成績を取得している者。// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上の成績を取得している者。// (c) GTEC スコア1,180点以上の成績を取得している者。// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5 以上の成績を取得している者。// (e) TEAP スコア309点以上の成績を取得している者。// ( f ) TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// (g)TOEIC L&R のスコアと2.5倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア1,560点以上(IP テスト不可)/ の成績を取得している者。// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(本学所定書式、日本語2,000字程度)、活動報告書B、英語資格・検定試験の証明書、IB Diploma(取得者:資格証書とIB最終試験全6科目の成績評価証明書。取得予定者:在籍校発行の資格取得見込み証明書)。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。TOEICは紙の公式認定証(Official Score Certificate)の原本。原本を提出できない場合は出身学校によるCertified True Copyを提出。取得予定者は2026年11月の最終試験を受験し資格が授与される見込みの者。合格した場合、入学手続時にIB Diplomaの原本が必要。/証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。経営学部【方式B】に出願する者は出願資格事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は経営学部方式Bの2学科共通枠。日本国籍または日本国の永住許可とIB資格の条件あり。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格70頁、書類71–76頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/方 式 B/次の 1 ~ 3 の条件をすべて満たす者。/1 .日本国籍を有する者、または日本国の永住許可を受けている者(永住外国人等「出入国管理及び難民認定法」の別表/ 第二に掲げる者)。/2 .国際バカロレア事務局から、2025年 4 月 1 日から2027年 3 月31日までに国際バカロレア資格(IB Diploma)を授与/ された者もしくは授与される見込みの者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a) ケンブリッジ英語検定スコア160点以上の成績を取得している者。// (b) 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上の成績を取得している者。// (c) GTEC スコア1,180点以上の成績を取得している者。// (d) IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5 以上の成績を取得している者。// (e) TEAP スコア309点以上の成績を取得している者。// ( f ) TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// (g)TOEIC L&R のスコアと2.5倍した T
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
現代心理学部
学科・専攻
心理学科
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、78頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【資格Ⅴを選ぶ場合】/次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ (a)ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ (c)GTECスコア1,180点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.5以上/ 資 格 Ⅴ (e)TEAPスコア309点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有/ 効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したも
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。資格Ⅰ~Ⅳは活動報告書A。資格Ⅳは活動報告書C・修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(77, 78)頁、書類79–83頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、78頁を参照すること)。/2 .本学現代心理学部(心理学科、映像身体学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/心理学科// 資 格 Ⅰ 心理学の学修に役立つと思われる優れた能力・実績・経験を有
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
現代心理学部
学科・専攻
映像身体学科
募集人員
20名程度
評定(学習成績の状況)
1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、78頁を参照すること)。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。活動報告書A。資格Ⅲは活動報告書C・修了学年に関する証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(77, 78)頁、書類79–83頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学/ 校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者で、第 3 学年第 1 学期までの全/ 体の評定平均値が3.5以上のもの。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、78頁を参照すること)。/2 .本学現代心理学部(心理学科、映像身体学科)での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/映像身体学科// 高等学校等上記出願条件 1 に該当する教育課程在学中
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式A)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科
募集人員
15名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3 .次の①~⑥のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/4 .次の(a)~( f )のいずれかに該当する者。/ (a)次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTECスコア1,180点以上/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/ ⑤ TEAPスコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。// (b)ドイツ語技能検定試験 3 級以上、Goethe-Zertifikat 4 技能すべてA 2 以上、またはオーストリア政府公認ドイ/ ツ語能力検定試験(ÖSD) 4 技能すべてA 2
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:小論文 10:00~11:30、面接 13:00~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、課題作文(2,000〜2,500字程度)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。出願条件4(b)~(f)は言語資格・検定試験の証明書も提出。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(84, 85)頁、書類88–93頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/異文化コミュニケーション学部 出願資格// 方 式 A/次の 1 ~ 4 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2026年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2026年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2026年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、85頁を参照すること)。/2 .本学異文化コミュニケーション学部での勉学に強い意欲を持つ者。/3 .次の①~⑥のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ ① ケンブリッジ英語検定/ ② 実用英語技能検定[英検]/ ③ GTEC/ ④ IELTS(Academic Module)/ ⑤ TEAP/ ⑥ TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/4 .次の(a)~( f )のいずれかに該当する者。/ (a)次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式B 資格Ⅰ)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科(通訳翻訳専門コース)
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア167点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上/ ③ GTECスコア1,247点以上/ 資 格 Ⅰ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 6.0以上/ 通訳翻訳専門コース/ ⑤ TEAPスコア332点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:80点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.5以上// /※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 14:30~。第1次選考で提出した研究計画書を用いて実施(提出書類コピー・追加資料持込不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(600字程度)、研究計画書(2,000字程度、英語の場合は800語程度。資格Ⅲは日本語、その他は日本語または英語)、推薦状(本学所定書式)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 15 日(日)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は方式B4資格共通枠。5年間で大学院修士までの学位を取得できる「5年一貫プログラム」志望者。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願不可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(86, 87)頁、書類88–93頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2025年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2025年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2025年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、87頁を参照すること)。/2 .本学異文化コミュニケーション学部・研究科での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅰ 通訳翻訳専門コース/次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア167点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上/ ③ GTECスコア1,247点以上/ 資 格 Ⅰ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 6.0以上/ 通訳翻訳専門コース/ ⑤ TEAPスコア332点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:8
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式B 資格Ⅱ)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科(英語教育専門コース)
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTECスコア1,180点以上/ 資 格 Ⅱ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.5以上/ 英語教育専門コース/ ⑤ TEAP スコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:72点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上// /※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 14:30~。第1次選考で提出した研究計画書を用いて実施(提出書類コピー・追加資料持込不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(600字程度)、研究計画書(2,000字程度、英語の場合は800語程度。資格Ⅲは日本語、その他は日本語または英語)、推薦状(本学所定書式)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 15 日(日)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は方式B4資格共通枠。5年間で大学院修士までの学位を取得できる「5年一貫プログラム」志望者。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願不可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(86, 87)頁、書類88–93頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2025年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2025年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2025年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、87頁を参照すること)。/2 .本学異文化コミュニケーション学部・研究科での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅱ 英語教育専門コース/次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,300点以上/ ③ GTECスコア1,180点以上/ 資 格 Ⅱ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.5以上/ 英語教育専門コース/ ⑤ TEAP スコア309点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式B 資格Ⅲ)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科(日本語教育専門コース)
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア152点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,160点以上/ ③ GTECスコア1,082点以上/ 資 格 Ⅲ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.0以上/ 日本語教育専門コース/ ⑤ TEAP スコア277点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:60点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// /※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 14:30~。第1次選考で提出した研究計画書を用いて実施(提出書類コピー・追加資料持込不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(600字程度)、研究計画書(2,000字程度、英語の場合は800語程度。資格Ⅲは日本語、その他は日本語または英語)、推薦状(本学所定書式)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 15 日(日)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は方式B4資格共通枠。5年間で大学院修士までの学位を取得できる「5年一貫プログラム」志望者。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願不可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(86, 87)頁、書類88–93頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2025年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2025年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2025年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、87頁を参照すること)。/2 .本学異文化コミュニケーション学部・研究科での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅲ 日本語教育専門コース/次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア152点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,160点以上/ ③ GTECスコア1,082点以上/ 資 格 Ⅲ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.0以上/ 日本語教育専門コース/ ⑤ TEAP スコア277点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試(方式B 資格Ⅳ)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科(国際協力専門コース)
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア152点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,160点以上/ ③ GTECスコア1,082点以上/ 資 格 Ⅳ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.0以上/ 国際協力専門コース/ ⑤ TEAPスコア277点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:60点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能で
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 14:30~。第1次選考で提出した研究計画書を用いて実施(提出書類コピー・追加資料持込不可)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(600字程度)、研究計画書(2,000字程度、英語の場合は800語程度。資格Ⅲは日本語、その他は日本語または英語)、推薦状(本学所定書式)、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 15 日(日)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
募集人員は方式B4資格共通枠。5年間で大学院修士までの学位を取得できる「5年一貫プログラム」志望者。/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願不可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(86, 87)頁、書類88–93頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2025年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2025年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2025年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、87頁を参照すること)。/2 .本学異文化コミュニケーション学部・研究科での勉学に強い意欲を持つ者。/資格Ⅳ 国際協力専門コース/次の①〜⑥のいずれかの成績を取得している者。/ ① ケンブリッジ英語検定スコア152点以上/ ② 実用英語技能検定[英検]スコア2,160点以上/ ③ GTECスコア1,082点以上/ 資 格 Ⅳ/ ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.0以上/ 国際協力専門コース/ ⑤ TEAPスコア277点以上/ ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:6
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
スポーツウエルネス学部
学科・専攻
スポーツウエルネス学科
募集人員
30名程度
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は高等学校の評定平均値が3.5以上のもの。/ 高等学校卒業見込みの者は第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.5以上のもの。/ なお、出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)および出願条件 5 資格Ⅶ で出願する者に/ ついては、評定平均値の条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:1日目 小論文 10:00~11:30、個別面接 13:00~。2日目 面接 10:30~(プレゼンテーション・グループディスカッション。詳細は試験当日発表)。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、調査書、英語資格・検定試験の証明書。資格Ⅰ・Ⅱは競技実績報告書・証明資料、資格Ⅲ~Ⅶは活動報告書A。資格Ⅶで高校の証明書だけでは修了学年数を確認できない場合は小学校・中学校の在籍期間証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)および 15 日(日)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願不可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(94, 95)頁、書類96–100頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/スポーツウエルネス学部 出願資格/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)2025年 4 月から2027年 3 月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者。/ (b)2025年 4 月から2027年 3 月までに通常の課程による12年の学校教育を修了する者。/ (c)2025年 4 月から2027年 3 月までに学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上/ の学力があると認められる者(詳細は、95頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は高等学校の評定平均値が3.5以上のもの。/ 高等学校卒業見込みの者は第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.5以上のもの。/ なお、出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)および出願条件 5 資格Ⅶ で出願する者に/ ついては、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学スポーツウエルネス学部での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。/ (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writ
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み自由選抜入試

学部
環境学部
学科・専攻
環境学科
募集人員
30名程度
評定(学習成績の状況)
2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は設けない。/【132頁FAQ】日本の教育制度ではない高校の場合は、評定平均値の条件は設けません。
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。/【共通注意・107–110頁】いずれも、2024年 9 ⽉ 2 ⽇以降に受験し取得した 4 技能スコアに限ります(107頁の表記)。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアとの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とします。IELTSならびにTOEFLはWeb出願前に試験実施団体へのスコア直送の依頼を完了させること。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewは有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。条件を満たせば各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが二次試験の受験が必要。従来型で一次試験不合格の場合は利用不可。GTECはCBT・検定版を利用可、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受付不可。TOEFL iBTはTest Date Scoresのみ有効、MyBest®Scoresは利用不可。Linguaskillは公開受検で同日に一括受験した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第 1 次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、課外活動などの実績、専攻分野に関連する実績・資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。/第 2 次選考:面接 10:30~。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います(125頁)。
出願書類
入学志願票、志望理由書(合計1,500字程度)、活動報告書、調査書、英語資格・検定試験の証明書。/英語資格・検定試験証明書の提出例(107–110頁、利用する試験に応じて提出):ケンブリッジはCertificate/Statement of Results/所定Web印刷(LinguaskillはTest ReportまたはCertificate)、英検は合格証明書・合格証書・CSEスコア証明書・個人成績表・所定Web印刷等のいずれか。GTECはCBTのOFFICIAL SCORE CERTIFICATE/所定マイページ印刷、検定版の指定Web画面印刷。TEAPは成績表または成績確認画面印刷。IELTSはTest Report FormまたはeTRFの印刷と電子送信依頼完了の証明の両方。TOEFLはTest Taker Score ReportまたはそのPDF印刷と直送依頼完了の証明の両方。以上の証明書はコピー可。/出願資格事前審査の対象者のみ:学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内(資料がない場合は学校作成のSchool Profile Form)。理学部はさらに履修した理系科目の内容を説明する資料。事前審査不要の対象者はschedule記載のとおり(10頁)。/調査書は出身教育制度・卒業状況により成績証明書、卒業(見込)証明書、合格成績証明書等の指定代替書類を提出。証明書と志願者氏名が異なる場合は同一人物を証明する書類を提出。原本返却を希望する場合は証明書原本返却願・返却用封筒を同封(該当条件は要項本文)。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 1 日(火)~ 2026 年 9 月 10 日(木)。選考料納入:2026 年 9 月 1 日(火)10:00 〜 9 月 10 日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年 9 月 11 日(金)(日本国内は郵便局消印有効、日本国外は必着)。第 1 次選考合格者発表:2026 年 10 月 30 日(金)11:00。第 2 次選考日:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。出願資格事前審査:「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者のみ、2026 年 7 月 31 日(金)必着。ただし、文部科学省が高等学校相当として指定した外国人学校一覧に記載された学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みを含む)は事前審査不要。
検定料
35,000 円(選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要)
備考
/出願は 1 学科(専修)に限ります。自由選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。国際コース選抜入試(法・異文化・GLAP)との併願可。/根拠:募集・試験表5–6頁、併願7・132頁、日程8–9・118・121・125頁、資格(101, 102)頁、書類103–106頁。/出願資格・履修・実績条件(原文抜粋):/環境学部 出願資格/次の 1 ~ 5 の条件をすべて満たす者。/1 .次の(a)~(c)のいずれかに該当する者。/ (a)高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。/ (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。/ (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およ/ び2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者(詳細は、102頁を参照すること)。/2 .高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。/ 高等学校卒業見込みの者は、高等学校第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。/ なお、出願条件 1(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は設けない。/3 .本学環境学部での勉学に強い意欲を持つ者。/4 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、107〜110頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡っ
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/J_guideline/pdf/J_27guideline.pdf

検証済み国際コース選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
国際ビジネス法学科 グローバルコース
募集人員
15名程度
評定(学習成績の状況)
高等学校を卒業している者は、高等学校の評定平均値が3.8以上の者。高等学校卒業見込みの者は、第3学年第1学期までの全体の評定平均値が3.8以上の者。なお、出願条件1(a)に該当しない者については、評定平均値の条件は設けない。海外留学により単位認定を受け、一括認定のため当該期間の成績が算出されない場合、当該期間を除いた評定平均値を出願資格の条件とします。
英語資格
次のいずれか:(a)ケンブリッジ英語検定スコア167点以上/(b)実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上/(c)GTEC スコア1,247点以上/(d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上/(e)TEAP スコア332点以上/(f)TOEFL iBT:2026年1月21日より前のテストを受験した者:80点以上;2026年1月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.5以上。英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする(2024年9月2日以降に受験し取得したスコア)。Web出願を行う前までに取得した証明書が有効。自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewはいずれも有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが、二次試験を受験している必要があります。従来型は、一次試験に不合格の場合はスコアを利用できません。GTECはCBT・検定版が対象、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受け付けません。TOEFL iBTはTest Date Scoresが有効、MyBest®Scoresは利用不可。ケンブリッジ英語検定のLinguaskillは公開受検で同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。第2次選考:面接試験、11月15日(日)10:30~。グローバル化した現代社会の問題を扱った英語課題文の講読および英語による講義の聴講を踏まえ、英作文を課し、その後、集団面接試験を実施します。試験会場:立教大学池袋キャンパス。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票(Web出願システムからA4判にプリントアウト)、志望理由書(本学所定書式、志願者本人が日本語で記入、2,000字程度)、調査書、英語資格・検定試験証明書。調査書は出身学校長が証明し、厳封されたもの。卒業者は卒業後に発行された第3学年末までのすべての成績を記載したもの。卒業見込みは三学期制では第3学年第1学期まで、二学期制では第3学年前期まで(出願期間内に記載できない場合は、第2学年末までの成績、備考欄に記載できない旨、第3学年前期履修中科目の評定欄に「*」等を記載)。調査書が発行されない卒業者は、卒業証明書・成績証明書の原本と発行されない旨・理由のメモ。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または合格証明書も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みなら再提出不要)。海外留学により単位認定を受けた場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本またはCertified True Copyを追加。転校歴がある者は、高等学校第1学年からのすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等の原本またはCertified True Copyを追加。日本語・英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。氏名表記が異なる場合は同一人物である旨の証明書類(旧字・略字と常用漢字の差異は不要)。事前審査対象者は、学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内を提出。英語資格・検定試験証明書:ケンブリッジはCertificate、Statement of Results、Candidate Results PortalからダウンロードしたStatement of Resultsの印刷、LinguaskillのTest ReportまたはCertificateのいずれか。英検は合格証明書(和文または英文)、合格証書(英文)、英検CSE
日程
出願資格事前審査:2026年7月31日(金)必着(該当者)。Web出願期間:2026年9月1日(火)~2026年9月10日(木)。出願情報登録開始:2026年9月1日(火)10:00。選考料納入期間:2026年9月1日(火)10:00~9月10日(木)23:59。書類送付締切日:2026年9月11日(金)(日本国内からは郵便局消印有効、日本国外からは必着)。受験票取得:2026年10月13日(火)10:00から。第1次選考合格者発表:2026年10月30日(金)11:00。第2次選考:2026年11月15日(日)10:30~。合格者発表:2026年12月7日(月)11:00。第1次入学手続期間:2026年12月7日(月)~2026年12月14日(月)。第2次入学手続期間:2027年1月18日(月)~2027年2月4日(木)。
検定料
35,000円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
入学時期は2027年4月。高等学校卒業者・2027年3月卒業見込者、通常の課程による12年の学校教育修了者・2027年3月修了見込者、または学校教育法施行規則第150条の規定による高等学校卒業者と同等以上の学力を認められる者・2027年3月31日までの該当見込者。本学法学部国際ビジネス法学科グローバルコースでの履修を強く希望する者。出願は1学科に限ります。国際コース選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。自由選抜入試との併願は、文学部、経済学部、理学部数学科・物理学科・化学科、社会学部、法学部、観光学部、コミュニティ福祉学部、経営学部、現代心理学部、異文化コミュニケーション学部【方式A】、環境学部は可。異文化コミュニケーション学部【方式B】、理学部生命理学科、スポーツウエルネス学部は不可。併願する場合は、それぞれ出願書類を提出する必要があります。「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者は出願に先立ち「出願資格事前審査」が必要。ただし、要項8頁で参照する文部科学省「我が国において、高等学校相当として指定した外国人学校一覧」に記載されている学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みの者を含む)は事前審査不要。出願状況および選考結果によっては、合格者数は募集人員を下回ることがあります。出願条件1の「見込み」で合格しても2027年3月31日までに必要な大学入学資格を満たせない場合、入学は許可されません。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/W_guideline/pdf/W_27guideline.pdf

検証済み国際コース選抜入試

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科 Dual Language Pathway
募集人員
15名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次のいずれか:(a)ケンブリッジ英語検定スコア167点以上/(b)実用英語技能検定[英検]スコア2,400点以上/(c)GTEC スコア1,247点以上/(d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上/(e)TEAP スコア332点以上/(f)TOEFL iBT:2026年1月21日より前のテストを受験した者:80点以上;2026年1月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.5以上。英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする(2024年9月2日以降に受験し取得したスコア)。Web出願を行う前までに取得した証明書が有効。自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewはいずれも有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが、二次試験を受験している必要があります。従来型は、一次試験に不合格の場合はスコアを利用できません。GTECはCBT・検定版が対象、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受け付けません。TOEFL iBTはTest Date Scoresが有効、MyBest®Scoresは利用不可。ケンブリッジ英語検定のLinguaskillは公開受検で同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。第2次選考:面接試験、11月15日(日)10:30~。異文化コミュニケーションに関する30分の英語による講義を聴講後、講義に関する文章を英語で書き、その後面接試験を実施します。試験会場:立教大学池袋キャンパス。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票(Web出願システムからA4判にプリントアウト)、課題小論文、調査書、英語資格・検定試験証明書。課題小論文は志願者本人が日本語で2,000字程度を作成:「異文化を理解するということはどういうことかについて述べ、さらにそれがどのように社会貢献につながるかについて」。所定の課題小論文表紙を使用し、タイトル・サブタイトル必須。手書きは原稿用紙(A4判、横書き、20字×20行)、パソコン作成はA4判、横書き、40字×30行。参考文献は文字数にカウントしない。調査書は出身学校長が証明し、厳封されたもの。卒業見込みは三学期制では第3学年1学期まで、二学期制では第3学年前期まで(出願期間内に記載できない場合は、第2学年末までの成績、備考欄に記載できない旨、第3学年前期履修中科目の評定欄に「*」等を記載)。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または合格証明書も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みなら再提出不要)。海外留学により単位認定を受けた場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本またはCertified True Copyを追加。転校歴がある者は、高等学校第1学年からのすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等の原本またはCertified True Copyを追加。日本語・英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。氏名表記が異なる場合は同一人物である旨の証明書類(旧字・略字と常用漢字の差異は不要)。事前審査対象者は、学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内を提出。英語資格・検定試験証明書:ケンブリッジはCertificate、Statement of Results、Candidate Results PortalからダウンロードしたStatement of Resultsの印刷、Lingua
日程
出願資格事前審査:2026年7月31日(金)必着(該当者)。Web出願期間:2026年9月1日(火)~2026年9月10日(木)。出願情報登録開始:2026年9月1日(火)10:00。選考料納入期間:2026年9月1日(火)10:00~9月10日(木)23:59。書類送付締切日:2026年9月11日(金)(日本国内からは郵便局消印有効、日本国外からは必着)。受験票取得:2026年10月13日(火)10:00から。第1次選考合格者発表:2026年10月30日(金)11:00。第2次選考:2026年11月15日(日)10:30~。合格者発表:2026年12月7日(月)11:00。第1次入学手続期間:2026年12月7日(月)~2026年12月14日(月)。第2次入学手続期間:2027年1月18日(月)~2027年2月4日(木)。
検定料
35,000円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
入学時期は2027年4月。2026年4月から2027年3月までに高等学校を卒業する者、同期間に通常の課程による12年の学校教育を修了する者、または同期間に学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。本学異文化コミュニケーション学部におけるDual Language Pathwayでの勉学に強い意欲を持つ者。高等学校卒業程度認定試験・高等学校卒業程度認定審査合格者は、2027年4月1日までに満19歳に達する者は含めない。出願は1学科に限ります。国際コース選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。自由選抜入試との併願は、文学部、経済学部、理学部数学科・物理学科・化学科、社会学部、法学部、観光学部、コミュニティ福祉学部、経営学部、現代心理学部、異文化コミュニケーション学部【方式A】、環境学部は可。異文化コミュニケーション学部【方式B】、理学部生命理学科、スポーツウエルネス学部は不可。併願する場合は、それぞれ出願書類を提出する必要があります。「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者は出願に先立ち「出願資格事前審査」が必要。ただし、要項8頁で参照する文部科学省「我が国において、高等学校相当として指定した外国人学校一覧」に記載されている学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みの者を含む)は事前審査不要。出願状況および選考結果によっては、合格者数は募集人員を下回ることがあります。出願条件1の「見込み」で合格しても2027年3月31日までに必要な大学入学資格を満たせない場合、入学は許可されません。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/W_guideline/pdf/W_27guideline.pdf

検証済み国際コース選抜入試

学部
グローバル・リベラルアーツ・プログラム(GLAP)
学科・専攻
募集人員
12名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次のいずれか:(a)ケンブリッジ英語検定スコア160点以上/(b)実用英語技能検定[英検]スコア2,600点以上/(c)GTEC スコア1,180点以上/(d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.5以上/(e)TEAP スコア309点以上/(f)TOEFL iBT:2026年1月21日より前のテストを受験した者:72点以上;2026年1月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.0以上。英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする(2024年9月2日以降に受験し取得したスコア)。Web出願を行う前までに取得した証明書が有効。自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし、英検の一次試験免除者は、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interviewはいずれも有効、英検 IBA・英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能ですが、二次試験を受験している必要があります。従来型は、一次試験に不合格の場合はスコアを利用できません。GTECはCBT・検定版が対象、アセスメント版・Business・Academicは利用不可。IELTS One Skill Retakeは受け付けません。TOEFL iBTはTest Date Scoresが有効、MyBest®Scoresは利用不可。ケンブリッジ英語検定のLinguaskillは公開受検で同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ有効。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
他大学との併願は妨げませんが、立教大学での勉学に強い意欲を持っていることが重要です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での学業成績、資格・能力、志望理由などを総合的に評価します。第2次選考:筆記試験「小論文」、11月15日(日)10:30~12:00;面接試験、11月15日(日)13:20~。英語による小論文を実施します。与えられた英文を読み、そのテーマについて書かれた小論文から、読解力・論理的構成力・文章表現力などを総合的に評価します。試験会場:立教大学池袋キャンパス。最終的な合格者の判定は、出願書類、第2次選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票(Web出願システムからA4判にプリントアウト)、志望理由書(本学所定書式、志願者本人が記入)、調査書、英語資格・検定試験証明書。志望理由書は、これまでの自分の実績や集中して行ってきたことに触れながら、入学後に何をどのように学びたいのかを、日本語または英語で2枚にまとめて記入。調査書は出身学校長が証明し、厳封されたもの。卒業者は卒業後に発行された第3学年末までのすべての成績を記載したもの。卒業見込みは三学期制では第3学年第1学期まで、二学期制では第3学年前期まで(出願期間内に記載できない場合は、第2学年末までの成績、備考欄に記載できない旨、第3学年前期履修中科目の評定欄に「*」等を記載)。調査書が発行されない卒業者は、卒業証明書・成績証明書の原本と発行されない旨・理由のメモ。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または合格証明書も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みなら再提出不要)。海外留学により単位認定を受けた場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本またはCertified True Copyを追加。転校歴がある者は、高等学校第1学年からのすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等の原本またはCertified True Copyを追加。日本語・英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。氏名表記が異なる場合は同一人物である旨の証明書類(旧字・略字と常用漢字の差異は不要)。事前審査対象者は、学歴調書、高等学校の成績証明書および卒業(見込)証明書、高等学校の学校案内を提出。英語資格・検定試験証明書:ケンブリッジはCertificate、Statement of Results、Candidate Results PortalからダウンロードしたStatement of Resultsの印刷、LinguaskillのTe
日程
出願資格事前審査:2026年7月31日(金)必着(該当者)。Web出願期間:2026年9月1日(火)~2026年9月10日(木)。出願情報登録開始:2026年9月1日(火)10:00。選考料納入期間:2026年9月1日(火)10:00~9月10日(木)23:59。書類送付締切日:2026年9月11日(金)(日本国内からは郵便局消印有効、日本国外からは必着)。受験票取得:2026年10月13日(火)10:00から。第1次選考合格者発表:2026年10月30日(金)11:00。第2次選考:2026年11月15日(日)10:30~。面接試験:2026年11月15日(日)13:20~。合格者発表:【第1回発表】2026年12月7日(月)11:00、【第2回発表】2026年12月17日(木)11:00。第1次入学手続期間:【第1回発表の合格者】2026年12月7日(月)~2026年12月14日(月)、【第2回発表の合格者】2026年12月17日(木)~2026年12月21日(月)。第2次入学手続期間:2027年1月18日(月)~2027年2月4日(木)。
検定料
35,000円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
入学時期は2027年4月。学部ではなくグローバル・リベラルアーツ・プログラム(GLAP)というプログラムに4年間所属します。高等学校卒業者・2027年3月卒業見込者、通常の課程による12年の学校教育修了者・2027年3月修了見込者、または学校教育法施行規則第150条の規定による高等学校卒業者と同等以上の学力を認められる者・2027年3月31日までの該当見込者。グローバル・リベラルアーツ・プログラムでの勉学に強い意欲を持つ者。国際コース選抜入試内および帰国生入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。自由選抜入試との併願は、文学部、経済学部、理学部数学科・物理学科・化学科、社会学部、法学部、観光学部、コミュニティ福祉学部、経営学部、現代心理学部、異文化コミュニケーション学部【方式A】、環境学部は可。異文化コミュニケーション学部【方式B】、理学部生命理学科、スポーツウエルネス学部は不可。併願する場合は、それぞれ出願書類を提出する必要があります。「日本以外の学校教育制度に基づく高等学校」の出身者は出願に先立ち「出願資格事前審査」が必要。ただし、要項8頁で参照する文部科学省「我が国において、高等学校相当として指定した外国人学校一覧」に記載されている学校の12年以上の課程を修了した者(修了見込みの者を含む)は事前審査不要。第2回合格者発表は、入学手続者の欠員を補うもので、必ずしも合格者を発表するとは限りません。出願状況および選考結果によっては、合格者数は募集人員を下回ることがあります。出願条件1の「見込み」で合格しても2027年3月31日までに必要な大学入学資格を満たせない場合、入学は許可されません。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/W019_guideline/pdf/W019_27guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
キリスト教学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科(英米文学専修)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定スコア 140 点以上 ② 実用英語技能検定[英検]スコア 1,950 点以上 ③ GTEC スコア 930 点以上 ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0 以上 ⑤ TEAP スコア 225 点以上 ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。 2026 年1月 21 日より前のテストを受験した者: 42 点以上 2026 年1月 21 日以降のテストを受験した者: Overall Score 3.0 以上 ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科(ドイツ文学専修)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科(フランス文学専修)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科(日本文学専修)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
文学科(文芸・思想専修)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
史学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
文学部
学科・専攻
教育学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

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学部
経済学部
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募集人員
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評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
経済学部
学科・専攻
会計ファイナンス学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
経済学部
学科・専攻
経済政策学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
数学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。理学部数学科:数学 I、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学Cを指定科目とする。これらのうち、出願条件2に該当する高等学校等第2学年末までに履修した科目の評定平均値が 4.2 以上であること。出願条件2(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求めない。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
物理学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。理学部物理学科:物理基礎、物理を指定科目とする。これらのうち、出願条件2に該当する高等学校等第2学年末までに履修した科目の評定平均値が 4.0 以上であること。出願条件2(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求めない。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
化学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。理学部化学科:化学基礎、化学を指定科目とする。これらのうち、出願条件2に該当する高等学校等第2学年末までに履修した科目の評定平均値が 4.0 以上であること。出願条件2(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求めない。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
理学部
学科・専攻
生命理学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。理学部生命理学科:化学基礎、化学、生物基礎、生物を指定科目とする。これらのうち、出願条件2に該当する高等学校等第2学年末までに履修した科目の評定平均値が 4.0 以上であること。出願条件2(c)に該当する者(在外教育施設を修了する者を除く)については、評定平均値の条件は求めない。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
社会学部
学科・専攻
社会学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
社会学部
学科・専攻
現代文化学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
社会学部
学科・専攻
メディア社会学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
法学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
政治学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
法学部
学科・専攻
国際ビジネス法学科(グローバルコースを除く)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
観光学部
学科・専攻
観光学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
観光学部
学科・専攻
交流文化学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
コミュニティ福祉学部
学科・専攻
福祉学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
コミュニティ福祉学部
学科・専攻
コミュニティ政策学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
経営学部
学科・専攻
経営学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
経営学部
学科・専攻
国際経営学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定スコア 140 点以上 ② 実用英語技能検定[英検]スコア 1,950 点以上 ③ GTEC スコア 930 点以上 ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0 以上 ⑤ TEAP スコア 225 点以上 ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。 2026 年1月 21 日より前のテストを受験した者: 42 点以上 2026 年1月 21 日以降のテストを受験した者: Overall Score 3.0 以上 ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
現代心理学部
学科・専攻
心理学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
現代心理学部
学科・専攻
映像身体学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科(Dual Language Pathway を除く)
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定スコア 140 点以上 ② 実用英語技能検定[英検]スコア 1,950 点以上 ③ GTEC スコア 930 点以上 ④ IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 4.0 以上 ⑤ TEAP スコア 225 点以上 ⑥ TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。 2026 年1月 21 日より前のテストを受験した者: 42 点以上 2026 年1月 21 日以降のテストを受験した者: Overall Score 3.0 以上 ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
スポーツウエルネス学部
学科・専攻
スポーツウエルネス学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
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本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済みアスリート選抜入試

学部
環境学部
学科・専攻
環境学科
募集人員
各学科(専修)とも若干名
評定(学習成績の状況)
出願条件2(a):2026 年4月から 2027 年3月までに高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業する者で、高等学校第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(b):2026 年4月から 2027 年3月までに通常の課程による 12 年の学校教育を修了する者で、第2学年末までの全体の評定平均値が 3.5 以上のもの。2(c)のうち、文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者は、出願条件2(a)に定める評定平均値を満たすもの。
英語資格
次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。 ▶英語資格・検定試験の詳細は、29~32 頁を参照すること。 ① ケンブリッジ英語検定 ② 実用英語技能検定[英検] ③ GTEC ④ IELTS(Academic Module) ⑤ TEAP ⑥ TOEFL iBT ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ 有効とする。 ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。 証明書欄:いずれも 2024 年9月2日以降に受験した4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)のスコアに限ります。Web 出願を行う前までに取得した証明書が有効です。いずれも自宅受験が可能な試験方式のスコアを利用することはできません。異なる実施回の各技能のスコアを組み合わせることはできません。ただし実用英語技能検定[英検]の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせができます。この場合、二次試験を出願期間の初日から遡って2年以内に受験し取得したものを有効とします。ケンブリッジ英語検定:A2 Key、B1 Preliminary、B2 First、C1 Advanced、C2 Proficiency(A2 Key、B1 Preliminary、B2 First は for schools も利用可能)、Linguaskill を利用可能。Linguaskill は公開受検のみ、同日に一括受験し取得した4技能スコアのみ、ベストスコア不可。英検(従来型)、英検 S-CBT、英検 S-Interview いずれのスコアも有効。英検 IBA、英検プレテストは利用不可。各級の合格・不合格に関わらず出願可能(二次試験受験が必要。従来型は一次試験に不合格の場合スコアを利用不可)。GTEC は CBT・検定版を利用可能。GTEC アセスメント版、GTEC Business、GTEC Academic は利用不可
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本学への入学を強く希望し、入学後、学業と体育会でのスポーツ活動とを両立させる強い意欲を持つ者。アスリート選抜入試に出願した者でも、自由選抜入試、一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)等他の入試への出願も可能です。
選考方法
第1次選考(書類選考):提出された書類に基づき、高等学校での競技実績、学業成績、志望理由などを総合的に評価して選考します。第2次選考:第2次選考の受験を許可された学部・学科(専修)での勉学への意欲・資質、スポーツ活動などを通して培われた能力、入学後の勉学に必要な基礎的な学力などについて総合的に評価して選考します。試験日 10 月4日(日)、筆記試験 小論文 13:00~14:00、面接試験 14:30~(終了時間は、受験者数や面接順によって異なります)。小論文:与えられたテーマについて書かれた小論文から、論理的構成力・文章表現力・知的素養・独創的発想などを総合的に評価します。集合時間 12:30。試験会場:池袋キャンパス5号館。最終的な合格者の判定は、書類選考、筆記試験および面接試験による選考の結果を総合的に評価して行います。
出願書類
入学志願票/志望理由書①/志望理由書②(出願学科(専修)ごとに1枚ずつ、出願学科(専修)数分を提出)/調査書/競技実績証明書/競技実績証明資料/英語資格・検定試験の証明書。調査書は第2学年末までの成績が記載された、出身学校長が証明し、厳封されたもの。第3学年第1学期までの成績が記載されている場合、備考欄に高等学校第2学年末までの全体の評定平均値を記載。複数学科出願でも調査書は1通。海外留学による単位認定がある場合は、外国の高等学校の成績や在籍に関する証明書の原本または Certified True Copy をあわせて提出。転校歴がある者は高等学校第1学年からすべての成績・在籍歴がわかる各校の調査書・成績証明書等を提出。高等学校卒業程度認定試験合格者は合格成績証明書(合格見込みは合格見込成績証明書)、免除科目がある場合は該当する調査書・成績証明書または実施団体発行の合格証明書の原本(英検は指定書類、コピー可)も提出。高等学校卒業程度認定審査合格者は合格証明書。日本以外の学校教育制度に基づく高等学校の出身者は調査書不要、成績証明書と卒業(見込)証明書(事前審査で提出済みの場合は再提出不要)。競技実績証明書・競技実績証明資料(表紙)は在籍する高等学校長または所属団体の代表者、および指導責任者による証明が必要で、証明者は同一。競技実績証明資料は実績ごとに1部ずつ作成、志願者氏名・大会名・競技実績・順位/記録・開催年月日/開催期間・大会規模を確認できるコピーを添付。団体競技および個人競技の団体戦は志願者本人の出場詳細、出願条件3(d)は(a)~(c)と同等以上と客観的に確認できる複数の資料も添付。英語資格・検定試験の証明書(コピー可):ケンブリッジ英語検定は Certificate、Statement of Results、Candidate Results Portal の Statement of Results(PDF版)のプリントアウト、または Linguaskill の Test Report/Certificate のいずれか1つ。英検は合格証明書(和文または英文)
日程
Web 出願期間:2026 年9月1日(火)~2026 年9月3日(木)。マイページ作成・出願情報登録は 2026 年9月1日(火)10:00 から。選考料納入期間:2026 年9月1日(火)10:00~2026 年9月3日(木)23:59 まで(日本時間)。書類送付締切日:2026 年9月4日(金)。日本国内からは書類送付締切日の郵便局消印有効、日本国外からは9月7日(月)必着。出願資格事前審査:2026 年7月 31 日(金)必着(対象者のみ)。受験上の配慮申請期日:2026 年7月 31 日(金)。受験票取得:2026 年9月 17 日(木)10:00 から。第1次選考合格者発表:2026 年9月 25 日(金)11:00(予定)。第2次選考(筆記試験・面接試験):2026 年 10 月4日(日)。第2次選考合格者発表:2026 年 11 月2日(月)11:00(予定)。第1次入学手続期間:2026 年 11 月2日(月)~2026 年 11 月9日(月)。第2次入学手続期間:2027 年1月 18 日(月)~2027 年2月4日(木)。
検定料
35,000 円。志望学科の数に関わらず、選考料は一律です。選考料のほかに、1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
7学科(専修)まで出願できます(複数学部にまたがって出願できます)。複数学科(専修)に出願した場合は、本学にて第2次選考の受験学部・学科(専修)を1つに決定し、第1次選考合格者発表時に通知します。出願後の学部・学科(専修)の変更は認めません。出願書類の提出は郵送に限ります。出願条件3:募集競技種目において、高等学校等上記出願条件2に該当する教育課程在学中の競技実績が次の(a)~(d)のいずれかに該当する者。(a)オリンピック、世界選手権、IF(インターナショナル・フェデレーション)主催の国際大会、およびこれらに相当する国際大会に出場した者。(b)全国高等学校総合体育大会、全国高等学校選手権大会、全国高等学校選抜大会、国民スポーツ大会(国民体育大会含む)、およびこれらに相当する全国大会において、16 位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、16 位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。(c)各地域のブロック大会において、4位以上の成績を収めた者。団体競技の場合は、4位以上の成績を収めたチームで、正選手として出場した者。各地域のブロック大会とは、北海道(ただし、都道府県大会と同等の大会は除く)、東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州などの地区大会を指す。(d)その他、上記(a)~(c)と同等以上の実績を、公式競技記録等により証明できる者。募集競技種目:合気道、アイスホッケー(男子)、アメリカンフットボール(男子)、空手道、弓道、剣道、硬式野球(男子)、ゴルフ、サッカー(男子)、山岳、自転車競技、射撃、柔道、重量挙(ウエイトリフティング)、準硬式野球(男子)、少林寺拳法、水泳競技、スキー、スピードスケート、相撲(男子)、ソフトテニス、体操競技(新体操を含む)、卓球(男子)、卓球(女子)、テニス、軟式野球(男子)、日本拳法、馬術、バスケットボール(男子)、バスケットボール(女子)、バドミントン(男子)、バドミントン(女子)、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、ハンドボール(男子)、フィギュアスケート、フェンシング、ボート、ボクシング(男子)、ホ
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/P_guideline.pdf

検証済み帰国生入試

学部
経営学部
学科・専攻
経営学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5.次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、13~16 頁を参照すること。/ ①ケンブリッジ英語検定スコア 160 点以上/ ②実用英語技能検定[英検]スコア 2,300 点以上/ ③GTEC スコア 1,180 点以上/ ④IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.5 以上/ ⑤TEAP スコア 309 点以上/ ⑥TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026 年 1 月 21 日より前のテストを受験した者:72 点以上/ 2026 年 1 月 21 日以降のテストを受験した者:Overall Score3.5 以上/ ⑦TOEIC L&R のスコアと 2.5 倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア 1,560 点以上(IP テ/ スト不可)/ ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効/ とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
出願は1学科に限ります。自由選抜入試および国際コース選抜入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願は可能です。
選考方法
第1次選考(筆記試験)の成績により、第2次選考対象者を選考します。第1次選考:小論文 10:00~11:30。論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・知的素養などを評価します。第2次選考:面接試験 10:30~。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの);高等学校の卒業証明書または卒業見込証明書;小学校・中学校の在籍期間証明書(該当者のみ);飛級を証明する書類(該当者のみ);有効なパスポートのコピー;英語資格・検定試験の証明書。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。
日程
Web 出願期間:2026 年9月 25 日(金)~ 2026 年 10 月2日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月5日(月)(郵便局消印有効)。第1次選考(筆記試験):2026 年 11 月 14 日(土)10:00~。第1次選考合格者発表:2026 年 11 月 14 日(土)19:00。第2次選考(面接試験):2026 年 11 月 15 日(日)10:30~。合格者発表:2026 年 12 月7日(月)11:00。
検定料
35,000 円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
日本国籍を有する者、または日本国の永住許可を受けている者(永住外国人等「出入国管理及び難民認定法」の別表第二に掲げる者等)。学校教育における 12 年以上の課程を 2026 年4月から 2027 年3月までに修了する者。外国の学校教育制度に基づく中学校・高等学校(第7学年以上に相当する課程)で継続して3学年以上、または小学校・中学校・高等学校で通算して5学年以上の課程を修了した者(2027 年3月までに修了見込みを含む)。在外教育施設は含めない。日本の学校教育制度に基づく高等学校および日本において外国の学校教育制度に基づく高等学校での修了学年数が2学年以内。募集人員は経営学部の2学科を合わせた「若干名」であり、学科別の内訳は記載なし。根拠:本文 pp.3–4。
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/F_guideline.pdf

検証済み帰国生入試

学部
経営学部
学科・専攻
国際経営学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5.次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、13~16 頁を参照すること。/ ①ケンブリッジ英語検定スコア 160 点以上/ ②実用英語技能検定[英検]スコア 2,300 点以上/ ③GTEC スコア 1,180 点以上/ ④IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 5.5 以上/ ⑤TEAP スコア 309 点以上/ ⑥TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026 年 1 月 21 日より前のテストを受験した者:72 点以上/ 2026 年 1 月 21 日以降のテストを受験した者:Overall Score3.5 以上/ ⑦TOEIC L&R のスコアと 2.5 倍した TOEIC S&W のスコアとを合算したスコア 1,560 点以上(IP テ/ スト不可)/ ※英語資格・検定試験の成績は4技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効/ とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
出願は1学科に限ります。自由選抜入試および国際コース選抜入試との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願は可能です。
選考方法
第1次選考(筆記試験)の成績により、第2次選考対象者を選考します。第1次選考:小論文 10:00~11:30。論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・知的素養などを評価します。第2次選考:面接試験 10:30~。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの);高等学校の卒業証明書または卒業見込証明書;小学校・中学校の在籍期間証明書(該当者のみ);飛級を証明する書類(該当者のみ);有効なパスポートのコピー;英語資格・検定試験の証明書。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。
日程
Web 出願期間:2026 年9月 25 日(金)~ 2026 年 10 月2日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月5日(月)(郵便局消印有効)。第1次選考(筆記試験):2026 年 11 月 14 日(土)10:00~。第1次選考合格者発表:2026 年 11 月 14 日(土)19:00。第2次選考(面接試験):2026 年 11 月 15 日(日)10:30~。合格者発表:2026 年 12 月7日(月)11:00。
検定料
35,000 円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
日本国籍を有する者、または日本国の永住許可を受けている者(永住外国人等「出入国管理及び難民認定法」の別表第二に掲げる者等)。学校教育における 12 年以上の課程を 2026 年4月から 2027 年3月までに修了する者。外国の学校教育制度に基づく中学校・高等学校(第7学年以上に相当する課程)で継続して3学年以上、または小学校・中学校・高等学校で通算して5学年以上の課程を修了した者(2027 年3月までに修了見込みを含む)。在外教育施設は含めない。日本の学校教育制度に基づく高等学校および日本において外国の学校教育制度に基づく高等学校での修了学年数が2学年以内。募集人員は経営学部の2学科を合わせた「若干名」であり、学科別の内訳は記載なし。根拠:本文 pp.3–4。
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/F_guideline.pdf

検証済み社会人入試

学部
現代心理学部
学科・専攻
心理学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3. 次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、19~22 頁を参照すること。/ (a) ケンブリッジ英語検定/ (b) 実用英語技能検定[英検]/ (c) GTEC/ (d) IELTS (Academic Module)/ (e) TEAP/ (f) TOEFL iBT/ (g) TOEIC L&R、TOEIC S&W のいずれか、または両方(IP テスト可)/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有/ 効とする(g の場合を除く)。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
出願は1学科に限ります。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
面接試験 10:30~。試験会場:立教大学 池袋キャンパス。
出願書類
入学志願票;志望理由書(現代心理学部)(800 字程度);調査書(出願資格により代替証明書を提出);推薦状;在職期間証明書(出願条件4に定める通算3年以上の常勤としての就業経験を証明);英語資格・検定試験の証明書;参考資料(任意提出)。
日程
Web 出願期間:2026 年9月 25 日(金)~2026 年 10 月2日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月5日(月)(郵便局消印有効)。試験:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月7日(月)11:00。
検定料
35,000 円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
2027 年4月1日現在満 25 歳以上の者。出願条件2(a)~(e)のいずれかに該当する大学入学資格が必要。通算3年以上の常勤としての就業経験を有している者。募集人員は現代心理学部の2学科を合わせた「若干名」であり、学科別の内訳は記載なし。根拠:本文 pp.3–4、13–15、31、34。
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/C_guideline.pdf

検証済み社会人入試

学部
現代心理学部
学科・専攻
映像身体学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
3. 次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、19~22 頁を参照すること。/ (a) ケンブリッジ英語検定/ (b) 実用英語技能検定[英検]/ (c) GTEC/ (d) IELTS (Academic Module)/ (e) TEAP/ (f) TOEFL iBT/ (g) TOEIC L&R、TOEIC S&W のいずれか、または両方(IP テスト可)/ ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有/ 効とする(g の場合を除く)。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
出願は1学科に限ります。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
面接試験 10:30~。試験会場:立教大学 池袋キャンパス。
出願書類
入学志願票;志望理由書(現代心理学部)(800 字程度);調査書(出願資格により代替証明書を提出);推薦状;在職期間証明書(出願条件4に定める通算3年以上の常勤としての就業経験を証明);英語資格・検定試験の証明書;参考資料(任意提出)。
日程
Web 出願期間:2026 年9月 25 日(金)~2026 年 10 月2日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月5日(月)(郵便局消印有効)。試験:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月7日(月)11:00。
検定料
35,000 円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
2027 年4月1日現在満 25 歳以上の者。出願条件2(a)~(e)のいずれかに該当する大学入学資格が必要。出願資格は条件1~3をすべて満たす者。募集人員は現代心理学部の2学科を合わせた「若干名」であり、学科別の内訳は記載なし。根拠:本文 pp.3–4、13–15、31、34。現代心理学部の共通書類一覧には在職期間証明書が掲載される一方、説明は出願条件4の証明と記載される。映像身体学科の出願資格は条件1~3のため、この表記差を補正せず残した。
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/C_guideline.pdf

検証済み社会人入試

学部
スポーツウエルネス学部
学科・専攻
スポーツウエルネス学科
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
4. 次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、19~22 頁を参照すること。/ (a) 実用英語技能検定[英検]/ (b) GTEC/ (c) IELTS(Academic Module)/ (d) TEAP/ (e) TOEFL iBT/ ※英語資格・検定試験の成績は4技能スコア(Reading、Listening、Writing、Speaking)のみ/ 有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って2年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
出願は1学科に限ります。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
筆記試験および面接試験の結果を総合的に評価して合格者を選考します。筆記試験(小論文)10:00~11:30、面接試験 13:00~。小論文:論文作成のための素材や枠がある程度与えられ、独創的発想・問題理解力・論理的構成力・文章表現力・知的素養などが評価されます。試験会場:立教大学 池袋キャンパス。
出願書類
入学志願票;志望理由書(スポーツウエルネス学部)(800 字程度);調査書(出願資格により代替証明書を提出);スポーツ競技歴調査書;競技実績証明資料;英語資格・検定試験の証明書;参考資料(任意提出)。出願資格事前審査:出願資格事前審査 申込書、スポーツ競技歴を証明する資料。
日程
出願資格事前審査:2026 年9月 15 日(火)まで。Web 出願期間:2026 年9月 25 日(金)~2026 年 10 月2日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月5日(月)(郵便局消印有効)。試験:2026 年 11 月 14 日(土)。合格者発表:2026 年 12 月7日(月)11:00。
検定料
35,000 円。選考料のほかに、1回の出願登録につきサービス利用料(1,100 円)が必要です。
備考
2027 年4月1日現在満 21 歳以上の者。出願条件2(a)~(e)のいずれかに該当する大学入学資格が必要。スポーツ活動において、プロチームまたは実業団などに3年以上在籍(所属)している者(在籍期間が3年目の者も含む)、または、3年以上在籍(所属)していた者。複数の経歴は合算して3年以上の経験があれば出願条件を満たす。出願に先立ち出願資格事前審査を受ける必要があります。根拠:本文 pp.3、5–7、16–18、31、34。
出典
https://www.guide.52school.com/export/sites/default/guidance/net-rikkyo-tokubetsu/gid/pdf/C_guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
文学部
学科・専攻
募集人員
18名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTEC スコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAP スコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):キリスト教学科、文学科(英米文学専修、ドイツ文学専修、フランス文学専修、日本文学専修、文芸・思想専修)、史学科、教育学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
経済学部
学科・専攻
募集人員
14名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT/ (g)TOEIC L&R および TOEIC S&W(いずれも IP テスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):経済学科、会計ファイナンス学科、経済政策学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目、数学(コース 1 )。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
理学部
学科・専攻
募集人員
6 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):数学科、物理学科、化学科、生命理学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:数学科・生命理学科:日本語、理科(物理、化学、生物のうちから 2 科目選択)、数学(コース 2 )。物理学科:日本語、理科(物理を必須とし、その他、化学、生物のうちから 1 科目選択)、数学(コース 2 )。化学科:日本語、理科(化学を必須とし、その他、物理、生物のうちから 1 科目選択)、数学(コース 2 )。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
社会学部
学科・専攻
募集人員
10名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTEC スコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAP スコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):社会学科、現代文化学科、メディア社会学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
法学部
学科・専攻
募集人員
12名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):法学科、政治学科、国際ビジネス法学科(グローバルコースを除く)。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目、数学(コース 1 )。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
観光学部
学科・専攻
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT/ (g)TOEIC L&R および TOEIC S&W(いずれも IP テスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):観光学科、交流文化学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
コミュニティ福祉学部
学科・専攻
募集人員
9 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTEC スコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAP スコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):福祉学科、コミュニティ政策学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
経営学部
学科・専攻
募集人員
6 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTEC スコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAP スコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上/ (g)TOEIC L&Rのスコアと2.5倍したTOEIC S&Wのスコアとを合算したスコア1,150点以上(いずれもIPテスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):経営学科、国際経営学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目、数学(コース 1 )。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
現代心理学部
学科・専攻
募集人員
6 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT/ (g)TOEIC L&R および TOEIC S&W(いずれも IP テスト不可)// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):心理学科、映像身体学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:心理学科:日本語、総合科目、数学(コース 1 )。映像身体学科:日本語、総合科目。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
スポーツウエルネス学部
学科・専攻
スポーツウエルネス学科
募集人員
4 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア140点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア1,950点以上/ (c)GTEC スコア930点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.0以上/ (e)TEAP スコア225点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:42点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.0以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):スポーツウエルネス学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、総合科目。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
環境学部
学科・専攻
環境学科
募集人員
4 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかを受験し、スコアを提出できる者。/  ▶英語資格・検定試験の詳細は、17〜20頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定/ (b)実用英語技能検定[英検]/ (c)GTEC/ (d)IELTS(Academic Module)/ (e)TEAP/ ( f )TOEFL iBT// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
本募集制度での出願は 1 学科(専修)に限ります。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースならびに異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願もできません。異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本留学試験の成績、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。「日本留学試験」の成績確認書、受験票のうち、いずれかのコピー。志望理由書は11学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。対象学科(専修):環境学科。募集人員は学部単位。日本留学試験の指定科目:日本語、理科(物理、化学、生物のうちから 2 科目選択)、数学(コース 2 )。出題言語は英語、日本語いずれの選択も可。成績は直近に実施された試験の 4 回分(2025年 6 月、2025年11月、2026年 6 月、2026年11月実施分)までを有効とする。複数回受験した場合はいずれか 1 回を選択。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–10、14–25、29、33。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G_guideline/pdf/G_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科
募集人員
7 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
4 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶英語資格・検定試験の詳細は、13〜16頁を参照すること。// (a)ケンブリッジ英語検定スコア145点以上/ (b)実用英語技能検定[英検]スコア2,040点以上/ (c)GTEC スコア997点以上/ (d)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.5以上/ (e)TEAP スコア248点以上/ ( f )TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:50点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 3.5以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願が可能です。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
筆記試験:日本語 10:00~11:30。日本語の文章理解力、表現力、論理構成力などを筆記試験で評価します。面接試験:13:00~。試験会場:立教大学 池袋キャンパス。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;英語資格・検定試験の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。志望理由書は「日本語」(800字程度)、筆記試験および面接による募集制度の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 25 日(金)~ 2026 年 10 月 2 日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月 5 日(月)(郵便局消印有効)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。筆記試験:2026年11月14日(土)10:00~11:30。面接試験:2026年11月14日(土)13:00~。
検定料
35,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。根拠:本文 pp.5–6、10–21、25、28–30。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/H_guideline/pdf/H_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
異文化コミュニケーション学部
学科・専攻
異文化コミュニケーション学科
募集人員
5 名程度
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
5 .次の英語資格・検定試験のいずれかの成績を取得している者。/ ▶︎英語資格・検定試験の詳細は、12〜13頁を参照すること。// (a)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上/ (b)TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。/ 2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:80点以上/ 2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.5以上// ※英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。/ ※いずれも出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。他学部で実施する外国人留学生入試(書類選考による募集制度)との併願はできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、日本語能力、英語の成績等を総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;IELTS または TOEFL iBT の証明書;パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。日本語能力試験(JLPT)N 3 以上の合格を証明する書類の原本。志望理由書は「日本語」(1,600字程度)、異文化コミュニケーション学部用の書式。
日程
Web 出願期間:2026 年 11 月 1 日(日)~ 2026 年 11 月 10 日(火)。書類送付締切日:2026 年 11 月 13 日(金)(郵便局消印有効)。合格者発表:2027 年 1 月 18 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者。重国籍者のうち出願時に日本国籍を有している者は出願できません。国の内外を問わず、学校教育における12年以上の課程を修了した者(「飛級」により通常の課程を12年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。学校教育における第 7 ~12学年の課程のうち、外国において、外国の学校教育制度に基づく課程によって、通算して 5 学年以上を修了した者(「飛級」により 5 学年以上に相当する課程を 5 年未満で修了した者、および2027年 3 月までに修了見込みの者を含む)。日本語能力試験(JLPT)N 3 以上を取得している者。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–5、9–18、22、25。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G001_guideline/pdf/G001_27guideline.pdf

検証済み外国人留学生入試(書類選考による募集制度)

学部
法学部
学科・専攻
国際ビジネス法学科グローバルコース
募集人員
若干名
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
次の(a)~(e)のいずれかに該当する英語の能力を有する者。(a)ケンブリッジ英語検定スコア167点以上の成績を取得している者。(b)IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア 6.0以上の成績を取得している者。(c)TEAP スコア332点以上の成績を取得している者。(d)TOEFL iBT で次のいずれかのスコアを取得している者。2026年 1 月21日より前のテストを受験した者:80点以上。2026年 1 月21日以降のテストを受験した者:Overall Score 4.5以上。(e)上記出願条件 2 に該当する教育課程のうち、本学入学前の 3 学年において、英語を教授言語とした課程を修了した者。英語資格・検定試験の成績は 4 技能(Reading、Listening、Writing、Speaking)スコアのみ有効とする。(a)〜(d)については、出願期間の初日から遡って 2 年以内に受験したものを有効とする。
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
異文化コミュニケーション学部で実施する外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)との併願が可能です。外国人留学生入試(書類選考による募集制度)において、 2 つ以上の学部・学科(専修・コース)に出願することはできません。一般選抜(一般入試および大学入学共通テスト利用入試)への出願も可能です。
選考方法
提出された書類に基づき、学業成績、志望理由、英語の成績などを総合的に評価して合格者を選考します。
出願書類
入学志願票;志望理由書;高等学校の成績証明書(高等学校在学中の全期間の成績が学年ごとに記載されたもの)の原本;高等学校の卒業(見込)証明書の原本;出願条件 4 を証明する証明書(①英語資格・検定試験の証明書、② Certificate of English as Medium of Instruction のいずれか);パスポート・在留カード コピー貼付用紙。該当者のみ:外国(日本以外の国)の中学校の在籍期間証明書の原本;大学の成績証明書、卒業(見込)証明書等の原本;当該国の検定の成績証明書および合格証明書の原本;飛級を証明する書類の原本;準備教育課程の修了(見込)証明書の原本。日本語または英語以外の証明書には日本語または英語の翻訳を添付。中国の現地正規課程による高等学校の出身者は認証報告書を提出。氏名が異なる場合は同一人物である旨を証明する書類。原本に代わる Certified True Copy 等の条件は要項本文参照。
日程
Web 出願期間:2026 年 9 月 25 日(金)~ 2026 年 10 月 2 日(金)。書類送付締切日:2026 年 10 月 5 日(月)(郵便局消印有効)。合格者発表:2026 年 12 月 7 日(月)11:00。
検定料
15,000 円。選考料のほかに、 1 回の出願登録につきサービス利用料(1,100円)が必要です。
備考
出願時に日本国籍を有しない者(出願時に日本国籍を有する重国籍者は出願不可)。学校教育における12年以上の課程の修了および第 7 〜12学年のうち外国の学校教育制度に基づく通算 5 学年以上の修了(飛級・修了見込みを含む)が必要。修了見込み期限: 4 月入学の場合は2027年 3 月31日、 9 月入学の場合は2027年 9 月19日。入学時期:2027年 4 月または2027年 9 月。入学時期は出願時に選択し、出願後に変更不可。英語を教授言語とする出願条件はすべての授業が英語で実施されている旨の学校発行証明書が必要。複数校に在籍した場合は本学入学前の 3 学年を修了したすべての出身高等学校から取得。自由選抜入試や国際コース選抜入試で出願可能な場合があります。根拠:本文 pp.4–6、10–22、26、29。
出典
https://exam-entry-sp.52school.com/rikkyo-html/admissions/undergraduate/guidelines/G055_guideline/pdf/G055_27guideline.pdf

検証済みPEACE Program (General entrance application)

学部
College of Law and Politics
学科・専攻
Global Program of the Department of International Business Law
募集人員
10
評定(学習成績の状況)
(a)International AS and A Levels, UK GCE AS and A Levels//Entry requirements(Both 1 and 2):/1) Best two to three subjects of A or AS Levels//*Only “English” as follows are accepted from the category of language subjects ./ English: English Language, English-Literature, English Language and Literature, English/ General Paper//2) Applicants are also required to submit an official transcript of their AS Level results.//Minimum score/8, For scholarship: 11//Pre-requisite subject and minimum score/English 4 (Same as for scholarship)//* If the “English” of the requirement above is not satisfied, [TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each/ section’’ on the new 1-6 band scale) or higher] (MyBest scores not accepted) or [IELTS/ (Academic / overall band) 6.5 or higher] may be substituted (Same as for scholarship)./ In this case, the scores must be sent electronically directly from each testing institution
英語資格
For curricula (e), (f), (g): TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each section’’ on the new 1-6 band scale) (MyBest scores not accepted) or IELTS (Academic / overall band) 6.5. For curricula (a) to (d), (h) to (j), where the specified English requirement is not satisfied: [TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each section’’ on the new 1-6 band scale) or higher] (MyBest scores not accepted) or [IELTS (Academic / overall band) 6.5 or higher] may be substituted; for SAT/ACT curricula, the total score must still meet the minimum requirement. The scores are valid for up to 2 years prior to the application deadline date. Scores must be sent electronically directly from each testing institution to Rikkyo University by the application deadline. TOEFL (iBT) Home Edition scores are not accepted. SAT or ACT Superscore not accepted. Detailed curriculum-specific requirements are preserved in hyotei.
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
要大学入試課に問い合わせ
選考方法
A multifaceted and holistic evaluation of the submitted documents based on certain academic standards established by the University.
出願書類
A copy of the applicant’s passport; ID photo in color (not a copy of the ID card); Official graduation certificate issued by the school (certificate of expected graduation if currently enrolled); Academic Record 1: Official transcript issued by the school; Academic Record 2: Official transcript (Certificate) issued by the organization offering the designated curriculum (except curricula (d), (i), (j)); SAT or ACT result for curricula (d), (i), (j); TOEFL (iBT) or IELTS (Academic) result within 2 years where required or used to substitute the English requirement; Students personal statement (800-1500 words); Others (up to 3 files), optional. All required documents must be uploaded to the Rikkyo WEB system; documents are scanned copies of originals in PDF format, with score reports sent directly by testing institutions where required. IBDP holders must arrange direct IB Electronic Transcri
日程
Application Schedule 1 【April admission】: Start Application Friday, November 6, 2026; Deadline of application & application fee payment Friday, November 20, 2026 3:00pm; Admission Notification 10:00 am on Friday, January 15, 2027. Application Schedule 2 【September admission】: Start Application Monday, January 18, 2027; Deadline of application & application fee payment Monday, February 1, 2027 3:00pm; Admission Notification 10:00 am on Friday, March 5, 2027. Japan Standard Time (JST).
検定料
15,000 Japanese yen. This does not include the administration fee (620 Japanese yen).
備考
Eligibility: Applicants must satisfy all conditions by the application deadline. Those who have completed 12 years or more of school education, either inside or outside of Japan (including fast-tracking), or obtained International AS and A levels or UK GCE AS and A levels, or International Baccalaureate Diploma, by the end of February 2027 (for April 2027 admission) or August 2027 (for September 2027 admission). Those who have a strong desire to study in the PEACE Program. Those who possess nationality other than Japanese; a copy of a foreign passport is required; dual nationality including Japanese is acceptable. Must meet one of the designated curriculum requirements (a) through (j). In principle, curricula (c) to (j) require at least two academic years at a high school physically located in a country associated with the respective diploma, offering that curriculum, and graduation or e
出典
https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/mknpps000001yiyx-att/mknpps000001zh6g.pdf

検証済みPEACE Program (General entrance application)

学部
College of Intercultural Communication
学科・専攻
Intercultural Communication for Global Leadership
募集人員
10
評定(学習成績の状況)
(a)International AS and A Levels, UK GCE AS and A Levels//Entry requirements(Both 1 and 2):/1) Best two to three subjects of A or AS Levels//*Only “English” as follows are accepted from the category of language subjects ./ English: English Language, English-Literature, English Language and Literature, English/ General Paper//2) Applicants are also required to submit an official transcript of their AS Level results.//Minimum score/8, For scholarship: 11//Pre-requisite subject and minimum score/English 4 (Same as for scholarship)//* If the “English” of the requirement above is not satisfied, [TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each/ section’’ on the new 1-6 band scale) or higher] (MyBest scores not accepted) or [IELTS/ (Academic / overall band) 6.5 or higher] may be substituted (Same as for scholarship)./ In this case, the scores must be sent electronically directly from each testing institution
英語資格
For curricula (e), (f), (g): TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each section’’ on the new 1-6 band scale) (MyBest scores not accepted) or IELTS (Academic / overall band) 6.5. For curricula (a) to (d), (h) to (j), where the specified English requirement is not satisfied: [TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each section’’ on the new 1-6 band scale) or higher] (MyBest scores not accepted) or [IELTS (Academic / overall band) 6.5 or higher] may be substituted; for SAT/ACT curricula, the total score must still meet the minimum requirement. The scores are valid for up to 2 years prior to the application deadline date. Scores must be sent electronically directly from each testing institution to Rikkyo University by the application deadline. TOEFL (iBT) Home Edition scores are not accepted. SAT or ACT Superscore not accepted. Detailed curriculum-specific requirements are preserved in hyotei.
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
要大学入試課に問い合わせ
選考方法
A multifaceted and holistic evaluation of the submitted documents based on certain academic standards established by the University.
出願書類
A copy of the applicant’s passport; ID photo in color (not a copy of the ID card); Official graduation certificate issued by the school (certificate of expected graduation if currently enrolled); Academic Record 1: Official transcript issued by the school; Academic Record 2: Official transcript (Certificate) issued by the organization offering the designated curriculum (except curricula (d), (i), (j)); SAT or ACT result for curricula (d), (i), (j); TOEFL (iBT) or IELTS (Academic) result within 2 years where required or used to substitute the English requirement; Students personal statement (800-1500 words); Others (up to 3 files), optional. All required documents must be uploaded to the Rikkyo WEB system; documents are scanned copies of originals in PDF format, with score reports sent directly by testing institutions where required. IBDP holders must arrange direct IB Electronic Transcri
日程
Application Schedule 1 【April admission】: Start Application Friday, November 6, 2026; Deadline of application & application fee payment Friday, November 20, 2026 3:00pm; Admission Notification 10:00 am on Friday, January 15, 2027. Application Schedule 2 【September admission】: Start Application Monday, January 18, 2027; Deadline of application & application fee payment Monday, February 1, 2027 3:00pm; Admission Notification 10:00 am on Friday, March 5, 2027. Japan Standard Time (JST).
検定料
15,000 Japanese yen. This does not include the administration fee (620 Japanese yen).
備考
Eligibility: Applicants must satisfy all conditions by the application deadline. Those who have completed 12 years or more of school education, either inside or outside of Japan (including fast-tracking), or obtained International AS and A levels or UK GCE AS and A levels, or International Baccalaureate Diploma, by the end of February 2027 (for April 2027 admission) or August 2027 (for September 2027 admission). Those who have a strong desire to study in the PEACE Program. Those who possess nationality other than Japanese; a copy of a foreign passport is required; dual nationality including Japanese is acceptable. Must meet one of the designated curriculum requirements (a) through (j). In principle, curricula (c) to (j) require at least two academic years at a high school physically located in a country associated with the respective diploma, offering that curriculum, and graduation or e
出典
https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/mknpps000001yiyx-att/mknpps000001zh6g.pdf

検証済みPEACE Program (General entrance application)

学部
Global Liberal Arts Program (GLAP)
学科・専攻
募集人員
10
評定(学習成績の状況)
(a)International AS and A Levels, UK GCE AS and A Levels//Entry requirements(Both 1 and 2):/1) Best two to three subjects of A or AS Levels//*Only “English” as follows are accepted from the category of language subjects ./ English: English Language, English-Literature, English Language and Literature, English/ General Paper//2) Applicants are also required to submit an official transcript of their AS Level results.//Minimum score/8, For scholarship: 11//Pre-requisite subject and minimum score/English 4 (Same as for scholarship)//* If the “English” of the requirement above is not satisfied, [TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each/ section’’ on the new 1-6 band scale) or higher] (MyBest scores not accepted) or [IELTS/ (Academic / overall band) 6.5 or higher] may be substituted (Same as for scholarship)./ In this case, the scores must be sent electronically directly from each testing institution
英語資格
For curricula (e), (f), (g): TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each section’’ on the new 1-6 band scale) (MyBest scores not accepted) or IELTS (Academic / overall band) 6.5. For curricula (a) to (d), (h) to (j), where the specified English requirement is not satisfied: [TOEFL (iBT) 94 (or ‘‘4.5 in each section’’ on the new 1-6 band scale) or higher] (MyBest scores not accepted) or [IELTS (Academic / overall band) 6.5 or higher] may be substituted; for SAT/ACT curricula, the total score must still meet the minimum requirement. The scores are valid for up to 2 years prior to the application deadline date. Scores must be sent electronically directly from each testing institution to Rikkyo University by the application deadline. TOEFL (iBT) Home Edition scores are not accepted. SAT or ACT Superscore not accepted. Detailed curriculum-specific requirements are preserved in hyotei.
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
要大学入試課に問い合わせ
選考方法
A multifaceted and holistic evaluation of the submitted documents based on certain academic standards established by the University.
出願書類
A copy of the applicant’s passport; ID photo in color (not a copy of the ID card); Official graduation certificate issued by the school (certificate of expected graduation if currently enrolled); Academic Record 1: Official transcript issued by the school; Academic Record 2: Official transcript (Certificate) issued by the organization offering the designated curriculum (except curricula (d), (i), (j)); SAT or ACT result for curricula (d), (i), (j); TOEFL (iBT) or IELTS (Academic) result within 2 years where required or used to substitute the English requirement; Students personal statement (800-1500 words); Others (up to 3 files), optional. All required documents must be uploaded to the Rikkyo WEB system; documents are scanned copies of originals in PDF format, with score reports sent directly by testing institutions where required. IBDP holders must arrange direct IB Electronic Transcri
日程
Application Schedule 1 【April admission】: Start Application Friday, November 6, 2026; Deadline of application & application fee payment Friday, November 20, 2026 3:00pm; Admission Notification 10:00 am on Friday, January 15, 2027. Application Schedule 2 【September admission】: Start Application Monday, January 18, 2027; Deadline of application & application fee payment Monday, February 1, 2027 3:00pm; Admission Notification 10:00 am on Friday, March 5, 2027. Japan Standard Time (JST).
検定料
15,000 Japanese yen. This does not include the administration fee (620 Japanese yen).
備考
Eligibility: Applicants must satisfy all conditions by the application deadline. Those who have completed 12 years or more of school education, either inside or outside of Japan (including fast-tracking), or obtained International AS and A levels or UK GCE AS and A levels, or International Baccalaureate Diploma, by the end of February 2027 (for April 2027 admission) or August 2027 (for September 2027 admission). Those who have a strong desire to study in the PEACE Program. Those who possess nationality other than Japanese; a copy of a foreign passport is required; dual nationality including Japanese is acceptable. Must meet one of the designated curriculum requirements (a) through (j). In principle, curricula (c) to (j) require at least two academic years at a high school physically located in a country associated with the respective diploma, offering that curriculum, and graduation or e
出典
https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/mknpps000001yiyx-att/mknpps000001zh6g.pdf

検証済み学校長推薦による募集制度〔NEXUSプログラム〕

学部
要大学入試課に問い合わせ
学科・専攻
要大学入試課に問い合わせ
募集人員
要大学入試課に問い合わせ
評定(学習成績の状況)
要大学入試課に問い合わせ
英語資格
要大学入試課に問い合わせ
大学入学共通テスト
要大学入試課に問い合わせ
専願・併願
要大学入試課に問い合わせ
選考方法
要大学入試課に問い合わせ
出願書類
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日程
要大学入試課に問い合わせ
備考
本学と協定を締結した海外高校を対象とした推薦入学制度(公募制ではありません)。2027年度PDF:https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/mknpps000001yiyx-att/mknpps000001yj4s.pdf 。PDF取得成功。本文は閲覧用パスワードが必要なため取得不可(pdftotext: Incorrect password)。指定校推薦入学とは別名称で公式掲載されているため一覧に残す。一般高校生の公募枠ではない。 /【確度:medium】一次情報で確定できなかった項目を含む。出願前に要項本文で要確認。
出典
https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/rsp.html

検証済み学校長推薦による募集制度〔PEACEプログラム〕

学部
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学科・専攻
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募集人員
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評定(学習成績の状況)
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英語資格
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大学入学共通テスト
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専願・併願
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選考方法
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出願書類
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日程
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備考
本学と協定を締結した海外高校を対象とした推薦入学制度(公募制ではありません)。2027年度PDF:https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/mknpps000001yiyx-att/mknpps000001yj50.pdf 。PDF取得成功。本文は閲覧用パスワードが必要なため取得不可(pdftotext: Incorrect password)。指定校推薦入学とは別名称で公式掲載されているため一覧に残す。一般高校生の公募枠ではない。 /【確度:medium】一次情報で確定できなかった項目を含む。出願前に要項本文で要確認。
出典
https://www.rikkyo.ac.jp/admissions/undergraduate/guidelines/rsp.html

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検定試験
TOEFL iBT
検定試験:s for 2027 2026.01.20 Application for 2026 Fall Admissions started. 2025.12.19 PEACE: TOEFL iBT Score Scale Revision for Applicants 2025.05.30 Announcement Information of Admission
https://en.admission.rikkyo.ac.jp/

出典

参考リンク

外部サイトの内容は転載していません。当ページの要件は大学の要項だけを根拠にしています。

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